
ep183 72歳現役警備員が作ったナイキ新宿のロゴ / 赤ちゃんが夢中になるキャラの作り方
ナイキ新宿のポップなあのロゴ、作ったのは現役の新宿駅警備員・佐藤修悦さん。独自のフォントである「修悦体」は警備現場のニーズから生まれたデザイン。後半はNHK「いないいないばあ」で実践されている、赤ちゃんが好むキャラクターや音のデザインについて話しました00:53 ”現代のフランク・シナトラ”だとマイケル・ブーブレを推したら、シナトラ自体が通じずショック01:57 「Unforgettable」亡き父 ナット・キング・コールとナタリー・コールが共演する名曲05:11 「西洋人がいうハンサム(と言われる顔)に一度も納得したことがない」上野が好きな俳優の顔は…10:55 ナイキ新宿の特徴あるロゴは現役の新宿駅警備員・佐藤修悦さん(72歳)とアートディレクターのコラボ11:39 ガムテープ文字「修悦体」は十数年前から話題になり、印刷博物館にも収蔵されているアート14:43 修悦体誕生の背景 − 工事中によく道を聞かれ、怒られたら剥がせばいい、という警備現場のリアルなニーズ15:27 一見崩れたように見える独特の文字でも「新宿」と読めるのは、脳がフォルムで文字を認識しているから17:20 AIに修悦体のような独特なフォントが作れるか − AIフォント制作の現在位置25:49 NHK「いないいないばあ」赤ちゃんが好むキャラクターをどう生み出しているのか?の方法論が面白い27:49…
The skinny
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