Latest / 脱線おじさんズ / #48 マナーについてアレコレ
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- 0:07はい、どうもお疲れ様です。お。 疲れ様です。
- 0:10脱線。おじさんずバーティーです。 エラです。
- 0:13よろしくお願いします。 お願いします。
- 0:16ええ、この脱線おじさんずもですね。はい。気づけばダラダラと、まもなく一年を迎えようとしてるんですよ。 すごいですね。
- 0:27あ。あは。 いで、なんかですね。この途中、どっかしらからですね。はい。テーマに行く前に、はい、まあ、なんかちょっと余談やってから、はいは?
- 0:40いはい、はいはい。 ということで、テーマみたいな流れがね、ここ、どんぐらいからですかね。なんかなってるじゃないで。
- 0:47すかああ、そうですた。言われてみれば。 はい、はい。はいはい。
- 0:50で、これも別に何を決めたわけでもないんですけど。はい。 まあ一応、基本僕がなんかこう喋り始めなので、はい。っていう形にいつのまにかなっていって。
- 1:01はい、はい。はいはい。 で、えっと、僕の中で勝手にっすね。なんかちょっとその日のテーマに踏まえた、かかるような話題。余談をやってからみたいな。は?
- 1:12いはいはいはいは。 い、なんかなってるっすよね。
- 1:15そうですね。はいはいはい。 で、今まさにこれ取り始める前もっすけど、はい、まあ、テーマ候補の中からじゃあ今日これとこれ行きましょうかっつって、はい。
- 1:24で、ちょっと僕行ったんだが考えるようになってんですよね、ここ最近。 ああ。はいはいはいはい。
- 1:30どうやって始めようかな?っつって。 はい。はい、はい。
- 1:32であ、よし、これで行こうみたいなみたいな。いつのまにかここにこうちょっと。まあ誰にも求められてないですけど、はい、勝手にこうマナーめいたものが形成されているなと。 ああ。はいはいはいは。
- 1:48いはいはい。ということで。今回、私、バーティーからのテーマなんですけど。 お願いします。はい。
- 1:53ええ。まさにマナーについてあれ?これちょっと喋ってみたいなと。 なるほど。は。
- 2:00いまあ、ちょっとこれについて喋りたいと思ったきっかけが。はい。あ、あと、これもエックスですね。はい。あの、なんていうんですかね、あの名物マナー講師みたいな女性の講師の方、いらっしゃるじゃないですか。 あの。
- 2:17前髪がこうバシバ。 リッ。となってらっしゃる。
- 2:20ね。よくテレビとかでも見かける。 あの、厳しい人ですよね。あ、そうです。
- 2:24そうです。あ、はいはいはい。 で、あの方のなんかそのテレビ番組の切り抜きみたいなものが上がっていて。まああの方もね、ちょっと都度都度、いろんなところから突っ込まれているみたいですけど。はいはいはい。で、なんか、その葬儀に関するマナーみたいなことを扱ってたらしいんですよ。
- 2:43ほう?はい。 それに対して結構そのエックス上でもなんかそれなりにインフルエンサー的な、なんか葬儀会社のをやってる方なのかな?がもうけちょんけちょんに言ってるポストが流れてきまし。
- 2:59て。ああ、そうなんや。 はいはいはいはいあ。
- 3:02のまず間違いです。みたいな。そんなマナーありませんみたいなので、こういちいち。 訂正している。みたいなのがあっ。
- 3:09て。 これって多分、結構本当。ここ数年、まあ、あのね、マナー講師の代表的な方もよくやり玉に挙げられがちですけど。
- 3:18そうですね。はいはいち。 ょっと揶揄する感じで。なんなら失礼。クリエイターみたいなね。
- 3:23はいはいはい。うん。 そのそもそも別にそんなのなかったのに。これは失礼っていうことでマナーというものを作り出す。
- 3:31クリエイター業みたいな揶揄する呼ばれ方だったりとかもあったりするんですけど、マナーについてまあいろいろ思うことを考えることあるなぁと思って。ちょっととりあえず大雑把にマナーについてあれこれっていうテーマで取り上げてみようかなと。 なるほどですね。まあ、僕はその。
- 3:55直接のポストは見てないんですけど、あの女性の方、まあ、たびたびテレビとかでよく見ますけど、ここまでする必要あるんかなっていうのは確かにね、思うことはありましたしね。ちょっとやりすぎかなというのもあったけど。 はい。僕自身、そんなマナーに詳しいわけじゃないから。うん。ああ、こんなのも本当はあるんだ。そうなんだ。やりすぎじゃないかなぐらいではいたんですけどね。うん。
- 4:26そう、そもそもマナーというものが。うん、ああ、不確定なものが多いなとは思うんですよね。 はい。はい、はい。
- 4:36はい。まあ、ルールではないので。はい、うん。まあ、ルールとの違いで言うと、まあ、まず罰則はないですよね。 そうですね。
- 4:46うん、マナー違反だからといってうんどうってこともないですし。うん。だから、ルールで言うと、まあスポーツだったり、会社においてとか、ビジネスにおいてみたいなところであるとは思うんですけど。うん、マナーに関してで言うと、多分。 ちょっと嫌な思いをする方が多数いるみたいな。曖昧な基準ではあるので、難しいなとは思うんですけど。
- 5:16そうですね。僕が公務員をやる前にいた会社。まあ、僕、公務員の前に1回、民間挟んでるんですけど。はい、その会社においてメールを送るときに。 はい。はい、はい。
- 5:32宛先の順番。 うん。
- 5:35何十人と送る時でさえも、はい、偉い人順から並べないといけないというルールとか、そういうマナーですかね。ある種ねがあったんですよ。はい。これめちゃくちゃめんどく。 さくて。そうですね。
- 5:51あれ、この人とこの人どっちが上だったかな?とか。うん。ああ、これちょっと役職違うけど、こっちの方が上だなとか。 うん、実際メールを送ったのにお前ちょっとあれ、あの人の方が先だろうみたいな指摘があったりとか。
- 6:07はい。はい、はい。 こんなの意味あるの?っていうマナーはたびたびちょっと。あの社会人やる上では目にしたりはしたことはありますね。うんうん、そ。
- 6:17の敬語とかもそうですよね。 そうですね。
- 6:20うん、言い回しであったりとか。うん。ああ、まあ、そもそもマナーってどうやって形成されるのかなとかも、ちょっと考えたんですよ。 はい。はい、はい。
- 6:31はい。えっと、まず時間ですよね。歴史。 はい。はい、はい。
- 6:38は多分あるなぁと思ってて。はい。で、あとはまあ地域。 はいはいはいで、まあ。
- 6:45時間の要因の一つかもしれないけど。まあそのニーズとかですね。社会におけるみた。 いな。
- 6:52まあ、そうですね。まさにメールとかそうですよね。はい。 じゃあ、メールというものがまだ一般的なツールになってない時代において。はい。そんな。まずマナーは存在してないじゃないですか。
- 7:05そうですね。はい。 ってことは。はい。あのね、先ほどの例に出したような失礼クリエイターが多分どこかの時代で出現してるんじゃないかと。
- 7:15うん、こんなことが嫌ですよ。みたい。 な。そうそう。
- 7:18だからその多分、まあ、メールの偉い人順とかも失礼。クリエイターだった偉い人がどっかの段階で現れたんじゃないかなとか。 そうですね。
- 7:29俺、代表取締役社長なのに、なんでこんな並べられ方してんの?と。 かああ。それ。
- 7:37って。そういう風にしないと不快になる人がいるんや。 みたいな。のの積み重ねで、多分形成されるんだろうなとか。
- 7:44誰かが不快になったっていうのがわからないと、多分出現しないですよね、マナーって。ああ、でも先回りしてってパターンあんのかな。これをやったら失礼になるんじゃないかっていう。どっ。 ちもあるっすね。う。
- 8:00ん?どっちもあるかもしれないで。 もその場合はその場合で。はい、そこに聞い回した人がその失礼クリエイタ。
- 8:07ーあそうですね。そうですね。うん。 いや、これしたら気悪くするかも。っていう失礼の種をそいつクリエイトしてるですもん。
- 8:14ねはいはいはいは。 いうん、そうですね。失礼。クリエイターいるんだろうな。うん。
- 8:23だからまあ、あと、地域の話もしたですけど。うん、要はあれですよね。最近日本で言われているので言うと、あの面をすするのが。ああ、はい、外国人の方にとっては深いみたいな。 はい。
- 8:36うん。 まあ、それね、しょうがないですもんね。でも、僕もあのニュースを見ながらまあ、しょうがないもんなと思って。失礼と言われてもそう。
- 8:47とかっていう、その不確定さだし。 はい。誰からともなく言い出すみたいなものがあって。うん。そっちの声が増えていくことで定着化していってマナーと呼ばれるようになるんですかね。う。
- 9:05ん?なんかこう。時代の流れとかいうものがあって。 うん、これが不快ですよという声が大きくなればなるほど、それが当たり前のマナー。まあ、タバコなんて本当にそうかなと思うんですけど。う?
- 9:19ん?確かに。 昔はバンバンいろんなとこで吸ってたものが。はいはい。
- 9:23ちょっと副流煙とか、ちょっと匂いがとかっていうのを、こうクレームが出始めて、それじゃあやっぱり部屋の中ではやめましょうとか路上ではとか、もう引いてはもうタバコ自体みたいな話になってきてるじゃないですか。 そうですね。
- 9:40だから、そういうマナーっていうのは、やっぱり不快になる人が増えた時点で、こうポッと現れるんかなって思いましたけどね。 なるほどっすね。
- 9:52そうですね。あの電車の中で携帯で話しちゃいけないとかも、多分、携帯電話普及以前は多分なかったでしょうからね。 そうですね。うん、それちょっと脱線するんですけど。はい、あれどうですかね、あの電車の中で化粧する人。
- 10:09ああ。僕は全然気にならないですよ。 ね。僕も全く気にならないですよ。うん。あれ、何が不快なのかが僕にはあまりわからなくて。うん。
- 10:20なんか電車の中で化粧するのはマナー違反だ。みたいな意見、たまにありますけ。 ど。ありますね。
- 10:26何がそのうるさいわけでもないじゃないですか。全く無音でやってるわけやから。 いや、そうっすね。メイクをすることによって。はい、なんかね、激しい音が生じるとかだったら、うん、わかるけどみたいな話ですよね。
- 10:39そうなんですよ。 あれ、なんなんでしょうね。
- 10:41いや、わかんない。そういうなんか意味不明な意味不明っていうか。その人によってはその全く不快にならないけど、一部の人がめっちゃ反対してるみたいな。 うんのがたまにありますよね。
- 10:53ああ。確かに。 それで言うと、僕の高校時代ははい。あのくるぶしソックスがダメだったんですよ。
- 11:01ああ、僕もですね。っていうか、多分、僕らの時代多いっすよね。 あれ?あれも意味わかんなくなっちゃう。意味わかんな。
- 11:08いですよね。 あれもなんかその意味わかんなくて。あの一時期、その僕の時、こんな決まりがあったんですよみたいなポストをし。
- 11:16ポストその時はツイートかはいはいしたことがあったんですけど、なんか全然知らない人からいや、くるぶしソックスは不潔です。不快ですみたいなリプが来て。 あそ。
- 11:26うなんだそう。え?こんなこと思う人、ほんまにおるんやと思って。 ええ、何がそのくるぶし部分が靴に折衝するからみたいなこと。
- 11:37いや、なんかね、ニュアンス的にはその見てる側からしてはい、なんか不快だみたいなことを言われて。 いや。そいつの方が不快や。
- 11:47わ。ほんまにこういう人おるんや思って。 ええ。やかましい。
- 11:52だから、その人によってその不快とかって感じる度合いって全然違うんだなってその時思ったんですけど。いや、究。 極、そうじゃないですか。
- 12:01うんうん、うんう。 んうん。まあ、クチャラーとかもそうですよね。あ。
- 12:05あ、まあ、それはそうです。 ね。もちろん多数派で不快だっていうのはあるけど。まあでもさっきのラーメンすする音問題とかで。
- 12:14こう文化地域のもと慣れてたら別に不快じゃないし。 そうですね。はいはいは。
- 12:18い、でも僕、息子にも一応やっぱね、注意するんですよ。はい。今とかあんまりないけど。はい、保育園時代とか言うと、もうはい、口開けたままぐちゃぐちゃ噛むこと何が悪いとかって?もちろんわかんないから。 はい。はい、はい。
- 12:33そういうのとか教えるの難しかったですもんね。 確かに難しいかもしれないですね。そ。
- 12:38うぐちゃぐちゃ音を立てて食べるのは、ちょっと行儀が悪いとされてるんだよみたいな。はいこう合理的な説明はできないですよね。なぜなぜくちゃくちゃ音を立てることが人を不快にするのか。 う。
- 12:52ん。 で、一方でね。もちろんそのラーメンをすすっていうのは、僕は怒んないわけじゃないで。
- 12:56すか、そうですねとか、その違いは説明できないですからね。うん、そうか。だからやっぱマナーっていうのは、その合理的な説明はできないけど、一定数の人が不快になる可能性があるから得ようねっていうので形成されているものなんですかね。 そうでしょうね。で、それで言うとですよ。これもちょっと脱線しますが。
- 13:19はい。 えっと、そのマナーとルールを混在しちゃってる。わけわかんない例がすごく嫌いで。
- 13:31はい。はい、はい。 はい。あの話戻って、さっきのくるぶしソックスとかですけ。
- 13:34ど、はいはいはいは。 い、おそらくその学校の生徒手帳とかには。はい、ソックスはああ白を基調としたものとするとか、白一色。
- 13:44とするとかってぐらいの記述しかないと。はい。で、じゃあ、白のくるぶしソックスって、そこのルールに抵触してないじゃないですか。 してないですね。はい。
- 13:55だけど、それを先生たちがなんとなくでくるぶしソックスはなんかダメだよみたい。 なとかル。
- 14:02ーズソックスだってそうですよね。あ、そうですね。ちょっとこれも古い話になり。 ますけど。はい。
- 14:08はいはい。白のソックスで言うとそうだけど。 あのだぶついているっていうところはダメですと。で、これ本来、多分マナーの領域じゃないです。
- 14:19か、そうですね。はい。合。 理的にそのルーズソックスであるから、くるぶしソックスであるから、はい、何がいけんのかと。はい。だからね、それによって誰かが危害を加えられるわけでもないし、うん、害があるわけでもないしみたいな。うんうんうん、で、多分マナーの領域ですね、本来、判定基準としては。
- 14:39と思います。はい。 大人の先生たちが見て、なんかもうその流行りに乗ってる感じ、そのだらしない感じがちょっと良くない?みたいな。不快のやつをルールまで昇華させちゃってるってい。
- 14:52う、そうなんですよね。うん。 高速は特に多いですね。確かに。
- 14:57ね。ですよね。 うん、ツーブロック禁止とかね。あ。
- 15:01あ。そうですよね。 よくわかんな。
- 15:03い、そうなんですよね。あれもだいたいね。そのまあ、男子の髪が耳にかからないようにとかっていう基準で。いや、ツーブロックだから耳にかかってない。だけど、いやもう、ツーブロックという刈り込む行為が。みたいな。 もう、わけわ。
- 15:20かんないわけ。わかんないじゃないで。 すか。
- 15:23そうなんです。 よ、あんなんね。ちょっとね、納得いかなくて。なんか、うん、反発しちゃいたい方なんですよね。
- 15:29いや、わかります。すごい。高速については、確かにあのわけわかんないものが多いので。うん、僕もまあ反発してもね。でも、どうせ脱がされるだけやったから、あの代わりのものを持ってってこっそり履き替えるとかしかできなかったですけど。うん、ちょっとね、謎ルールだったし。謎マナーでしたね、あれは。うん。 そこはね。なんか。
- 15:53なんか結構ちゃんと線を引いとかないといけないんじゃないかなっていう気はするんですけどね。 そうですね。で、そのいわゆるそのビジネスマナーとか。はい、冠婚葬祭のマナーとか、そういうのはまあいいかなと百歩ずっと思うんですけど。はい、あの、ちょっと話それるかもですけど、これどうですかな、SNSの。
- 16:17マナーという。 かああ、ええ。エフエフ。外から失礼しますみたいなやつとかで。
- 16:22すかあ、そうですそうです。はい、なんか、その無言フォローは失礼みたいな人もいるじゃないですか。ああ、はいはいはい、あの辺がどうなんかなっていう。 いや、そうですね。だからこれはそのマナーの定義で言うと、はい。時代問題の領域で。うん、これ多分、やっぱ時間を置かないと。
- 16:43マナーとしてこう。まあだから今、それで言うと変に定着しつつあるかもしれない分野なのかもしれないで。 すね。そうそう、そうなんですよね。うん。新たに新たにできてきたマナーの一つになるんかなと思うんですけど。
- 16:59そうですね。SNSができてからの話。 ではい。
- 17:02で、その無言フォローだったり。うん、ええ、エフエフが今、その相互フォロー外からのリプを失礼と感じる失礼クリエイターがどっかの。 段階で現れて。とか。っていうことですよね。
- 17:16そうなんですよ。 ああ。確かに。
- 17:18なんか別にね。僕はされても別に何にも思わないですけど。うん。それを失礼とする人が一定数いるんであればと思って。一応僕もそのFF外の人にコメントする時には失礼しますって言ってからやりますけど。 あ。あ。
- 17:36これ意味あるんかな?と思いなが。 ら、だからこれがっすね。うん。
- 17:41ちょっと僕はやっぱね、物申したいですけど。 はい。はい、はい。
- 17:44ああ、でもマナーってでも、そういう緩やかな同調圧力とそれに屈した人たちが作っているとも言えるなと。だってそんなん、例えばツイッター社がエックス社がはい、相互フォロー外の方にリプする時にはエフエフ外から失礼しますと一言添えましょうとか。はいはいはいはい、規定してるならですけど。 はい。そんな。もうないじゃないです。
- 18:10かないですね。はい。 うん、そうですね。だからその。なんだろう、予備の防壁みたいなことっすよね。うん、言っときゃ、まあ失礼って思われないだろうし。
- 18:21みたいな。そうそうそうそうそう。安全パイというか。 はい。はい、はい。
- 18:25いやこれ。初期の時にみんながそう思ってない人は屈しちゃダメなのかもしれない。 もう俺はそうは思わないから、もう言わないぞと。うんうん、確かにね。
- 18:38それがその同調圧力には俺は屈しないぞ。っていう人が多かったら、こういうこの謎のマナーはできないのかもしれな。 いそうだな。だからそれもあるっすね。その多数派具合の問題で、例えばその電車で。
- 19:00携帯で話す、まあ、ある程度の音量とかにもなってくるんでしょうけどとか、まあ、それこそイヤホンから漏れる音とかっすねとかっていうので言うと、多分まあ、多くの人が不快になり得るっていうのはちょっと想像できるんですよね。 はい、はい。はいはい。
- 19:17でもなんか謎ルールって思ってる人も結構精力的に割といるくない?みたいなやつもあるっすよね。 その。SNSルールだったりとか。
- 19:31その謎ルールって思ってる人がはい。全く俺はもうそんなのには屈しないぞって抵抗した場合って。はい、マナーは形成されないんですか?それとも、そのマナーは形成されるけど、その屈しない人たちとの戦いがずっと続いていくんですか? うん。だからそれが緩やかに押し合いっこみたいなことをして。うん、うん、うんかもしんないですね、多分。じゃあ僕だけしか感じてないんだろうなみたいなことを。うん、僕がマナー違反として騒ぎ出したところで、うん、多分淘汰されるんじゃないかなと思うん。
- 20:15ですけどね。そうですね。やっぱ多数派か少数派かというのも。 ちょっとその具合にもよって変わってくるか。
- 20:25なんかいや、タクシーに乗るときは右足からやろうとか僕が言い出したところで、いや、普通にそうは思わんっていう人の方が多分多いじ。 ゃないですか。いますけどね。たまに変な人。
- 20:36そのジンクス的なのは。ね。 はい。確かにな。それがマナーって一人が騒ぎ立てたところで同調する人がいないとあんまりならないもんな。
- 20:47だからそうだなあ。まあだから、ある程度の数がいるものにはなるのかもしんないっすね。 うん。これやってる側、そのマナー違反と言われることをやってる側の態度問題っていうのもあると思うんですよ。うん。
- 21:05大いにありますね。 結構それあるなと思っていて。うんうん、えっとエックス上でもたびたび話題になってる電車のベビーカー問題。
- 21:14はい、はいはいまあ。 マナー、マナーという。
- 21:17いうか、あれですけど、人が多い電車の中でベビーカーを乗せると、まあ確かにそのスペース的に圧迫するっていうのはわかります。でも、それをマナー違反というのかどうかっていうのは、僕はそれはそのベビーカー乗せるのはしょうがないと思ってるから。 そうですね。
- 21:35マナー違反とは全然思わないですが。ですが、ある程度スペースを取ってしまうことは事実であって。 その乗せる側がいや、別にベビーカーマナー違反じゃないっしょって。そのドカーンって乗ってきてズドーンって居座ってるとなんだよってなっちゃう気持ちもわかる。
- 21:56んですよ。そうっすね。 うん。だからそのマナー違反とされてる側の態度も影響してくるのかな?っていうのはちょっと。
- 22:04話してて。それもあるな思。 いましたね。い。
- 22:07や、それもあるっすね。大いにありますね。 はい。だから。
- 22:12難しいですよね、これ。こういうのを考えてるのって、日本だけなのかどうかっていうのはわかんないですけど。 ああ、まあでもやっぱ地域ごとにそれぞれのものが訂正されてるってことは。はい。やっぱその地域ごとにやっぱり考えてるんじゃないですか。
- 22:29ですかね。その、ある程度、そのやってる側も、ちょっとこう、すいやせんみたいな。うんうん。 態度があると。日本だと多分一番スムーズに回ると思うんですよ。
- 22:43ね。そうですね。うん。 いくらマナーがどうとかとはいえ。
- 22:49うん。 かなと思うんですけどね。どうだろうな、難しいもんだよな、これは。
- 22:54いや確かになぁ、これ。まあ、僕、職業柄で言うと、これもマナーと呼んでいいのかどうかわかんないですけど。まあ、うちみたいな、こう、個人経営の。まあショットバーだったりで言うと。 はい。
- 23:11えっと、店の方に一杯おごるとか。 ああ、はいは。
- 23:15いここって全然ね。本当、店にもよると思うし。 はい、はい。はいはい。
- 23:21はい。で、僕は全然。本当に教養は全くしないですけど。 はい。はい、はい。
- 23:26えっと一般的に言われるのがですね。はい。まあ、一杯だけ飲んで帰りたいとかってもちろんあるわけじゃないですか。ちょっと仕事帰りにちょっとまっすぐ帰るのは嫌なんで、一杯だけなんですけどみたい。 な。
- 23:37で、ちょっとね。一杯だけで一席。 取っちゃうのもとかあの、あまりお金を落とせなくて申し訳ないのでとか、お話に付き合ってもらうのでみたいな意味でいっぱい。どうですか?マスターもみたいなのとか一緒にちょっと乾杯付き合ってくれませんか?みたいな。これもルールじゃなくてマナーなんで。
- 23:57すよ。 ね?とかも、なんか本当、態度問題なところは確かにあって。
- 24:02はい、はい。はいはい。 まあ、関係性もか。この場合は。
- 24:06ああ、そうですね。関係性もあるかもしれないですね。 お冷や頼まれる問題とか。そうなんですよ。
- 24:11ああ、はいはいは。 い、あのうちでね。常連の人がベロンベロンに寄ってきて。はい。
- 24:17すいません。と。 とりあえず、水ください。
- 24:19っつって。 そんなん僕はおおっつって今日も用件飲んできたんやね。っつって水渡すし。
- 24:26はい。はい、はい。 だけど。なんか初見で。
- 24:30はい、なんかこう、何人かいる中に初めて見てきたやつが、あの、じゃあ何されます、何されますって言ってる中で、はい、水でっつったら、はい、お前は水でじゃねえよ、誰だよお前みたいな僕言いますけどね。僕の場合は、あの自分の店なんで、はいはいはい、水でじゃねえよみたいな。はい、一旦、水での人は全然わかるんですよ。はいはい。で、それも本当態度問題で、うんうんうんうん、すみません、あの。 後から頼むけど、ちょっと今あれなんで一旦水一杯もらっていいですか?その後注文するんでとか、あの感じだったりしたら、あ、もう全然。でも一旦水飲みって、僕もそれ初見だったにしても、僕そういう感じになるんですけど、バーってきてとりあえず水みたいに言われたら、とりあえず水じゃねえ、お前とりあえず帰れよみたいな話なんで、なんかそれとか、まさに態度問題なとこっすよ。
- 25:18ね。そうですね。そうですね。そうなんですよ。あの、昔からそれは。 思っていて、マナーというか、なんていうかわかんないけど、迷惑をかけてるっぽい側の態度が。その受け取り手にすごい影響。受け感情の受け取り方にすごい影響を与えるなっていうのは。
- 25:41すごいですね。 昔から思っていて。本当にその。例えば隣の部屋がガンガンうるさくなった時に、あ、これなんか別の会でも話し気がするけどな。
- 25:54あの隣の部屋の人がうるさいっていう時に。はい、事前にすいません。ちょっと今日はあの。 なんか。ありました。
- 26:03ね、ね、友達が来てるんでうるさいと思いますけどって一言あれば、全然その騒音ってまだまあ我慢できると思いますけど、ガンガンに何も言われずにかかってたら、ああ、そうなんだこいつみたいな。で、ちょっとうるさいんですけどって言いに行っても、え、何がすか?みたいな態度だと余計腹立つじゃないですかい。 や。そうっすね。
- 26:23そういう。その。 マナーを破ってるっぽい側の態度問題っていうのは、大いにその受け取り手にあるかなと思うんですよね。
- 26:32確かにな。 あ。みんな謙虚にいれば。
- 26:36こんなことは起こんないんじゃないですか? ああ。そうっすね。
- 26:40でもね、謙虚に言いすぎるのもちょっと。という思う時もあるんですよ。確かにその同調圧力に屈しすぎるのもどうなのかなっていうのもあるし、この辺何倍難しいですよね。 これ難しいっすね。で、さっきのなんかこう、店の人にいっぱいおごるか問題で言うと。
- 26:59まあ、僕はっすよ。別におごられないからマイナスではないんですよ。 ああ。はいはいはい。
- 27:04おごってもらったらもちろん嬉しいけどっていうだけで、別にそれはその、いやいや、一杯しか飲まんやったらやれよって。多分、まあ、そっちの派閥の人も多分いらっしゃると思うんですけど、僕は全然そっちでもないし。 はい、これ、僕がいい顔しようとしてるわけじゃなくて。はい、僕が行く店とかの方って、結構そっちのスタンスが多いん?
- 27:24ですよね。ああ、はいはい。 はい。一緒に乾杯したいとか思ってくれるんなら、それはありがたいしうん。だけど。おごんないやつをなんだこいつ、スタッフにもおごらずにって思うこともな。
- 27:35い。っていう。 けど、そのプラスアルファの方のマナーなのか?
- 27:41うんうん。うん。 マイナスを阻止するためのマナーなのかとかも、またちょっと違うっすよね。だけど、水の方で言うと明らかにマイナスなんで、僕からするとね、ゼロ円のやつが一席埋めちゃうことに。
- 27:54なるそうですよね。うん。 難しいなこの問題。久しぶりに言うけど、い。
- 28:00や。うん。難しいですよね。 バランスバランスがすごい難しいなと思いますけどね。
- 28:07いや、でもその態度はかなり大きい。要因占めてる気がするな。 そうなんすよね。うん。お互いにちょっとすいやせんっていう姿勢があれば。
- 28:22うん。 いや。
- 28:24そう、それだ。多分相互に。 でしょうね。
- 28:28相互に。 思いやりじゃないですか。
- 28:32でけえ。テーマに収束してしまう。 思いやりじゃないですか、これ。
- 28:37お互いな思いやりで。 すよ。だから、さっきの本来プラスアルファの方のマナーですよね。で言うと、それを要求する側も思いやりがいると思うんですよね。
- 28:50はいはいはいは。 い。なんや、今日、俺にいっぱいないんかい。
- 28:54みたいな方で言うと、はい、プラスアルファでしたいなと思ってた方も、いや、なんでその本来プラスアルファなはずなのに、なんか起こって当たり前みたいになってんのって当然なるだろうし。うんうんうん、相互の思いやりな気がしてきましたけどね。これ根底。 なんだ、この結論。
- 29:19思いやりが大。 事思いやりが大事です。思いやりが大事。
- 29:24だ。 からちょっと。あの煽り運転ってあるじゃないですか。
- 29:29はいはい。 あれも多分何が煽りの原因になるかって。まあわかんないですよ。いろんなパターンあると思いますけど、前をノロノロ走ってる人の態度がわかんないじゃないですか。急いで後ろから運転してる人からすれば。
- 29:47そうですね。 それを、例えば。
- 29:50すいやせん、ちょっとこの車、あの精度が悪くて、そのあんまスピード出ないっすすいやせんっていうメッセージが後ろにピカピカ出てたら、じゃあまあしょうがないかみたいな。だから、そのやってる側のちょっとすいやせんの気持ちが見えれば、やられてる側も少しは気が楽になるし。 ああ。確かにな。
- 30:12お互いにそれがあるかな?と思うんです。 よね?これ、結局、抜いてみるまでわかんないですけど。そうそうそうそ。
- 30:17うはい。 僕も。
- 30:18チャリでもあるんですよ。もっと狭い道とか。 で?でも、多。
- 30:23分駐車場を探してるんだろうな。みたい。 なああ。はいはいはいで。
- 30:27チャリで。チャリで車を抜くって、あんまり基本しないじゃないで。 すか、はいはいはいは。
- 30:32いでもにしてもチャリでもちょっと邪魔なぐらいに遅いと。で、横を通った時になんかああ、すみませんぐらいな感じだったりとか。本当にちょっとマジで。 一生懸命駐車場を探してるんだったなだなとかあったらわかるんですけど、普通にスマホをね。これもまあ、そもそもでよ。
- 30:53くないですけど。 なんか電話しながらだったり。それでなんかただノロノロやってるだけとかだったらおい。ってなるんですもん。
- 31:02ね。そうなんですよ。だからやってる側の鈍感さ問題が多分ね、だいぶ響いてくるんですよね。 だから、すいやせんの思いやり、思いやりが大切っていう。うん。
- 31:17あ、そう。あとそう。一生懸命なのとかもわかる。 ああ、それ、わかります。わかりますは。
- 31:22いまあね、結構ご年配の方がめちゃくちゃに綺麗な姿勢で、あの教習所で習うみたいな。あの椅子90度で手ピーン伸ばして。はい、緊張して運転してるなとかが見えたら、あ、はい。多分普段運転はあんまりされない方で慣れてないんだなとかわかるんですけど、なんかね、こう。 なんです。
- 31:42かね、あの窓のところに肘を置いて、椅子もすんげえ倒して、みたいな。怠慢そうな態度で、そののろさだったりしたら、バーってなるですからね。 教習者とかね。教習者とかやったら全然ああ、ゆっくりでいいよって思っちゃいますけど。もう窓からタバコを呼び出して。
- 32:03手出してたりとか。したらね。 なんだよ、こいつ。って思いますからね。
- 32:08やってる側の問題もあるんですよ。多。 分いや、そうだな。うん。いや、これ。いや、思いやりですよ。思。
- 32:15いやり。 相互のですよ。
- 32:19なんか人類普遍のテーマにたどり着いちゃいましたけど、思いやりが必要ですね。い。 やだからこれが。でも地域になるとマジでむずいんですよね。
- 32:30ああ、はいはいは。 いうん、僕もそうですね。ちょこちょこで行ったことあるんですけど。
- 32:37そのチップ文化って日本には基本ないじゃないですか。で、本当にその額の選定もだし、あのどういう感じで渡すの?みたいな塩梅とか全然わかんないんで。 わかんないっすね。
- 32:53やっぱり癖になってないからハッとする時もあるしね。ああ、そっかそっかチップ。 みたいな。そうそうっす。
- 33:00はい。で、なんか向こうも、ああそうだよ、それだよみたいな。だったりとか。 これに関しては、なんか思いやりだけではね。そう前提として、知識があるないとか、本当にその文化で慣れ親しんでいるとか、そこもありますからね。
- 33:18そうですね。あまりにも地域が違うと、そういう思いもよらない思いやりがあったりするから。うん、それはちょっと。うん、難しい時あるかもしれないです。 いや、難しいな。
- 33:30マナー問題ね。 マナー問題。
- 33:33難しいですね。 うん。いや、ちょっと前回と打って変わって。
- 33:37前回と打って、変。 わって。はい、何も解決も着地もせず。
- 33:41いや、でも多分、やりやりっていう思いやりが大切です。いや。 思いやり?いいですね。はい。マナーとは思いやりです。
- 33:56何の番組だよ、これ。 そういう結論に達しましたね。はい。
- 34:03ということでね。今回はこのぐらいにし。 ておきましょう。は。
- 34:06い、はい、ありがとうございました。あり。 がとうございました。