
ep 17 芸術とテクノロジーのうまい融合、ポッドキャストの音声編集の苦労話
声優さんによる全物語の朗読と、ARグラスによるシーンの解説で、能楽の舞台が大幅アップグレード! こうしたアートやエンタメの価値を高めるテクノロジーのあり方を3人で語りました。またXCrossingの音声編集で学んだことや、このポッドキャストの誕生秘話も初公開。 2:43 最近凝っている町中華 5:53 ノーマライズってなに?言ってる言葉からして分からないところから始まった音の編集の勉強(現在進行形) 9:20 音の変化は判断しにくいが、理解するには視覚化することが大事 10:49 XCrossingの音の編集で(教えてもらいながら)やったこと 14:53 録音環境の改善も大事、音のプロがやってる編集と仕上げはたくさんある 19:13 XCrossingの企画が生まれたきっかけと、配信開始前にやったこと 20:10 最初の企画名は「Mika & Takuya's XCrossing」だった 22:55 自分の声に対する違和感と、声フェチ 24:43 能楽 × 声優 × テクノロジー:大塚明夫さんの朗読と、ARグラスが拡張した能楽鑑賞 28:09 伝統芸能とテクノロジーの共同作品は今までいろいろあったけど、でも… 29:25 能楽で使われたエプソンのARグラスの特徴と、ARとして見えるものの大事なポイント 32:36…
The skinny
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