- 0:06
はい、どうもお疲れ様です。お。 疲れ様です。
- 0:10
脱線。おじさんずバーティーです。 エイナです。
- 0:13
よろしくお願いしま。 す。お願いします。
- 0:16
はい。ええ、今回ですね。はい。ちょっと緊急収録をしておりまして。 はい。はい、はい。
- 0:24
というのも?ですね。 あ、まあ、私、バーティーいつものようにですね。はい。さて、今日は何をテーマに行きましょうかぐらいな感じでズームをつないでみたところですね。はい。ええ、まあ、江良くんの方から、はい、脱線おじさんずの収録さておき、関係なく個人的にですね、はい、ちょっとバーティーさん相談あるんで、先にそっちの話をしていいですかと。
- 0:47
はい。はい、はい。 で、聞いておったんですが、はい、これがね、なかなかの散らかり具合を見せておりまして。ええ、一向にね、脱線おじさんでの収録が始まらんと。
- 0:58
はい。はい、はい。 はい、はい。でもういっそ今回は。ああ、このミーティングを。ですね。もう公開ミーティング会みたいには。
- 1:08
いはいはいはいは。 い撮っていらっしゃいましょうか?っていう。
- 1:11
流れになりまして。ええはい。なので、これがタイトル的にね、こう、特別会みたいな扱いになるのか、あるいはなんか終わった時にね、ええ、なんかふさわしいタイトルをつけるのかわかりませんけども、はいはいで、いわばあれです。えっと、この2回前の回ですかね。 江良くんが本を書くのに行き詰まっているっていうエピソードのまあ延長線上にある。
- 1:36
話ですね。そうですね。はい。 はい。で、その後、ちょっと江良くんの方に。その本に関して。ええ、まあ、ポストでね。もしかしたらご覧になった方もいるかもしれませんけども。はい、ちょっと状況が。あ、進展したところがあるので。
- 1:52
はいはい。 じゃあ、まずはそこの現状と、まあ今後こういう流れで考えているというのを、ちょっとエラくん側からまずサクッと説明していただきましょうか。
- 2:04
はい。えっと、いきなりなんですけれども、来る5月の一日、目標にして、Kindleで本をもう出しちゃおうというふうに思っております。 はい。
- 2:17
で、まあ、内容としては、まあ、前回の話でも触れたのかな。うん、あの習慣術に関する本を出そうと思っていて。まあ要は、ああ、なかなか続かない習慣をどうやったらうまく続けられるのかみたいな内容の本にしようかなと思っています。はい。で、それに伴いまして、よりたくさんの人にこれを見てもらうために。 ええ、表紙をプロの方に依頼して、デザイン費用を払いたいと。うんというのと、あと広告費ですね。あのインスタグラムエックスだったりとか、アマゾンだったりとかに広告を打って、いろんな人の目に触れてもらいたいと。
- 3:01
いうところがあって、このデザイン費と広告費っていうのを集めるために、これも突然なんですけれども、3月の初旬にクラウドファンディングをしたいなと思っております。 はい。
- 3:16
そういう相談を。まあ、バーティさんにしていたところなんですよね。 そうですね。なんですが、まあ、冒頭にも申し上げた通り、いろいろ散らかっておるんですよ、これが。
- 3:30
ほっと散らかりまくっておりまして。 で、割と。なんならもうこの収録前に小一時間。あれ?これねええやってるけど、収拾がつかないなと。
- 3:42
そうですね。うん。 でも、これ自体を公開ミーティングしちゃおうということで。ええ、今からですね。ええ。皆さんはああ、ミーティングを聞かされることになります。
- 3:54
はい。 で、まずまあ、私、バーティーが。
- 4:02
あまあ、でも大きく二点かな。引っかかったポイントで言うと。 はい、はい。はいはい。
- 4:06
まず本の内容ですよね。うんうんうんうん。でもし、えっと、その2回前のね、エピソードを聞いてくださった方はわかると思うんですけども。 はいはいは。
- 4:16
いまあ、その中で、ええ。まあ、江良くんが習慣化についてええの本を書きたいと思っていると。 で、江良くんなりのその方法論があるので、それについて書こうとしているっていうのを結果的に阻止する会になったんですよ。というのも、まあ脱線おじさんずを聞いてる方ももちろんですが、今、江良くんのファンと呼べるような方々、江良くんを応援している方々っていうのは、まあ、もともとの関係性のある方。
- 4:51
とか。あとはやっぱり大きいのは農業関係の方。 まあ、ほとんどですね。はい。
- 4:57
まあ、そのSNSとかのつながりで言うと、まあそういうところが多数を占めていると。で、そんなに習慣化キャラじゃ別にないよねっていう。 そもそも。
- 5:08
全然ないんですよね、そもそもそれ、これまで全然そんな話してなかった。 そうなんですよ。はいはい。だからこう農業を志す云々の、まあエッセイチックなものであったりとか、ええ、新規就農の方に向けての、こう参考になるような本を書くとかだったら、まあ全然ありだなと思ったんですが。習慣化かと。はいで。
- 5:33
ええ、その前々回のエピソードで、ええ、その方法論自体も、まあ割とまだもろいととかもあったんで。まあ、習慣化について書きたいなら、長期プランでええやった方がいいだろう。で、江良くんのそもそもの本を書きたいの動機のところでいくと、うん、その習慣化を広めたいとか、そこについて語りたいとかっていうよりも、とりあえずもともと本というものをまず書いてみたかったと。 はい、はい、はい、はいはい。
- 6:02
で、その中で自分かけるとしたら、習慣化については、まあ色々と試したこと、できるようになったこととかあるので、それかもしれないっていうような感じで考えてたという。はいはいはい。なので、もう本を書く書きたいが最優先の動機であれば、もう習慣化でなくてもいいんじゃないかと。 農業とかね。うんうんうんうんうん。
- 6:27
で、しばらく間を置いて相談を受けたら。 うん。あの習慣化術の本を書きますと、うんうん。私の話聞いてたのかと。で、5月に出しますと。はい。私のお話聞いてたのか。
- 6:42
と。すみません、逆逆をやってますけど。はいはいっ。 ていうのがまず一点なんですね。本そのものについ。
- 6:48
てはいはいはいはい。 で、ここにもうちょっとかかってくるんですが、もう一個がクラウドファンディングをやるということについて。
- 6:55
うんうん。うんうん。 うん。うん。
- 6:56
で、これがまあ、ちょっと感覚的な話にもなるんですが。うん。クラウドファンディングでお金を出してくれる方というのは、やっぱり応援の意味がかなり強いと思うんで。 すよね。そうですね。そうですね。うん。
- 7:13
で、あとまあ、よく世間でというか、言われているのが、信用を監禁する手段。 みたい。
- 7:22
なまあ、いろんな蓄積とか、いろんなギブをやってきたみたいなもの、そういう信用を貯めたものを監禁するみたいなっていうのは言われていて。で言うと、さっきの本の内容にもなりますが、江良くんが習慣化について語る。 キャラとしての信用が薄い。やんか。と。
- 7:45
薄いいうか。まあゼロですよね。 で、その実際の能力は知らないですよとか、方法論の是非はわかんないですが、単純にエラくんが今までそんなに習慣化キャラでやってきてないで、習慣化に対するその思いみたいな信用みたいなものを気づけてないじゃないかと。
- 8:07
はい、はい。はいはい。 これ応援されるのかな?っていうのが心配ですと。
- 8:13
監禁される信用がないということで。 すねっていうので、ええ、どうする?みたいな。ただ、これがね、問題なのが3月上旬、クラウドファンディング。
- 8:25
5月一日、本を出す。これが先に決まっちゃってるんですよね。 決めちゃいましたね。
- 8:30
何してんですか。 バディさんの話を聞かずにね。
- 8:37
決まった後に、あの相談をしてくるっていうね。 僕ね、普段割とあの人の話聞いてやるタイプなんですけど、今回全然聞。
- 8:46
いてないです。ああで、どうしようかなと思って。 はいはいはいは。
- 8:52
いうん。とりあえずもうこのミーティングの様をね、こう一緒に考えていく様を聞かせちゃおうと。 そうですね。そうですね。うん。
- 9:03
そんな会になっており、ま。 す、どんな会?なんで?
- 9:10
僕が話を聞かなかった挙句、みんなを巻き込む会ということになってますけど。はい。 どうしましょうかね。
- 9:18
どうしましょ。 うええと、最初の相談っていうのが。はい、もうちょっと端的にリターンの内容を相談したいみたいなことだった。
- 9:27
んですよ。 で、話を聞いて掘り下げていくうちに、その先ほどのね。まあ、そもそもの本の話とか、クラウドファンディングという手段についてみたいなところまで。
- 9:39
遡ることになっちゃって。はいはいはいはい。今、とりあえずなんか収録ボタンを押してしまうっていう暴挙に出ましたけど。 仕事とかでよくあるパターンですね。あの上司に相談に行ったら、いや、お前、問題、問題はそこじゃないと。そもそもそもそも論があるだろうっていう。そのね、よく昔、僕が詰められてた感じが。
- 10:03
そうなんですね。 はい。
- 10:05
久しぶりにそれをやられてる。 ので、ちょっとドキドキしてますよ。
- 10:09
僕はあの。怒ってはないんですけど。 いや、怒ってはないですけど。
- 10:14
いや、どうせやるのであればね、やっぱり。と思って。 そうですよね。まあ仮に仮にというか、僕がもう話を聞かずに3月にクラファンをして、ここが絶品に出版するっていうのをもしやっちゃうとすれば、そのリターンの話に戻りますけど。
- 10:35
はい。まあ、この習慣化キャラでもなんでもない。ずっと農業でやってきた僕が急に習慣化の方を出すぞってなった時に、はい。僕からどんなリターンがあればクラファンをしてくれるのかなと。 そうですね。
- 10:52
いうところかな?と思うんですけど。 ええ、これもさっきちょっとお話もしたんですけど、この収録前にですね、要はまあ、一般的なクラウドファンディングで言うと、やっぱりリターンがピンからキリまで結構あるわけですよね。
- 11:08
はいはいは。 い、500円、1000円みたいなところからは。い。まあ本当プロジェクトの大きさによってはね、なんかもう100、005十万百万みたいなリターンを出すプロジェクトまであるわけですけど。
- 11:21
その1件があってことですよね。そうそうそ。 うそうう。
- 11:24
ん?はいはい。 はい。ですが、大きいのは難しいかなと僕は思ってるんですよね。
- 11:33
というか、まあ無理ですよね。多分。 まあ、無理ってこともないんですけどね。
- 11:41
その僕が。 はい。農業に関するクラファンをやるとして。うん。今まで僕のこの農業に関するストーリーをよく見てくださってた方にすれば。はい。まあ、例えば大口の何万とか。はいいう寄付に関しては、もしかしたら僕の熱量を知ってるだけに、うん、ありえるかなと思うんですけど。
- 12:06
あると思いますよ。 その見ず知らずのやつが急に習慣化の話を出してきて。で、それで大口の何万出してくれっていうのは。それは僕もおこがましいと思っていて。ああ、はい。
- 12:21
いや、えっと、見ず知らずってことはないんですけど。はい、まあ見てるし知ってるやつが。はい。あの見ず知らずの話題を出してきたという感。 じですね、あの怪しさが。ああ。
- 12:34
なので、そう。まあイメージとしてですよ。例えば僕がですね、高校職員を辞めてバーを始めたおじさんの奮闘記みたいな本を出しますと。 ええ、それに関してで言うと、多分いろんな方が見てくださっているので、まあ応援してくれる方によっては、まあそういう大口というか、大きいお金を出してくれる方もいるかもしれないなと思うんですが。はい。例えばこの脱線おじさんず、あるいはバーでの僕のいろんな動き活動。日頃の僕と接してくれてる方に向けて、バーティー二ヶ月後にええ手品の本を出します。
- 13:16
バーティーさんって手品やってたっけ?みたいな。い。 やなんか。そうですね。
- 13:21
はい。手品。実はすごい興味があって、手品ができるようになる術をちょっと紹介しようと思って。っていう時に。はい。見ず知らずの人はまずもちろん応援しないで。 すようんうんうん。
- 13:34
うん、見てるし知ってる。僕の周りの人でもう。 ん。
- 13:38
なんで?手品なんて。 思。
- 13:40
うな。みたいな。極端な話ですね。 それと。
- 13:44
似てるっていうか、もう同じですよね。状況としてはね。 まあ、今のはちょっと極端だったんで。まあ習慣化についてはね、まあまあ、前々回のエピソードで話したというのもあるし、もれなく脱線おじさん図を聞いてくれてるコアな方からすると、まあ確かにちらほら、うん、そういうところの話って、まあちょこちょこは出てたなとかはあるかなと思うんですけどね。ゼロではないとは思うんですけど。
- 14:09
コアなファンの方ですら。 その、あまり知らない私の側面を急に出した。っていうことですよね。
- 14:16
そうなんですよ。で、脱線おじさんのコアなファンって多分4人ぐらいしかいないんで。 4人?4人もいます。
- 14:23
持っ。 たかな。そうですね。そうですね。うん。
- 14:29
そう。とかで。 どうしたもんかね。って思ってるところではありますね。だ。
- 14:35
からもしリターンまあ、僕は強行的にクラファンもやりとなると。はい。あのリターンのその想定としては、おそらく金額としては少額になるかなと思ってます。そ。 う、ですね。なので、あの、この収録ボタンを押す前に一旦のまあ、着地でもないけど。
- 14:59
方法論としてはで、ちょっと思ってたのは。はい。えっと、そもそもこのプロジェクト自体を、うん、気軽なものにシフトしちゃう方がいいなと。はいはい。 はいはいはい。私。
- 15:12
エラがついに習慣化術の本を出します。っていうことではなく。うん、ちょっと本書いてみたくて。うん、それで言うと習慣化術が興味あったんで、書いてみちゃいますぐらいな。うんうんうん、もし。 お金に余裕がある方は、よかったらよかったら500円とか1000円。面白いもの見たさに応援していただけたらぐらいな。軽めのノリにもうシフトしちゃう方がいいかなと思ってます。
- 15:41
あの、本当にその通りだと思います。あの。 そうですね。酔っ払って道歩いてて。
- 15:51
変なガチャガチャにお金使っちゃうぐらいなノリでやってもらった方がもうそ。 れはその多分適切な例えで。うん、あの、よくわかんねえけど、なんか面白そうだから、100円ぐらいならやってみるかぐらいの。うん、ノリが一番いいのかなと。そうですね、はい、思っちゃいますね。うんでま。
- 16:13
あ、えっと。さっきねええ、見ず知らずのって言ったけど、それやるのも多分見てるし、知ってる方だと思うんですよ。 はいはいは。
- 16:21
い。はいはい。 で、まあなんか江良くんが、なんかとっちらかったままやろうとしてんななん。
- 16:28
か。 しくったらしくった。で、それは面白いし、500円ぐらい出してやるかとか。
- 16:36
そういう。 ぐらいな方にしてもらった方が。
- 16:40
あ、で、これ。ちなみにあの、余談になるんですけど。はい、僕のですね。えっと、バンド関係の知り合いの方で。はい、大きいクラウドファンディングをなんか4 5回成功させている方がいるんですよ。おお。
- 16:54
はい。大。 きいまあ、フェス的なものを開催するっていうクラウドファンディングで。はいはいはい。500万とか1000万とかの。
- 17:01
を。 全部もれなく達成している方がいて、その方がうちの店に来られた時に、まあ、僕ちょうどマジで第一期経済的困窮期ではいはいは?
- 17:14
いはい。いや、ちょっ。 と、クラウドファンディングも視野に入れて考えてるんですよねみたいな。その方に相談をして、はい。で、まあ一応、まあ、やっぱ運転資金として百万ぐらい集めれたらと思うんですけどって言ったんですけど、うんうんうん、いや、やめたほうがいいですよって言われたんですよ。
- 17:31
はいはいは。 いはい、クラウドフ。
- 17:32
ァンディングってもう本当?さっきも言ったように、こう信用を貯めたものを応援という形でお返ししてもらうみたいな装置だったりするんで、マジで勝負するときに使った方がいいです。百万とか本気で寝る時間削って、バイトすりゃ誰でも貯めれるんで、もうそんなことのためにクラウドファンディングで勝負するのもったいないですって言わ。 れたんですよ。
- 17:58
でもやるんだったらもう今後店が十年安泰であるために1000万とかでかい勝負を仕掛けるのに使った方がいいですっていうのもあって。でかい勝負ではないと思うんでですね。全然で。 かくないです。はいはい。
- 18:15
うん、昔ね、そういうそういうクラウドファンディングを一時期あったんですよね。はいはいはい。あの家入一馬さんがあのキャンプファイヤー作った方ですねが、えっと、もうちょっと気軽にお金を小さく支援できるやりとりがあったらみたいので、ポルカだったかな。うんうん、本当小額のうん、じゃあ、アウターが壊れてしまったけど、ちょっといいものを買うお金がないので、っつってこう、2万円のクラウドファンディングをやるとか。 ああ、はいはい。結構ちっち。
- 18:42
ゃいのをやるみたいな。もうなんかちょっとね、サービス自体、結構すぐ終わってしまったんですけど、そういう方のに今回のは近いのかなと。 あ、そうですね。うん。ちょっ。
- 18:54
と。困ってるエラくんをよかったら助けてくださいみたいな方の。うん、スタンスだなと思って。 そうですね。なんで?
- 19:04
でかいリターンはやめときましょうっていうのが、ちょっと僕の話だったんですよね。そういうのも込みで、それ。 は本当にそうだと思います。はい。
- 19:12
これが逆に江良くんが農業で行き詰まったとか、あるいは農業で何か新しいことをやるけど、融資の額だけでは足りない。残り500万をどうにかとかっていう時は、もうがっつりやった方がいいと思うんですけどね。500。 万とかも1000万とかですね。本気。
- 19:30
の勝負をするときは? はい。本気のお願いを。はいしてうんがいいと思うんですけど。そうですね、今。
- 19:37
回に関しては、うん、あの、なんていうか、そのガッツリ本気でっていうよりは、うん、もしよかったらうんこう、少額でもしてくださいっていう、そっちよりになるかなという感じですね。うん。 あのちょっと変なものにお金使っちゃったって笑い話にできるぐらいの。はい、リターンを散りばめるとかの方が。
- 20:02
うん。いいのか。 なと。
- 20:04
本当に?そうですね。 みたいなところぐらいまで、ちょっとふわふわ話をね。この収録前にしていて。はい、で、そうですね。こっからまあ、ブレストチックな感じでもいいかなと思うし。ああ。
- 20:22
はいはいはいはいはいはい。例えばです。 けど、ちょっとキンドルで。そういうのできるかわかんないですけど。はい。いろんな表紙のパターンとかって用意できたりするんですか?
- 20:30
これバージョン?これバージョンとかできたりするんですか? ああ、どうだろう。で、キンドルでやるんだったら、別の本として出さないといけないんじゃないかなあ。
- 20:43
あ、そう。あまあ、別の本もありですけどね。だから、そ。 の。まあ通常バージョンと。まあちょっとこの小話的なものだったりとか、この本を書いて裏側とかが載った、まあ表紙の違う別バージョンとか。
- 20:58
はい。もしくはもう全く関係ない本とか。うん、いや。 もうもっとしょうもなくていいんじゃないですか。もっとしょう。
- 21:06
もなくてう。 ん?えらくん、サイン入りとか?ああ。
- 21:12
プラ。 ス10円。
- 21:14
+10円これ。 最低金額700円500。
- 21:17
円です。500円。 500円ぐらいのちょっと考えましょうよ。そうです。
- 21:21
ねえで、そ。 の500円のリターンを。うん。十個用意するとかもできるんですよね。
- 21:27
全然できますよ。できるですよね。うんうん。あ、じゃあそれでいきましょう。そうしまし。 ょう500円のリターン最低額のリターンを何個作れるか?
- 21:34
で、僕らも今から考えるし。で、よかったらそのまあエックスでもですし、まあお便りでもいいですけど、これ自分いいっすっていうやつを感想をもらえたらいいしたら嬉しいし、あるいはこれがあったら自分500円出しますみたいな案を。 いただいてもいいですし。
- 21:57
そうですね。うん。あ、それで、あの、そもそもの、そのクラファンの目的として。まあもちろんその表紙代とか広告費を集めたいいうのはあったんですけど。うん、もう一つあってはい。えっと、私が書こうとしている習慣術の本というのが、うん、ええ失敗を逆に利用して習慣化をうまくさせようみたいな内容の本なんですね。 そっかそっか。
- 22:26
うん。 で、それを集めるにあたああ。それを出版するにあたって、えっと、いろんな方の習慣化の失敗談を集めたいなと思ったんですよ。でした。
- 22:38
ね、うん。 で、その失敗談をクラファンの500円とともに送ってもらったら、はい、本にそれが載るかもしれないよっていう特典はちょっと考えたりしてます。うんうん。本ができた時にまあ。
- 22:56
どういう形で乗るかわかんないんですけど。はいはいはい。あなたの失敗談が本に載るかも。まあ、それを笑い話にしてもらってもいいですし。 それは一個もう入れときましょう。うんうん。
- 23:09
うんうん。うん。うん。えっ。 と。そこも目的としてはあるんでですね。はいはいはいはいはい。
- 23:14
っていうのが一つで、さっき言ってもらった僕のサイン、僕のサイン。500円の価値。 500円なぁ。はい。
- 23:25
そう、えっとまあそれで言うとクラウドファンディング。もう一つ機能というか、効果としては共犯者づくりっていう面もあると思うんです。 よ。で言うと。
- 23:38
皆さんがその500円で。各々の習慣化の失敗エピソードでいいですかね? エピソー。
- 23:46
ドでももうなんか単純なものでも全然大丈夫です。うんってい。 うのが、ああ、江良くんの本に載っちゃうっていうことで。うん、あなたも作者として責任を負わせます。はいはいはいはいって。
- 24:01
いう黒歴史を作ります。あ。 なたもあなたも、この本の、うん、作者の一員となっていますよっていう共犯。
- 24:11
者ですよ。と。 なので、まあ、そうですね。まあ、僕はじゃあそれはとりあえず、じゃあ買いましょうは。
- 24:21
いあり。 がとうございます。
- 24:24
そうだな。であと。 もう一個いいなと思うのが、えっと、これ全体の構造の話ですけど、うん、500円一杯並べるじゃないですか。はいはいはいはい。じゃあえっと、まあ、よくあるので、まあ、3000円のリターンとか、5000円のリターンってあると思うんですけど。はい。
- 24:40
はいはい。 えっ。と。
- 24:41
額で選ぶ人も結構いると思うんですよ。僕も結構そうなんですけど、正直今僕もね、お金持ちではないので応援したい気持ちはあるけど、そんな5万とか十万のは無理だなぁと。でもなんか、いや、500円よりはもうちょっと気持ち出したいっていうので。 ものは別にいらないけど、3000円のを選ぶとかってあるんですよ。お。
- 25:03
気持ちとして。 僕のマックスが今3000円なんですみたいな。で言うと、500円の並べておいたら自分2000円ぐらいは偉くのために出したいと思ってる人が四つぐらいは出してくれるじゃないですか。あそ。
- 25:17
うですね。で、そうな。 ると今何人にこの何人がこのリターンを買ってますみたいなの出るじゃないですか。すぐあそこの数増えるんで。はい。
- 25:28
共犯者の数が増えます。なる? ほ、ど。うん。これだから3000円のお気持ちプランを作るよりも、うん、500円のいっぱい並べといた方がいいのか。ま。
- 25:40
あ、3000?5001万とかは一応あった方がいいけど。はい。500円とかを多めに並べておく方がいいかなと。 僕は思いますけどね。あ。
- 25:53
なるほどね。じゃあ、その高額の気持ちプランを作らなくてもいいっていうことなんだねと。 思うんですけどね。で、要ははい、それいっぱい並べて、いろんなじゃあじゃあ自分1000円だなと。じゃあまあ失敗エピソードを送って、ええ、じゃあ、江良くんのサインバージョンでも買っとくかと。で、これ、数字の上では2人とカウントされるんですよ。ああ。
- 26:17
なるほど。ねう。 ん?っていうのが重なると、はい。
- 26:21
なんだと。この聞いたことないけど、なんかこう、習慣画術の本のクラウドファンディングしてる人50人も協力者がいるじゃねえかと。うんうんうんうん。で、これでええ数字の延べ人数上、共犯者50人っていうことにな。 りますんで、これ50人も協力してるのに、まだ2万5千円しか集まってないし。
- 26:49
とかはね。あ、それこそそれは今江良くんに一番足りない面白いプロセスになりますよ、それそれ。 それ、めっちゃ面白いですね。うんうん、なんか。
- 27:00
めっちゃ。 多い。
- 27:02
5日の時点ですげえ、なんか50人とかに買われてるけど、まだ3万やんみたいな。 どうなってんの。
- 27:11
これは一体。 みたいな。
- 27:13
で、江良く。 んとしては、なんか、こんなふざけたリターンいっぱい並べてみましたけど。あの、全然達してないんですけど。み。
- 27:24
たいな。なんな。 らあの、ごめんなさい。あの、ちょっと冷酷なこと言いますね。はいはいはい。失敗したら失敗したで、面白いって、もう僕思っちゃってます。いやも。
- 27:32
う、それはそれはあの、願ったり叶ったりというか。はい。僕が今から失敗を利用する本を書こうとしてるので。 そうです。
- 27:43
ね。失敗しても。 いいんですよう。
- 27:45
ん?クラウドファンディング到達しませんでした。はい、しかしこ。 れも失敗の一つです。っていうやり方もできるので。はい。
- 27:55
とか。そうですね。五。 100円。いっぱい並べるのめっちゃいいな。ちょっと500円。
- 28:00
ちょっとブレストしましょうよ。そうしま。 しょううんで。
- 28:03
まあ、リスナーの皆さんもよかったら、うん、それは気に入ったとかうんうん、自分これがあったら買いますみたいなのをご意見いただけると。 そうですね。はい。まず。
- 28:14
まあなので最優先はその失敗エピソードを集めるっていうのもあるんで。ええ、今回の江良くんがクラウドファンディングをする目的としてはですね。で、そこはまあ一つ先頭に多分据えた方がいいでしょうね。はいはい。 はいはい、はいとまああ。
- 28:30
の本自体ですよね。本自体。 ですね。本自体。
- 28:33
を500円になるんですか?本自体。 はね、ちょっと冒険します。は。
- 28:37
い。え。 えと980円?おっ。
- 28:40
と。 高。
- 28:43
額リターンですよ。 全員切ってるけど、これ。
- 28:51
高額リターンですよ。皆さん。あ、本。 が、欲しい人はもうちょっとだけ、もうちょっとだけあの、出してもらうことになるんですけど。まあ、本はいらねえけど、面白そうだから500円なら。
- 29:06
っていう人が。 そっちもある気はしますね。はい。こういうのをもう片っ端から、本当ブレストみたいにやった方がいいと思うんですよ。
- 29:15
思いついたものを言った方がいいですよね。うん。あ、でも何にもしないで500円っていうのは、もうまず多分最低ラインですよね。あ、そ。 うね。お気持ちはあった方がいいでしょうね。お気持。
- 29:27
ちもう応援の500円の気持ち。 もう恥ずかしいから本にも乗りたくないし。って。江良くんは応援したいとは思ってるけど。
- 29:38
うん、本に乗。 りたくないし。そういう意味で共犯者にはなりたくないし。っていうか。
- 29:42
といっても、あのお金をそんなに出したくないし、最低額のお金で支援したいと。うん。 それで気持ちの応援の気持ち500円。これは絶対いりますね。お気持ち。
- 29:54
500円と。 で、あとはでもキンドルが980円するんならサインが無理だから。あれ?
- 30:02
やりますか?あの、僕もね、別にあの、この番組でなんかこう、なんつう直接的な収益化とか何も考えてないんで。 あの、僕。
- 30:12
らのあの。なんていうんですか?あれ、あるじゃないですか、あのアイコンの。はい、あれのステッカーとか。おお。 いいですね。あ、でも。
- 30:21
俺も乗っちゃうな。 あ、そうです。
- 30:23
よ。黒歴。 史の共著みたいになっちゃうんだ。そしてあ。
- 30:26
の買う人からしたら、これは一体何の。ステッカー?そうですよね。 無名のおじさんの2個上のステッカーいいじゃないですか。500円いいですねじ。
- 30:37
ゃあ、えらくん。 のだけにしましょう、僕。
- 30:39
のステッカー?はいはい。あの。じゃあいいよ。 僕のもいいでしょう。ええ、いいんですか?
- 30:45
ありがとうございます。これ1000円で。 1000円でパーティー。1000円。
- 30:49
で、ちょっと高くなって。あの。 この本に関係ないおじさんのステッカー1000円な。
- 30:55
んで著者の本よりた。 けえ。っていう。
- 30:59
ね。あ、でもステッカー。その。いいっすね。えらくん。 ステッカーいいじゃないですか、僕の。
- 31:03
やつを書いてもらってるやつがあるので、それのステッカーとあと。 は?何しますう?
- 31:10
ん?なんかその。 邪な考えですけど、そのコストがあんまりこっちのコストかかっちゃうと。そうですね。
- 31:19
500円手数料も。ってなるんでね。そうなんですよ。 実質300円ぐらいになっちゃうから。そうですよね。
- 31:26
300円ぐらいのコスト感のものっすよね。あんまり僕。 がやっちゃうと、その支援が集まれば集まるほど、なんか赤字になるみたいな謎の状態になっちゃうので。確かに。じゃあやっぱサ。
- 31:38
インサインじゃないですか。サインサイン。 知らねえおじさんのサイン。500円あでも。
- 31:47
あの、基本あれっすよね。こういうクラウドファンディングみたいなので。うん、労力みたいなのは皆さん咲きますからね。あ、全然。 それはやります。なんぼでもやります。はいチェ。
- 31:58
キチェキチェキおじさんのチェキおじチェキ。でもチェキあれ、結構フィルム高いからな。そうっすね。ちょっと割に合わないか、僕の。 動画どうっすか、僕の。
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ああ、全然いいんじゃないですか。時間使えるなら。 お礼動画お礼の動画。いらねえ。誰なんだこいつっていう。まあ動画。
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この脱線おじさんずのどっかの会でクラウドファンディング終わった時にお名前読み上げますか?あ、もう全? 然、それは。はい、やらせていただきます。お名前読み上げプラン?うん、はいはい、いいですね。最大限に利用してますね。
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うん。 あと何にしようか?なんか。
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こう労力をかけてもいいけど、コストがあんまりかからないやつ。うん、そうだな。あの、あれいりますか?うちの娘が描いたなんか絵とかいりますか?いいじゃないです。 か娘、娘の労力あの。
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ね。これも触れてなかったか。あの本はストーリー仕立てにする予定にしてて。 はい。
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あの中。 に悪魔っていうのが出てくる予定にしてるんですね。はいはいは。
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いその習。 慣を邪魔する悪魔みたいなのがうんで。これの悪魔のイラストを娘が描いたやつのステッカーあ。
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あ、というかそれ、あれですよね。あの、そもそもでイラスト。まあ、それが表紙デザインに含まれるのであれば。うん、それはそれでステッカーだったり。 あ。あ。
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全然、全然。そんな、はい。どっちかという。 と。あれじゃないですか。そんなあの作者、似顔絵のステッカーよりそっちの方なんじゃないですか?うん、そ。
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うですよね。知らないお。 じ知らない。おじさんのステッカーなんかいらない。いや、いらない。それは。
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それで面白いかなと思いますけど。まあ。 確かに。じゃあまあそれも並べときます。あ、じゃあいろんなステッカー用意します。いろんな。
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ステッカーステッカーってそんなコストか。かん。めちゃくちゃかかんない。そんなにはか。 かんないですね。いっぱい作れば作るほどではありますけどね。あ、わかった。
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僕の名刺。 僕も名刺何?何用?
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の農業用用のあ名刺の裏にサイン。あ、そうそうそうそう。 サイン入り名刺はい送付。これ送。
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料の方が。 送料の方が高い。送料。
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ああ、もうメールいいんじゃないですか?メール。 お礼の。
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メールに。はい。 え?
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っとポエム。 いや。
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不明のおじさんのポエムを添えて。 なんか変に時間かかりそうやし。恥ずかしいし。
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いいじゃないですか。本書きた本書きたかったんでしょう。ポエムぐらい書けよ。 ポエムメールやりますよ。お前みた。
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いなもんに500円も出してくれるんだからよ。 ポエムメール書きますよ。ポエムの。
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一つや二つ書いてあげなさいよ。そんなもん。そっちが。 バズったらどうするんですか?
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そしたらもう、あの相田みつおさんみたいな。ポエマ。 ーになる。そっちの。
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本も出せるじゃないですか。 ポエム入りメールねえらくん。
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のポエム集出せるじゃないですか。 ポエム入。
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りメール書きますよ。もうなんぼでもいいメ。 ールどうしよ。
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うその、なんかまかり間違って1000件とか応募が来たら、僕千人にポエム書かないといけない。いや、もうそ。 したらね、やっぱ質よりね、量っていうのはありますから。ポエムの質、だんだん上がってって。え、これ一。
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件1件。別のポエム書くんですか? 僕、そりゃそうでしょ。
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う、そんなね。機械みたいにね。そ。 の機械作業で、全員一。
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斉に同じメールはダメです。大。 スターじゃないんですから。大、スターはね。
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大スターのファンクラブとかやったら、もうみんな同じメッセージとかでもね、ありがたがりますよ。そうです。 ね、それは一人一人違うからこそ、上のおじさんがやる意味があるから。そうですよ。僕、相田みつおじゃないですか。マジであの、あの路上であの、いいこと書いてる人ですよね。そうそう。
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ですよ。 あなたにメッセージ書きますよみたいな。あ、でもそれいいっすね。なんかポエムをあなたに一個書きます。関係ないけど本。
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ああ、いいいいっすね。出ますね。意外とおおい。 いですよ。まあ、575とかでもいいです。
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しね。知らねえじじいから俳句が500円で送られてくる。うん。あ、送られてくる系でもいいっすね。メール系?そうですね。 やっぱその一個あたりの額が小さいんでも。の自体を送るとかは。
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やっぱりあれ、なんでデータだったり、ええ動画文字はいとか、そういうのになりますよね。 そうっすね。あまあでも。
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えらくんもね、言うて、ポッドキャスターの端くれですから。はい。モーニング音声とかでもいいじゃない。 ですか。おはようございます。
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えっと、お名前と。はい一言のえらくが音声を。うん、それ希望の。なんかこう、何文字以内みたいな。 やって、それ。エラーくんが収録して、目覚ましに使うなり、着信音に使うなり。もう何でも読みますから。うちの。
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エラが知らないおじさんの音声メッセージ気持ち悪いう。 ちのエラーが何でも読みますよ。そうだ、あれって。
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なんか最近のスマホとかだったら。うん。ひょっとしたらその音声データをアラームに使ったりとかできるのかな? できるでしょう。
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できま。 すよね、きっと。なんか目覚ましを。僕の音声でもいいですし、目覚まし。
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じゃなくてもなんでもいいですよ。わ。 あ、なんか変な風に使われないかな。いや。
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もういいですよ。変な風に使われるほどの有名人でもないですから。そ。 うですね。うん、何でも使っていただいていいですからね。うん、そういうこ。
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う、労力でね。 労力と球数で行かないといけないんで。
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そうですね。う。 ん、声カラカラになるまで撮りましょうよ。やべえ相。
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談しちゃったな。今日。やべえ回答がいっぱい帰ってきてる。ポエムも書かないといけないし、音声取るし。なんだったっけ。あとサイン。あす。 ね、うんと単な。
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る、お気持ち。応援とでもこれでも四つですよ。 まあでも十個は欲しいですね。十。
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個。い。 やだから僕らだけで考えなくてもいいんで。ああまあまあまあ。
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まあ、いろんな人からね。うん、きっとコア。 な3人ぐらいの路線。おじさんずリスナーの方がきっとお便りメールでいろいろくれると思うんで、これこれ放。
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送日いつでしたっけ?これ文字順当に行けば? ええと、これが23日公開ですね。ただた。
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だし、あのクラファンの申請を実はもうそろそろしないと間に合わないんです。 あ。あ。
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そうなんですね。うん。あの。 1週間は余裕。見てやったほうが審査に四5日かかるって書いてあったので。
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もう散らかってるなぁ。どの段階で相談してきてんね。どっ。 ちかっていうと、もうなんかね、相談というより事後報告に近かったんですけど。あ。
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あ、そっかあ。 いやでもいいんだ。いいんだ。あの先に申請をしておいて、承認が下りた後に修正をかければいい話。まあ、それでまた再申請もあるかもしれないけど。
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1回目の申請よりは多分あの、早いって聞いたので、なるほどなる。 ほどそうですね。とりあえず、まあ最初だから、ここで出た中のものとか、あとで江良くんが思いついたもので出しといて、追加リターン出せますもんね。それで言ったらあ出せ。
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ると思います。なの。 で、まあね、聞いてくださってる方も、こうタイムリーに聞いてくださってるかわかんないんで。うん。
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ちょっとね、タイムラグがあってきたものとかでいいの?あったら追加していくみたいな。あ。いいですよ。共犯者感出てきましたよ。ストー。 リー。進化していくプロジェク。
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トに今からストーリー作っていく型。クラウドファンディング、新しいじゃないですか。ち。 ゃんとしてからでやれよっていう。まあね。それが僕なんで。もう、まさにそれ僕なんでね。うん、追加リターンできんのかな。
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まあでも大体のクラウドファンディング、途中で追加ありますよね。ちょっとプラットフォームにもよると思うんですけど。うん、リターン追加しましたは結構ありますよ。あ、本当。 だ、追加リターンのお知らせとかあるわ。うん、あ、じゃあいけるな江良く。
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んが、今持ってる使える媒体は使えるだけ使った方がいいですもんね。そうで。 すね、うん。
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だからまあSNS。俺まあ、ブログに書いてもいいんじゃないですか?ああ。 お礼を。うん。
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俺のメッセージとお名前とか。 あのポエムとかはいらんわっていう方のために。はい。お名前一覧ブロ。
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グの読者もマジでね。もう本当に数えるぐらいですけど。まあ、一応使えるものは使うという形で。うん。 なんか江良くんが今のとこ使えるもので、そういう労力だけで済むものは、なんか思いつく限りやった方がいい気がしますけどね。どうしまし。
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ょう、僕が。 作ったイチジクを将来食べられる県と。まあそこで急にまた農家のキャラが出てきたら、とっちらからないや。
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もう大丈夫ですよ。なんか今の時点で習慣化と関係ないリターンばっかり出て。 るんで、全然いいじ。
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ゃないですか? そうですね。僕の作ったイチジク、こいつ農家だったんだって、そのリターンで知ることになりますけど、多分そうだな。僕が使えるものは全部使ったリターンうん。
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まあでも、とりあえずちょっとまあね、後先考えずにちょっと収録、緊急収録したところもあって、意外と長くなってきてるんで、まあやろうと思えば果てしなくやれますけど。まあ一旦ね、ちょっとこういう感じですっていう、こういう状況ですっていうのをね、お伝えしたかった回なんで、はい。 はい。
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ちょっとこれがね。どういう形で、どういうタイトルで公開されているかわかりませんけども。 はい。
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お聞き。 くださった方にはわかると思いますけど、本当なんでもありになりましたね。そうです。
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ね。はい。いや、もうそんなん言ってられないですよ。 もう、なりふり構わずやります。はいはい、ガチャガチ。
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ャぐらいな感じでね。はいはいは。 い通りす。
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がりのガチャガチャぐらいな気分で買ってもらえるものを。 そうですね。はい。
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ということで、はい、それいいっていうご意見だったり、ええ、これを作ってくれたら買いますだったりね。はいはいはい。 お便り。まあ、エックスとかでもね。ええ、ありがたいですけれども。はい。
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いただけ。 ると嬉しいです。ああ。
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とっても嬉しいです。はい。 あの。
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よろしく。お願。 いします。よろしくお。
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願いします。はい。ということで。 今回は緊急公開ミーティングの会でした。ありがとう。
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ございました。ありがとうござい。 ました。