Latest / 脱線おじさんズ / #49 Podcastやって良かったこと【1周年記念】
Transcript
- 0:07はい。どうもお疲れ様です。 お疲れ様です。
- 0:10脱線。おじさんずバーティー。 です。エラです。
- 0:13よろしくお願いします。 お願いします。
- 0:17はい、ということでですね。はい、この脱線おじさんず始まりまして。今回が一年記念の会となります。 素晴らしいですね。はい。
- 0:29一周年ですよ。いや。 すごい。早いですねね。はいう。
- 0:36んで、まあ、意外とですね。はい。毎週日曜日更新で。 はいはいはいは。
- 0:43いうん。一年続けれましたね。 ありがとうございます。我。
- 0:48々のようなもんが、ペースをね。乱すことなく、なんとかそ。 う。ですね。
- 0:54はい。やれましたよ。 素晴らしいですね、本当に。うん。
- 0:59で、まずですね。えっと、まあ、前回緊急公開ミーティングをやったわけですけども。はいはい。で、まあ、聞いてくださってる方もですね。よかったら前回の方も、まあ、ちょっと長いですけど、まあ、良ければ聞いていただきたいんですが。はい。ざっくりで江良くんがまあ、この配信されてる。 頃にはもう始まってるんですかね?クラウドファンディングが。
- 1:24始まってます。はい、そ。 うですね。はい。3月一日からクラウドファンディングを始めておりまして。はい。5月の一日にキンドルで本を出すと?
- 1:36予定です。はい。 はい。で、前回のですね。この収録の中で、まあリスナーの皆さんからもよかったらこうご意見をいただきたいと。クラファンリターン案ですね。はいはいはい。
- 1:48はい、でええ、早速ですけども。はい。まあ、何度もコメントくださっている山村達也さんですね。 本当にいつもありがとうございま。
- 1:55す、ありがとうございます。早速でですね、いっぱい出してもらってるんで、ちょっとこれをやり出すとね、これだけでちょっと一本かかっちゃうぐらいな数出てるんですけど、一旦ざっと読み上げたいと思います。はい、まずエラさんのいちじくはいええ脱線おじさんずのゲスト権お。 お、はい。
- 2:14お蔵入り会の音源。 はい国。
- 2:17体理解実はないんですよね。でもないん? ですけどね。はい。うん。
- 2:21で、ええ。バーティーさんのバーで一杯。 おお、はい、はいはい。
- 2:26僕がコスト被ることになりますね。ええ。あとはこれもね、まあ全部聞いてくださってるんだなと。ええいう案なんですけど。夜中の駐車場での鬼ごっこ参加券。 うわー懐かしいな、その話。
- 2:42これでも下手すりゃ。山村さんと僕ら3人で夜中にやることになりま。 すので、おじさん3人です。
- 2:49はい。で、あとは共作の音楽の音源。 おお、なるほど。はいはいはい。うん。
- 2:55はい。ええ。綺麗だけど。くだらない字の習字は。 いはいはいはいはい。これもよく聞いてくださってますね。そうです。
- 3:02ね、あのちんちんとか。 ちんちんですね。
- 3:05はい。ええ、本の自作オーディブル。 おお。
- 3:10僕が読むんかな。はいう。 んでしょうね。まあでも結構長いんじゃない?
- 3:15ですか?長いっすよ。 ええ。それからこれもう江良くんも案に入れてたみたいですけど。はい、支援者向けズーム飲み。
- 3:25会あ、まあまあまあまあ。はいはいは。 いはいはいでええ。企画を考えてくれる。
- 3:31おお。まあ、僕らがなんですかね。ポッドキャストの企画とかですかね。 あかも。
- 3:36しれないですね。まあまあ、いろんなところに応用聞くかなとは思います。は。 いはいはいはいは。
- 3:41いで、何かの裏話。 うんうん。うん。
- 3:44でええ。バーティーさんのファシリテー。 ションおお。なんかバーティーさんが。
- 3:49これで。そう。あの。 ねちょ。
- 3:51いちょいね。僕にやらせようとしてきてます。 ね。
- 3:54あの、一応、共著とかではないですからね。あの江良くんの本のクラウドファンディングなので。 はい、もう僕もね、手伝えることはやりたいと思いますけど。はい、ええ。そしてさらにですね。はい。ええ、ふなさん含めて3人で似顔絵を描いてくれる。
- 4:11うわあ。なるほど。 ゲストまで。ゲストまで駆り出そうと。
- 4:16もうこれをね。このポッドキャストを最大限に使うそし。 て。これで最後ですね。100円以内の最も有益なものを考えて送ってくれる僕これ個人的にいいなと思いますけ。
- 4:28どね。大変だな。 まあでも送料まあそうだな。
- 4:34ほんまに、くだらないもの起こりそうで。 すけどうんですね。ああとかとか。いやいや。
- 4:39本当に。なんかアイディアとしてこのポッドキャストの内容も絡めてくださってい。 や。そうなんですよ。
- 4:46僕、よく聞いてくださって、本当、ありがとうございます。って感じですね。 いや、本当に。ありがとうございます。
- 4:51ありがとうございま。 すで、まあ一応ね、このエピソード配信されてる時にもう始まってはいますけども。はい。まあ、前回のエピソードでも話した通り。
- 5:00まあ随時ですね。リターンは追加していくっていう感じで進める流れですので。はいはい。まだまだ引き続きですね。うちのエラくんのために。はい、知恵を貸していただけたら幸いです。 よろしくお願いします。はい。
- 5:18ということで、まあこのね、お便りもまさにその一つだなと思うんですが。はい。今回はまあ一周年記念ということもありまして。はい。テーマ。 ポッドキャストをやってよかったことについて。ええ。喋っていきたいなと思います。
- 5:37なるほど。はい。 でも、まさにですよね。今のお便りでね、ご意見いただけるとかはね。本。
- 5:43当にそうだと思いますね。うん。リスナーの方と交流ができるというかね。うんうん。それは本当にあの、やってよかったことの一つだなと思いますね。そ。 うっすね。
- 5:56どうです?どっちから行きます? じゃあまあまあ。僕、簡単に言っていいですか?そ。
- 6:02う、ですね。まあ随時。まあ多分一つとかではないので二。 つう。
- 6:07ん、なんか多分いろんなところで良かったことを。まあ、喋ってるうちに思いつくこともあると思うし。はいはいはい。まあ、随時出してみましょうか。 で、まあ、僕はですね。まあ、シンプルに。
- 6:19こう、人前。まあこれポッドキャストが厳密に言うと人前じゃないですけど、人前でしゃべるのに慣れたというか。うんうんうん、そうですね。誰かが聞いてくださっている状況で、何かをしゃべるということに、まあシンプルになれたっていうのはありますね。 うん、まあ、撮ってるねええ。この段階では2人とはいえ、はいはいはい。まあ、やっぱりその。これが人に聞かれるっていうことを想定してのしゃべりになりますからね。
- 6:49そうですね。で、まあ僕で言うとないないかもしれないですけど、これから、その、例えば農業の方で、こう、これからああ収納したい方向けに、こう5分でこの内容をしゃべってくださいっていうことが、まあ何かのタイミングとかイベントであるかもしれないなと思っていて。はいはい。そういう時にこの経験が生きるんじゃないかなと。 なるほどね。
- 7:16うん。僕ね、あの。 実はしゃべるのそんなに苦手じゃないって自分では思ってたんですよ。うん、思い込んでたんですけど。第1回聞いてもらったらわかると思うんですけど、最初のね、僕ね、ずっとそうですね。
- 7:35はい。そう。 ですね。全然ね、ダメだったんですよね、実は。うん。それを思い返すと、まあ、少しは。
- 7:43ほんの少しは喋れるようになったかなと思いますね。 まあこれね、一応、僕が編集担当してますので。まあそんなにこう手の込んだ編集ってあんまりしてない番組ではあるんですけど、まあ雑談なので特に思いますね。うん、言うてね、現時点でも全然その素人なのはそうなんですけど。はいはいはいまあにしても、やっぱお互い。
- 8:10うん。だいぶ慣れてきてるなとは思いますね。 そうですね。うん、慣れましたよね。うんうん。
- 8:18確かに序盤のはそうですね。ちょっとやっぱまあ、探り探りなのもありますしね。ま。 あ、まあまあね、これ初めてばっかりだったので。うん。そういうのはあると思うんですけど。にしてもね、今、第1回聞き直すと、あの。うわ、撮り直してえなと思います。
- 8:36いや、まあ、わかりますけどね。はい。 うん、そんな感じですね。はい。
- 8:42じゃあ、バーティーいきましょうか。 はい。はい、はい。
- 8:46まあ、根本の話になるんで。まあ、ちょっと長いかもですけど。まあ、やっぱ一番手に一番いいと感じていることを言いたいので。 はい。
- 8:56まあ、そもそもでですね。はい。僕はまあ、このポッドキャスト含めですけど。はい。エスエヌエスであったり、ユーチューブであったり。うん、自分の中で。 誰かに引っかかってもらうための、枝をいっぱい伸ばしてるっていうイメージの活動なんですよ。
- 9:16ああ。はいはいはいはいはい。 まあ、僕だったり。ええ、まあ、僕がやってる店であったり、ええ、僕の活動であったりっていうものに。はい、興味を持ってもらう入り口をいっぱい作っておきたい。
- 9:31なるほど。なるほど。 っていうのがあって。なので、まあそれがやっぱり少しずつ感じれているなと。で、例えばですけど、この中で何か話したことを普段バーに来るお客さんがこう聞いてくれてて、あの、なんとかの会聞きましたよみたいに、そこで盛り上がる話のネタとして使えることもあるし。
- 9:55はい、はい、はい、はいはい。 で、なんなんて言うんでしょうね。枝とか入り口を。
- 9:59いっぱいええ、作っておきたいっていうのは。やっぱこう、それぞれの媒体で出せることとか、伝わり方がやっぱり違うと思うんですよね。 はいはいはいは。
- 10:11いはいはいはい。例えばユーチューブね。まあ、先ほども出ましたし、ゲストに出ていただいた幼馴染のふなさんとやってるユーチューブですけど。はい。まあ、そっちの方でゲーム実況とか、まあ雑談同じようにやってるんですけど。 はいはいはい。基本的にテーマはもうそのファニーの方の面白いをやってるんですよ。
- 10:32ね、はいはいはい。 で、もちろんええ、そっちを見てくださっている方が店に来て、あの、前回のなんとか見ましたよみたいにとか。ええ、まあ、あるいはやってるゲーム例えばマイクラをね。ええ見て自分もちょっとマイクラやりたくなったとかでもそうですし。
- 10:48はいは。 いはい、何かこう。まあ、話題でも趣味でもおお、共有できるものが。
- 10:54ああ、増えたらいいなと。 なるほど。うんで。
- 10:57ええ、この脱線おじさんずに関しては、これも多分序盤の方でどっかで言ってる気もするんですけど。はい。インタレスティングな方の面白いもやりたいっていうところで始まってるんです。 よね?うん。
- 11:09なので、えっと、ちょっとまあ、一応ね、ジャンル哲学に途中で変えましたけど、まあ、哲学チックと呼べないこともない話題もあるじゃないですか。はいはいはい。あの時間が云々の話であったりとか、はいはいは。 いうん。
- 11:24とかは結構、僕は今まで他に出しどころがなかったじゃなかったのもあるんで。 すよ。
- 11:31ね。で、そういうのを聞いて、実はなんか自分も結構そういうのを考えることがあって。みたいな。そういう話題につながったりとか。これがやっぱり、まあSNSはSNSでまあ、例えばそれで言うとは、僕は格闘技とかになりますかね。バ。 ーティー。
- 11:48さんで格闘技好きなんやみたいに。 うん、僕、周りの入り口でその一つとして、まあポッドキャスト、まあ新たに入り口を作れてるなあと。うん。新たな枝が伸びていってるなっていうのが、手応えとしてやってよかったなと一番思うやつですね。
- 12:06なるほど。な、うん。結構そのお店に来てくださるお客さんの中でもこれ聞いてるよって言ってくださる方いるんですか? ちらほらっていう感じっすね。うん、そんなこう。
- 12:20みんなうちのお客さんがこぞって聞いてるとかではないですけど。まあSNSでも見てたり。まあ一応店の方にも。あの、まあQRの紙置いてたりするんで。 あ。そうなんですね。
- 12:33とかはありますね。で、あとまあ、その自分がそもそも。ええ、まあ、バーテンダーとしてというか。まあ、普段の会話でもそうなんですけど。はい、どちらかというと。 ええ、まあ、ツッコミとかカウンターなんかこう、何かに対して返すみたいな。まあ、受けスタイルではあるんですよ、基本的に。で、どっちかというと、そんなこう、自分でこう、演説タイプのバーテンダーではないのでは?
- 13:01いはいはい。うん。 なんか最近どう?とか聞いて帰ってきたものに対して、なんかこう。まあ、ツッコミだったりカウンターだったりみたいなスタイルではあるので。はい。
- 13:13この番組って結構もうね、お互い割と好き放題に出し合ってるじゃないですか。 そうですね。はい。
- 13:19とかは意外と普段なんかそういう話の流れにならなかったら、出しどころない話だったりとかするんで。 はいはいはいう。
- 13:27ん、でも、それを出すことによって、あ、ガッジさんってそういうことを思ってたんやとか、そういうとこ興味あったんやとか。うん、いろんな、なんかこう知ってもらう入り口を作れてるなと。うん。 これまず一番メインでやってよかったなと思うとこですね。
- 13:45なるほどな。そうですよね。まあ、出しどころのない話っていう意味で言えば、まあ本当にそうですよね。あの、頭の中でぐちゃぐちゃ考えてるけど、誰にも周りには発揮せない話っていっぱいあると思うので。うん。それをまさにここで出せるのかなと思いますね。うん。 そうなんですよ。
- 14:06確かにあのね、さっきちらっと出ましたけど、あの時間の話。 はいはい。
- 14:11過去、現在、未来みたいな話は本当に身の回りではできないですから。 そうですね。
- 14:17周りで言うとこいつどうしたんだって思っちゃうから、それはこの場で話できてよかったし。で、なんか意外とあの会って、なんか僕もそれを持ってたんですよみたいな反応がちらほらあるじゃないですか。 そうなんですよ。
- 14:33ねえ。うん。ここからなんかできてよかったなと思いますね。 うん、そう。だから。それで言うと、もちろん我々のそういう話題で話したいっていう欲求もそうですし。はい、聞いてくださってる方のその欲求を共有するのにもつながってんのかなと。
- 14:52ああ。実は。 自分も思ってた。
- 14:56ような近しい話題とか近しい疑問を。まあ脱線おじさんずでやってるとね。まあ、そういうのに対して、まあお便りみたいな反応をくださるのもそうですし。ええ、まあ、オフラインで関わりある人はねええ。そういうオフラインで話題にしてくださるのもそうですし、うんとかはうん、なんか相互に作用してていいなと思うんで。 すね。
- 15:18確かにそうっすね。インタラクティブなは。 いで、やっぱそういう、特にもうね、この番組なんか本当、基本的に役に立たないことばっかり掘り下げてますから。はいはいはい。あの、なかなかこう共有するタイミング、本当にないですよね。
- 15:37う。 ん?まあ、バーの話とかね。そういう雑談チックなことではあったりするけど。
- 15:43はい。まあ、その時々のメンツとか流れによって、いつでもこう自分が出したいタイミングでそういう話になるわけでもないですし。 はい、はい、はい、はいはい。
- 15:52とかで言うと、結構そのコアなところ。まあ、わざわざバーで話題にしないでもとか、登りにくいようなところを共有できるっていうのは、やっぱ気持ちいいんでね。多分お互いにうん、わかるみたいなのってシンプルに気持ちいいと思うんですよね。そ。 う。ですね。
- 16:10うんうん。うん。 え、なんかそういうヒントみたいな。うん。枝をいっぱい伸ばせてるなと思いますね。
- 16:17なるほどな。そうですね。確かに。 とかね。
- 16:21はいはいはいはい。えっと、まあ、僕の方、じゃあもう一つ簡単に言わせてもらうと、はい。ちょっとさっきのバティさんの話も近いかもしれないんですけど。うん、えっと、自分の気持ちを吐き出す場所ができたというか。うんうんうん、あの、まあ、ちょっと近いんですけど。 あの、前回の緊急ミーティングもそうだったんですけど、自分で考えててもどうしようもないことをで、かつ家族とか他の人にはどう相談しようもないことを、なんかこの場を借りて吐き出させてもらってることもあるというか。なんかそれはいがいいかなと思いました。それこそ家族にも言ってないような話も、ここでさせてもらうこともあるし。
- 17:09うん、さっきのあの、言ってもどうしようもないことね。友達とか同僚とかに言っても、なんかどうにもなんない話とかもここで吐き出せるし。なんかね、すごい精神衛生上、すごくなんか健康になったなっていうのはありますね、確かにね、はい。そういう場所ができたというのはシンプルにあるかなと思います。うん。 そうですね。それをまた聞いてくださってね。あの、自分も同じようなことを考えてたって言ってくださると、またそれも。うん、いいですし。はい。うん。
- 17:41これやっぱそういうことを出す手段って、まあもちろん動画であったり。ええ、まあブログとかでもできるわけですよね。 そうですね。はいはいた。
- 17:51だ。これやっぱなんか。 音声コンテンツならではみたいなものは、やっぱりあると思いますもんね。
- 17:58そうですね。うん、やっぱりその書いたりっていうのもいいと思うんですけど、実際にやっぱ喋ってるので、まあ変な話、思考整理にもなるかなと思っていて。吐き出して話も聞いてもらいながら、自分の頭も整理できるみたいなうんこともあるかなと思いますね。 そうっすね。で、あと、やっぱ温度感が乗るんでね、テキストに比べると。うん、読み方。
- 18:23というか、まあ、声の出し方でね。感情の乗り具合も伝わったりしやすいのはあるじゃないですか。 そうですね。はいは。
- 18:32いで、あとまあ、その逆のところで、じゃあ動画で映像までつけると? はい。まあ僕、動画もやってるんで、あの、自分でやっててすごいわかるんですけど。はい。そっちはこう、やっぱり身振りとか表情が乗るんですよね。あ。
- 18:45あ、はいはいはいはい。 で、ただ、逆に言葉としてで言うと、やっぱりそっちに委ねてるところも結構あって。
- 18:53うんうん。うん。 もうこんな感じとかって。やっぱり音声だとそれどんな感じ?ってなっちゃうけど、まあ動画だったらそれがこう、表情とか身振り手振りで伝わるっていうのはあるんですもんね。
- 19:06そうですね。 うん、だからそのえっとそこ、動画との違いで言うと、はい、同じくこう言葉として、その場その場で紡いではいるんですが。はい、映像がない分、まあより、その言語化をしっかりしようと。一応自分なりには試みますよね。
- 19:27ああ、なるほどね。はいはいは。 い。それもまあ面白いし。
- 19:32どっちがいいとか悪いとかではなく、まあいろんな手段でやれてるのが、まあイラクに関してもね、ブログやってらっしゃいますし。はい。うん。まあ、なんかいろんな出し方、いろんな発信の仕方を持ってるのはいいなと思いますね。 そうですね。うん。
- 19:50そもそもで。 はい。
- 19:53えっと。それをちょっと戻って、その序盤の方をね。 まあ話、今思うと下手だったなあみたいなのにもつながる脱線ではあるんですけど。はい。まあ言ったらあれ?って。そのまあ、スキル問題もあるし。はい。僕と榮良くんが数年ぶりに音声で喋ったっていうのもあると思うんで。
- 20:16すよね。確かにそうですね。うん。 で、これもね。なんだっけ?あの架空の質問会とかで。
- 20:22はいはい。あの、痺れ切らして自分たちでね、我々の関係をね、説明しちゃうくだりありましたけど。はいはい、そもそも僕らはね、オンライン上でSNS上でつながってとかで、まあオフラインであったのも2 3回で。はい、まあ途中ね、本当たまに何かの折に通話で話すっていうことはあったんですけど。こう、今みたいにこうね。
- 20:44毎週とか2週間おきとかに。こう定期的にこう電話で話すような間柄ではなかったじゃないで。 すか、そうですね。はいはいはい。
- 20:51とかも。まあその序盤の方、もちろん慣れてないっていうのもあると思うし。 そうですね。はい。
- 20:59それで言うとっすよ。はい。なんかふわっと楽しそうだからみたいな感じで。あ、俺も全然楽しそうだから。で、意外とお互い掘り下げてないけど、なんでやろうと思ったんですか? ポッドキャスターですか?うん、あの。
- 21:14全然覚えてないっす。もう。なんかあのね、これはちょっと順番逆になっちゃうんですけど。うん、ポッドキャストをやりたいって思ったというよりも、いうのはあれですけど、なんかバーティーさんとやりたかったんでしょうね、多分。うん、そっちの順番が先だったんじゃないかなと思います。 うんうん。うん。
- 21:37なんか。 こう、まあ確かに僕もその当時、こう日常で吐き出す場面がなくて、何かしらこういうプラットフォームがあればいいなとは思ってはいたんですけど。うん、その時ちょうどなんかでやり取りしてたのかなかもしれないけど。
- 21:56いや、結構急だった気はしますよ。で、ちなみになんかね、それもちょっと話したんですけど。 はい。これも僕の良かったと思うことにつながりますけど。はい。まあ、SNSやってる動画やってるっていう中で、そう、ポッドキャストっていう。まあ、ラジオとか、そのまあ音声コンテンツですね。はい、やりたいなと。はい。で、まあ、そのファニー方向の面白いはまあ。
- 22:24ユーチューブの方でまあ割と消化できてたりするんで。インタレスティング方面の面白い、もう消化するメディアが欲しいなっていうタイミングではあったんですよね。 すごい。は。
- 22:36い、だから僕からすると、本当まあまあ。タイミングとしては。うん、やりたいタイミングが合致したなあという感じで。 いや、なんかバーティーさんめっちゃすごく色々考えられて始めた感じなるんですけど。僕、本当に思いつきでバーティーさんに言った感じですね。
- 22:53ああ、でもね、全然。それはなんか本当いいなと思います。 あの、僕がね、ロジックこねくり回して準備こねくり回してるうちにやらないって結構多いん。
- 23:05ですよ。ああ、はいはいはいはいう。 ん?なんで?ああ、そういうこう外的要因の方が僕は動きやすかったりするんですよね。腰が重い人なんで。
- 23:13じゃあ、タイミング的にはちょうど良かったっすね。うん。 うん、めっちゃ良かったっすね。僕。それもそうだな。ちょっとロジカルにええ考えてたところもあってはい、まあ、動画ユーチューブはやっぱり競合が多いな。
- 23:27っていう。まあ、ネットフリックスだのアマプラだのっていう中で、まあ耳だけが空いてる時間はまだ結構あるよなっていうのを、まあ普通に狙いに行きたかったっていうのもあるんですよ。あの、まあ料理中とか運転中とか。 それこそ農作業中。とか。
- 23:47ね、そうね。うん。その資格はあの、使えないけど。で、他のものに咲いてるけど。 耳だけが開いてるっていう時間は、まだ結構うん、余力があるなあと思ってたんで。なるほどなるほど。うん。なんでそこの音声コンテンツは。そういう意味でも、まあ、新しいもう一個の入り口として作っておきたいなとかもあったっすね、僕は。
- 24:09うん、なんかね、不思議なもんで、その。 全然打ち合わせとかはしてなかったんですけど、偶然お互いやりたいことが一致したというか。うんいうな感じですよね。うん。あの、初めは僕、エックスのスペース。
- 24:26はい。はい、はい。 あれがいいかな。と思ってたんですよ。
- 24:30ああ。はいはい。 それこそ、あのバーティさんもそうだし。あのゲストで来てくださったふなさん。うん、もうなんか3人で何も考えずにわちゃわちゃ。
- 24:40やるのも楽しいかなと思ったりしてましたね。ちょうどうん、その時スペースバックが始めたぐらいだったのかな。で、なんかちょっとこれ面白いなあとかって思い始めた頃で。うん、一人でやるより。 なんかね、誰かとやった方が楽しいだろうな。で、バーティさんがいいなと思って。多分、あれ、夜だったと思うんですけど。
- 25:03そうっすね。 10時ぐらいに突然連絡して、やりませんか?っつって、うんうん。
- 25:09いや、これもそうっすね。それはそれでやってもいい気はしますけどね。 あ、そうっすね。
- 25:16うん。まあ、なんか、同じ音声コンテンツでも。うん、やっぱりね、別。全然別物だと思うんですよ。 うん、うん。うん。まあ。
- 25:24まず一番大きくはアーカイブ残るか残らないかっていう。あとストックが溜まっていくかどうかっていう。 ああ、そうですね。うん。
- 25:33で、ポッドキャストはやっぱりこうさかのぼって聞けるんで。 はい。
- 25:38ポッドキャスト内でのこう入り口問題の話同じ構図になるかなと思うんですけど。はい。何かの回のタイトルが引っかかって、そこをきっかけに何か他の回も聞いてくれるとか。 うんうんうんっていうのがあると思うし。はい。で、まあ、時間を自分で選べますしね。ストックだったらそうです。
- 25:59ね。そうですねう。 んで、まあ、ライブはライブで、もちろんアーカイブが残らないとか、残さないっていうことの良さがあると思うんですよね。はい。まあ、怒られない程度にちんちんとかの話してもいいかもしれないし。う。
- 26:13ん。 ハプニング的なこととかね。
- 26:16うん。まあ、しかもアイエックスのスペースだったらね。あの。 ホストが許可すれば誰でも入ってこれるから。そうね、いろんな人ともお話ができるかなと思いますし。
- 26:29それもさあ、今思いつきだけど、リターン入れたらクラウドファンディングの。 スペース参加券、うん、あいいっすね。
- 26:38そのズーム交流会はクローズドなものじゃないですか。はいはいはい。まあまあ、それを何かで公開とかもあるかもしれないですけど、基本的にはクローズドですよね。 エックスのスペースで一緒にしゃべるけん。
- 26:52公開スペースしゃべるけんうん、なるほどな。それ確かにいいっすね。 この脱線おじさんずのゲストゲーとかね。さっきアイディアとしてくれてましたけど、はいまあまあそれもいいけど。難しいないですか?
- 27:10そうですね。あの、もしかしたら別の方がいいのかもしれないですね。で。 すよね。とか、ちょっと思って。
- 27:18まあまあ、もしもしこの出せおじさん図を使わせていただいていいのであれば、こっちっていうのもありですし、まあ別は別でもありかなと思いますし。まあ、それぞれ別物かなと思います。はいま。 あ、知ってる人が買うならいいですよ。だからふなさんが買うとかだったら全然あれですけど。
- 27:37はい。ちょっと知らない人を招くのはちょっと緊張しちゃうな、おじさんもじもじしちゃうなっても思いました。 人見知りがね。
- 27:48うん、なんかね、うまく噛み合わな。なんか、うまく回せなかった時にですよ。こちらがはい、買わなきゃよかったよみたいな。なんか恥が恥かかされたよみたいになっちゃってもなとか。 思って。なんか、なんかすいませんみたいになっちゃい。
- 28:04ます。スペースぐらいな方が。 確かに。
- 28:07とか。ちょっと思った。 ですけどね。まだ何の価値もないけど、著者と喋れる件みたいなのはいいかもしれない。
- 28:15ですね。500円割と妥当じゃないです。 妥当だと思います。
- 28:18収録までするとね、結構やっぱおおっぴらに。あれ?これは機材だのもですし。 はい、はい、はい、はいはい。
- 28:25なのと、あと一番はあれなんですよね。まあ、僕もなんかリターン参加することになっちゃってますけど。 あのど早朝にとってますからね。
- 28:38そうなんです。僕らうん、これもしもしそれやるなら、本当、時間ずらさないととか。 にね、なるんで。
- 28:46朝5時にじゃあお願いしますとか言えないですから。 まあ、スペースぐらいのね。あのスマホ持ってちょろっととかだったらね、全然、私。
- 28:56そうですね。う。 んですみません。ちょっと今、脱線脱線思いつきやったけど。
- 29:00あ、いえ、全然。全然。ありがとうございます。 うん。何の話してましたっけ?
- 29:04ええな。ポッドキャストやってよかったことなんでは。 いまあ、これ、ポッドキャストというか、今まさになんですけど。はい。あの脱線おじさんずをやってよかったことになるんですけど。はい。あの、もう今みたいにこう、まず脱線を是としてるじゃないですか、この番組。
- 29:20そうですね。はい。 まあ、前回のミーティングとかで、ちょっとまあ、僕進行チックなあの立ち位置取りましたけど。はい。基本的にこれ何も考えずに喋っていいっていうのがめっちゃ楽っすね。
- 29:34そうですね。 脱線を是としているから、話をまとめなくてもいいとか。
- 29:39そうなんだよな。 こうファシリテーターとして、こう着地させなくてもいいとかっていう。その時に思いついたことをどんどん言っちゃっていいみたいな。マジで楽で楽しいですね。
- 29:50あ、じゃあこれ。あの、ちなみにまあ一応、一周年会記念みたいなのもあるのでちょっと聞くんですけど、はい、まあ、脱線おじさんずというタイトルはこのバーティさんが提案されたじゃないですか。はい、これってどうやって思いついたというか、経緯があるんですか?ああ。 これもまあ。でも、ちょっと小賢しい戦略はやっぱりあります。
- 30:15あ、そうなんですか。はい。 あの、ちょうどこの番組を始めよっか?ぐらいの。そのタイトルも決まってない時に。
- 30:22はい。はい、はい。 ポッドキャストラボ福岡のスタートアップメンバーの募集が流れてた時なんですよ。
- 30:30おお、ちょうど。 そうで、まだ番組、あの、始まってないし収録もしてないけど、うんであの江良くんにちょっとこういうのあるから面白そうだし、やってみない?みたいな話はしてたんですね。僕の方か。
- 30:42ら、そうですね。はい、はい。 で、それをやる上で、ただの本当、無名のおじさんの雑談って何も引っかかる要素ないなと思って。後付けっすね。あ、そういえば僕ら2人とももっと公務員だなとかで、そっから外れて変なことしてんなとか。はい。で、話としても、マジで雑談したいから、こうちゃんとなんか。
- 31:09着地とかしたくないなとか。全部を込み込みで。あ、脱線おじさんずとかどうだろうみたいな。 なるほど。方。
- 31:21向ではありますね。 そうなんですね。
- 31:24一応、僕なりにそのタイミング的には、そのポッドキャストラボ福岡という企画があったのはかなり大きいですね。 いや、それもなんか巡り合わせの一つですよね。
- 31:35うん、だからもっとあの、そういう企画が全然なくて。はい。当初の通り、僕と江良くんで、まあそうやる内容は変わんなかったと思うんですけど、うんで言ったらマジでそのタイトルだけでは何なのかわかんないようなタイトルつけてた気もします。 うん。
- 31:52うん。 なんかバテエラとかそれなんなのかってわかんないじゃないですか。また脱線おじさんでわかるかというと、それもなんですけど、一応タイトルと内容にはかかってるじゃないですか。
- 32:05そうですね。 うんとかは?うん。そのタイミングがあったからっていうのはありますね。
- 32:11あのバティさん、覚えてるかどうかわかんないですけど。はい。僕からも広報をいくつか出したじゃないですか。 はい。はい、はい。
- 32:19で、僕一つ覚えているのがカタカナで。 作戦会議。まあ、バーティさんがやられているお店遊び会議をちょっともじったような形で、まあカタカナで作戦会議として生きていく上で、こういう戦略を。こうまあそんな堅苦しくないですけど。
- 32:39なんか面白くするためにはこんなことができるんじゃないかとか。うんうん。なんかそういう、こう作戦っていうのも含めて、作戦会議っていうのはどうかなって思ってたんですけど。うん、今思うとね、その名前にすると結構ハードル上がるなと思っちゃって。 確かにね。
- 32:55もう、なんか毎回、常に何らかの作戦を会議しないといけないみたいになっちゃうから。うんうんうん。そういう意味で言うと、やっぱり脱線おじさんっていう、そのハードルが下げられているので。 そっちの名前になってよかったなって。
- 33:09今更そうですね。で、会議っていうと、一応やっぱね、会議ってそもそもなんか結論を出すのが目的ですからね。 そうそうそう。そうなんです。
- 33:18会を出すのがゴールなんで。僕ももうちょっとなんかちゃんとしちゃってたかもしれないんで。はい。結果ね、本当そういうのも噛み合って。 いや、脱線落ちたんです。よかったです。
- 33:29ねはい。まあ。 何の役にも立ってはいませんけどね。ただ楽しくのびのびやれるっていう。
- 33:37いや、本当にね、あの、楽しいっていうのが一番ですね。うんうん。あの、僕もこのね、早朝に取るって、まあ早朝しか時間が合わなかったんであれなんですけど、早朝に取るっていうので、やっぱり楽しくないと、あの、朝起きれないと思うので。 まあ、そうっすよね。いや、僕も仕事後っすからね。
- 34:00そうですよね。疲れてます。 もんね、もちろんね。えっと、この前日もそうだったんですけど、まあベロンベロンに酔ってたりして無理っていうのとか、まあ、お客さんがいるから無理っていうのもありますけど。はい、まあ、普通にシンプルにええ店がを。ええ、順調に終わったにしても、コンディション的にはね、一番一息ついてダラダラしたい時間なん。
- 34:22で、そうですね。 うん。で言うと、その感じで取ることを是としてるんで。
- 34:28はい。ああ、全然いいっすね。 ちなみに昨日もベロベロでしたか?
- 34:33やっぱベロベロでしたね。 なんかラインラインが。
- 34:39グズグズ。でしたね。 死にます。って来てました。
- 34:43あの。一応その日にまあ撮りましょう。できたら撮りましょうみたいな流れを一応事前にやってたんです。 よね?はいはいはい。
- 34:52で、多分あの。ベロベロになったんで。あ、ちょっと無理ですっていうので。 はい。すいません、こんなことになってみたいな。いろんなものを包括して。
- 35:02はい。 揺れ動く手で死にますって。いろいろ省略して。
- 35:09はい。そこまで重いことじゃないのになと思います。僕も生きてくださいって返しました。 うんとかね。そんな感じでやれてるんでね。
- 35:21はい。もうゆるゆるとやらせていただいてありがたいですね。本当に。うん。 まあそれで言うと、そのね、ポッドキャストラボ福岡とかもね。まあ、参加できてよかったなと思いますね。
- 35:32あ、本当そうですね。う。 ん?まあ、江良くん、はね、遠方というのもあるので。はいはい。オフラインのとかね、なかなか参加できないですけど。
- 35:40はいはいは。 いまあそこでこう。ポッドキャスター側のコミュニティに参加できてるっていうのもだし。
- 35:48うん。 そう、オフラインでの。まあ、僕で言うと、まあね、店という場を持ってるんで。
- 35:55はい。まあ、イベントチックなこととかにもね、ゆくゆくはつなげていきたいなと思うんですけど。 はい。うん。僕、一つやりたいことがあって。はい、本当に時間とお金に余裕ができたら、そちらの方に行かせていただいて。うん、公開収録。
- 36:11わかる。そうなんですよ。やりたいんですよ。 うん。
- 36:15まあ、ズーム公開収録はね。やってもいいですけどね。 はい、はい。はいはい。
- 36:21あ、公開収録も。 いいかもしれないですね。そう。朝5時から参加できる人はま。
- 36:29あ、ちょっとこうね。土日とかに時間をずらしてもいいですし。ああ、バーティさんのお店の都合で。 まあ全然。僕も事前にやったら開けれるし。まあ、それこそ500円とかで全然その見てるだけですからね。はいはい。僕らは収録して、まあズームに入ってもらって、うん、本当に見てもらうだけとかだっ。
- 36:51たら。 それはいいですね。うん。
- 36:55公開収録。オフラインしたいですよね。 いや、したいです。僕もそのバーティさんのお店、まだ行ったことないので。うん。あの、多分近くにあったらめっちゃ行ってるだろうなと思いな。
- 37:06がら、これね、まあ、まず今一つね、そういう物理的な問題ありますけど。はい。あの、もう一つは誰が来るのかっていう問題があります。公開収録見たいやつが何人ほどいるのかっていうね。 あの。
- 37:22今までお便りを送ってくださった方、わずかな方に一流の望みをかけます。そう。 だからそう。そういう。こう方々もですよ。
- 37:33うん。 それぞれがどの地域にお住まいとかも。まあ、わかってる方。わかんない方いらっしゃるじゃないですか。
- 37:40ああ、そうっすね。はい。うん。 なんでね。
- 37:44確かに。そうだな。 うん。あ、これ変な話ですけど。オンラインオフ会みたいなのとかね。
- 37:51ああ、はいはいはいはい。うん。 やりたいですけどね、僕。
- 37:54もめっちゃやりたいです。それツ。 ールとしてはオンラインなんだけど。まあ、いわゆるオフ会みたいな。まあ交流会チックなものとかね。
- 38:03どうします?参加人数ゼロだったら本当に。 その時はもう収録しましょう。何事もなかったかのように収録しましょ。
- 38:11うよくあの。あるじゃないですか。芸能人が握手会とかサイン会やって誰も来ないみたいな。 あ。あ。
- 38:18ね、そういうのがあったら、じゃあまあ普通に収録、普通の収録会として。 そうですね。
- 38:24いや、でもこれもやっぱね、一年続けたことでね。で、まあ、あとやっぱり、まあ、そのね、ポッドキャストラボ効果っていう企画の効果もあるかもしれないですけど。はい、じわじわですけど、あの、フォローしてくださってる方とか増えてきてるんでね、着実に。 僕、全然体感わかんないんですけど。うん、十人超えてます。え?
- 38:46全然、超えてますよ。 マジっすか。
- 38:50これ全然超えてますよい。 やすげえ。僕。
- 38:53ほんま、あの2人、初め話したじゃないですか。あの、そう。 ですね。
- 38:58最悪2人で荒野に向かって2人でしゃべることになるって言ってたじゃないですか。はいはいはい。だからもっともしかしたら少ないかもしれないなと思って。 ていや、やっぱあ。でもスタート地点で言うと、やっぱそうじゃな。
- 39:10いですか?あ。 あ、全然一桁。まあ、多分お互いの身内とか知り合いとかだろうなっていう感じですけど。
- 39:18はい。 まあ、そうですね。じわじわですけど。ありがたいことに。
- 39:24すげえ。誰が聞いてるんだこれ。ありがたいですね。 うん、まあポッドキャストラボ福岡経由もあるのかもしんないですけど。でもなんかそれでこう急激に増えたとかもないので。もちろんその、それも入り口の一つではあるけど、多分一番はちゃんと一応ね、一年間あの週一ペースで続けれているっていう方が要因として大きいかなと思いま。
- 39:50すけどね。そうなんですね。うん。 え?え?
- 39:53ポッドキャストって、フォローのハードル高いと思うんですよ。 いや、高いですよね。うん、まあ。
- 39:58ユーチューブのチャンネル登録とかもそうですけど、フォローしなくても聞けるんで。 そうだと思います。はい。うん。
- 40:06そう。わざわざフォローとかを評価をするとか。そこのハードルがすごい高い。うん、メディアだなとは思うんで。 ええ?そうなん?
- 40:16それを考えると、なんかそうですね。回を重ねてそうなってるってことはありがたいことにね。まあ、応援の意味ももちろんね、あるでしょうし。はい、聞き逃したくないっていう方もいるのかもしれないですけど。 いや、ありがとうございます。本当に。
- 40:31それこそね、聞き逃したところでじゃないですか。アーカイブがね、ストックされるコンテンツなんで。 あ、まあ、そうですね。うん。
- 40:38とかも考えると。 はいう。
- 40:40ん?わざわざフォローしてくださってる方は? ありがたいなあと。
- 40:43まあ、毎週聞きたい、欠かさず聞きたいと思ってくださる方がいるのがすごいなと思いますけどね。うん。 いや、ありがたいことですよ。
- 40:53ありがたいです、本当に。はい。ちなみにまあ、ちょうど一年なんで聞くんですけど。うん。今までの回の中でこう再生されてるの?はいっていうとどのあたりの回が再生?僕見れないんで。 あのね。
- 41:09はい。一応これもね、変動があって。前も1回ちょっとなんかの回で触れたことあったじゃないですか。 はい。はい、はい。
- 41:16で、これね、ちょっと驚くべきことが一つ起きてるんです。 よ。はい。
- 41:19まず一番再生されているのが、あのシャープ三。実現可能な、めちゃくちゃ楽しそうなこと。 ああまあ、あれは確かにやってて楽しかったですからね。
- 41:29で、まあ、僕らとしてもお司会ですし。うんうんうん。で、ついで二番目があの第1回ですね。シャープ一。 それも納得ですね。
- 41:36うん、まあやっぱ最初から順々にとかはい。まあ、まず初めから聞きたいという人が一定数やっぱりいらっしゃると思ううんで。あと、ストックされている期間も長いんでね。 うん。
- 41:47で、えっと、その前にそういう話題に触れた時って、えっとね、全然ランクインもしてなかったんですが。はい、なんと今、第3位にですね、はい。シャープ31 100日後に死ぬおじさんが入。
- 42:02ってます。 で、これね、聞いてない方からすると何を笑ってんの?となるかもしれないんですけど。はい。たびたびね、この100日後に死ぬおじさんをやった後に、僕らもいろんなエピソードでネタにしてるんですけど。はい、あの失敗会なんですよね。
- 42:24あのね、伝説の外れ会ですね、これは。 だからあのね、先ほど冒頭でね、いただいたお便り。まあ、お蔵入りってしたことないけど。
- 42:34僕、初めて真剣にお蔵入りを検討したのが、このこのエピソードなんですよ。で、多分それを言い過ぎたんじゃないかなと気になっちゃったんだと思います。どんぐらい外れてんのかっていう。 これでまた上がっちゃいますよね。多分ね。
- 42:47いやそう、これが1位に躍り出たらちょっとなあとは思ってるんで。で、やっぱね。そう。はい。 これもなんかの会で話しましたけど、タイトルとかをちゃんとつけてないんですよ。なんかそこ、脱線おじさんとか。名前はちゃんと戦略練ったくせに、中身ちゃんとしたくなくて。
- 43:06まあ、それは本当に。はい。 なんかこう再生を狙いに行くとかしたくなくてしたくなくてなんだけど。100日後に死ぬおじさん。すんげえキャッチーなんです。
- 43:20よ。 で。
- 43:22聞くまで何の話するかわかんないから当たり外れわかんないじゃないですか、ポッドキャストって。 ゲージとしてはいいんだよなああ。
- 43:29その結果がね、こうなっちゃってるんじゃないかなって思ってます。 あの、本当に初めて聞く人があれじゃないことを心から祈ってます。僕。はい。
- 43:40や。そうなんですよね。 あのね、全部は僕のせいなんですよ。あの企画を持ってったのは僕だし、あのちゃんと落ちを考えてなかったのも僕だし、もう全部僕なんですよ。あれ?安泰?
- 43:51はね。いやいや、これはでも運ですからね。お互いが何をしゃべるかわかんない状態でね。もう本当にアドリブでやってますから。打ち合わせなしでね。 本当にね。
- 44:06雑談番組の弊害ですよ。 これ言っちゃうと、また聞く人が増えちゃうかもしれないけどもね。まあそういうね、あの、普段これを聞いてくださってる方がネタ会として聞いてくださるのはいいですよ。
- 44:19まあ、そうですね。い。 いんですけど、本当にあの初めての入り口があれになっちゃうと、マジで聞かないと思うんで。いや。
- 44:26そうなんだよな。はい、そこはちょっと危惧してます。 いや、もう削除しましょう。あれ、本物のお蔵入りにしてやりまし。
- 44:36ょうもう唯一本当にお蔵入り検討したの。あれだけっすね。他はね、なんかまあまあグズグズだなとか。でも一応ね出してるんですけど。 はい。
- 44:47まあでもこれもね。それも良かった気がしますよ。 うん。ああ。
- 44:51あの、これをこうクオリティ気にして。はいはいこう。もうちょっとバチバチに編集してとかで、やってたら。 あの出せたもんじゃないか。いだらけじゃないですか。
- 45:01まあ、そうで。 す、こんなもん聞かしてどうするの?みたいなのが基本になってるんで。
- 45:06はい。うん。まあ、僕ら自身のハードルを下げられてるっていうのはすごくいいね。そう、あの、多分そんなね、バチバチにやってたら一年続いてないかもしれないです。 ね。そうっすね。
- 45:17うんうん。しんどいから。 ね。まあ、そのさっきの、なんていうんですか。
- 45:21まあ、比較的ええしゃべりで、こう、言語化とかが、まあ始めた当初よりはできるようになってきたなっていうのは、まあその残念会も出してきたからだし、まあ多分自分で聴き直して、ちょっとこういうのあれだなとかって、やっぱ多分。 それぞれでね。思うことが多分あると思うんで。
- 45:40そうですね。そう。 いうところが。まあ話すことの上達にもつながっているかなと思いますね。
- 45:46数々の失敗を得まして、あの、ここまでたどり着いてはなかったかなと思いますけどね。はい、ということ。 で、ちょっとまあね、一周年記念会だったというのもあってね。ちょっと長くなりましたけど。
- 46:00も本当だ。もうこんな時。 間、はいはい。まあ、こんなところで一旦ね、このエピソードは終わりだと思いますけども。
- 46:06はい。まあ、今後ともですね。まあ二周年、三周年と続けれるように、ぜひぜひお耳をね、貸していただけたらと思います。 よろしくお願いします。
- 46:16はい、ここまでね、一年間聞いてくださった皆さんもありがとうございました。あり? がとうございました。そして。
- 46:22今後とも、よろしくお願いします。 よろしくお願いします。