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ブルー☆ヤング
静岡県磐田市を本拠地とする輸送機器メーカーのマネジャー、ブルーとヤングがお送りする音声メディア「ブルー☆ヤング」。様々なキャリアを経て現職に行きついた2人が、日々の仕事の中から得られた気づきや知見をお届けします。
Episodes
ブルー☆ヤング#130:今の子供にも学びとなる昔のゲームって?|ブルー☆ヤング
「スペランカー」や「ポートピア連続殺人事件」を世の中の不条理さを学ぶ教材としてとらえられないか、という話から、昔のゲームを使った教育コンテンツを作れないかという話に発展します。
ブルー☆ヤング#129:昔自分がやりこんだゲームを自分の子供と楽しむ|ブルー☆ヤング
昔自分がやりこんだファイナルファンタジー3を、最近自分の娘と一緒にやっているというヤング。今のリアルな3Dゲームに慣れている子供が、ドット絵のマップをうまく読めないときがある的な話に始まり、昔の名作を今の時代の子供はどう感じるのかという話で盛り上がります。
ブルー☆ヤング#128:二輪教習所を顧客接点としてとらえてみる|ブルー☆ヤング
ブルーとヤングの勤務先(二輪メーカー)が運営している教習所で二輪免許取得中のヤング。これからバイクに乗り出す人たちに、自社をアピールする場として教習所をもっと活用できないか?と話がはじまり、データ活用やメンバーシップ等のテーマへと展開します。
ブルー☆ヤング#127:ブルーの最近のおすすめポッドキャスト|ブルー☆ヤング
ブルーが最近はまっているというポッドキャスト番組「コテンラジオ」。様々なテーマや対象について圧倒的な情報量で歴史をひたすら掘り下げ読み解く、というこの番組の面白さについてブルーが熱く語ります。そのコンテンツ自体がある種の広告としても捉えられ、国内最大級のクリエイティブアワードACCで入賞しているという事実にヤングも興味…
ブルー☆ヤング#126:ヤング、バイク用品店に初めて行ったってよ(後編)|ブルー☆ヤング
二輪免許取得中のヤングが、初めてバイク用品店に行ってみた、という話の後編です。バイク用ウェアも初めて見て触ったというヤングがコーディネートに関して感じた疑問や、ブルーはヘルメットで人を認識しているという話など、バイクにまつわるファッションの話で盛り上がります。
ブルー☆ヤング#125:ヤング、バイク用品店に初めて行ったってよ(前編)|ブルー☆ヤング
二輪免許取得中のヤングが、初めてバイク用品店に行ってみた、という話を前後編に分けてお送りします。2か月前まではバイク用品店というジャンルのお店がある、ということすら知らなかったというヤング。そもそもバイク用品店にはクルマで行って停める駐車場があるのかどうか迷った、というところから話はスタートします。
ブルー☆ヤング#124:ヤング、二輪免許の教習進んでるってよ|ブルー☆ヤング
二輪免許取得に教習所に通い始めたヤング、技能研修を6回分経過した感想を話します。身体が硬くてバイクにまたがる足が上がらない、常に両手両足が忙しすぎて方向指示器を戻す余裕なんてない、等々情けない話が続きつつ、そんな中でも少しずつ感じ始めた面白さについても話は展開します。
ブルー☆ヤング#123:教えて!ブルー「役員てどうやってなるの?#2」|ブルー☆ヤング
執行役員就任に向けてブルーの身に起こっていくことを随時記録に残していこう、という企画の第二弾。今回は、退職届の提出や保有自社株の扱い変更等々、役員就任に向けて一度会社を退社することに紐づいて生まれる様々な手続きについて話します。
ブルー☆ヤング#122:ヤング、二輪免許取り始めたってよ|ブルー☆ヤング
オートバイメーカーに勤務しているのに、実は二輪免許を持っていないだけでなく、バイク関する知識がほぼほぼゼロだったというヤング。そのヤングがついに二輪免許を取りに行き始めた、ということで、今後ヤングはどんな情報や体験を経てバイクの世界をどう理解していくのか、数回に分けてお送りします。
ブルー☆ヤング#121:電動化はレースをどう変えるか|ブルー☆ヤング
大阪に電動オフロードバイクのレースを見に行ってきたというブルー。エンジンのバイクが電動のバイクに変わったことで、音が静かで環境負荷も低いことから開催場所の自由度も高まる、という話だけでなく、レースを見に来る客層の変化や、音楽とレースの相性も高まる、という話にまで考察は至ります。
ブルー☆ヤング#120:どんな枕で寝てますか?|ブルー☆ヤング
枕にどんなこだわりがあるか、という話から、複数の枕の使い分けや、これまで見聞きして面白かったスリープテックについても話は展開します。次は自分に合った枕を買いに行くという収録に展開するかも?
ブルー☆ヤング#119:ポテトチップスから見るTVCMの変化|ブルー☆ヤング
ブルーが最近読んだ本から、なぜ日本人にポテトチップスが受け入れられたかという話に始まり、コイケヤのTVCMは面白かったという話を経て、TVCM自体の変遷についても振り返ります。
ブルー☆ヤング#118:BGMが常にBOOWYのラーメン屋|ブルー☆ヤング
ヤングの家の近所のラーメン屋では、毎回BOOWY系のBGMがかかっているという話から、BGMを限定することでの売上構成の変化、従業員のエンゲージメントや採用ブランディング、はたまた曲の尺で麺の茹で時間を計るなど話は様々に発展します。
ブルー☆ヤング#117:教えて!ブルー「役員てどうやってなるの?#1」
年始の人事異動発表で新任執行役員候補者となったブルー。一方、役員就任に向けての段取りって何が起こるのか、そもそも一度退社するのか、等々は意外と世の中に情報として出回っていないということにも気づいた二人は、ブルーの身にこれから何が起こっていくのかをコンテンツ化していくことに。連談形式でお届けする予定の第一回目です。
ブルー☆ヤング#116:ようこそ私の眉毛|ブルー☆ヤング
眉毛がめちゃくちゃ薄いという人生に終止符を打つべく、年末年始の休みを利用して眉のアートメイクをやってみたというヤング。施術としては何が起こったのか、ヤングの気持ちはどう変化したのか、そのコスパ感は、等々話は展開します。
ブルー☆ヤング#115:買い物で忘れていた気持ち|ブルー☆ヤング
久々に高い洋服を買ったというブルー。最近はファストファッションばかり着ていたが、高いものを買うとその服に向き合う気持ちが全然違う、こういう気持ちをしばらく忘れていたという話にヤングも共感しきりです。
ブルー☆ヤング#114:耳かきサロンに行ってきた|ブルー☆ヤング
このポッドキャストで耳かきの話をするきっかけとなったYouTube動画があるのですが、その動画を配信している予約困難な耳かきサロンについに行ってきたというヤング。そこでのめくるめく体験についてヤングが熱弁をふるいます。
ブルー☆ヤング#113:コンビニ四方山話|ブルー☆ヤング
年末年始はちょっと前に比べてお店が閉まるようになってきた、コンビニくらいしか空いてない、という話から、コンビニについて話します。コンビニがコンビニたるゆえんから、お互いの初のコンビニ体験、最近のコンビニ事情に至るまで話はさまざまに展開します。
ブルー☆ヤング#112:面白い前提条件が新たな世界を生み出す|ブルー☆ヤング
中国人SF作家の本が面白いというブルー。その中の一冊に、13歳以上の人間がいなくなる世界を描いた本があるという話から、前提条件の設定次第で既存の延長線に乗らない新たなアイディアが生まれるというある種の強制発想について話は展開します。
ブルー☆ヤング#111:「越境」することが本当にいいことなのか|ブルー☆ヤング
成長していくためには「越境」は一つ有用な手段である、と語られて久しいですが、先日それに疑問を投げかけるようなエピソードを聞いた、というヤング。本当に「越境」するということが万人に有用な手段なのかどうなのか、「越境」組の二人で深堀を試みます。
ブルー☆ヤング#110:「天然」と言われる人たちについて|ブルー☆ヤング
自分自身は「天然」と言われることはないものの、自分の周りにはそういわれている人が少なくないというブルーとヤング。天然よりも天才といったほうがいいんじゃないか、というエピソードの紹介や、天然性がイノベーションに寄与するかも、と話は展開します。
ブルー☆ヤング#109:ブルーの眉毛は伸び、CDは1枚3,000円だったという話|ブルー☆ヤング
歳をとることで感じる身体の変化、みなさんは何がありますか?歳をとるにつれて眉毛が伸びてきたので、フェイストリマーを購入したというブルー。そこからなぜか、世にあまたあるサブスクリプションサービスの値付けについて話は展開します。
ブルー☆ヤング#108:令和5年度 耳かきトレンド概況|ブルー☆ヤング
若年層の耳かき手段として「指」が上位にランクインしているってご存じでしたか?最近のお互いの耳かき事情の近況報告から、Amazonの耳かきグッズ検索結果にここ1年程度で表れた大きな変化や、様々出ている耳かき市場レポートからの示唆など、耳かき界隈の最新情報満載のエピソードです。
ブルー☆ヤング#107:会社は誰のためのものなのか|ブルー☆ヤング
ひさびさに「企業とは」という話をしたいというブルー。ユニコーンの名曲の一節「会社とはなんだ人生とはなんだ」が頭に流れかねないこのテーマにて、企業視点から考える題材としてパタゴニアを取り上げ、彼らが近年定めた自社が向かう新しい方向性について話します。
ブルー☆ヤング#106:運動会種目の地域性|ブルー☆ヤング
かなり久しぶりに小学校の運動会を見に行ったら、思いがけず運営がシステマティックになっていたというヤング。効率化や可視化、ダイバーシティの文脈に加え、コロナの影響もあっていろいろ変わってきている最近の運動会についての話に加え、ブルーから浜松エリア独特の運動会競技「城落とし」も紹介されて話は盛り上がります。
ブルー☆ヤング#105:ブルーのお祭り小話|ブルー☆ヤング
ローカルなお祭りの道路規制案内をそこかしこで見る季節になった、という話から、お祭り運営組織の人間関係やお祭り存続のためのファイナンス事情、そしてお祭りに参加するときになめられないためのtips(?)など、お祭りを様々な切り口で語ります。
ブルー☆ヤング#104:ディズニーが好きじゃないというブルーの話|ブルー☆ヤング
ディズニーが好きじゃない、と突然話し始めるブルー。ポッドキャストとして話が成立するのか不安になったヤングは、ディズニーが第二次大戦中に作っていたちょっと風変わりなコンテンツの話を差し込みますが、実はヤングもそんなにディズニーの王道には興味なかった、という話です 笑
ブルー☆ヤング#103:本からインプットをどう得るか|ブルー☆ヤング
面白い本の読み方をしている人に出会ったというブルー。まずkindleで読んで、面白かったら紙で買いなおす。それでほんとに面白かったら著者に連絡して、何だったらリアルに会いにいくなど、書籍を入り口として得られる情報接点の可能性について話します。
ブルー☆ヤング#102:紙の会員証、何枚持ってますか?|ブルー☆ヤング
先日財布を買い替えて中身を整理したときに、そういえば紙や樹脂の会員証ってなくなったなと感じたヤング。物理メディアとしての会員証とは我々にとってなんだったのか、残り続ける価値は何なのか、話は展開します。
ブルー☆ヤング#101:100回喋った後であらためて考える音声メディア|ブルー☆ヤング
新幹線で1~16号車まで歩いて乗客を観察しているというブルーの奇行の告白に始まり、音声メディアのカジュアルさ、その中でも音楽とポッドキャスト、オーディオブックの違いなどについてあらためて考察します。
ブルー☆ヤング#100:祝!100回記念 これまでを振り返る|ブルー☆ヤング
ついにエピソード100個目に到達!これまでどんな話をしてきたかを振り返り、おすすめエピソードの紹介をしたり、さらに話を膨らませたりなど、いつもよりも大幅に長い尺でお送りします。
ブルー☆ヤング#99:名刺のデータ化は何を変えていくのか?|ブルー☆ヤング
コロナ禍明け、名刺交換の機会が再興する中でNFC経由での名刺データ交換を始めたというブルー。名刺が物理的にもっていた表裏の違いなどがデータ上でも再現される必要があるのか、等々について話は展開します。

ブルー☆ヤング#97:音楽のルーツを探る ヤング編|ブルー☆ヤング
ピース又吉の「芸人と出囃子」というポッドキャスト番組にて、いろいろな芸人の音楽ルーツを垣間見れて面白かったというブルー。同じようにお互いの音楽のルーツを紐解いてみようという企画の、まずはヤング編です。
ブルー☆ヤング#96:最近の変化が生み出したプロダクト|ブルー☆ヤング
当たり前のことですが、ニーズが変われば解決策も変わります。キャッシュレス時代のコンパクトな財布などに象徴される、世の中の最近の変化から生まれてきた新たな製品やサービスについてあらためて考察します。
ブルー☆ヤング#95:補償サービスのスキマを考察する|ブルー☆ヤング
現地滞在時間よりも飛行時間のほうが長いんじゃないか、というくらいの弾丸でインド出張してきたというブルー。借りていたポケットWi-Fiを返却するときのある出来事から、紛失や故障を補償するサービスのスキマについて会話します。
ブルー☆ヤング#94:1回目と2回目、どっちが好きですか?|ブルー☆ヤング
先日2回目の開店を迎えたというブルーのバー。フード周りがアップデートされたり、来てくれる人も口コミベースで広がったなどという変化を聞きながら、物事の1回目(初回)と2回目以降はどう違うか、人によってその捉え方がどう変わるのか、ということに話は展開します。
ブルー☆ヤング#93:重さの価値、軽さの価値|ブルー☆ヤング
前回の日傘の話で、軽すぎても傘は不安になると感じたヤング。そこから、自転車やギター、そして布団に至るまで、色々なものの軽重と価値の関係について話は展開します。
ブルー☆ヤング#92:人生で初めて日傘を導入した話|ブルー☆ヤング
今年の夏は暑すぎて、日傘をついに導入したというヤング。購入検討時に感じたことや、購入してから実際に使うまでに生じた葛藤、そしてその中から新たに発見した自分の一面などについても話します。
ブルー☆ヤング#91:校歌の歌詞をあらためて味わう|ブルー☆ヤング
久しぶりに出身校の校歌の歌詞を見返したところ、在学時には感じなかった味わい深さに気づいたというヤング。ブルーとヤングのお互いの出身高校・中学・小学校の校歌の歌詞をふりかえりながら、校歌の歌詞とはいったいなんだったのか、様々な観点から味わいます。
ブルー☆ヤング#90:ブルーがスナックを開いてみて思ったこと|ブルー☆ヤング
ついに開店したブルーのスナック。初回は改善点がいくつかありながらも大盛況、次はこのスナックにて、親も参加する合コンを主催するなどブルーの本領(?)がついに発揮されることになりそうです。
ブルー☆ヤング#89:マンガの主人公はスタートアップ?|ブルー☆ヤング
このブルー☆ヤングを立ち上げるときに参考にした番組の一つ「CULTIBASE」にて、組織論をマンガで語る、という最近の回が面白かったというヤング。その内容について二人で深掘りします。
ブルー☆ヤング#88:だってお家に帰りたいんだもん|ブルー☆ヤング
ポケモンSVを最近子供と一緒にやっているというヤング。ゲームのターゲット年齢層よりも小さい子供がプレイした場合にどんな現象が起こるのか、という話から、グローバルコンテンツの作り方にまで話は展開します。
ブルー☆ヤング#87:ブルーがスナックを開店?|ブルー☆ヤング
ブルーがスナック?バー?を開店する、という情報をSNSで目にしたというヤング。実は実家がスナックを営んでいたというブルーが、自身で同業をある意味営むことになった背景やその狙いなど、じっくり語っていただきます。
ブルー☆ヤング#86:ダイソンの新製品が切り開く未来|ブルー☆ヤング
ダイソンが新しく出した、空気清浄機能付きのヘッドホンを体験してきたというヤング。誰がどういうときに使うんだろう?という議論を経て、こういったデバイスが世に浸透すると、分散型の空気清浄度センサーになるのでは、それによって大気の状態が視覚化されると、そこから見える課題をめがけたビジネスも立ち上がっていくのでは、と話は展開し…
ブルー☆ヤング#85:ジムの運営にみるフェアなデータ活用|ブルー☆ヤング
最近フィットネスジムに入会したというヤング。全国展開している24時間営業のジムで、そこの会費設定が利用データを基にフェアに行われており、そのデータの取得についてもデータ提供側とデータ活用側できちんとギブ&テイクが成り立っていてすごい、という読み解きを話します
ブルー☆ヤング#84:物事に目的は本当に必要なのか?|ブルー☆ヤング
「この目的は何なのか?」「手段が目的化していないか?」。仕事をしているとよく耳にするフレーズですが、物事を思いつきで始めるのは本当に良くないことなのか?という疑問から、目的の掲げ方を様々な観点から再考します。
ブルー☆ヤング#83:「手についた職」がコンテンツになる世界|ブルー☆ヤング
手に職がついているシニア層が、すでによくある「シニア再雇用」という文脈で活躍するのではなく、その「手についた職」自体をコンテンツ化しうることで活躍する可能性について話します。
ブルー☆ヤング#82:スタジアムがCO2を吸着する未来|ブルー☆ヤング
ブルーが関わるスタートアップ投資対象の中から、地面にまいた微生物がCO2を吸着することで創出されるカーボンクレジットを販売する、という会社について紹介します。
ブルー☆ヤング#81:人物像への先入観の作られ方|ブルー☆ヤング
WEB会議では相手の背の高さがわからない、というよりは、「この人背が高そう/低そう」というのを無意識に感じている、という話から、限られた情報からでも人物像が浮かび上がることの面白さについて話します。
ブルー☆ヤング#80:CVCの「らしさ」とは|ブルー☆ヤング
前回話したライフログをテーマとした副次的サービスのビジネスモデルの話から、いつの間にかブルーとヤングが勤める会社のCVCの在り方について話が展開します。

ブルー☆ヤング#78:「忘れる」ことが新しくもたらす価値|ブルー☆ヤング
ブルーもヤングも、同じマンガを繰り返し読むことが多いという共通点から、「忘れる」という現象はネガティブなことばかりではなく、ポジティブな価値ももたらしうるということについて深堀します。
ブルー☆ヤング#77:ガンダムを全く知らずに今日まで来た男|ブルー☆ヤング
ヤングの同僚が、同年代なのに初代ガンダムを全く知らないということが判明した、という話から、この同僚があのガンダムの世界に触れていくにはどういう入り方、触れていき方がベストなのか、ということについて話します。
ブルー☆ヤング#76:山本五十六も驚く(?)ゲームを通じた学び|ブルー☆ヤング
やっちゃいけないことを「やっちゃダメ」と言って聞かせるだけでなく、試しにやらせてみて「ほらダメでしょ」と体験を通じて学ばせる、ということが、リアリティのある最近のゲームを活用するとより効果的にできるかもしれない可能性について話します。
ブルー☆ヤング#76:死の恐怖と向き合う新しい仕組み|ブルー☆ヤング
SXSWでヤングが聞いてきたという、死後に樹木の養分となるように死体を埋葬するビジネスを立ち上げているスタートアップの話から、これは死の恐怖と向き合うための新たな仕組みづくりではないか、と話は展開します。
ブルー☆ヤング#75:インドが好きになってきた|ブルー☆ヤング
昔から海外出張の多いブルーだが、インドに行き始めたのは比較的最近とのこと。欧米やアフリカとはまた異なるインドの特徴について、ちょうどインドから帰国直後のブルーに直撃収録しました。
ブルー☆ヤング#74:久々のSXSW(後編)|ブルー☆ヤング
前編でのイベントの全体感に続いて、ブルーとヤングが所属する会社の出展状況や、ヤングが聞いたカンファレンスセッションでの印象(の一部)について話します。
ブルー☆ヤング#73:久々のSXSW(前編)|ブルー☆ヤング
久々の海外出張で、久々に米国オースティンにてSXSWというイベントに参加してきたというヤング。前編ではこのイベント自体の全体感について、コロナ前の往年の様子とも比較しながら話します。
ブルー☆ヤング#72:AIと人の「はじめまして」の未来|ブルー☆ヤング
ChatGPTの話を皮切りに、AIが今後さらに人間の思考や振る舞いに近づいていくと、AIと人間の初対面時にはお互いが相手を探り合ったりするシーンや、AIがストレートに言えないことを第三者を通じて人間に伝えてくるようなシーンも生まれ得るのか考察します。