
ep170 Typelessのセキュリティ問題が日米で温度差、言語学者が擁護する「えー」などのフィラーワード
日本で炎上(?)したTypelessのセキュリティ問題、なぜかアメリカではあまり話題にならず。SNSキュレーションが進みすぎて情報が分断される時代。後半は「えー」「あのー」などのフィラーワードの言語学的意味や、「要するに」の後が要約になってないなど、つい出てしまう言葉とコミュニケーションについて話しました。01:44 冬山講習でマイナス17-18度体験:手袋2枚重ね必須、凍傷の危機を実感02:37 寒くなりすぎると天井が高い(3m)と暖房が効かないので大変06:29 Typelessのセキュリティ問題:日本で話題になったがアメリカでは1週間経ってもあまり話題にならず08:38 SNSのキュレーションが進みすぎて、自分が見た情報に似たものしか出てこない弊害09:38 Typelessの過剰な権限要求:音声保存、キーストローク読み取りなど12:19 Typeless CEOは元Apple→LinkedIn→Google→起業という経歴13:15 セキュリティ問題で日本人が”問い合わせた”のは、hello@ にメールしたのかも?15:21 音声入力するときは(テキストと違って修正できにくいので)まとめて話すようにしたい17:46 話に引きこまれる人と、長くたくさんしゃべるのに全然引きこまれない人の違い19:10…
The skinny
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