
ep46 ラグビーと武術の交差点、スポーツの国代表という考え方の変化、MLBの試合が短くなった訳
今回はスポーツの話題が満載。格闘家からタックルのヒントを得るラグビー選手や、MLB(米大リーグ)の試合時間を短縮したピッチコムの話など。引き続きリスナーさんの生の声を聞きたいのでアンケートにご協力お願いします!回答はこちらから → https://bit.ly/xc-srvy-2300:23 ラグビーワールドカップ開催02:27 ディレクターがいるかのように話す及川さん03:31 NHKの「明鏡止水」でラグビーを武術の観点から掘り下げていて面白過ぎた04:51 スクラムの姿勢と身体の使い方05:33 護術の座位をとっている人をラグビー選手が全力で押すとどうなるか06:45 タックルするときに腕の内旋の力を使う格闘家からヒントを得るラグビー選手08:45 同じ技術でも自分と違う業界では活用の仕方が違い、それを知ることでヒントを得ることがある11:34 2019年のラグビーワールドカップ(日本で開催)の楽しすぎたポイント13:51 国 vs 国:スポーツでの戦いと、戦争の戦いの関係15:41 ラグビーの国代表資格を得る条件は柔軟(国籍があるだけが条件ではない)17:07 ロケーションベースの国代表資格は良い19:33 その国特有のチーム編成や戦い方に反映される23:33 メジャーリーグの試合時間が短くなったらしい24:14 アメリカでの野球の人気度は?25:20…
The skinny
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