Latest / 脱線おじさんズ / #47 エラが本を書くのに行き詰まっている話
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- 0:07はい。どうもお疲れ様です。 お疲れ様です。
- 0:10脱線。おじさんずバーティーです。 エラです。
- 0:14よろしくお願いしますよ。 ろしくお願いします。
- 0:17はい。 まずちょっと。はい。私、バーティーの方から。はい。前回のエピソードについてはい、一応ですね。ちょっと訂正のも概要欄に入れたんですけど。はいはい、なんか編集段階ではい、ちょっと切ってたところを切ったまま書き出ししたのを最初にあげちゃったみたいで。僕の確認不足なんですけ。
- 0:37ど。いえいえ、はい。 で、僕も何気に確認がてら再生してたら、なんかちょっとしばらく無音のところがあったんで。はい、ちょっとね。それをもしかしたら最初の上げてすぐで、結構何人か聞いてくださっている形跡があったんで。
- 0:51は。 い、ちょっと改めてね。すいませんっていうお話をしておこうと思いまして。
- 0:57で。 はい、今回ですね。はい。その、前回のそのエピソードの中でも、江良くんがちょっと触れてたんですけれども。はい。まあ、本を書こうと思って。はい、準備してる。まあ、やってるところなんですかね。
- 1:09そうですね。はいはいはい。 んで、まあ今日もいつものごとくですね。今日何のテーマやろうかねっていう話をしてたところですね。はい。ちょっとエラくんの方から緊急でね、はい、これでやらしてくださいっていうことがあったんで、はい。今回はそのエラくんからのご要望を受けて、ちょっとやってみたいと思います。はい、じゃあテーマの方お願いします。
- 1:32はい。今回のテーマは本を書こうと思って行き詰まっている話です。 そうそう。
- 1:41そう。まあ、あのテーマというよりは。はい。ただただもう僕の現状を聞いてほしいっていうことのシリーズになるんですけれども。はいは。 い。はい。
- 1:52いや、いいじゃないですか。はい。 ちょっとね、あのとりとめのない話になるので、お付き合いいただければっていう感じではあるんですが。
- 2:00はい。 はい。あの、まあ昔から本を書きたいなっていうのはずっと思っていて。
- 2:07はい。 で、まあ、本当になんでもないきっかけから、Kindleの電子書籍であれば比較的簡単にあの出版ができると公開ができるということを知ったので、これはいいじゃないかということで、何も考えずに書き始めたんですね。は。
- 2:28い。はい。 その内容というのが。まあ、僕は。
- 2:32ずっと昔から本当は小説が書きたいというのはあったんですけど、小説ではなくて、いわゆる自己啓発本のジャンルに入るかもしれないなと思うんですけど。まあ、あの習慣化に関する本。 うん。まあ、僕自身も習慣化はだいぶ失敗するんですけど、まあ、今までいろいろ習慣化の本を読んできたけど、なかなかうまくいかなかったと。で、それで、その中で自分なりに考えてきた、こうやれば習慣化がうまくいくんじゃないかっていうヒントになるような本が書けるかなとちらっと思ったんですねう。
- 3:10ん?なるほど。 はい?というのが。
- 3:13はい。 僕は勝手にタイトルをつけたのは。はい。
- 3:17ええ。妄想逆算法というのを作りまして。 おお。メソッドから自分で。はい。開発したというか。
- 3:25開発というか。まあ簡単に作ってみたんですけどな。 んでしたっけ?もう一回妄想。
- 3:30妄想逆算法と。 いうか、妄想逆算法?はい。
- 3:34これはあの。結構シンプルではい。ええ、自分がやりたいことがありますと。 まあ、例えば、ええ運動を続けたいとか、はいええ、早起きがしたいとかっていうのがあった時に。
- 3:47はいはい。 このやり方だったら絶対確実に成功できるな。というやり方をまず妄想しますと。
- 3:56うん、はいはい。 で、それをまあ徐々に現実的な方向に近づけていくことで、まあ、普段思いつかないような方法を思いつくんじゃないかみたいな。
- 4:08うん、そういう考え方だったんですね。はい。例えばどんなことかというとはいええ、まあ、早起きがしたいという課題があった時に、うん、極端な妄想をまずします。うん、ええ。早起きしないとベッドが大爆発するとか。 ああ、なるほど。えっと、妄想というのは。はい。そういうちょっと非現実も含めての。
- 4:34はい。はい、はい。 もう、こういうことが。
- 4:37こう規制がかかっているとか、条件があるとすると絶対に起きれるような。みたいなことをまず妄想するということです。 ね、そうですね。はいはいはい。で、まあ、他には?よくありがちなのは、まあ、お金系で早起きができたら100万円もらえるとか、まあ、そういう、あの、まあ報酬でも罰則でもなんでもいいんですけど、はいはいはい。あの、本当に極端な方法をまず考えるということなんですね。
- 5:03なるほど。 で、じゃあ。まあ。
- 5:06早起きするたびに100万円は絶対無理だから。はい。ああまあ1000円ならどうかなとかで1000円をもらうっていうのは現実的ではないから、じゃあ早起きするたびに早起き貯金を1000円ずつやっていけば起きれるんじゃないかとか、形で徐々に現実的に近づけていくことで。 まあ、普通にアラームを何個もかけるとかいう普通の方法ではなくて、まあ、ちょっと変わった方法で習慣化が成功できるんじゃないかみたいな本をアイディアとして書けるんじゃないかなと、ふと思い立ったわけですね。
- 5:43なるほど。 うん。で、まあ色々と書いてみたりして。はい。で、じゃあ実際にこれって他の人もできるのか?ということで。
- 5:52うん、ちょっとね、あのグーグルフォームの方でアンケート作りまして。はい、あの。いろんな方にやってもらったんですね。で、バーティさんにもやってもらったり。 そうです。
- 6:01ね?はい。 したんですけど。
- 6:03ああ、じゃあこれはね、前回からの流れもあるの。 ではい。告。
- 6:07知しておきましょう。はい、これいつまでとかあるんですか?回答期限。 いや、えっとね。実際はもう締め切ろうかなと思ってます。
- 6:15ああ、そうなんで。 すね、はいはい。
- 6:17はい。というのもですね。はい。結論としては、はい。 この方法はうまくいきませんでした。
- 6:25ああ、なるほどは。 い。
- 6:28あ、じゃあ別に今から告知しなくていいのか。 そうなんですよね、あの、実際にね、やってくれたのが4
- 6:385人をいらっしゃったかな。 えっと、そのフォームへの回。
- 6:41答、アンケートフォームへの回答を4 5人やってくれて。で、僕の身近な。まあ例えば家族とか友達とかにも試してもらったんですけど、結論としてはですね、妄想すること自体のハードルがめちゃめち。
- 6:59ゃ高。 い思い浮かばない。その極端な例というのが。
- 7:04なるほど。えっと。 ということは。はい。この妄想逆算法自体のことですか?
- 7:13そうです。 あ、ということはすみませんね。ちょっと途中で口挟んであれなんですけど。
- 7:18はい。はい、はい。 これは江良くんもおそらくこの方法いいんじゃないかっていう仮定のもとにこの本を書いてみようって思い立ったっていう感。
- 7:29じですね。そうですそうです。 そうですそうですはい。ちなみに江良くん自体は実践したですか?
- 7:35そうですね。まあ、ちょっと過去の話にはなるんですけど。はい。僕、以前サラリーマンしてた時に。 はい、通。
- 7:43勤だるいなって思ったことがあったんですよ。はいはい。職場に行くのめんどくせえな、だるいなって思って、ちょっと極端に通勤がめんどくさくなった時があって、それをどうしようかなって考えてた時に、うん、そもそも通勤しなくてよかったら解決するんじゃね?って思って。 うん。なるほど。
- 8:06で、その時はあ、職場に毎日泊まればいいんじゃないかなと思ったんです。 よああ、まあそうですよね。
- 8:12はい。うん。 で、まあ、これがいわば極端な方法ですよね。
- 8:15妄想の先。 妄想の先の先のそもそも通勤なくせばいいんじゃね?っていう考え方で。でもでも、毎日職場に泊まるっていうのは無理だからうん。で、ここからちょっと近づけていくんですけど、うん。
- 8:29じゃあ、職場の近くのホテルに泊まるか?でもホテル大学かかるなとか。じゃあ一回その職場に行く前に楽しめの場所。 ああ、朝マックをしてから行。
- 8:41くみたいな。そうそうそうそうそうそう。そんな楽しい場所を一回経由すれば通えるんじゃないかみたいなことをやっていって。まあ結局近くのカフェに行ってから行くっていう方法で、あ、なんとか通勤は面倒くさくなくなるっていう解消ができたんですね。 おお。できてるじゃないですか。
- 8:58そうなんですよ。 で、まあ、自分でこれができたから、あ、この考え方っていろんなことに応用できるんじゃないかって思ったのがきっかけだったんですね。
- 9:07ああ、なるほど。ああ、じゃあ、その経験談をもとには。い。ええ、その方法論が他の何かの課題を解決するのにも使えるんじゃないかと。 そうですね。
- 9:19そういう仮定のもと、それで本を書いてみようみたいなスタート。 そうなんですね。はいはいはい。だからまあ。
- 9:27さっきの通勤の例を取ると、やっぱり一度極端な方法で考えてみて、そこから現実的な案に近づけていくっていうやり方は、まあ習慣化だけに限らず、まあいろんな。例えばアイディア創出だったりとか、まあなんか商品の開発だったりとか、そういったものにも、もしかしたら使えるんじゃないかなと思って、ちょっと書こうかなと思ったっていう経緯があったんですね。 はいはいはい。うん。
- 9:56ただ、さっきも言った通り、この極端な方法を妄想するというやり方が、結構他の方にはハードルが高いというか。僕はちょっとこの方法いいかなと思ってずっと考えてきたので、いろんなアイディアが割と出せるかなと思ってたんですけど、他の人に聞いてみると、やっぱりあの偏りが出てきますね。 それはえっと聞いてみると。っていうのは、そのグーグルフォーム通してのアンケート結果を受けてっていう。
- 10:27ことですか?そうですね。アンケート結果を受けたりとか、まあ単純に知人に聞いてみたりとかっていうのをしてみると、やっぱりその極端な方法っていうのが、あの1億円もらえるとか。うん、あの、ダメだったら罰金があるとか。うん、そういうその報酬系と罰則系に結構偏っちゃうんですね。う。 んうん。
- 10:50だから、あんまり極端な方法を妄想する意味がないというか。新しいアイディアが生まれづらいなっていうのが、やってみてわかったんですよ。 はい、一番最初のおお、もう。すべての現実常識を取っ払って、うん、まず究極の理想形を妄想してみるっていうところがまずむずい。
- 11:12むずい。ここのハードルがまずめちゃ高い。 これ実際でも僕もね、はい、今日か、本当にこの収録日の前日か。まあ偉くに良かったらって言われて、ああって思い出してやったんですけど。はい、確かに難しいっすね。
- 11:29むずいですよね。うん。あの、元も子もないこと言っちゃうと、それができればみんなやってるよっていうことになっちゃうんですよね。 ああ。いや。
- 11:40でもちょっとここを僕、その実際ええとアンケート回答した身として、ちょっと思う。とこ物申してみてもいいです。 かああ、どうぞどうぞ。はいはいは。
- 11:50いあのアンケート自体の意図をあまり組めてなかったのもあるかなと思います。回答者の方。 々がああ、なるほどね。はいはいは。
- 12:01いで、僕。実際この質問はどう取ればいいのかなって思って。 った点があったんで。江良くんにこれってこういう解釈でいいのかな?って聞いたじゃないです。
- 12:10かはいはいはいはいは。 いで、そういうことを踏まえると。はい。今の全部の一連の流れを聞いてから、また回答を求めたら違うかもしれないなって今ちょっと思いましたね。
- 12:21あ。 あ、だからあの。まあ、ちょっと聞いてる方あれですけど。僕が作ったアンケートっていうのは。
- 12:29うん。この妄想逆算法というのがどういうものかというのは特に説明せずに。 そうなんですよ。
- 12:35いきなりあなたが持っている課題は何ですか?それを極端な方法で解決するなら、どんなのがいいと思いますか?とかっていう。そのポンポンポンと質問を重ねていくだけだったので。 そうなんですよね。
- 12:48確かにね。その回答の意図が、あの、どう答えたらいいのかっていうのがわからないっていうのはあるかもしれないですね。うんで。 はい。なんならもうその大本の。はい、こういう考えがあって、今ここで喋ってくれたような、うんうん、こういう方法論どうなのかっていう考えがあって、本を書こうと思っていますと。
- 13:11はい。はい、はい。 で、その上で皆さんならどういう課題があって、それを妄想で極端に解決するなら。みたいな前ふりがあったりすると。
- 13:21はいはいはいはいは。 いあ、そういうシチュエーションね。とか。
- 13:24あ、そういう目的のためのものねっていうのがあると、もうちょっと回答しやすかったのかなとはちょっと思いましたね。そ。 の大元の目的というか。うん。まあ、何のためにそれをやるのかがわかってた方が、うん、答えやすかったのかもしれないですね。そ。
- 13:42う、ですね。で、僕もこれ。まあ、自分で回答したところも言っちゃいますけど。はい。僕、正直意図はわかんなかったんですよ。 はい、はい。はいはい。
- 13:53本を書くのに使う。 とかもわかんなかったんで、まあなんかを参考にしたいのかなとか、まあちょっと本かもなぐらいは思ったんですけど。で、ただ、その時、その本に関しても、その内容がそういう習慣化とかっていうことをまだ聞いてなかったので。
- 14:09はいはいはいは。 いええと、なんというかな。変な話、大喜利チックに回答してしまったとこ。
- 14:15ろがあるんですよね。 はい、はい、はいはいう。
- 14:17ん。 よく目的というか。これによって何を?
- 14:21何の情報を何のために吸い上げようとしているのかがちょっと見えなかったので。で、まず僕、そんなに課題とかないなって思っちゃって。 まあ、まああ。
- 14:34るっちゃあるんですけど、これもその課題設定が江良くんが求めているものに即しているか否かにもよると思うんです。 よね。そうなんですね。うん。
- 14:42例えば、僕の課題がはい。お金がないっていうことだったとして。 はい。これの課題を解決するのがそもそも習慣化という手段が妥当かどうか。問題ってある。
- 14:54じゃないですか。うん、そうです。 ね。で、僕で言うと、まず真っ先にそういうことを思ったんですが。はい。あ、多分問われてるのは習慣化することに苦戦しているとか、そういうことだなと思って。
- 15:06うん。 で、一応、僕ダイエットの回答。
- 15:09したんですね。はいはいはいは。 いで、これ実際そうなんですけど、はいまあ、もちろんダイエットした方がいいなとも思いつつは、いまあ、めちゃくちゃに今課題として抱えてるほどでもないなっていうと。
- 15:22ころだったんで。 どこかこうちょっと仮の習慣化で強いて言えばこれかな?みたいな、とってつけたような課題で回答しちゃって。
- 15:32なるほどなるほど。うん。 で、ただその後のね、僕の流れは結構優秀だったと思うんですけ。
- 15:37ど。はいはい。めっちゃ優。 秀でした。要はその究極の妄想で言うと、はい。もうこれもダイエットに成功しちゃったら、もうみんな可愛い女子が僕のことを好きになってくれるみたいな。
- 15:48はいはいはいはいは。 い。でも移住思いのままにできるみたいなのを。究極のその理想形み。
- 15:54たいにして。と。 かっていう方向で。だから割と妄想はできたかなとは思うんですけど。
- 15:59はい。あの。成功してました。 ですよね。はいはい。
- 16:02はいはいは。 い、だからこれも僕、一旦そのね、江良くんとそもそも直接の知り合いで。はい、ちょっと質問の意図を確認できてとかっていうのもあったんでとかあるんで、もう一回なんか、これを聞いてもらったことを踏まえてで、はいはい、なんか概要欄に載せてもいいですし。
- 16:22そうですね。 うん、なんかいいのかな?ってちょっと思ったんですけどね。
- 16:27うん。で、まあ、あの、ちょっと冒頭にも申し上げた通り、うん。 もう僕の知人とか家族にもやってもらった結果、やっぱりそのまあバーティーさんすごい優秀だったんですよ。僕の意図を組んで、僕が思った通りの極端な妄想をして、それを現実に近づけるみたいなやり方をもう自分で導き出してくださったので、まあすごいいいなと思ったんですけど、他にやってもらった知人はやっぱりその僕がこういうのをやろうとしてるっていう意図を説明した上で。
- 17:00アンケートとってやってもらったとて結構つまずいたんですね。最初の妄想とあ。 あ、そっか。
- 17:08うん。で、あと、妄想も難しかったし、それを現実に近づけるっていうのもまず難しかった。 そうっすね。そこ結構難しかったですね。
- 17:16うん。なので結構シンプルなツーステップではあったんですけど、こんなツーステップそれぞれが難しくて、結構つまずいたっていう現実が知れたので。 なるほど。
- 17:30もしかしたら、この方法はすごくこう妄想するのが自分で好きだとか、その新しいことを考えたりするのが好きだっていう人には、ああ、もしかしたらちょっとハマるかもしれないけど、一般的にちょっと習慣化に困ってる人たちに対して当てはまるものではもしかしたらないのかもしれないなって。 思ったのが、今回の結論だったんですね。
- 17:55なるほど。ですね。 だからちょっと最初のテーマに戻ってまずいていますっていうことではあるんですけど、ちょっと今考えているのは、そこからちょっと派生して。
- 18:06まあ、ちょっと一旦この妄想を逆算して考えるというやり方は、まあちょっと補足的なものにとどめておいて、まあ別のやり方で新しい習慣化のやり方をちょっと考えていくというのを、ちょっと今考え中でありますというだけの現況報告であったんですけど。 はい。はい、はい。
- 18:26だから、様。 々なことって、もうある程度いろんな人がすでに考えていることではあるし。
- 18:33新しいことを考えついたとしても、それってやっぱりいろんな障壁があって、うまくいかないなっていうのは、ちょっと今回やってみて思ったっすね。 うん、なるほどっすね。うん、まあ全般のを聞。
- 18:49いてて、はいはいはい多。 分、実践データと成功データのサンプルがあった方がいいっすよね。
- 19:00そうなんですよね。うん。 うん。うん。
- 19:04ええ、まず各タイミングが別にこだわってないですよね。それで言うと。 まあ、理想は僕が忙しくなりそうな4月までに、ある程度のその大枠は決めたいなとは思ってはいたんですけど。はいはい。だからまあ、2月、3月中に大体のこう道筋をとってできたらいいなというのは思ってましたけど。うん。
- 19:27か。 っちりはないかな。
- 19:30これちょっと僕、この番組でやるのは初めてなんですけど、今、途中からちょっとそういうエッセンス入ってきたんで。ファシリテーターとして話を進めた方がいいですか? そうですね。
- 19:45だとすると、結構なんか根本からいろいろ聞きまくる感じにはなるんですけど。 あの。それを聞いてる皆さんが面白いかどうかはちょっとさておいて。
- 19:55そうなんですよね。あの、まあ一応ざっくり説明しておくと。はい。僕はちょくちょく。まあ、ファシリテーターとしてお仕事に関わる場面がちょくちょくあって。はいはい。これまあ、ファシリテーションって何をするのかって、まあ、課題の解決へ導くっていう感じのポジションなんですね。は。 いはいはいはいはいはいは。
- 20:17い?会社の話し合いの場に僕、入っていって。 はい。進行をしてみたり、あるいは普通に話し合わせたりとかで、僕が解決するわけではないんですよ。
- 20:28解決に導くっていうことで。 す。そうなんですよ。
- 20:31うん、はいは。 いっていうのをちょくちょくやっていて。
- 20:33はい。で、普段の脱線おじさんずって、その対局なんですよね。 ああ。そうですねう。
- 20:38ん?はいはい。 はい。何かこうね。テーマ出てきますけど、これを解決しようと思って望んでないん?
- 20:44ではいはいはい好。 き放題脱線してっていうのでやってるのではい。まあ、普段というか、基本この番組ではそういうスタンスは取らないんですけど。
- 20:53はい。なんか今ので言うと、まあこれも初めてのパターンですからね。こう、江良くんが今、現状行き詰まっているっていうのをとりあえず言いたいっていう。 はい、実験。
- 21:03的な回だったんで。 はいはい。うん。
- 21:06でも、ちょっとお悩み相談チックな感じで。そ。 うっすね。
- 21:10それに対して、まあバーティさんが普段やられているファシリテーターのこう感じでやってもらえるっていうのも、ちょっと新しいかもしれないです。はい。 もしやるとしたら。みたいなことっすけど。
- 21:22はい。 これでもなんか結構根本を。まあ割と突きつけちゃうんですけど。
- 21:28はい。はい、はい。 ゴールの回答は?僕は知らないんですけど。は。
- 21:32い。 ゴールを認識してもらうっていうのは大事なんですよ。何が?
- 21:38江良くんにとってゴールですか?という。 はい、はい、はい、はいはい。
- 21:41で、今の記述の問題を聞いてみたのとか。はい。ああ、その実践データ云々みたいな話をしたのは、まあちょっとそういうところもあって聞いたんですけど。 はいはいはいは。
- 21:54いこれいいとか悪いとかではなく、はい。その方法論を知ってほしいのところが大事なのか。 はい。冒頭で江良くんが言った。まず本を書いてみたいっていう方が大事なのかっていう。結構ここ大事だと思うんですけど。
- 22:09あ。あ。 うん。全然。どっちがいいとか悪いとかではなく。
- 22:13はい、はい、はい、はいはい。 それによって結構変わると思うんですよね。
- 22:17どっちかというと。 とりあえず何かしらの本を書いてみたいという方が先かな。だから、その内容は全然変わっていいんですよ。あの、今回言ってた妄想の逆算を使わなくても全然良くって。
- 22:34なるほど。 本をまず書いてみたい。はい。
- 22:37なるほど。 オッケーです。
- 22:39そしたら。はい。 今回のテーマで今、本を書くっていうのはやめた方がいいんじゃな。
- 22:46いですか?まあ、だからそう思いました。僕も。 まずそうですね。実践データまあ、エラくん自身でもいいし、誰かしらがやってやらせてみたでもいいし。そしてまあ、成功データがあって、それを広めたいという目的だったら。
- 23:04もう時期にもこだわらず、その方、ホールの質を上げる方がまず先決だと思うんで。で、まあそれで今あの聞いたんですけど。は。い。まあ、本を書いてみるっていうことがゴールなのであれば。 はいはいは。
- 23:19い、一旦。それやめましょうかね。 やめますね。はい。この話をする初めから、もうやめようかなと思ってます。
- 23:26まあまあ、そういうスタートだったん。 でね、はいはい。うん。
- 23:30とかっていうのを、まあ、割と言っちゃう仕事ではありま。 すああ、はい。
- 23:34はい。いや、それは絶対ありがたいですね。あのやられる方としては。 うん、そう。別になんか全然否定とかではないんですけど、そもそもその人が何をしたいのかとか、まあ、その会社が抱えている課題を解決する状態っていうのはどういうことなのかみたいなところ。
- 23:52を。 だいたい、あの悩みとか。
- 23:56課題って、それがこうなんか糸がごちゃごちゃになってるみたいな状態なんで。はいはいはい、一旦ほぐ。 して、解きほぐしては。
- 24:05い、まっすぐゴールって。この場合どこですか?っていうのを認識するっていうのは、うん、あった方がいいんじゃないかなと思。 って。そうですね。
- 24:12はいはいはいは。 い。じゃあ皆さん、グーグルフォームの回答は不要です。
- 24:19あ、不要です。もうもう使わないです。あれは。 もしくは。ですよ。
- 24:23はいはいはいえ。 えと。これは長期的な別の。
- 24:26目標として、いずれそういうことに関しても、ちょっとこうメソッドを確立したいとか、そういうことであれば、それこそ期限設けずに長期的にフォームを設けておく。あるいは、なんかもうPDFでもいいんですけど、僕はちょっとこういうのをしてるんで、実験例として実践してみてくれる方みたいな感じで。 はい。
- 24:48長期間にわたって、それやっておくのは全然いいと思うんですけ。 どね。
- 24:53そうですね。うんうん。ちょっとデータが欲しいなって感じはしましたね。うんうん、実際にやってもらって。 なんでローショックから?えっと、今回のこのエピソードに関して。ええ、まあ、一応ファシリテーターとして立ってしまった以上をはいええ、一応二つの方向がありますはい。ええ、江良くんが何についての本を書くのか考えるっていう方向。はい。
- 25:23と。習慣化の方法論自体について掘り下げるっていう方向と。 えっとね。まあどっちにしろ習慣化。まあ、僕自身が習慣が苦手っていうのもあって。まあ同じようにこう悩んでいる方に対して。
- 25:42この既存の習慣化の方法ではうまくいかなかった人たちに対し、特に対してまあ、こんなやり方もいいんじゃないですかっていう本は、方向性としては書きたいなと思ってたんですよ。その一つの方法がうまくいかなかったんですけど、ちょっと別の方法をいろいろ考えて、まあこんな。 小技もありますよみたいな。小技も含めながら、ちょっと書いてみたいなっていう方向性はちょっと。一応あったりはします。
- 26:14ね?となると。 はい。
- 26:16あの。 相手が。僕じゃまずいですね。
- 26:24あれ?そうですか? これだから何のエピソードですっけ?あ、追い込まれないとやらないみたいな時ですかね。はいはいはい。僕それで言うと、基本的にはできない人なんで。こう継続して続けるとか。はい。努力するとか、できない人なんで。
- 26:43はい。 やめたほうがいいかもしれま。
- 26:47せん、あのね。でも、その試してもらう相手には一番いい気かなと思ったんですよ。 あ、それはありです。
- 26:53ね、うん、うん。 普段そういうのがあんまり得意じゃない人が、はい、あ、このやり方やったら一個でも成功したわみたいなのがあれば、それめちゃめちゃ強いんで。
- 27:05なるほどね。 そういう相手としては、ちょっとすごくうってつけかなと思ったのはあります。
- 27:11はい、なるほどなぁ。 まあ、長期的な目で考えてそうですね。はい。
- 27:16はい。はい、はい。 これだから、さっきのダイエットの話で言うと。
- 27:20はいはいは。 い、僕ね、そのまあ、おそらくもう本当に突飛な妄想が求められるっていうことをね。はい、感じたんで、はい、もう痩せることによって、もう果てしなく全女子が言い寄ってくるみたいな。
- 27:34はい。 理想の妄想をねあげたところなんですけど。でも具体的にで言うと、痩せてるおじさんが好きですっていう女子のサンプルを集めるみたいな回。
- 27:45答、おっしゃったんですけど。 これをね。僕、実践するとまずいんでね。
- 27:49まずい。まずい。まずいで。 す。そうなんですよ。
- 27:52はい。はい、はい。 うん、なんか習慣化したいことあるかな?と思って。
- 27:56でもね、ちょっとあの、それこそ話し脱線しちゃいますけど。あの、今回のアンケートをとってみて。 ちょっとだけヒントになることがあって。
- 28:06はいは。 い、あなたにとって、どんな感情が一番自分を動かすと思いますか?みたいなアンケートもちらっと入れてたんですよ。
- 28:15ありましたね。 うん。まあそれはその。まあ、習慣化にその感情というものが使えないかっていうのを、別の意図もあって入れてたのはあったんですけど。えっと、それバーティーさんね。確かね、言っていいのかな。
- 28:27僕、信頼にして。 ました。信頼でしたよね?はい、これ結構意外な回答で。
- 28:32あ。本当ですか。 うん。あの習慣化をするときに、多分大抵の人が。えっと、自分を動かす感情として一番動かされるのは。うん。喜びとか報酬系、報酬系だったりとか。あとはまあ恐怖。
- 28:49まあ、罰則。 系ですよね。罰則系はいはい。で、絶対この二つに偏るだろうなと僕は思ったんですよ。
- 28:55ああ、なるほど。 でもアンケート取ったらえっとね。意外と信頼とか。
- 29:02あとは怒りか。あの、こいつに負けたくないみたいな。そうです。 ね。あいつを見返してやるとかですよね。
- 29:09ライバルとか悔しさとか、そういう感情が多かったんですよね。で、もしかしたらその。 自分が動かされがちな感情って本当に人それぞれで、うん、そういう感情を使って習慣化を強化していくみたいな、そういう方向性でもいいのかなって、ちょっとちらっと思ってたんですよね。ちょっと。
- 29:33脱線しましたけど。うん、そこもね、回答してて。うん、まあ、大きく習慣化に関するとかっていうことなんで、そういうことを踏まえて回答したんですけど。 はいはいはいは。
- 29:46い。 やっぱりなんかこう、本筋の、それまで求められてたああ、方法論とはなんか別の角度だろうなとは思って。
- 29:55そうですね。うん、ちょっと回答難しかったかなと思うんですけど。 そうですね。
- 30:00うん。 そのあたりをまあ、こういう目的でこのアンケートをとってますで、その中でこういうことを答えてくださいに直したら、ちょっと答えてもらいやすいかなって、ちょっとやりながら。
- 30:13思ったんですけどね。 で、今の聞いてて、うん、つながったところが一つ。自分の中ではあっ。
- 30:19て、はいはいはい。 えっと、その追い込まれないとやれないみたいな話の時に、僕、唯一できるのが、連絡は返すの早くなりましたっていう話をしたじゃ。
- 30:29ないですか?はいはいは。 いそれとか、まさに僕、その信頼のところが一番動く動機だからっていうのもあるなと今思ったんで。
- 30:37すね。ああ、なるほど。そうですね。うん。 この人に関しては、即。
- 30:42連絡をくれるとか、ちゃんと対応してくれるとかっていう。そこを失いたくないとか。まあ。 そう。い。
- 30:48う信頼を得たい。みたいなところは、確かにその動機まで遡ると。 はい。
- 30:54うん。そうだなっていうのは今つながったっすね。 そうなんですよね。で、これが多分、人によって本当にバラバラなので。まあ、例えばうちの奥さんにそれを聞いてみると、一番動くのは恐怖だと。
- 31:09うん、言ってましたね。ね。なん。 か。期日までにこれをやんないと。と。
- 31:12かそうそうそうそうとか人に怒られるとか。うん。そういう恐怖が自分を一番動かすっていう人もいれば。 はいはいう。
- 31:20ん、やっぱ喜びが一番、報酬系が一番効くんだという人もいるので、ああ、本当に千差万別で様々でっていう内容がちょっともしかしたら書けるかもしれないなというのは、ちらっとヒントとして今回のアンケートしてみて思ったところですね。 なるほど。
- 31:38そこはなんかその、そこが相関性があるのか?みたいなデータとしては面白いかもしれないで。 すね。そうです。
- 31:48ね。で、こういうことを重んじる人に関してで言うと、その妄想逆算法が通じやすいと。 か。
- 31:57で得られたりすると、実際にそのある程度知見がたまった後に。 ええ。信頼で動く人にはおすすめみたいなキャッチコピーがつけれるし。そうですね。ターゲットが絞りやすいじゃない。
- 32:12ですか?はいはいは。 いはい。逆にね、その恐怖系が同期の人には聞いたとか。ちなみに江良くんはその場合、どう?どれになるんですか?その感情で言うと。
- 32:22感情で言うと僕も恐怖かな。うん。あの。何か怖いものがあったら動く。うん。 だから早起きも僕もちょっと今やってるんですけど、全然その早起きしたらこれがいいことがあるよみたいなのは全然動かなかったですよ。ただ、あのめちゃめちゃ解除しづらいアラームのアプリをダウンロードして、それをやったところ、あのその音をうるさくして。
- 32:57奥さんに怒られるのが怖いっていう理由で。 おお。
- 33:01飛び起きて。 あ、恐怖が作動してます。
- 33:04ね。恐怖が。作動して、すぐ別部屋に移動してっていうのをやってるうちに目が覚めたみたいなことがあったので、まあ僕の場合は恐怖なのかなと。 ああ、なるほどっすね。
- 33:14いう感じで。まあ、いろんな人にとって一番動く感情を探して、まあその感情を深掘りして、習慣化と結びつけるみたいな。 あ、そう。なるほど。なるほど。まあ、いけるのかなと思ったりはしたんですけどね。うん。
- 33:29じゃあちょっとええと一応ね。今回のエピソードそういうどういう方向でいきますか?っていうので、習慣化の方をちょっと掘り下げる方向。 になって。
- 33:39まあ、今ぼちぼちいい時間でもあります。 の。
- 33:42で、ええと。まあ、今回はファシリ程度として着地に行きますけど。 はい。
- 33:47フォームは残しましょ。 う残しましょうか。内容を変えましょうか?
- 33:52内容も。でも、今のを聞くといいのかもしれないと思ったんですけどね。まあ、もしわかりやすくできる要素があるならした方がいいと思うんですけど。はいはいはい。だからその本当、ここの概要欄ぐらいでいい気がします。 ああ。はいはいはいはい。
- 34:07無作為にそのSNSで投げるとかにしては、ちょっと準備が足りないかな。 と。う。ん。
- 34:14だからえっと、このエピソード公開されるのをエックスで告知するときに、それに添付するとかはあると思います。 ああ、なるほどね。
- 34:21はいはいはい。要は多分、今回喋った内容が。あ。そのアンケートを回答してもらう上での説明書に結構なったなと思うんで。 すよ。ああ、なるほど。そうですね。
- 34:30はい、はい。はいはい。 で、まあそれを聞いた上でとか、ああ、今の感情の話がそういうところに結びつくかもね。
- 34:38とかっていうことを踏まえての回答だったらまた違うかなというのと。はい。あとは、これはもうちょっと長期的な目線にはなるんですが。 は。
- 34:48いええ、あわよくはそんなに重大じゃないことで、これを聞いてくださっているリスナーの皆さんに、なんか試していただけたらなおいいですけどね。 ああ、まあ、そうですね。うん。
- 35:00例えば。そのね。 なんかこう、モデルのオーディションに行くためのダイエットに妄想逆算法を試してみました。っつってちょっと発動しなかった場合に責任取れません。
- 35:10ので。そうですね。 実戦データがないので。
- 35:13軽い気持ちでね。 そう。失敗してもいいけど、ちょっとこれ習慣ができたらいいなと思ってる。ちっちゃいことにちょっとそのフォーマットを試してみるみたいな。
- 35:23うん。 なんでその試したいことを例として、そのフォームに回答していただくとか。はは。
- 35:29い。 わかりやすいのかな?と。
- 35:31そうですね。まあ、ちょっとフォームの内容はいろいろとこう考えて、放送までにはちょっと直しておきたいなと思うんですけど。もしかしたらちょっとその中から妄想から逆算するというやり方はなくなっていて、感情の方にフォーカスしたアンケートになってるかもしれないですけど。 まあ、かもしれないです。
- 35:52ね、ちょっとそのあたりは。あの、ちょっと修正をしながら。 まあ、ちょっとこれを聞いている方で、そのアンケート見てもらえたら、色々とデータが取れたら嬉しいなと思うので。まあちょっとお時間があれば軽い気持ちでという感じで。
- 36:06そうっす。 ね。もらえたらいいかなと思います。はい。
- 36:09まあ、あとはなんか聞いた上での、まあ自分の体験でもいいですし、まあ、こういうふうに実験してみようと思います。でもいいですし。 そうですね。はい。今。
- 36:20回はまあ、江良くんがゆくゆくその方法論を。 まあ、本という形で出すか否かはさておき、そのメソッドについてちょっと精度を上げるみたいな意味でもなんか多分、いろんな意見が集まると、お前らくんの知見がたまるかなと思いま。
- 36:38すので、もう大いに。はい。 そういう感じでちょっとね。まあ、普段の脱線おじさん増便りホーム当てでもいいので。
- 36:46はいはい。 その場合はそうですね。えらくんへの知見ですみたいな。
- 36:51はい、ことを添えてもらったら読み上げます。でもそれ、いや、君にそっと渡しましょうか。 そっともらえますね。あの読み上げられたら嫌な人もいると思。
- 37:02うので、そうですね。そこも記載してもらいましょう。あのお便りとして読んで大丈夫です。なのかは。 いはいはい、エラくんへ。
- 37:08こっそりデータとして提供します。なのか。 はい。うん。
- 37:12お願いします。は。 い、これちょっと僕もね、ちょっと行く末、興味あるんで。ですね。はい。
- 37:18ちょっといつもとは違う感じの会になりましたが。まあ、ちょっと私のお悩み相談会。と。はい。 初めですね。はい。着地の方に導く感じでやっていました。
- 37:29いや、僕はスッキリしましたけど。 ならならよかったです。はいはいまあち。
- 37:35ょっと、そっちのね。あの、もう一方のね、扱わなかったけど。 とにかく、江良君が本を書くという上で何を書くのか。方向の議論も面白そうだったんです。
- 37:44けどね。ああ、そうですね。あの、まあ、もしこれがうまくいけば、うまくいけばというか、ちゃんとできたら何冊かやってみても面白いかなと思ってるので。まあ、そのあたりの方向も、もしあれば、はい、ちょっとまたやってみたいなと思。 いますね。はいはい。
- 38:00という今日はちょっとね。はい、実験的な会でしたけども。はいはい。まあ、こういう会も今後もあるかもしれません。 逆もあるかもしれないですね。パーティーさんの話を聞くっていう。そ。
- 38:12うですね、はい。そういうのでちょっとテーマとして提案する、取り下げてる案件、僕もあるんですよ。はいはいはい。これ出したところで議論になるというよりは、なんか僕が一方的に主張するであったり、聞いてもらうだけになっちゃうよなみたいな。 のがあったんで。
- 38:27はいはい。それもやりましょうち。 ょっと、そういう会ありかもしれないで。
- 38:31すね。そうですね。 俺の話を聞いてくれ。シリー。
- 38:33ズそうそうそうそうそう。はい、聞いてる方が面白いかどうか。 わかんないですけどね。
- 38:38はい。で、俺の話を聞いてくれって言ってるところを、みんな聞いてくれってい。 うはい。
- 38:43はい。それを聞いてください。はい、はい。 ちょっとまあ、今後もね、あるかもしれませんけども。はい、お付き合いの方、よろしくお願いします。お。
- 38:51願いします。ありが。 とうございました。ありが。
- 38:53とうございました。