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ブルー☆ヤング
静岡県磐田市を本拠地とする輸送機器メーカーのマネジャー、ブルーとヤングがお送りする音声メディア「ブルー☆ヤング」。様々なキャリアを経て現職に行きついた2人が、日々の仕事の中から得られた気づきや知見をお届けします。
Episodes
ブルー☆ヤング#71:久々の”テレビゲーム”から学ぶ(後編)|ブルー☆ヤング
ゲームのルールや世界観にリアリティが増せば増すほど、現実世界と同様の規範や倫理観が求められるようにもなり、エンタメコンテンツと教育コンテンツの境目がなくなっていくのでは、ということについて話します。
ブルー☆ヤング#70:久々の”テレビゲーム”から学ぶ(前編)|ブルー☆ヤング
家庭用ゲーム機として久々にPS5を購入したというブルー。最近のゲームは、買った後のエンゲージメントを高める、つまりできるだけ多くの人に同じように楽しんでもらう工夫がなされているということについて話します。
ブルー☆ヤング#69:「ex-変革者」との付き合い方|ブルー☆ヤング
組織の中で変革に挑んだが、必ずしも全てがうまくいかなかった人を「ex-変革者」と呼ぶとすると、後から同じ変革に挑もうとする人にその「ex-変革者」が抱きうる気持ち、そしてその後から同じ変革に挑もうとする人が「ex-変革者」とどう向き合うべきなのか、について話します。
ブルー☆ヤング#68:「生産性」の定義を見直す|ブルー☆ヤング
最適解を求める実験を自動化する動画が面白かったというブルー。ロボット的にはとにかく場当たりで解を求めており効率的とは必ずしも言えないのだが、無人化という意味では人間の労力ほぼゼロ、という状況での「生産性」の定義について話します。
ブルー☆ヤング#67:人の移動をどう動機付けるか|ブルー☆ヤング
今になってポケモンGOにはまったというヤング。二拠点生活している東京と静岡でポケストップの密度が全然違うという話を経て、位置情報ゲームに代表されるような人の移動の新たな動機付け方について話します。
ブルー☆ヤング#66:音がもたらすリアリティ|ブルー☆ヤング
年末に購入した最新のヘッドセットの機能がすごかった、という話から、音のリアリティが増すことでバーチャル体験全体のリアリティも増す話、逆に音だけの体験でもある程度リアリティを感じられる話など、音を活用した体験のデザインについて話します。
ブルー☆ヤング#65:二郎は行列まで含めて二郎|ブルー☆ヤング
大学時代の入ゼミ試験が、ラーメン二郎 三田本店の「大ダブルヤサイニンニクカラメアブラマシ」を完食することだったというブルー。二郎の品川店から徒歩30秒のところに住んでいたことがあるヤングと、二郎話で盛り上がります。
ブルー☆ヤング#64:依存性をデザインすることの功罪|ブルー☆ヤング
ブルーもヤングもよく使っているPayPayに、実は浪費の罪悪感を感じにくいUXデザインがされているのではという話から、依存性のデザインとその対抗馬としてのデジタルウェルビーイングについて話します。
ブルー☆ヤング#063:変わることの面白さと無くなることの面白さ|ブルー☆ヤング
久しぶりに踏切の警報器を間近で見たら、意外と新しく変化していることに気づいたというヤング。長年変わらなかったものが変わる面白さと、長年あったものが無くなる面白さ、という二つの面白さについて話します。
ブルー☆ヤング#062:お雑煮に見る文化の融合と平準化|ブルー☆ヤング
地域によって様々なタイプがある食べ物の代表格、お雑煮。出身地が異なる男女が結婚すると、お雑煮のタイプも融合していくのか、その先にはすべてのお雑煮が同じになる未来が存在するのかについて話します。
ブルー☆ヤング#061:意外とわかりやすかった「マンガでわかる〇〇」|ブルー☆ヤング
今までどちらかというと避けていた「マンガでわかる〇〇」シリーズを思い立って片っ端から読んでみたというヤング。マンガ化するということを情報発信の1つのパターンとして読み解いてみます。
ブルー☆ヤング#060:右脳左脳に貴賤なし|ブルー☆ヤング
足の小指をぶつけて骨折してしまったというブルー。人間の脳はそもそも小指を正確に認識できていないという話から脳について深堀りが進み、右脳と左脳を意図的に切り替えられる将来にまで話は発展します。
ブルー☆ヤング#059:ロケ地巡りで没入感を最大化するには|ブルー☆ヤング
ドラマのロケ地巡りで、ロケ地に着いた車の中で、スマホでドラマを見返し、その後すぐロケ地に降り立つと今までになかった没入感が得られたというヤング。そこからバーチャル体験への没入感について深堀します。
ブルー☆ヤング#058:「情報の構造化」ってどう学ぶ?|ブルー☆ヤング
学校では教わらないが、仕事で思考したり資料作成するうえでは非常に重要な「情報の構造化」というスキル。意識しはじめたきっかけは何だったかを、2人の経験から話します。
ブルー☆ヤング#057:デュアルライフ・クライシス|ブルー☆ヤング
二拠点生活/デュアルライフで生まれる変化はいいこともそうでないこともありますが、2人は実際にどんな想定外の変化を感じているのか、静岡県と東京都のデュアルライフ経験から話します。
ブルー☆ヤング#056:数学者はやはりロマンティックだった|ブルー☆ヤング
最近数学をテーマとしたマンガにはまっているというヤングが、数学の世界独特の言葉遣いの面白さや、数学をモチーフとした恋歌のロマンティックさについて熱弁をふるいます。
ブルー☆ヤング#055:久しぶりのパリで感じた、街と音との関係性|ブルー☆ヤング
自動車の交通量が減った街中でバイクの音が悪目立ちしていたという話から、「音」という切り口での街の変化や、そこにモビリティメーカーとしてどう関わるかという話を考察します。
ブルー☆ヤング#054:そばトークから人間の行動変容への示唆が生まれた話|ブルー☆ヤング
そばの話でもしますか、と見切り発車で収録がスタート、ゆで太郎の話で盛り上がりながらこの話はいったいどこに着地するのかヒヤヒヤしていたヤング。そこから話は巡り巡って、子供のころ理由なしで自分の中にインストールされた習慣を改めて自覚することで、行動変容がいろいろ起こりそう、というなんだか高尚っぽい話に至ります。
ブルー☆ヤング#053:懐中電灯の向こう側|ブルー☆ヤング
ブルーが懐中電灯を買うのにはまっているといううわさを聞きつけたヤング。最初は趣味の自転車に必要で買っていた状況から、今では仕事のごほうびに懐中電灯を買っているという、明らかに向こう側の世界に行ってしまったブルー。マニアのスイッチが入ってしまうと話を着地させるのが極めて難しい、ということがよくわかる回に仕上がっております…
ブルー☆ヤング#052:カセットテープというメディアを懐かしむ|ブルー☆ヤング
冒頭の雑談の中からぽっと浮かんできたカセットテープというメディア。どうやってダビングなどしていたかももはや覚えていないほど過去の記憶をいろいろ掘り起こし、アナログメディアならではの特徴を懐かしむ回です。
ブルー☆ヤング#051:ブルーの新しい軽バン、ついに納車|ブルー☆ヤング
今回は、ブルーが軽バンを最近フルモデルチェンジした新車に買い替えた、という話です。ハード的にはそこまで大きな変化はないかもしれないが、ソフト面はテクノロジーによって大幅に変わっていることや、以前も話題に挙がったパーソナライズの余地も広がっていることなど、2人が愛してやまない軽バンの進化について語ります。
ブルー☆ヤング#050:パラレルワークからパラレルライフへ|ブルー☆ヤング
以前はリアルな生活の中で楽しむ一要素だったゲームやVRが、そこでできることが増え、過ごす時間が長くなってくると、リアルな人生と並列して自分が歩み得るもう一つの人生にもなっていきうる、という話から、一人が複数の人生を歩む「パラレルライフ」とでも言えそうな考え方について話します。
ブルー☆ヤング#049:ステッカーチューンでコミュニケーションデザイン|ブルー☆ヤング
車を買い替えようとしているブルーが、新しい車にどういうステッカーチューンを施そうか色々考えているという話から、車の外装をメディアとして捉えた時にどんな目的のどんなコミュニケーションが生まれるか、等々について話は展開します。
ブルー☆ヤング#048:どうすか?軽バンライフ|ブルー☆ヤング
2人とも軽バン(バンタイプの軽自動車)ユーザーであるブルーとヤング。荷室を仕事や読書スペースとして使うことがお互い多い、という話から、面白かったエピソードをゆるく話し合う回です。「Child in Car」的なノリで「軽バン仕事中」というステッカーを作ってもいいのでは、と話は弾みます。
ブルー☆ヤング#047:教えて!ヤング「個人事業の開業の仕方(後編)」|ブルー☆ヤング
前回に続き、個人事業を開業する手続きのクリティカルパスについて話します。名刺を作るのは意外と後のステップになるという気づきや、自分の単価を決める=自分の値踏みを自分でする、ということが一番悩ましかった、ということなどについて話します。
ブルー☆ヤング#046:教えて!ヤング「個人事業の開業の仕方(前編)」|ブルー☆ヤング
ブルーの知り合いが独立する際に、手続き的なことでもいろいろ苦労した、という話から、ヤングが複業を立ち上げた際にどんな手順をたどると効率的だったのかを二人で振返ってみます。今回はその前編として、最初は屋号を決めるところからスタート、という話です。ブルーの知り合いが独立する際に、手続き的なことでもいろいろ苦労した、という話…
ブルー☆ヤング#045:キャリアの歩み方の選択肢と判断基準|ブルー☆ヤング
キャリアの歩み方の未来予測をしてみよう、という切り口で、副業を持って働く / 専業で働くという働き方の違いについて議論します。どっちが良い悪いということではなく、自分に合った働き方を意思をもって選ぶことが大事なのではという流れから、その選択を判断するきっかけとなる機会の貴重さについても話します。
ブルー☆ヤング#044:コンテンツの再生速度と読後感の関係性|ブルー☆ヤング
このポッドキャストのエピソードに、毎回紹介文を書いているヤング。紹介文を考えるうえで内容を聞き返すときには、いつも1.5倍で再生しているが、再生速度が変わると説得力や面白さなどの読後感が変わるような気がするというヤングの気づきから、それはホントにそうなのか、そうであればなぜなのか、ということを深堀します。
ブルー☆ヤング#043:ある自販機インフラが抗原検査キットの流通を変えた話|ブルー☆ヤング
少し前に比べると、かなり手軽に行えるようになったPCR検査/抗原検査。医療機関を介さず行うために検査キットの流通がどうなっているのかという話から、既存の特殊なインフラを他用途に転換することで生まれる新たな境地について話します。
ブルー☆ヤング#042:同期/非同期コミュニケーションの使い分け|ブルー☆ヤング
これまでリアルとオンライン、出社とリモートの使い分けについては何度か議論してきたブルーとヤングが、同期/非同期という新しい切り口でコミュニケーションの使い分けについて議論します。
ブルー☆ヤング#041:二拠点生活でのかかりつけ考|ブルー☆ヤング
各々二拠点生活を営むブルーとヤングが、散髪や歯医者など定期的に通う施設をどちらの拠点に持っているかという話に始まり、自分が定期的にかかわるインフラをオフィス寄りに持つのか、自宅寄りに持つのか、そして地方と都会の比較にまで話は至ります。
ブルー☆ヤング#040:どんな人選で視察に行くべきか|ブルー☆ヤング
自社にとってなじみのないもの、新しいものを視察するには若手が行くべきか、ミドルマネジメントが行くべきか、経営層が行くべきか、という議論から、単にレイヤの話ではなく、視点の違う人たちがチームとなって視察をすることで生まれる可能性について議論します。
ブルー☆ヤング#039:水風呂の相対性理論|ブルー☆ヤング
サウナ好きのヤングから、水風呂の相対性理論とでも言うべき、今までにない新しい水風呂体験をしたという話から始まり、イノベーションというのは必ずしも計画的に起こるわけではなく、既存価値にいかに新しい切り口を見出すかも重要、という話へ展開します。
ブルー☆ヤング#038:建前のデザインでものごとを動かす|ブルー☆ヤング
コロナ禍での巣ごもりに伴って拡大したペット需要が、コロナの終息に伴ってトレンドの揺り戻しを受けた時にどんなビジネスチャンスが生まれ得るかについて話します。出会い系を仕掛けるというアイディアから、物事を動かすための建前の重要性について考察します。
ブルー☆ヤング#037:教育コンテンツとしてのドラえもん|ブルー☆ヤング
これまでのエピソードは現状の話が多かった、もっと未来予測的な話もしてみようということで、SF(すこし・ふしぎ)作家の藤子・F・不二雄氏の話となり、ドラえもんは次世代イノベータへの教育コンテンツだったのではという展開に至ります。
ブルー☆ヤング#036:リモートワーク2.0(後編)|ブルー☆ヤング
リモートと出社のバランスについて、ヤングがなぜかスーパー銭湯でヒントを得たという話に始まり、週2のローテーション等々で中途半端に出社するのではなく、ピンポイントで全員で全力で濃密に出社、あとはリモート、のようなメリハリもありか、という話でいったん議論は着地します。
ブルー☆ヤング#035:リモートワーク2.0(中編)|ブルー☆ヤング
畑のそばの納屋をあえてオフィスとしているアグリ系スタートアップの話から、オフィスに社員が出社するというのはそもそも強制されるべきなのか、どんなモチベーションで出社することがこれからの時代において理想なのか、ということに話が発展します。
ブルー☆ヤング#034:リモートワーク2.0(前編)|ブルー☆ヤング
イーロン・マスクの「リモートワークはもう認めない」発言から話は始まり、まだまだ議論が続きそうなリモートワークの是非について3部構成で話します。この前編では、ヤングが過去考察したリモートワークの弊害について、そしてブルーが最近見たオフィスの「メディア化」についても話します。
ブルー☆ヤング#033:SELF 露出CONTROL(後編)|ブルー☆ヤング
前回に続く後編です。「自分の露出のコントロール=個人情報の出し方」によって得られる体験も変わっていくため、パーソナライズが進んでいくこの時代での露出リテラシーを高めることの重要性を話します。
ブルー☆ヤング#032:SELF 露出 CONTROL(前編)|ブルー☆ヤング
ブルー登壇のウェビナー広告が予期せぬ所に露出していた、という話から、誰もがオンラインで露出しうる時代の露出のコントロールについて話します。
ブルー☆ヤング#031:祝!30回突破&いったんふりかえり|ブルー☆ヤング
昨年10月に開始したこのポッドキャストですが、ついに30回を突破。これまでのエピソードを振り返りつつ、次に話してみたいテーマややってみたい企画についても話します。
ブルー☆ヤング#030:クローズドなことが価値を生む世界 | ブルー☆ヤング
新品ギターを1本買うつもりだったが、結果その予算で中古ギターを2本買ったというヤング。中古商品の流通について話す中で、昨今様々な分野でオープン化が語られる一方、なんでもかんでもオープンがいいというわけではないという話に至ります。
ブルー☆ヤング#029:人格の複製・復元について | ブルー☆ヤング
ブルーの母親とブルーとのコミュニケーションの話から、母親をAI&VR化するという話に展開し、最終的に至ったのは藤子・F・不二夫の話でした。果たしてどんな話の展開があったのでしょうか?
ブルー☆ヤング#028:バイクとエレキギターの共通点 | ブルー☆ヤング
振動して音を出すエンジンと、音を歪ませたエレキギターには、いなしながら使いこなすというような楽しみ方の共通項がある、という話から、ブルーとヤングが勤める会社の事業領域拡大にまで話は拡大します。
ブルー☆ヤング#027:移住が進むと消費形態も変わる? | ブルー☆ヤング
東京都から静岡県に引っ越してきたときに、駐車場代があまりに安いので激安中古車を2台目に買い足したというヤング。住む場所や働く場所が流動的になっていくと、そこに併せて消費形態がどう変わっていき得るのか話します。
ブルー☆ヤング#026:人材採用時にホントは狙うべきターゲット | ブルー☆ヤング
子供向けおもちゃを売りたいときに、両親ではなく祖父母のお財布を狙う、的なマーケティング上のステイクホルダの重要性について話が盛り上がり、ブルーとヤングの間でよく議論している自社の中途採用活動ではどんなターゲティングが重要なのか?についても考察します。
ブルー☆ヤング#025:アレクサとレクサス | ブルー☆ヤング
実家の両親がアレクサに向かって「レクサス」と話しかけていたというヤングの話に始まり、スマートスピーカーを活用しまくるブルーの話でもりあがります。AIと人間の役割分担の答えはブルー宅にあった?
ブルー☆ヤング#024:ととのいの秘訣は「揺られる」ことだった? | ブルー☆ヤング
サウナ後の水風呂代わりに浜名湖に飛び込む体験をしたサウナ好きのヤング。温浴施設の水風呂とはまた異なる爽快感が得られて最高だったのだが、、さらに想定外に最高なことがその後に起こったという。その体験とは?
ブルー☆ヤング#023:高速道路のSA・PA | ブルー☆ヤング
二拠点生活のため、東京⇔静岡間を車で行ったり来たりする機会がとても多いブルーとヤング。高速道路のSA・PAにおけるささやかな楽しみから、SA・PAをうまく活用すると仕事の生産性も上がる?というライフハックまで、色々と披露しあいます。
ブルー☆ヤング#022:社内のルールをハックする | ブルー☆ヤング
「今の社内ルールだとやりたいことができない」というリスナーからの質問をきっかけに、ルール自体は変えずに、でもやりたいことをやるには?という社内ルールの「ハッキング」について話します。大企業で楽しいワーク&ライフを送るには必須のスキルかも?
ブルー☆ヤング#021:ぢっと吊り革を見る | ブルー☆ヤング
通勤時間は人々の吊革のつかまり方を観察していたと言い出すブルー。この話題で10分持つのかとヒヤヒヤしながら進行するヤング。果たしてどんな結論に?
ブルー☆ヤング#020:3Dプリンタのパーソナライズはどこまでいくか? | ブルー☆ヤング
所有物のパーソナライズはもはやよく聞く話ではありますが、パーソナライズがさらに展開していく余地はあるのか?自社ビジネスにも影響しかねない議論を展開します。
ブルー☆ヤング#019:【神回】耳かき体験の4象限 | ブルー☆ヤング
耳かき好きなヤングが耳かきについての持論を突発的に展開し、同じく耳かき好きなブルーがその議論を受け止めつつアップデート、最終的に耳かき体験の2×2のマトリクスが爆誕します(いつにも増してなんの役にも立ちませんので要注意エピソードです)。
ブルー☆ヤング#018:都会と田舎のハイブリッドとは | ブルー☆ヤング
都会と田舎、首都圏と地方、という二元論では語りきれない移住や多拠点生活の話から、東京のこれからの役割、そしてそこから類比される大企業のこれからの役割にまで話は展開します。
ブルー☆ヤング#017:開封されるメルマガ、その送信元の共通項 | ブルー☆ヤング
情報過多の世の中において、さらに中身を見てみたい、と思わせる記事やメルマガのタイトルはどうあるべきかという議論の中で、僕らのポッドキャストのタイトルはどうあるべきか、という展開に思わず至っちゃいました。果たしてその考察は有言実行となるのか?
ブルー☆ヤング#016:全身タイツを着たらメタバースに行っちゃった話 | ブルー☆ヤング
自分が30歳になった記念に同い年の友人たちとショートムービーを録った体験が、今でいうメタバースだったと言い張るヤング。そこから話は紆余曲折を経て、メタバースのTAM(Total Addressable Market)にまで至ります。
ブルー☆ヤング#015:世代間対話で自分の常識を相対化する | ブルー☆ヤング
最近リアルなカードゲームが楽しいというヤング。同じゲームをスマホやタブレットなどのデジタルでやっても同じような楽しさは得られないように感じるが、自分たちの子供世代はどのように感じるのか?という、世代間の常識の違いに話は発展します。
ブルー☆ヤング#014:自分の相槌を客観視する | ブルー☆ヤング
過去のアーカイブを聞きなおして、自分の相槌のテンションの低さに愕然としたというヤング。オンライン時代の相槌の打ち方から、使う言語によっても相槌の意味合いが変わってくるなど、コミュニケーションに欠かせない「相槌」について深堀します。
ブルー☆ヤング#013:ヤフー「全国どこでも居住OK」ニュースを見て思ったこと | ブルー☆ヤング
ヤフーのこのニュースを見て、「じゃあどこに住もうか」と妄想を始めるヤングと、「交通手段はどうしようか」と思いを巡らすブルー。会社に通える距離に住む、という大前提が崩れた時に社会に起こりうる変化について考察を深めます。
ブルー☆ヤング#012:やっぱり体験は重要、というか必須 | ブルー☆ヤング
年末年始の一週間、あえて車いす生活をしてみたというブルーの話から、やっぱり体験するって重要、でもその体験を次に活かすにはポイントがある、という話を二人で掘り下げます。