Latest / 脱線おじさんズ / #46 広告について
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- 0:07はい。どうもお疲れ様です。 お疲れ様です。
- 0:10脱線。おじさんズバーティー。 です。エラです。
- 0:14よろしくお願いしま。 す。よろしくお願いします。
- 0:17はい。ええということではいええ、まあ、2025年入りましてはいええ、もう間もなく1月も終わろうと。 早いですね。
- 0:30これが出てるのがもう2月になるんですかね?配信。 日が。えっと、そうですね。もう2月ですね。
- 0:37まあ、とってるのがもう1月の末の方ではあるんですけども。はい。で、まぁ去年ですね。ちょっとトピックとして。ええ、まあ、私、バーティーのね、止まってた。 あ、バンド久々に動かし出しましたよ。っていうことなんですけども。
- 0:53はいは。 いまあ一応ね、このエピソードが配信されている時には、まあ一応公開されてるんですけど。また今年もですね。ええ、ちょっと4月に。はいライブがありまして。
- 1:07お、そうなんですね。 はい。
- 1:09おお。 今年は。そう、意外とちょっとね。上半期にうん。二三本ぐらいも。
- 1:14うすでに決まっ。 てるのもあってですね。
- 1:17すごい。はいはいは。 い。はい。
- 1:19まあ、とはいえね、去年久々にやってこう、ブランク明けのおじさんバンドですから、はいはいはい。しっかり告知宣伝していかなきゃなあと。 はいはいはいは。
- 1:30い思うところではあるんですが。 はい。
- 1:33今回のテーマは私からですね。 はい。よろしくお願いします。
- 1:37はい。もうズバリですが。 はい、広。
- 1:40告についてです。 はい。
- 1:43はい。というのもですね。はい。これもエックスかなんかで流れてきた記事とかで読んだのか。 なはいはい。
- 1:51あの、まあ2024年。去年ですね。はい、まあ、スマホのアプリで。うん、ゲームアプリを覗いたら、はい、一番インストールされたのが。はい、広告ブロックのアプリだと。 ほ。
- 2:08お、そうなんですね。 らしいんですよ。
- 2:10はい、はい。はいはい。 で、実際ですよ。
- 2:13はい。まあわかりやすくユーチューブとかですよね。 うん。うん。
- 2:17うん。まあ、ブログでもなんでもですけど。うん、広告ってもう邪魔な前提になってるじゃないですか。 超邪魔。ですね。
- 2:27ですよね。うん。ここの矛盾というか、矛盾でもないんだけど。はい。まあ、例えばユーチューブで言うと。 はい。まあ。
- 2:36ユーチューブ側も基本的にはまあメインでその広告を出す会社からの。 ね。ええ、広告掲載料というか。はいはい。そういうものもね、収入の多くを占めてると思うんですよね。
- 2:50はい、はい、はい、はいはい。 広告をここに出したら見られるよってやってる一方で、うん、ユーチューブ側としては、うん、あの月に千数百円払えば広告一切出なくて済みますよっていう邪魔者前提のそっちのお金の取り方もやってると。
- 3:11入ってます。 僕も入ってるんですよね、これって。まあね、もちろん、まあみんなね、わかってるんですけど、ちょっと改めて、なんかそういう構図というか、うん、考えてみたいなと思ったところですね。
- 3:30なるほど。でも実際、あのユーチューブの。うん。 広告をなくすサブスクというか。なんていうんだろう。
- 3:40プレミアムですよ。 ね。プレミアムですね。あれ入ってから死ぬほど快適ですけどね。
- 3:47いや、そうなんですよ。僕もね。はい。一ヶ月無料お試し期間みたいなものがあって。はいはいはい。まあまあ、一ヶ月でもとりあえず広告邪魔なのを見なくて済むならと思って入ったんですけど。うんうん。 で、そのお試し期間終わりました。っつって、出始めた途端にもうストレスが半端なくて、いやもういやもう払いますよってなってうん、だからもう結構本当どんぐらいだろう。1
- 4:142年多分入ってますね、僕。 はああ、本当ですか?うん。まあ、ああいうYouTubeとかの動画コンテンツに限って言うと、本当に。
- 4:25途中で広告入っちゃうと。うん、動画にも集中できないし。うん。もうね、やっぱりないに越したことはないって感じ。僕ももう、多分あれ手放せないと思うので。ですよね、うん、一回入っちゃうとね、一回入っちゃうと。だからいかに日常的に。 あれがストレスだったのかっていうのが、うん、よくわかるなとは思うんですけど。う?
- 4:52んうん。で、まあ、遡るとまあ、テレビだって基本的にはその作りなわけじゃないです。 かはい、はいはいはい。
- 5:00まあ、これもね、ユーチューブも作り手によってもね、ちょっとその頻度とか違ったりしますけど。はい、一応テレビに関してで言うと、ちょっとやっぱり演出メーターものも。 あったじゃないですか。それでは一旦CMAみたいなものとか。まあ、こうドラマだったにしても、あれ?っていう。ちょっとこう、場面の転換期のところでCM挟むみたい。
- 5:22な、うんうんうんうんうんうん。 にしてもやっぱり。でも当時からやっぱりおい、ここでCMかよ。みたいな感覚はすでにあったわけで。
- 5:31ずっとありましたね。はいはいはいはい。 で、ユーチューブに関して。で言うと、結構本当に。
- 5:37いや、今ここでみたいなところでランダムに入るのもあるし、なおさらっていうのもあるとは思うんですけど。 そうですね。う。
- 5:46ん。 ただまあ、あれはよく考えると、動画を配信しているようなコンテンツであれば、うん。あ、それに限らないか。やってる側からしたらメリットしかないというか。
- 6:02え?やってる側というのは? あの。配信してる側からしたらあ。
- 6:06あ、自分のコンテンツに広告を載せてる人ってこと? 載せてる人からしたら、うん、えっとまあ、広告料というのももらえるし。うん、さっき言ったプレミアムみたいなサービスを使えば、うん、それをなくしてくれって人からもうお金がもらえるし。
- 6:23そうですよね。 うん。相乗効果で。なんかね、両方からお金が入るっていうのがあると思うので。うん。
- 6:30配信してる側からしたら、確かにいいことしかないんだろうなとは思うんですけど、ただ、多分塩梅が難しいところで広告ありすぎると、もうそもそも見る人が減っちゃうと思うんで、多分損だと思うんですよね。 そうですね。
- 6:48そこの頻度の問題とか。っていうのもあるんでしょうけど。 ちょっとセンシティブな話題なんで、どこまであれかわかんないですけど。最近あのね、某テレビ局のいろいろ問題がありますけど。そうですね、なんかね、あれの会見の途中で、なんか10秒に一回ぐらいシーエムが流れたっていうのを。そうなんですね。ネットで見たんですけど、はい、そんなことしちゃうとやっぱり。
- 7:12確かに。ですね。う。 ん?離れていっちゃうかなと思うんですけど。ああう。
- 7:17ん。 まあだから実際にあれはねええ、そのスポンサー企業側が、まあ、やっぱりここで自社のシーエムが流れるのはマイナスと捉えたところがこうね、撤退してったりしてるわけじゃないです。
- 7:31か、はいはいはい。 はい、シンプルに。まあでも多分、ユーチューブとかにしろ、うん、出してるってことはやっぱ一定数。それで成果が得られてるんですよね。
- 7:44だと思うんですよね。 うん。で、ちょっと自分のことを。うん、まあ、振り返って考えてみると。うん、でも僕、その類の広告で、うん、何か買ったりとか。うん、そのサービスを利用しようってしたことないんですけどね。
- 8:04そうっすね。あの。 ユーチューブとかって、その動画系のコンテンツってことですよね。テレビじゃなくてってことですよね。
- 8:13うん、そうですね。まあでも本当何にせよだと思いますけど。 う。
- 8:18んで、やっぱそのね、広告ブロッカーが。 ええ、たくさんインストールされるっていうことは。はいまあ、多くの人の認識として広告を煩わしいものとしているわけじゃないですか。は。
- 8:30いはい、はいはい。 うん。で、ここはなんかこう、あんばいむずいなと思って。
- 8:37そうっすよね。あの、ちょっと話を覆すようで悪いんですけど。うん。僕、実は一回か2回クリックしたことあります? ああ。本当。
- 8:50え?え? 僕もその、あのまんまと引っかかってるうちの一人なんですけど。あれ、なんだったんかな。英語の勉強法だと思うんですけどね。そう、あれもなんていうか、AIが自分ね、興味がありそうなものを流してくるじゃないですか。
- 9:10そうですね。 うん。で、なんか多分ね、ピンポイントで興味があるものが流れてきて、まんまとその意図したところによって。
- 9:18こうクリックしちゃったっていうのあるんですけど。うん、多分何クリックしてくれたら元が取れるみたいなのってあると思うので。 まあ、そうですね。
- 9:28流してる側からしたらですね、そこの確率で採算が取れると判断されたら流すんでしょうけど。うん、販売はね、確かにあれ最近見なくなったけど、あのエックスで。 はい。なんか広告ポストみたいなのって。あれ、今でもあるんですかね。
- 9:48うん、ありますよ。あります。 PRポスト。みたいな。
- 9:51あります。あります。 なんかたまにああいうので四リポストとかはいはい五いいねとか、あれ?これ広告出してる意味あんのかな?みたいなやつあるじゃないですか。
- 10:04そうですね。ああ。 そこまでの。なんていうかこうねええ。費用対効果が薄いと。うん。
- 10:12広告出す意味はないんでしょうけど。うん。まあ、その辺の工夫とかはあるんかもしれないですけどね。 まあ、あとそもそものその売りたいものであったり、ええサービスであったりが、こうマス向けのものかというのにもよるでしょうけどね。例えば僕がじゃあ自分のね、店遊び会議を広告出そうってしたところで、うん、なんかそういうこう。
- 10:39多くの人に知ってもらってなんぼとかっていうサービスでもないし。 まあまあね。うんは。
- 10:46い、逆にそのね、こう、日本中、世界中に何か商品なりサービスを。で、その規模感で出している人からすると、うん、まあ、いかに多くの人の目に留まるかみたいなところもあるだろうから。 うんうん。うん。うんうん。
- 11:01そうですね。いや、ちょっとね。 実はタイムリーなところというか。はい。僕もちょっといろんなことを手出しすぎて回ってないんですけど、あのブログをやってみようと思って。
- 11:15はい。はい、はい。 ワードプレスでドメインとってってやってるんですけど。うん、やっぱりやるからには広告収入があれば嬉しいわけですよね。
- 11:25もちろんですね。 はい。だからあのアフィリエイトっていうんですかね。うんうんうん。ああいうのをちょっとやってみようかなと思ったんですけど。うん、え、ただ。
- 11:34まあまあ、僕の場合は、まあ、そのアフィリエイトがあるぐらいの、まだページビューってなんていうんでしたっけ、あの来訪者がいないので、今まだやってないんですけど。なんかね、自分がこう、なんか配信しようとすると、やっぱりそういうのやりたくなっちゃうっていうのは、なんかわかる気がしますけどね、その大手に限らず。 うん。そうっすね。
- 11:59どうなんでしょう。 なんかそれもまあ僕の中で勝手にですけど、そういうのもあって、その直接こう投げ銭ができるようなサービスっていうのも、なんかそれで増えてってるのかなっていう気はするんですよね。
- 12:14はい、はい。はいはい。 多分、出し手側ももちろんその何かね、収入が得られるのであれば、まあプラスアルファでそれに越したことはないし。っていうのは当然思う人も多いと思うんで。はい。
- 12:27で、まあ、広告とかアフィリエイトとかになるんでしょうけど、うん、言ったらその。えっとノートですよね。あのブログサービスで言ったら、あれはもう直接この記事の続きを読みたかったら500円とか。はい。で、まあ、ユーチューブに関しても、これもまあ一定数の登録者とかいりますけど、まあ直接投げ銭みたいなことができる。 じゃないです。
- 12:50かで、多分あの生配信系のアプリとか。もうだいたい結構そういうのですよね。 はい、はい。はいはい。
- 12:56はい。直接その配信者にあの投げ銭はい、アイテムを購入して送るみたいな。は。 い。はいはい。
- 13:03そういうのもあって。そっちに移行しているのかなっていう。 あ。あ。
- 13:09で、前になんかそのなんだっけな?贈り物どうこう?みたいな話をした時にも。 やりました。やりましたち。
- 13:16ょっとそういう話をしたと思うんですけど、例えば好きなユーチューバーがいてとか、好きなブロガーがいてっていう時に、その広告されてる商品とか、そのプラットフォームにお金を払いたい人って、多分そんなにいないじ。 ゃないですか?
- 13:36その応援してるブロガーなりユーチューバーなり配信者なりに応援の気持ちでお金を送りたいっていう。なんでなんか構図としては。まあ、プラットフォーム側もそのスポンサーをお客様にするよりは、直接ファンと発信者のやりとりで、そこにまあ手数料みたいな感じでもらうみたいな方。 が増えてるのは、結構そういうこともあったりするのかな?とか思って。です。
- 14:03ね。ああ、なるほどですね。だからもう昔と比べて、もしかしたらその見てる側の人も、そのある程度その広告っていうののシステムをこうみんながわかってきて。で、それでさっき言ったみたいなことになってるのかもしれないですね、その広告主にお金を払うよりは。 直接この人にもう届けたいよっていう、そっちの方がいいじゃんっていう人が増えたから、投げ銭とかああいうのが流行ってるのかもしれないですね。確かに。確かにう。
- 14:42んだから結構、発信者側になる方が。それで言うと増えたじゃないですか。テレビがメインのコンテンツの時代からすると。で、自分がその広告で収入を得るとかの。 もうね、システムをやっぱり浸透したと思うし。うん、最近とかで言うと、まあ本当これもエックスとかで見かけるのが。うん、まあ、クラウドファンディングもね、結構前からありはしますけど、もう直接自分の銀行口座書いちゃってカンパを募るみたいなのは結構ありますよ。
- 15:15マジっすか。 うん、あります。あります。
- 15:17すごいっすね。 こうこう。こういう活動をするのに。
- 15:22こういうお金がいるので、良ければカンパをこちらの口座にっていうのとか結構ありますよ。 やばいじゃん。ダイレクトですね。マジで。
- 15:32うん。で、やっぱりその。なんだろう。こうしかるべきファンを抱えている人は、なんかちゃんとしっかり支援を受けられているしっていうとね。それは本当にまあ、銀行の手数料ぐらいじゃない。 ですか。そうですね。そうです。
- 15:48ね。うん。でまあより。そのね、スポンサー収入みたいなとこ。 ところ、一時経由していくよりも直接手元に入ってくる方は大きいしう。
- 15:59ん?そう考えたら、広告ってもうもしかしたらなくなる可能性。 なんかね、そこら辺が。なんかマス広告はでも難しいだろうなとは思います。
- 16:12ね。そうですね。 あとは広告のやり方と、何を広告しているか問題もありますね。
- 16:24はいはいはいは。 い。ネット記事とか読んでたら、あの罠みたいなやつあるじゃな。
- 16:30いですか? あの画面の8割ぐらいなんか広告が。なんか横から飛び出してきて、上から飛び出してきて、広告と広告の間の二行ずつぐらいしか記事読めんやんけこれみたいな。
- 16:43いや、あの閉じるバツボタンがめっちゃ分かりにくいとか。 ねとかね。ああいうのって、あれは多分何にしても印象悪いと思いますしね。いくらその広告したいものが素晴らしいサービスとか商品だったりしても。
- 17:00うん。あの、読んでるこう、下にスクロールしてる途中で下からニョキって出てくるやつ。 とかあれ?うざ。
- 17:07い広告ってそういうことっけ? みたいな。とにかくクリックさせよう。
- 17:13みたいな。こんな親指に当てるゲームじゃないんだから。みたいなやり方してるね。 そうですね。ありますね。あと、ちょっ。
- 17:20とね。そのエロ関係のものであったりとか、ちょっと詐欺ネーターね。 ものだろうな。っていうものだったりとか。
- 17:31あれこそ必要あるんですかね?広告そういうエロ関係。 の。なんかも。
- 17:39う、あれをこう発展させる人いるのかな?っていう、その。なんかあるんですけど。 だからここを。そうですね、ちょっと詐欺ともラインが難しいところでありますよね。もうそれでクリックしたやんけみたいな。
- 17:52請求をするみたいな。もう本当に詐欺っていうものもあるし。で、まあもしかしたらまあ、それなりにちゃんとそれをクリックして、なんかそのエロい漫画を見たいと思う人も、まあ一定数いるからやってるんだろうしとは思いますけどね。 そうっすね。
- 18:11僕からするとね、やっぱり個人的には自分がそういうもので、その買ったりとかっていう試しがないんで。 はい。はい、はい。
- 18:19なんかこんなに多くの人にうざがられて大丈夫?その広告のスタンスとしてとかちょっと思っちゃうんですけど。 思いますね。確かに。
- 18:30でも、減らないっていうことは、やっぱりそこにお金を払って広告を出す価値があるんでしょうからね。 まあ、その分たくさんの人の目に触れるから、その中でも何クリックしてくれたらっていう割合があるんでしょうね、多分ね、うん、なんかその、本当にそのユーチューブとかで流れてくる広告って、僕もプレミアムにしたから、最近ないですけど、流れ出して何秒かしたら飛ばせるじゃないですか。ほぼ間違いなく飛ばすじゃないですか、あんなの。そうですね。だからその、その何秒間かに。
- 19:06特化してやってるのもあるだろうし。ま。 あ、そうね。
- 19:11うん、そんな短い時間でさえも見てくれてクリックしてくれる人がいるとしたら、広告出す価値があるのか。まあまあ、そうかう。 ん?これがマス向けのものであればですけど、これであそこの広告めっちゃうっとうしいって言われるの?と。
- 19:32その。多分、割合的にはやっぱりクリックして商品を買うの方が少ないと思うんで。 すよね。いや、絶対少ないです。
- 19:38うん、そっちと天秤にかけて。うん、まあどうなの?みたいな話でしょうしね。 うん。そうですね。
- 19:47うざいしかないけどな。 基本的にはね。だからそれこそとのね、例のテレビ関係の今の問題でも、あの、まあ、ACのものがなんか流れてるらしいじゃないですか。で、これってあの震災の時にもね、なんかいろんな企業がちょっと自粛するみたいなムードの中、こう果てしなくこう、ACの広告が広告というかね、流れて。
- 20:15流れてましたね。 あれに関しても、流れすぎてみんなちょっと鬱陶しがってるみたいなのもあったじゃない。で。
- 20:22すかなんか鬱陶しい。通り越してもなんかノイローゼ。 みたいな。そうそう、そうね。鬱陶しいっていうか、そっちに近い感覚かな。もういつ流してもポポポポーンって言ってくるみたいな。うん、多分。そんな風に認知されたところで、うん、果たしてプラスなのかっていう思ってしまうところもあるし。
- 20:45そうですよね。どうなんすかね。もしかしたら、その広告収入っていう、このビジネスモデルが覆る時が来るのかもしれないですよね。まさしく今回の騒動とか見てると、広告収入っていうのもリスクももちろんね。あの宣伝出す側もリスクがあるっていうことが、まあマス関係に関してですけど、わかっただろうし。 うん、ちょっとね、色々と転換期にあるのかもしれないなぁと思ったりしますけどね。
- 21:23やっぱ実際、そういうこう、ネットでええ、直接課金するような。ああ、システムが増えてるって言うのはもう。 まさになんかそういう現象の一端なのかなと思いますけどね。
- 21:37そうですよね。そっちの方がいいじゃん。ってみんなが思い始めちゃうと、それがもっと増えちゃうかもしれないですよね。 だからめっちゃ小さいことで言うと、まあ店での事例ですけど、はいはいはい。あのペイペイで支払ってくれる時にはい、ペイペイですけどいいですか?みたいに聞いてくれる人って結構いるんですよ。
- 21:59はいはいはいはい。で、あの、いや、全然もうね、うちいいからペイペイ置いてるわけだから。うん、はいはい。だけど、やっぱりそこも一定数手数料で持ってかれるとかっていうことが、まあ多分皆さんわかってるとか。 ああ、なるほどね。うん。
- 22:14それで言うと、現金の方がもちろん引かれるものはないのでね。直接はいはいはい入るし。もちろんありがたいけど、なんかそういう小さい単位でやっぱり気を使ってくれる方とかも。 もちろん全然まず来ていただいてる。で。全然十分ありがたいしなんですけど。
- 22:34やっぱみんな。そういうシステムがちょっとずつこう。 そうっすね。
- 22:39わかり出したというか。ああ、そうだな。 あと冒頭、僕も要は宣伝をしたわけじゃないですか。まあ、明確には言ってないですけど。で、自分のバンドの、まあイベント。
- 22:53とかうんっていう時に、やっぱりこう告知みたいなことをするんですけど、これまたちょっと。まあ論点違う話にはなるんですけど。うん、これも個人単位でもSNSで普段何も発信してないけど宣伝しかしない人ってやっぱり一定数いるんですよね。 ああいますね。と。
- 23:11か、なんならもうちょっと行く?と営業DMを送りつける方。 ああ、はいは。
- 23:17い、今度いついつライブがあるんで。とか。自分、こういうのをやるんで。 っていう。イベントのお誘いとかね。
- 23:24はい。はい、はい。 で、それもやっぱり一定数鬱陶しがられるんですよね。
- 23:29まあ、そう。 ですね。あいつ告知しかしてこねえみたいな。これ結構バンドマンあるあるで、自分たちのバンドについてはやっぱり知ってもらわないといけないけど、もたといって、もう連絡がことごとく、今度いつライブがあるんで来てくださいのお誘いだけだと。
- 23:46ね。あいつはこう、バンドの客としてノルマ要因としてしか見てないのかみたいに思われてしまうみたいな。 ありましたね。僕も。まあ、大学、高校の時はそうでしたね。なんかメールを送るのはばかられるけど、でもチケットも売らないといけないしみたいな。ありますね。確かに。そ。
- 24:08れはそうなんですよね。で、これに関してはもう本当になんでしょう。こう、ちゃんとファンにできて。 いるかみたいなところでしかない。まあこれも関係性問題な気はしていて。例えば本当に自分がマジで応援している人のであれば、多分情報。逆に見逃したくないじゃな。
- 24:33いですか? っていうふうに。いやもうちゃんとこまめに宣伝流してくれよっていう。本当にガチガチのファンをちゃんと作れているか?みたいなことと。
- 24:44あの、まあ特に僕店とかで言うと、まあ普段の関係性を築けているかみたいなところだと思うんです。 よね。ああ、まあ、そうですね。
- 24:51僕が常に店のイベントの誘いしかしてないとか、今日暇飲みに来たよ店暇だからとかばっかりやってるとかなると、うんうん、バーティー営業と宣伝しかして、こんなみたいになっちゃうだろうし。 ああ、まあ、そうですね。うん。
- 25:10だからその割合なんですかね。信頼関係をどれだけ築けているかっていうのと、そのどれぐらいの割合で広告を出すかっていう、その二つなのかな。 で、これ多分一番が肌感としてそのまあ正解はないじゃない。
- 25:30ですか。ないですね。 ただ、肌感として。
- 25:33ええ。狙うべき塩梅はマジで。オンラインもオフラインの延長っていうのをちゃんと考えるっていうことだと思うんで。 すねうんうんうんうんうん。
- 25:43これ結構言われているし、僕もずっと、まあ、いろいろな場面において、オンラインとオフラインの、まあ境界線をなくしたいとか、曖昧にしたいみたいな話をしてるんですけど。はい、じゃあオフラインでこうね、バーで隣になって、ああ、初めましてっつって。 じゃあ僕バンドやってて、今度来週ライブあるんで来てくださいって。しょっぱなからやるかみ。
- 26:06たいなの。とか。 いきなりフライヤーを渡して。あの、僕、こういうサービスやってるものなんですよ。で、鬱陶しくないとかっていう。でもエスエヌエスとか、まあ、そういうオンラインの動きにおいても販売は同じだと思ってて。
- 26:22ああ、なるほどね。は。 いはいはい。で、これがその初見じゃないにしても、こう何回かオフラインで会う人にしても、じゃあ会う度、会う度。
- 26:31来週よろしくね。みたいな。3日後、3日後よろしくねみたいな。でもSNSで常にそれしか言わないとか、そういう営業ばっかり送りつけるって、結構それに近い行為ではないですか。 まあ、そうですね。うん。
- 26:47とかっていう。なんか塩梅はそのオフライン上でやってたコミュニケーションがただオンライン上っていうのに置き換わっただけだよって。 その上であなた、どれぐらいの塩梅でやりますか?みたいなことでしかない気はしてるんですけ。
- 27:05どね。リアルに置き換えて、不自然じゃないぐらいの塩梅でやるってことですね。 うん、だからだいたいそういうこう営業DMを送りつけられるみたいなのって、あの関係性、そんなじゃなかったりするじゃない?
- 27:19ですか。そうですね。 あいつ、ライブの時だけその連絡してくるみたいな。
- 27:23うんうん、うんうんう。 ん?言うとね、オフラインでも。
- 27:26ああ、お久しぶりです。つって話もそこそこに、いや、今度あのライブがあるんで来てくださいみたいな。いや、なんかその世間話とかないんかいみたいなのと、多分近い塩梅の話だと思うんですよ。 ね、そうですね。そうですね。うん、いや、あのね、これもう多分終盤ですよね。時間的。
- 27:45にまあ、まあま。 あね。終盤に出す話じゃないんですけど。
- 27:49出しましょう。 あのね、あの、ちょっともう一個、僕やってるあのだらぼちっていうポッドキャストの方でもちらっと話をしたんですけど。まだ出してないですけど。あのね、ちょっと本を書こうかなと思ってるんです。
- 28:07よ。はいはい。 キンドルで出せるかなっていう本をね。で、あの、まあ、どういう本かとかっていうのは、まあさておいて、まあ、その電子版で出版をしようと思っていて。
- 28:21で、こういろいろと試行錯誤してるんですけど、これがもしできた時にどう宣伝しようっていうのが僕の中で結構ネックというか、その気になっていて。あの、まあ例えばX上でこんなん出しましたんで、どうぞって一回はいいと思うんですよ。で、問題は2回目以降。 多分ね、一回宣伝したぐらい。じゃあそ。
- 28:50う。ですね。 あんまりそのまあ見る人限られてる。その時間帯とかタイミングとかもあると思うんで。フォロワー全員の人がもちろん見ることはないと思うので、じゃあ2回目と。
- 29:06そうね。 で、2回目。あ、これ前も見たけど、また言ってんなみたいな。で、3回目。
- 29:154回目、5回目と、こいつその最近宣伝しかしてないじゃんみたいな。さっき言ったみたいなね。いくらリアルさっき言ったみたいに、いくらリアルな知り合いとって、あの本出したんで、今度読んでください。おお、そうなんだ。読むわあ、これこれ一回目いいと思うんですよ。 2回目ね。はい。あ、ちょっと前言ったけど、本出したか。
- 29:39ら、よろしく。そうっすね。 この辺のね、実際自分がリアルにやってみると、どう広告打てばいいんだろうっていう。その、あれはありますね。
- 29:50めっちゃわかるっすね。僕もこれも本当に根拠はなく、塩梅でしかないけど。もちろん去年のね、その久々にやったライブに関してますけど。 なんかこう、何日かずつ間を開けるとか。
- 30:06はいはい。 でもやっぱりもちろん知ってもらわないといけないからみたいなのは、僕も自分の本当に塩梅でしかないけど、調整はしましたね。
- 30:22あの。でも僕に関して言うと、そのバーティさんがそのバンドの告知をされてたじゃないですか。 何回かされてたじゃないかな。一回うん、されてますよね、あれ、一回も。その。あ、これ何回目だとかと思わなかったですけどね。だからもしかしたら、まあ、その宣伝している内容にもよるんかもしれないですけど、イベントとかライブとかやったら何回言ってもいい。
- 30:56かもしれないけど、なんか自分が作ってる。その。なんていうんだろう。ダイレクトにお金に結びつくイメージがあるもの。 なるほど。
- 31:05は、なんか何回も言ってると、あれ?こいつ本当にこれで収入を。みたいなのがあるかもしれないなと思って。その辺何倍難しいですよね。そ。 っかあ、いや。でもこれも僕いいと思いますね。それで言うと。
- 31:21いいです。 か何回やっても。
- 31:23まあただ、もちろんその一日に10回、20回とかだと、さすがにうるさいとかはあるかもしれないけど、もちろんそのさっきの時間帯問題ですよね。夜中にしか見ない人、朝にしか見ない人とかに、やっぱりまず周知はしておかないとっていう。それもあるし。で、まあ、ランダム広告との違いで言うと、そこだと思うんですよね。 うんうんうんうん。例えばそのクラウドファンディングとかもそうだと思。
- 31:53うんですよ。うん。 うん、あのね、クラウドファンディング一定期間やってる方って、それこそ毎日毎日ぐらいやるじゃないですか。クラウドファンディングやってます。うんうんうんうん。で、それはむしろ応援してる側からすると、うん、その経過あれだから経過報告とかも大事じゃ。
- 32:13ないですか?ああ、そうっすね。そうっすねう。 ん?皆様のおかげで50%達成しました。と。
- 32:18とかうん。で、今こういう感じでこのプロジェクト、ここまで進みましたみたいな。その進捗であったりとか。 はいはいはいは。
- 32:26いで、ええ。そのえらくんが何かを作って、えええらくんの自分の発信源でっていうのに関しても、基本的にはそのえらくんを見にフォローしている人たちに向けてではあるので。 う。
- 32:40んうん。うん。うん。 うん。いい気がしますけど。
- 32:44ね。いいのか?いいのか。 で、やっぱりね、ユーチューバーさんにしても、まあ、応援しているバンドとかでもそうですよね。うん、音源を出しますとか、グッズを出しますっていうのに関しては、うんうん。
- 33:00そうですね。確かにそうだな。自分が応援してる人に関しては、ガンガンガンガン宣伝すればいいじゃんって、僕は確かに思います。 で、その人自身の商品コンテンツだから、僕らで言ったらCDとか本当にそれでお金を得るわけじゃないですか。で、江良くんが本を出すことと多分同じだと思うし。
- 33:18そうですね。そうですね。うん。 だからトータル。するとやっぱりSNSも。
- 33:25うん。やっぱりちゃんとそれを鬱陶しいと思わない?っていう関係性を、まあ、オンライン上であったにしても気づけてるか?みたいな。 うん。
- 33:37ことなんじゃないかな?と。 そうっすね。あってい。
- 33:41うか。だって僕と江良くんもそうじゃないですか。出会いで言うと、当時のツイッターで。 なんなら僕、広告目的ですからね。そのあ。
- 33:50当初はねエラく。 ん?単体ではなくですけど、まあ好きそうな音楽とかバンドのツイートしてる人にまず絡んでいこうみたいな。
- 34:00あ、そうかそう。最初はそうなのか。そう。 僕、エラくんが。まあそのプロフィールかツイートかで。自分のバンドに近いジャンルのもので、好きなものをはいはいの名前があったんで、多分フォローして。全然面識ないけど。
- 34:14ああ、そうか。 で。そこで。
- 34:16多分ちょっとやりとりをして、僕もシステムオブアダウンが好きですとか。で、そこから多分リプ合戦みたいな。本当、音楽に限らずのとこ広がったのもあって。で、その上で僕らがこうエムブイとか出したら、江良くんがそれをリツイートしてくれたり。 みたいな。うん。
- 34:34で、多分現場で僕らのライブを見てくれて、こう僕のツイッターをフォローしてくれてっていう人がリツイートしてくれるのも多分そういうことだと思うし。 そうですね。
- 34:46確かにあの時も別にその、そういう目的でフォローされたとはいえ、なんていうかバーティーさんの方から、その初っ端にフォローフォロワーになった、初っ端にその、こういうバンドやってるんで、ぜひ聞いてくださいっていうのはなかったと思います。 ね。そうですね。さすがにその感覚は当時から僕も多分あったと思うんで。
- 35:12うん。で、逆に結構そのされることが多かったんですよ。ああ、はい。こっちもバンドマンだしで。 あ。あ。
- 35:19僕もなんか東京でメタルバンドやってます。よかったら音源聞いてくださいっていう。いきなりDMでなんかURL送られてく。 るとかあった?あった。
- 35:28結構その時代って多かったし。で、それをなんか。いや、どっかで一回対バンしたことがあるとか。 はい、はい。はいはい。
- 35:37で、ツイッター上でこう音楽の話題で盛り上がって、ちょっとよかったら、うちのも聞いてくださいよを気づいてからやろうみたいなのが、やっぱり自分の中にもあった。 んで。
- 35:49もちろん、えっと、自分のね、今、現状のSNSでもすべての人と気づけているわけではないとは思うんですよね。もちろん、その一方的にまあフォローしていただいてるとかっていう方もいらっしゃるだろうし。えっと、オフラインでもオンラインでも絡んだことはない。 けど、何かしらの動きを知って、興味を持ってフォローしてくださってるっていう方もいるだろうし。で言うと、自分のことを好いてくれているのであれば、応援してほしいって思っている。サービスなりものなりっていうのを宣伝した時に、なんかむしろふるいにかけるというか。ちょっと偉そうかもしれないですけど、それでも応援したいと思って。
- 36:30てくれている人みたいな。そういうことになっちゃう気はするんですけどね。 そうですね。うん、確かに。それでその気を使った状態で広告というか、宣伝をして、それでもうざいって思われるぐらいの関係性だったら、まあもういいかなというのも確かにあり。
- 36:54ます。ちょっとしょうがないかなと思うところもあるんですよね。 はい。はい、はい。
- 36:58はい。やっぱりこう。 まあ、偉くんにしてもだし、ええ、こう長くそういうバンドきっかけでフォローしてくださってる方とかも、まあ僕もね、今はそんなに頻度はないけど、やっぱりバンドをガツガツ動かしている時で言うと、やっぱり宣伝多かったと思うし。次はいついつどこでライブですとかうんうんうん、エムブイ出しましたとか。でも、なんかそれをね、都度都度いいね。押してくれたり、リツイートしてくれたりみたいな。
- 37:28うん。 そうですね。ただ、やっていかないとね。
- 37:36そうっすね。 うん、宣伝を打たないといけないなと思うので、やめられないし。うん、やっぱりさっきあのバティさんが言ったのが肝かもしれないですね。そのオフラインでの距離感をオンラインでも保ちながら宣伝をすると。
- 37:57うん、いいのがいいのかもしれないですね。こ。 れで言うと、ちょっとね、まあ、僕と江良くんでわかんないですけど。えっと、僕はオフラインでもそれで言うと営業向きではないんですよね。なんか人のそういうものを応援したいとかっていうのをあるし。うん、ええ、仲いい人のお店に行って、例えばお誕生日のお祝いとか、店の周年のお祝いとかで、いやいや、もう今日はそういう日なんでっつって、お金できるだけまあ。
- 38:26そんなにね、富豪ではないから、たくさんではないにしても、まあ気持ちできるだけお金落としたいとかってあるけど、逆でね、自分の店でそうされると、いやもうええってもう来てくれるだけで嬉しいってみたいなあの、うん、自分に対してされることに関してはちょっとね、なんか多分、今の江良くんの宣伝問題と一緒で。ちょっとね、多少の申し訳なさとか、引け目というか。 感じちゃうところはあるんですよ。
- 38:58なるほどね。はいはいはいは。 いで、ただ、まあ、これもよく言ってもらえるので、まあ、江良くんもこれをね、なんか受け止めてほしいんですけど。僕、次回も込めてですけど、はいはい、逆にね、その言ってくれよって言われることもあるんですよ。
- 39:15そりゃそうでしょうね。いや。 誕生日だったんだったら。もっと盛大に。
- 39:20言ってさ、俺知らなかったからさみたいな。でもちょっと日にち、遅れちゃったけど、今日シャンパン開けるわとか。まあ、バンドにしても。 で。
- 39:30ライブこの間やったんや。もう言ってくれたら行けたのにみたいな。もっと誘ってよって言われる側のあなたを応援したい気持ちをこうちゃんと答えれる制度を設けてよみたいなことも、結構やっぱりあるんですよね。 そうですね。
- 39:46うん。いや、店でもなんか会計をしてね。 うん、え、こんなもんみたいな。うんうん、いや、もうちょっともうちょっと撮ってほしいんですけどみたいな。
- 39:55ああ。はいはい。じゃあ。 もうお釣りいいからみたいな。少ないけど撮っといてみたいなチップ的な感じでくれるとか。はい、これで。そう。ちょっと別のテーマでもそのうち話したいなと思ってるんですけど。はい。ちゃんとその応援したい人に応援させる余白とかシステムとか、まあ窓口みたいなものをちゃんと作っておくのも。
- 40:18多分、大事なんだろうなって思って。 そうですね。それがまさしく投げ銭とか、そう、クラファンとかっていうことに今なってるんかもしれないですけど、その応援したい人にダイレクトに届くみたいなね。うん、それが確かにもうちょっとこう、いやらしくない形でできたら一番こう。どっちにとっても、応援したい人にとっても、される人にとっても、ウィンウィンかもしれないですね。
- 40:48うん、ええ。これもね、ちょっとね、長くなってるけど、でもちょっとね、もう一息いいですか、これも。 ああ、どうぞ、どうぞ。は。
- 40:53いえっと、あと、サービスともの自体のクオリティ問題と。あとやっぱりその人、問題があると思うんですよね。はいはいはい。で、これもこれ、前回とかも言ったのかな。うちとかで言うと、うちで出てくるとっておきのカクテルとかないんで。 ああ。はいはい。
- 41:11もの自体、お酒自体というより、バーティーがやってる店だからって。 っていうところに価値を感じてくださってるとかと一緒で。で、じゃあ僕もエラくんが本を出すとか。まあダラ墓地もそうですけど。僕、農業に。まあ深い興味関心はないですよ。
- 41:31はい、はい。はいはい。 で、ただ、エラくんがやってるコンテンツっていう意味で。はい。エラくんとの関係性とか興味があるから。
- 41:40んだらぼちも農業の話わかんないけど聞いてたりするし。あ。 ありがとうござい。
- 41:45ます。とか。っていうことな気はするんですよね。 ああ、その人がやってるからっていうのはね。あるかもしれないですよね。
- 41:52そう。だからあの、この脱線、お兄さんでも逆の入り口あるじゃないですか。奈良墓地の方で農業関係入り口で聞いてくださってた方が、江良くんが他にもやってると。 そういう入り口でね、こっちを聞いてくださってるとか。そうです。
- 42:07ね、いらっしゃいますね。はい。 はい。で、僕の方でも、例えばこう、バンドのつながりとか、店のお客さんとかが、なんかパーティーポッドキャストをやってるらしいっていうところで聞いてくれるとか、そういう入り口もあったりで、それは本当、多分、人入り口だと思うんです。
- 42:22よね。そうですね。そうですねう。 ん?とかもあるんで。
- 42:26うん、そうか。そういう人にとっては、もっとこう教えてくれよ。 宣伝してくれよ。っていう気持ちがあるのかもしれないですね。う。
- 42:35ん?まあ、なので、少なくとも、まあ、その。いざ出されることになったら、ですね。はいはい。まあ、こちらの番組では宣伝していきましょ。 うよ。そうしましょうか。なんかこう、芸能人みたいな。なんか告知できたみたいな感じなります。はいはいや。
- 42:54っぱ、ポッドキャストとか。結構そういうコンテンツだと思いますしね。 そうですね。狭。
- 43:00く、深くなコンテンツだし、特にこの番組とかね、有益な情報は何も与えてないですから。うん、多分僕らの話をね、本当に雑談を。まあ、でも何かしらにね、まあ、面白いと感じてくれてるのか。うん、まあ、興味があるのか。 うんうん。うん。
- 43:22で、聞いてくれてる方が一定数いるわけで。 はい。うん。
- 43:27これを好き好んで聞いてくださってる方に宣伝したところで別に許されるし、なんなら興味持ってもらえるんじゃないかなと思いますけど。 ね。まあ、そうっすね。うん、まあ、そうだな。まあ、それも頻度によると思うんですけど、僕があの終わりから初めから終わりまでずっと宣伝してたら、こいつ何やってんだってなると。
- 43:49思うんですけど。そうですね。うん。 あ、しかるべきタイミングで。
- 43:53しかるべき頻度でやれば、まあ、ある程度はウザがられずに切りくださるかなとは確かに思いますね。うん、じゃあもうその暁には。 そうですね。
- 44:04よろしく。お願。 いします。僕もね、ちょこちょこですけど、そのね、バンドの話とか。あ、そうですね、そうだったりしてるわけですし。うんうんうんうん、だからお互いここはね、お互い、もしくはまあ、番組への感想でね、ハッシュタグポストでも、お便りメールでも構いませんけど。
- 44:21ちょっとしすぎじゃないかなって言ってくださったら、はい、あるいはお互いにね、うん、偉く、ちょっと今日もうキンドルって。今ね、もう開始十分で20回ぐらい言ってるからとか。 それ、ちょっと注意し合いましょうね。は。
- 44:36い、お互いにね。監視し合う感じでね。はい。 はい。了解ですやって。
- 44:40いけたら。と思い。 ますはいすみま。
- 44:42せん、今日もね、ちょっと長くなってしまいましたけれども、長時間お付き合いありがとうございました。 ありがとうございました。