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ブルー☆ヤング
静岡県磐田市を本拠地とする輸送機器メーカーのマネジャー、ブルーとヤングがお送りする音声メディア「ブルー☆ヤング」。様々なキャリアを経て現職に行きついた2人が、日々の仕事の中から得られた気づきや知見をお届けします。
Episodes
ブルー☆ヤング#251:最近の物欲について話す(ヤング編)|ブルー☆ヤング
お互いの最近の物欲について話す回、ヤング編です。最近またギターのオーダーメイドを検討しているというヤング。話はいつの間にかギターとバイクの共通項に発展します。
ブルー☆ヤング#250:インド人はなぜいつも電話しているのか|ブルー☆ヤング
インド人はいつも電話している。ように見える。いったい何を話しているのか。その謎を解き明かそうと、持ち前の好奇心を発揮してブルーが探索した結果とは。
ブルー☆ヤング#249:インド駐在員のストレスあるある|ブルー☆ヤング
なにかを待つ、なにかに並ぶ、なにかを分け合うなどの場面で、インド人に日本人がよく感じがちな違和感。なぜそうなるのかというブルーの考察をさらに掘り下げてみる回です。

ブルー☆ヤング#246:AIには恥ずかしさもわがままも全部相談するといい|ブルー☆ヤング
またまたヤングの生成AI一人遊び報告。人が相手だと恥ずかしくて言えない、こんなこと言ったらわがままだと思われそうな悩みも、AIだと気兼ねなく相談でき、思いつかなかった解決策も見えることがあったという話です。
ブルー☆ヤング#245:インドのマンションポエムを読み解く|ブルー☆ヤング
真正面から向き合うより、ある角度と感度をもって向き合うと無限の深みを味わえるマンションポエムの世界。インドではどう展開されつつあるのか、ブルーの現地レポートを基点に様々に考察します。
ブルー☆ヤング#244:「ブルー、金属系YouTuberになればいいのに」と思った話|ブルー☆ヤング
ブルーが突如、金(gold)について、その物性的特徴や用途、取引対象としての特徴など、かなり立体的に説明しだします。その結果、ヤングは「ブルーは金属系インフルエンサーになればいい」と思いました。
ブルー☆ヤング#243:教科書より効く?AIで作る“物語型インプット”|ブルー☆ヤング
生成AIでの一人遊びを探索しつづけているヤング。今回は、学びたいことをAIに物語にしてもらうと、学習がすごく捗った、という話です。
ブルー☆ヤング#242:ボーカルレッスン経過報告#1|ブルー☆ヤング
ボーカルレッスン継続中のヤング。自分に起こった二つの変化が本当に面白く、音楽という世界や、表現することの奥深さについて感じたことを語ります。
ブルー☆ヤング#241:ECでためらっていたら、AIから電話がかかってきた話|ブルー☆ヤング
ショッピングカートに買い物を入れたまま放置していたら、AIから電話がかかってきたというブルー。電話というプッシュ手段が成立する前提で成り立つ新たな販促手段と、その先に広がる可能性について考察します。

ブルー☆ヤング#239:ブルーのインド報告「即時配達ビジネスの凄さ」|ブルー☆ヤング
ブルーもインドで利用しているクイックコマース(即時配達サービス)の展開と、それがもたらす波及的変化について話します。
ブルー☆ヤング#238:島のネガティブを価値転換するとは|ブルー☆ヤング
5月の連休に瀬戸内海の大久野島に行ってきたというヤング。ブルーの地元近くの直島・犬島の話ともかけあわせながら、軍事や産業目的で利用された島々が観光/アート文脈で再生されることの面白さについて話します。


ブルー☆ヤング#235:ブルーのインド報告「インドの紅茶とコーヒー」|ブルー☆ヤング
インドでの紅茶&コーヒー事情の話から、食品業界と自社のコラボレーション可能性の話に発展する回。食品業界の方、ご興味あればぜひご連絡ください。
ブルー☆ヤング#234:ブルーのインド報告「組織論の限界と可能性」|ブルー☆ヤング
ブルーがインドで見かけたビジネスの新たな景色。それと自社組織とを照らし合わせたときに、既存の組織はどこまで変え得るのか、その限界を超えるにはどうすればいいのか、という話が展開します。

ブルー☆ヤング#232:収録の失敗を振り返る|ブルー☆ヤング
ブルーがインドに行ってから、週一だった収録が月一に代わり、その分一度に取り溜めしようというやり方に変えてきた本番組。その中で、このポッドキャスト始まって以来初めて起こった収録トラブルについて話します。

ブルー☆ヤング#230:ブルーのインド報告「スリランカに行ってみた」|ブルー☆ヤング
ブルーがインドに赴任して色々気づいたことを話すシリーズ。今回は住民登録も完了して海外にも行けるようになったブルーが、スリランカを訪れた際に色々感じたことを話します。
ブルー☆ヤング#229:ドラクエ11をやってみて思ったこと(ネタバレ注意)|ブルー☆ヤング
*ネタバレ注意回です!ドラクエ1&2のリメイク版に続き、今度はドラクエ11をやってみたというヤング。そこでの気づきを踏まえつつ、ストーリーでつなぐ続編とオムニバス形式での続編を比較し、メリットデメリットなどを掘り下げていきます。
ブルー☆ヤング#228:マンガフォーマットの移り変わり|ブルー☆ヤング
「マンガを読むデバイスが変わると、それに適した形でマンガのフォーマットも変わってきている」等々、メディアの変化がコンテンツにどう影響を及ぼしうるかを掘り下げます。
ブルー☆ヤング#227:歌のレッスンを受けてみたい|ブルー☆ヤング
「なにか新しくできるようになりたい」といろいろ話していく中で、歌のレッスンを受けてみることになったヤング。今後の展開をまたエピソードで語っていくとのことで乞うご期待です。
ブルー☆ヤング#226:ブルーのインド報告「コストではなくケイパビリティ」|ブルー☆ヤング
ブルーがインドに赴任して色々気づいたことを話すシリーズ。今回はGCC(グローバルケイパビリティセンター)とは何ぞや、という話から、ビジネスでも郷に入れば郷に従うためのアンラーニングの必要性についても話します。
ブルー☆ヤング#225:ブルーのインド報告「アウトソーシング文化とスーパーニッチ」|ブルー☆ヤング
ブルーがインドに赴任して色々気づいたことを話すシリーズ。今回はアウトソーシング文化の話に始まり、分母が大きいことで成り立つスーパーニッチビジネスについても話は展開します。
ブルー☆ヤング#224:ブルーのインド報告「QR決済とレーティングと宗教観」|ブルー☆ヤング
ブルーがインドに赴任して色々気づいたことを話すシリーズ。今回はQR決済が普及したことでの変化、デジタルプラットフォームにおけるレーティングシステムと宗教観の親和性、などについて話します。
ブルー☆ヤング#223:リスナーさんからの質問に答えよう|ブルー☆ヤング
ありがたいことに、一部のリスナーさんから質問をいただく機会があり、それに二人でこたえてみようという回です。みなさまあらためて、いつも聞いてくださりありがとうございます!

ブルー☆ヤング#221:メモを取る手段で迷子になっている二人(前編)|ブルー☆ヤング
仕事で常に必要になる「メモを取る」という作業。いろんなやり方や手段がある中で、自分にベストなものは何か、という悩みについて話し合います。
ブルー☆ヤング#220:教えて!ブルー「新天地に向けた変化と気持ち」|ブルー☆ヤング
今年から新天地インドに向かうブルー。どんなことが起こり始めているのか、そして何を思っているのか、教えて!ブルーのフォーマットでいろいろ伺います。
ブルー☆ヤング#219:「ヤケ食い」はできるうちが花|ブルー☆ヤング
ストレスがたまるとつい食べてしまうというブルー。自分も最近そうなってきたというヤング。大食いについて多面的に語り合うエピソードです。
ブルー☆ヤング#218:2026年!ブルー☆ヤングはどこへ向かうのか|ブルー☆ヤング
あけましておめでとうございます!新年早々ブルーに起こった変化を踏まえ、本番組「ブルー☆ヤング」が今後向かうネクストステージについて話は展開します。
ブルー☆ヤング#217:組織の話をしていたと思ったら、前回のテーマにもどっていた話|ブルー☆ヤング
あ…ありのまま 今起こった事を話すぜ!「おれたちは 組織の話をしていたと思ったら いつのまにか単機能デバイスの話に戻っていた」
ブルー☆ヤング#216:スマートグラスが気になる二人|ブルー☆ヤング
前回のガジェット談議で二人とも気になっていることが分かったスマートグラス。深堀していくと結局一番気になったポイントは、悲しいかな老眼でも使えるのかどうかということでした。
ブルー☆ヤング#215:「単機能」「専用」のいいところとは|ブルー☆ヤング
手元でスマホで何でもできる時代に、あえて単機能のデバイスを買う良さにはどんなことがあるか、ブルーが気になっているガジェットを題材に話は弾みます。
ブルー☆ヤング#214:暗渠ツアーに行ってきた|ブルー☆ヤング
暗渠ツアーに参加してきたというブルー。そのツアー自体の面白さから、もともとの必要性が時代とともに薄れていく中で、今後どう活用していきうるのかにも話は発展します。
ブルー☆ヤング#213:ドラクエⅡで考える、続編のデザイン|ブルー☆ヤング
リメイク版のドラクエⅠ・Ⅱをやっているというヤング。Ⅰ・Ⅱのストーリーのつながり方から、続編を作るってどういうポイントや難しさがあるのか話は展開します。
ブルー☆ヤング#212:組織運営の様々な前提を考える|ブルー☆ヤング
「裁量が必要」or「指示が必要」、「全員出来るはず」or「できる人は限られている」など、組織における前提の持ち方の良し悪しについて二人の経験をもとに深堀します。
ブルー☆ヤング#211:解像度を変えて食文化を語ると面白かった話|ブルー☆ヤング
インド出張に行ってきたというブルー。ブルー的には毎度の食事がおおむねカレーに思えたという一方、現地の人的には毎度違う物だという違いが面白い、という話を深堀します。
ブルー☆ヤング#210:長崎ピーススタジアムがすごかった|ブルー☆ヤング
長崎でピーススタジアムを視察してきたというブルー。スタジアムとしての場づくりの妙について語り合いつつ、スタジアムに限らない場の作り方、そしてブランドづくりとは、というところまで話は発展します。
ブルー☆ヤング#209:2人でライブに行ってきた話|ブルー☆ヤング
nomelon nolemonというアーティストのライブを見に名古屋まで行ってきた2人。ライブというエンタテイメントの変遷について語りつつ、そこから働き方の効率化について話は発展していきます。
ブルー☆ヤング#208:教えて!ブルー「バイクのバッテリーあがりどうしたらいいの?」|ブルー☆ヤング
最近バイクに乗れていなくて、バッテリーがあがってしまったというヤング。ブルーがその対処法を丁寧に説明するも、そもそもバッテリーがどこについてるかわからないレベルからスタートのヤングは、はたしてこの危機を乗り越えられるのか。
ブルー☆ヤング#207:画一性と所有欲との狭間で|ブルー☆ヤング
「最近のケニアで一番有名な日本語が、中古の日本車で流れるETCユニットのアナウンスだ」という小ネタから、経済合理性を追い求め画一的になっていくものとそこでの所有欲の抱き方について話は展開します。
ブルー☆ヤング#206:同姓同名しかいないコミュニティの居心地とは|ブルー☆ヤング
「全員タナカヒロカズ」という本が面白かったというブルー。タナカヒロカズさんばかりを集めたコミュニティについて語られるこの本を題材に、同姓同名しかいないコミュニティってどういう世界なのか、思いを巡らせつつ話します。
ブルー☆ヤング#205:23年ぶりのレース出場で感じたこと|ブルー☆ヤング
23年ぶりにオートバイのトライアルレースに、今回は電動バイクを駆って参加してきたというブルー。そこで感じた電動車の良さと、エンジン車の良さ、そしてバイクがもたらす本質的な楽しさについても話は展開します。
ブルー☆ヤング#204:マクドナルドのタッチパネル注文機の存在意義|ブルー☆ヤング
マクドナルドのタッチパネル注文機が、人手不足解消のためだけではなかったというブルー。他にどんな目的があるのか、という考察から、顧客体験価値の向上について話は発展します。
ブルー☆ヤング#203:二人の夏休みの共通テーマは人材不足?|ブルー☆ヤング
夏休みをどう過ごしたかを振り返る二人。それぞれの過ごし方を話し合う中で、共通して見えてきたのは人材不足というテーマ。それに関するテクノロジーについても話してみようということで次回に続きます。
ブルー☆ヤング#202:AIは死への恐怖を感じるか?|ブルー☆ヤング
最近ネスプレッソを購入したというブルー。そのカプセルのリサイクルの仕組みから、ネスプレッソという仕組みに依存しすぎると起こる変化、そして未来を考える上での死のとらえ方にまで話は展開します。


ブルー☆ヤング#199:教えて!ブルー「役員てどうやってなるの?#4」|ブルー☆ヤング
執行役員就任に向けてブルーの身に起こっていくことを随時記録に残していこう、という企画の第四弾。今回は、役員就任からだいぶ時間がたった上で、ブルーの身の回りに起こった変化を振り返るトークです。
ブルー☆ヤング#198:日本人の奥ゆかしさと建前のデザイン|ブルー☆ヤング
東京駅コインロッカー界隈で、お手本のような三方良しビジネスを見かけたというブルー。それを受けてヤングが思い出した、昔聞いた三方良しのビジネスの話から、日本人にとっての建前のデザインの重要性について考察します。
ブルー☆ヤング#197:課金のされ方がユーザーのふるまいを正す世界|ブルー☆ヤング
健全に使っている分には無償だが、度を越した誹謗中傷などがあったユーザーはそれ以降利用が有償となるポッドキャストが出てきたという事例から、ユーザーのふるまいと課金のされ方の健全な関係性について話は深まります。
ブルー☆ヤング#196:evernoteと食べログから情報の整理について考える|ブルー☆ヤング
もともとガンダムのネーミングが良い、という話で始まったこの収録。ガンダムの設定百科事典に話が至ったことをきっかけに、情報を整理することについて、懐かしのevernoteや食べログなどのサービスにも触れながら話が展開します。
ブルー☆ヤング#195:短期記憶にいま何入ってますか?|ブルー☆ヤング
本で読んだ内容を長期記憶とするには?というブルーの話から、短期記憶と長期記憶の話に。短期記憶に入っているものはその人にとって重要度が高いだけでなく、個性を表すものとすら捉えらえるのではないか、と掘り下げが進みます。
ブルー☆ヤング#194:感覚のオン/オフを五感ごとに考察する|ブルー☆ヤング
会議中にめぐりズムを当ててリフレッシュする人がいる、という話から、聖闘士星矢の話を一瞬思い出しつつ、感覚を意図的にオン/オフすることの効用や意義を、五感ごとに考察する話に発展します。
ブルー☆ヤング#193:アンケートにおける不確定性原理|ブルー☆ヤング
同じ対象への同じ質問でも、はい/いいえ、で聞いた場合と、はい/どちらでもない/いいえ、で聞いた場合の回答って違う、というような話から、世の中を見誤らないためのアンケートとの向き合い方について話します。
ブルー☆ヤング#192:寝不足の折、5年待ったゲームの続編が発売された話|ブルー☆ヤング
明らかに寝不足の顔をして収録に現れたブルー。聞けば、5年待ったゲームの続編が発売されて遊び始めたとのこと。ブルーはどんなゲームに夢中になっているのか、話を掘り下げます。
ブルー☆ヤング#191:AIは占い界隈の理(ことわり)を書き換えるか?|ブルー☆ヤング
先日生成AIに手相を見てもらったというブルー。この手の話が世の中で活用されていくと、これまで言われていた手相のルールと実態・実情が統計的に照らしあわされることとなり、結果として手相のルールが書き換わってしまうことがあり得るのか?という思考実験的会話です。