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ep175 推しとは個体への執着か、行為への愛か。自分が「認知」されるのは嬉しいか?

執事の館の八帖さん卒業話や、ソニーの69年続く恒例行事「ランドセル贈呈式」に遭遇した話、からの、推し活トークへ。推しが一人もいないのは人間的欠陥なのか?推しに(自分が)認識されたいか、それとも認識されたくないかという対極の意見が飛び交いました。00:47 執事の館の給仕係 八帖さんが3月末に卒業、全国の主(あるじ)に衝撃02:20 ソニー本社が家族連れで大賑わいだった理由は69年続く「ランドセル贈呈式」05:40 一回行っただけなのに執事の館への愛着がすごい07:07 アイドル推しの知人の熱量が全く理解できず。推しが1人もいないのは人間的欠陥?10:33 山登り・ランニングなど”行為そのものに熱量を注ぐ”タイプで、特定の個体への執着はない14:55 推しから(自分を)認知されることでモチベが上がるタイプと、むしろ認知されたくないタイプ16:43 演者から認識されると嬉しさ3割、気恥ずかしさ7割17:22 イマーシブフォートの分析記事:推しの世界観ができあがっているが、それはホストクラブ的なのか?18:30 とあるイマーシブシアターで実際に見かけたちょっとコワかったファンの例(演者の真横で凝視)20:58 「推しは数えきれません」DAZZLEカンパニー・声優・ゲームキャラなどありすぎる23:02 ”推し”と熱量の総量の関係:熱全体量とそれをどこに振り向けているか25:59…

The skinny

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