
【#23】大人になってから、友達ってどう作るんだろう。
ぬっこが少女漫画『花野井くんと恋の病』にハマったことをきっかけに、「友達」について改めて考えてみた回。学生時代は教室という強制的な箱があったけど、大人にはそれがない。じゃあどうする?という話を2人で掘っていきます。猛暑で美容室に行くのが申し訳ない話や、火鍋を食べてから髪を切りに行った失敗談から始まりつつ、後半はかなり実用的な結論に着地しました 🍜🎧 今回のトピックきっかけは『花野井くんと恋の病』:主人公の周りにいる友達が素晴らしすぎた大人の友達作り問題:愛知から東京に出てきた時点で友達は減っている学生時代は「教室」という強制装置があった:同じ空間・同じ時間・共同作業=自然に友達になるちゃおは気を許すまでに時間がかかるタイプ:犬でいうお腹を見せるタイミング韓国で流行っているらしい「名前も知らない10人で公園で鬼ごっこ」LINE 999+件放置問題:仕事は即レスなのに、なぜかプライベートは滞るライフステージが変わると話す内容も変わる:だからこそ違う世界の友達が欲しくなるぬっこのマルタ留学エピソード:カフェの店員ナディアさんが、数年後の再訪で空港送迎から手料理まで計画されていない予想外の温かさこそ、人生の豊かさ結論:ルールが変わった。教室で待っていても友達はできない。場に飛び込んで、打席に立ちまくる
The skinny
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