
神との平和を誇れる幸い
2024.5.5 礼拝メッセージ(ローマ5:1–11) 23歳で大怪我をして死を望んでいた星野富弘さんが、多くの人に希望を与えて78歳で天に召されました。小学校の教科書にも載せられた、「いのちが 一番大切だと 思っていたころ 生きるのが苦しかった いのちより大切のものが あると知った日 生きているのが 嬉しかった」という詩があります。
The skinny
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