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ep134 AIに「残された運転期間」と言われた日と朝ご飯を相談する日常、パーソナライズが行き過ぎている問題

40年積み上げた保険等級が一瞬で6になってしまったものの、AIに相談すると残された期間のことしか言わずにげんなり。一方で朝食を何にするか、部屋の窓を開けるか閉めるかもAIに相談する日常。過度なパーソナライズが生むちょっと歪んだ便利さとまるで違う世界まで、AI時代のあるあるについて話しました01:19 自動車の任意保険の等級が6にリセットされてショック!30-40年積み上げた等級が引き継げなかった理由04:21 生成AIに保険の相談をしたら「残された運転期間」「限られた運転期間では…」とやたら年齢のことを言われる08:40 自動運転は今でも結構楽だし、限られたところ(高速とか)だとだいぶ大丈夫になっている09:17 還暦間近で玄関から出かけるくらいの感じでスカイダイビングしたり、崖からバイクでジャンプするトム・クルーズ10:58 デッドレコニングのテーマがAI - 現実世界がAI時代になっている今見るとなかなかえぐい描き方13:01 ミッションインポッシブルに出てくるデバイスとか技術が興味深い(ARグラス、リアルタイムの映像書き換え、MD)13:51 ChatGPTに過去4週間の質問履歴をまとめてもらったら、半分仕事、半分どうでもいいことだった14:37 OURA Ringの生体データ、部屋の温度・CO2濃度、その日の天気をAIに投げて朝ご飯の相談をしている15:07…

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