46【行動から広がる世界】コーヒーペアリングから築100年の古民家暮らしまで
今回は、山口県と香川県をめぐる旅を終えたばかりの二人が、それぞれの近況を語り合っています。 清藤シェフは「積極的に人に会う」と決めてから、カレンダーが埋まるほど新しい出会いが増えたそう。その流れで生まれたのが、枯朽でのコーヒーと料理のペアリングイベントでした。ワインならまだしも、コーヒーと料理をどう合わせるのか——僕には想像がつきませんでしたが、話を聞くうちに引き込まれていきました。 さらに清藤シェフは、新潟・南魚沼にある築100年の古民家「六つ季の家」で、利便性をすべて手放して暮らしてみたいと話します。単発のイベントにせず、まず自分が一度住んでみる。その選び方の背景に、僕はとても共感しました。 僕の方からは、AIエージェントに事業運営そのものを任せていく未来について話しています。人に会うこと、新しい仕組みをつくること。向かう先は違っても、どこか通じ合う二人の近況です。ぜひお聴きください。 【関連リンク】 枯朽(東京・押上):https://ko-kyu.jp/ シェフレピ(オンライン料理教室):https://chefrepi.com/ 六つ季の家(新潟・南魚沼の百年古民家):https://mutsukinoie.jp/ 【配信サービス】 ▼Spotify…
The skinny
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