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ep55 制限があるから生まれる創造性。100年たっても色褪せないチャップリンの無声映画や、マンガみたいな絵巻物

音がない「無声」映画でも、多重露光という撮影の仕方だったり、活動弁士だったりと、創造性ひとつで豊かな体験にできる。昔の絵巻物は、今みてもマンガみたい02:58 100年前のチャップリンの無声映画とそのメッセージ性04:36 日本の無声映画と活動弁士のパフォーマンス05:27 1898年「いくつもの頭を持つ男」という1分くらいの映画05:43 自分の頭を切っていくつも並べて、その頭たちと本体がしゃべるという映像の創造性06:31 制作に3-4年。技術があってもなくても昔から人の創造性は豊か07:42 高校の文化祭で8mmフィルムで映画制作10:05 ノストラダムスをテーマにしたが、先生は気に入らなかった13:16 無声映画は動きと情景で明らかに分かるようになっている13:52 音や声の表現によって同じ映像でも全然違うものになる14:13 チャップリンは遠くにいてもどこにいるかはっきり分かる15:26 日曜洋画劇場でチャップリン、学校でチャップリン17:23 モダンタイムズは資本主義社会を風刺、ライムライトになると喜劇王より役者になった18:30 日本でも身体を使った笑い(植木等、森繁久弥)があったが徐々に身体性が失われ、普通の俳優へ19:52 高田純次を目指したい22:44 友人の小学校の同窓会に、同級生のフリをして参加したら意外といけた25:13…

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