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ブルー☆ヤング
静岡県磐田市を本拠地とする輸送機器メーカーのマネジャー、ブルーとヤングがお送りする音声メディア「ブルー☆ヤング」。様々なキャリアを経て現職に行きついた2人が、日々の仕事の中から得られた気づきや知見をお届けします。
Episodes
ブルー☆ヤング#190:ミノフスキー粒子から見るアイディア創出のポイント|ブルー☆ヤング
前回ふとヤングが話題にあげたミノフスキー粒子を掘り下げる回。なにか制限を生むことで、新たなアイディアや展開を生み出す、という枠組みについていろいろな事例を交えて話します。
ブルー☆ヤング#189:生成AIが中途半端なアウトプットを量産する?|ブルー☆ヤング
生成AIにまとめてもらったものを、ちゃんとチェックせず野に放つことで仕事の場に中途半端さが蔓延するのではと憂うヤング。新しい技術が過渡期を経て無事世の中に根付いてほしい、中途半端に味わってポイ捨てしないでほしいという二人の切なる思いが炸裂します。
ブルー☆ヤング#188:教えて!ブルー「最近の日本の面白いファンド」|ブルー☆ヤング
最近ブルーが気になっている、ファンド界隈の新たな動きがテーマです。ともすると日本的ともいえる、大企業に寄り添う投資とはなにかを解説してもらいます。
ブルー☆ヤング#187:変なネーミングにも理由がある?|ブルー☆ヤング
近所で変わった名前のコインランドリーを見かけて、その話をしたかったというヤング。こういう面白いネーミングってどうやって生まれるのか、サラリーマンの企画会議とは全く異なる経緯であろうその裏話に想像を巡らせます。
ブルー☆ヤング#186:「締めかた」を考察する(後編)|ブルー☆ヤング
締めることを意識しすぎると、締めることが目的となり、本来の話し合いや収録の目的がないがしろになる可能性がある、という話から、物事の締めかたをさらに深堀します。
ブルー☆ヤング#185:「締めかた」を考察する(前編)|ブルー☆ヤング
物事の流れを締める締めかたってなかなか難しいよね、という話から、ポッドキャストってどう締めるのがいいのか、打合せを締めることとの類似点、海外との違いなどについて話します。
ブルー☆ヤング#184:競合という概念を捉えなおす|ブルー☆ヤング
最近マーケティングの話してないよね、というきっかけで、マーケティングをテーマに話す回です。特に今回は競合という概念を掘り下げなおすことにトライします。
ブルー☆ヤング#183:最近のパーソナライズはすごい|ブルー☆ヤング
ある買い物サイトでプロモーションが自分向けにパーソナライズされる体験が面白かったというブルー。その体験を掘り下げながら、オンラインショッピング界隈のパーソナライズの近況について話します。
ブルー☆ヤング#182:ブルーが始めた新規事業研修(後編)|ブルー☆ヤング
前回に続き、新規事業担当者向けの社内研修、2日目の話です。1日目のサバゲーに続いて実施されたのは、現代アート鑑賞。その狙いと成果は?
ブルー☆ヤング#181:ブルーが始めた新規事業研修(前編)|ブルー☆ヤング
社内の新規事業担当者向けの研修を、同境遇の他社とも協働して始めたというブルー。2日間実施したうちの1日目は研修プログラムとしてサバゲーを取り入れたという話で盛り上がります。
ブルー☆ヤング#180:SXSWで見た耳かき界隈のイノベーション|ブルー☆ヤング
米国オースティンで開催されたSXSWに今年も参加してきたというヤング。自他ともに認める耳かき狂いのヤングの目が釘付けになったSXSWでの展示とは?
ブルー☆ヤング#179:偉くなっても裸の王様にならないために必要なこと|ブルー☆ヤング
組織内で偉くなるにつれ、どうしても増えていく周りからのお世辞や忖度。それらに捉われて自分を見失うことなく、正気を保ち続けるためには何が必要か。偉くなっていくブルーに、ヤングが思い切って切り込みます。
ブルー☆ヤング#178:古い組織に新しい風を吹き込ませるには?|ブルー☆ヤング
「うちは古い会社だから、新しく来た人に新しい風を吹き込んでほしい」といいつつ、実際新しい風を吹かせようとすると抵抗が生まれちゃう、という現象について、企業の公式SNSアカウントの活用の事例を切り口に話を深めます。
ブルー☆ヤング#177:RPGのレベル上げと会社員の出世を対比する|ブルー☆ヤング
ドラクエをやりこんでいくと、強い敵も欲しいアイテムもなくなり、いつしかつまらなくなってしまう。会社員の出世にも同じようなことが言えるのか?とのヤングの疑問から話がスタートします。
ブルー☆ヤング#176:新しい会社のリーダーズ|ブルー☆ヤング
社長の選定基準というのは時代によって変わっていくものなのか。AIがある程度の経営判断をこなせるようになった世界では人間の社長はどういう役割を求められるのか、思考実験的に話します。
ブルー☆ヤング#175:トイレの個室の回転率をあげる試み|ブルー☆ヤング
会社のお手洗いの個室がなかなか空かない問題。他社と意見交換したらその解決策にも社風が表れていたという話を踏まえ、人の行動変容ってどうやったら促せるのか、お手洗いを題材に議論を深めます。
ブルー☆ヤング#174:核家族化が生んだ非効率と見直される共有化|ブルー☆ヤング
ブルーの知り合いの会社では、職場で晩御飯の準備を持ち回りで行い、あとは帰宅後温めたら食べられる状態にしてみんなで持って帰るということをやっていると。その話を受け、ヤングも過去に仕事で職場と自宅の役割の再配分を検討していたことがあると回想。核家族化が進み、プライバシーやプライベートが追求された結果、共同作業や共有化にあら…
ブルー☆ヤング#173:またまた人生と引っ越しについて|ブルー☆ヤング
人生のフェーズによって引っ越しのあるべき頻度は変わるのでは。引っ越しを「場を変える」と再解釈すると、キャリアを変えることも同じように考えられるのか。等々、人生と引っ越しのトークが止まりません。
ブルー☆ヤング#172:引っ越しが人生にもたらすこと|ブルー☆ヤング
最近引っ越したというブルー。引っ越しによる断捨離、引っ越しによる経験の拡大など、引っ越しというイベントが人生にもたらす効果について、様々な切り口で話します。
ブルー☆ヤング#171:障がい者福祉施設で二日すごして感じたこと|ブルー☆ヤング
障がい者福祉とアートを組み合わせた施設で金、土の二日間すごしてきたというブルー。そこで見聞きしたことから、あらためて多様性とは、という話に展開します。
ブルー☆ヤング#170:大食い度合いの指標化を試みる|ブルー☆ヤング
「たくさん食べる」「みんなほど食べない」など、得てして感覚的・相対的であることが多い食事量の評価。これを何とか共通指標で測定できないかという話です。地域別な指標はあるのか、グローバルにはどうか、など話は広がります。
ブルー☆ヤング#169:らしさの発揮しすぎに注意が必要な時代|ブルー☆ヤング
組織にメッセージを出すにあたり、誰が聞いても誤解を生まず不快にもならない表現になるようにAIに推敲してもらうと、自分らしさがまったくなくなってしまったというブルー。多様性とコンプライアンスを重視する時代に、「らしさ」とどう向き合うかについて考えた回です。
ブルー☆ヤング#168:ドラクエ3にハマる二人|ブルー☆ヤング
リメイクされたドラゴンクエスト3(HD-2D版)にハマっているブルーとヤング。ゲームの親切さの変化、親子のコミュニケーションツールとしての側面、音楽のすばらしさなど、話は尽きません。
ブルー☆ヤング#167:遅ればせながら、新年ですね|ブルー☆ヤング
既に年末/年始に公開されているエピソードの収録時、まったくもって年末/年始感を意識できていなかったと反省するブルーとヤング。あらためてお互いの年末年始を振返ります。
ブルー☆ヤング#166:時代に合わせた例え話の変化|ブルー☆ヤング
「北斗の拳」での例え話が若い世代に通じなかったというヤング。例え話も時代に合わせて変化していくべきではないか、と話は展開し、生成AIに自分たちの例え話を若い世代向けに変換してもらうとどうなるかも試してみます。
ブルー☆ヤング#165:最近、部下を昇進させてますか?|ブルー☆ヤング
組織で働く者たちの永遠の課題、人事評価について。先に待遇をあげて大きな仕事を任せる vs 大きな仕事を成し遂げたら待遇をあげる、それぞれいいところと難しいところは、というところから話は始まります。
ブルー☆ヤング#164:島耕作の魅力は令和でも通用するのか?|ブルー☆ヤング
サラリーマンのバイブルだった「島耕作」、その実写版ショートムービーの配信が面白いというヤング。この配信の狙いやどんな人がどう興味を持ちうるのか等々、今の時代における島耕作のコンテンツとしての魅力を探ります。
ブルー☆ヤング#163:インバウンドシティ京都|ブルー☆ヤング
久しぶりに京都に行ったブルー。肌で感じたオーバーツーリズムを振り返りながら、単なる観光地を超えてインバウンドシティとなった京都の変化について話します。
ブルー☆ヤング#162:「スーパー林道」ってなんだ?|ブルー☆ヤング
最近バイクで初めてちょっとした遠出をしてみたというヤング。「ツーリングマップル」「スーパー林道」「防寒」等々、ヤングがまた新たに触れる未知だった世界についてのよもやま話です。
ブルー☆ヤング#161:初ゲスト、しながわさんが来たー|ブルー☆ヤング
今回は初のBlue単独会、かつ初ゲスト!月1でBarを浜松の田舎で開催しているBlueが、個人的に大ファンである「日本一たのしい哲学ラジオ」のしながわさんをお迎えしました。今年度Appleが選ぶ「Show we love…
ブルー☆ヤング#160:倍速再生の世界でも「伝わる」とは|ブルー☆ヤング
米大統領選挙の終盤戦でポッドキャストが活用されていた、という話から、コンテンツを早送りして再生するのが当たり前になってきている最近の世の中で、物事を伝え続ける観点について話は発展します
ブルー☆ヤング#159:ラジコンカー歴を二人で振り返る|ブルー☆ヤング
自分で組み立てるラジコンカーが流行っていた時にちょうど子供時代を過ごしたブルーとヤング。当時どんなラジコンカーで遊んでいたか、二人のラジコンカー歴を振り返ります。
ブルー☆ヤング#158:日々忙しい中で自分と向き合える時間とは|ブルー☆ヤング
コーヒーの焙煎をやってみたら、自分と向き合うとても良い時間となったというブルー。日々忙しい中であらためて自分と向き合う時間をどう作るかに話は発展します。
ブルー☆ヤング#157:ヤング、初バイクを納車するの巻|ブルー☆ヤング
二輪免許を取得し、念願の初バイクを購入、納車したというヤング。納車の日にバイク屋から恐る恐る乗って帰ってきたことや、初めてバイクで出かけてみて色々感じたことなどを話します。
ブルー☆ヤング#156:札幌で馬と対話してきた話|ブルー☆ヤング
リーダーシップを学ぶため、馬と対話してきたというブルー。言葉や論理が通用しない相手に対し、感覚を研ぎ澄ませて対峙するという体験について話します。
ブルー☆ヤング#155:二人でヤングの古巣を訪問した話|ブルー☆ヤング
ヤングの古巣をあるきっかけで訪問した二人。その会社がトライしているオフィスの作り方を紹介してもらい、あらためて自分たちの働き方について考えます。
ブルー☆ヤング#154:「非」より「未」には可能性がある|ブルー☆ヤング
「非」財務指標ではなく「未」財務指標と言いはじめる会社が増えてきている、という状況を踏まえ、単にいま非財務指標と呼んでいるものを未財務指標と呼び変えるだけでなく、あらたに未財務指標をゼロから考える、と話は展開します。
ブルー☆ヤング#153:このポッドキャストのオープニングを再考する|ブルー☆ヤング
対談系のポッドキャストのオープニングは、どんな人がどんな方向性で話す番組なのか、ということをちゃんと説明しているのに、我々はただ名乗っているだけだということに気づいた二人。どう再考すべきかと話は展開します。
ブルー☆ヤング#152:「実はこれ知らない」を自慢する|ブルー☆ヤング
みんな知っているのに、実は自分だけ知らない、というものを自慢しあうという試みです。ヤングはエヴァンゲリオンを全く知らない、ブルーはワンピースを全く知らない、などから話が展開します。
ブルー☆ヤング#151:阿波踊りから創造性について考えた話|ブルー☆ヤング
阿波踊りの開催中に徳島出張が入り、せっかくなので踊ってきたというブルー。阿波踊りの成立ちの話から、何かのお題や制限があったほうが創造性が発揮できる場合がある、という話に展開します。
ブルー☆ヤング#150:2人のキャリアの共通項「ブランド」-後編|ブルー☆ヤング
「ブランド」について諸々語る前中後編の後編です。ファッションブランドの歴史が面白いという話から、ブランドはデザイナーにつくものなのか、ブランド自体につくものなのか、いくつかの業界を例に話します。
ブルー☆ヤング#149:2人のキャリアの共通項「ブランド」-中編|ブルー☆ヤング
「ブランド」について諸々語る前中後編の中編、答えのない話が続きますが、バルミューダの話に始まり、ブランドを育てるにはターゲットを絞るべきかどうかについて悩みます。
ブルー☆ヤング#148:2人のキャリアの共通項「ブランド」-前編|ブルー☆ヤング
ブルーとヤングのキャリア上の共通点「ブランド」について諸々語る前中後編の前編です。カインズが東急ハンズを買収した、という過去の出来事の振り返りに始まり、金額換算できないブランドの価値の評価についてあらためて悩みます。
ブルー☆ヤング#147:ヤングがデジタルデトックスしてみた話|ブルー☆ヤング
会社のスマホを持ち歩くのをやめ、長年続いた会社のスマホと私用スマホの二台持ち体制に終止符を打とうとしているというヤング。いつでもどこでも繋がれることが必ずしも人生を豊かにするわけではないのでは、と話は展開します。
ブルー☆ヤング#146:オンラインミーティングで|ブルー☆ヤング
最近オンラインミーティングでうっかりカメラオンにしてしまい、予期せぬ姿を2度ほどさらしてしまったというヤング。一方ブルーは、新幹線でめちゃくちゃオンライン謝罪している人を見たことある、という話から、昨今だいぶ市民権を得た感のあるオンラインミーティングについて思うところを話します。
ブルー☆ヤング#145:ブルー☆ヤング、いよいよ方言で収録するときが来るか?|ブルー☆ヤング
あるポッドキャストで、名古屋弁は母音が八つあるそうだ、と聞いたというブルー。ただそのうちいくつかはもう使われなくなってきている、方言も時間軸で変わっていくよね、という話になり、方言でポッドキャスト収録すると、2020年代の方言のサンプルとして後世で重宝されるのでは、という次回予告?に展開します。
ブルー☆ヤング#144:モデルガンの世界から垣間見る軍需産業|ブルー☆ヤング
社内のサバゲーイベントに参加してきたというブルー。サバゲーを知らないヤングはそもそもどんなゲームなのかいろいろ質問していく中で、ビジネスの観点から見た銃の進化についてブルーが熱く語り始めます。
ブルー☆ヤング#143:なにかあるとすぐTシャツを作る会社|ブルー☆ヤング
新しいプロジェクトなどが始まるとすぐTシャツを作りたがる、というブルーとヤングの勤務先。なんならプロジェクトのスケジュール表の冒頭に「Tシャツ作成」と入っていてもおかしくないくらいだ、という話から、そもそも人はなぜTシャツを作るのか?ということを深堀します。
ブルー☆ヤング#142:あらためて、ヤング、二輪教習の卒検合格したってよ|ブルー☆ヤング
前回話すはずだったヤングの二輪卒検合格をあらためて話します。前回ちょっと話しかけたヤングが卒検で苦労したポイントに続けて、教習経験を通じてヤングがあらためて感じたことについて話します。
ブルー☆ヤング#141:ヤング二輪教習について話していたら、いつの間にか脱線していたという話|ブルー☆ヤング
二輪教習に通っていたヤングが、ついに卒検に合格した、という話をするはずが、二人してどんどん話は脱線していき、いつのまにか情報取得時の五感の使い分け、メディアの使い分けという話に展開します。
ブルー☆ヤング#140:カラオケに行くけどカラオケしない人たちの話|ブルー☆ヤング
某カラオケチェーン店の方から聞いた、利用者のうちの4割がカラオケをカラオケ以外の用途で使っているという話が面白かったというブルー。飲食の持ち込みを許可したことで新たな用途と新たな顧客の獲得につながったという話を深堀します。
ブルー☆ヤング#139:大学では何を学んでた? - ブルー編|ブルー☆ヤング
それぞれが大学でどんなことを学んでいたか振り返る企画、ブルー編です。法学部なのに商学系のゼミで哲学を学んでいた、という独特なブルーの大学生活が解き明かされます。前回と併せて、大学の専攻ってどう向き合うべきなんだろうと考えさせられる話です。
ブルー☆ヤング#138:大学では何を学んでた? - ヤング編|ブルー☆ヤング
そういえば、お互い大学でどんな専攻だったかちゃんと知らないよね、という話から、それぞれが大学でどんなことを学んでいたかを振り返ります。まずは、今はあまり理系出身と思われていないヤングが理系ど真ん中だったという話です。
ブルー☆ヤング#137:天竜二俣でSXSW的イベントが実現するか?|ブルー☆ヤング
愛聴しているポッドキャスト番組、コテンラジオの法人サポーターになったというブルー。その後起こりうる展開について話を膨らませつつ、最終的にはブルーが営んでいるBarをSXSW(サウス・バイ・サウスウェスト)的カンファレンスイベントに拡大したい、という壮大な夢の吐露に至ります。
ブルー☆ヤング#136:さかなかるたとバイクかるた|ブルー☆ヤング
複業で、ある水族館の運営を手伝っているというヤング。その水族館のショップで見つけた「さかなかるた」という商品が面白かった、という話から、「バイクかるた」を作るとしたらどんなカルタになるか、どんなマニアックな切り口で作れるのか盛り上がります。
ブルー☆ヤング#135:ヤング、スーパースポーツ(バイク)に初めてまたがったってよ|ブルー☆ヤング
二輪免許を(まだ)取得中のヤング。今回は、ヤングが勤務先で初心者向けのバイク知識を学ぶ機会に参加してきたということで、スーパースポーツタイプのバイクにまたがったり、そのオーナーの方に話を聞いたりして感じた驚きなどについて話します。
ブルー☆ヤング#134:7日間で10回飛行機に乗ったら色々気づいた話|ブルー☆ヤング
5月の連休は海外出張だったというブルー。アフリカ、中東、欧州を7日間/10フライトかけて回ってきて感じた空港や飛行機内、ホテルなどのインフラでの最近の変化に触れつつ、こういうインフラへの投資はある意味ギャンブルのようなものでもあるね、と話は展開します。
ブルー☆ヤング#133:教えて!ブルー「役員てどうやってなるの?#3」|ブルー☆ヤング
執行役員就任に向けてブルーの身に起こっていくことを随時記録に残していこう、という企画の第三弾。今回は、無事役員に就任したうえで日々の会社生活の中でブルーが感じた変化について話します。
ブルー☆ヤング#132:物価の話をしていたと思ったらAIの話をしていた話|ブルー☆ヤング
最近行った米国出張と、最近とある国からの来賓と日本で回転寿司を食べた経験から、物価の違いをあらためて感じたというブルー。物価の話を深掘ると思いきや、回転寿司含む外食産業が深掘られ、いつの間にかAIの話へと展開します。
ブルー☆ヤング#131:50歳記念に何をやるか?|ブルー☆ヤング
昔30歳になった記念に、フルオーダーでスーツを作ったり、仲間と映画を撮ったというヤング。50歳になる節目にはどんなことをすると楽しそうか、という話で盛り上がります。