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リジョイス聖書日課
リジョイスは「日本キリスト改革派教会 教育機関誌委員会」が毎月発行している機関誌です。リジョイスには聖書日課が用意されており、日替わりで聖書のみことばと解説が紹介されています。
Episodes
リジョイス聖書日課御言葉を理解し喜ぶ(ネヘミヤ記 8章)
彼らは神の律法の書を翻訳し、意味を明らかにしながら読み上げたので、人々はその朗読を理解した。 … 民は皆、帰って、食べたり飲んだりし、備えのない者と分かち合い、大いに喜び祝った。教えられたことを理解したからである。 (ネヘミヤ記8章8節、12節)…
リジョイス聖書日課礼拝にあずかる人々の名簿(ネヘミヤ記 7章)
わたしは心に神の指示を受けて、貴族と役人と民を集め、家系に従って登録させようとしたところ、最初に帰還した人々の名簿を発見した。そこには次のように記録されているのを発見した。 (ネヘミヤ記7章5節)…
リジョイス聖書日課完成目前の試練(ネヘミヤ記 6章)
わたしたちのすべての敵がそれを聞くに及んで、わたしたちの周囲にいる諸国の民も皆、恐れを抱き、自らの目に大いに面目を失った。わたしたちの神の助けによってこの工事がなされたのだということを悟ったからである。 (ネヘミヤ記6章16節)…

リジョイス聖書日課人間的に見えることをも用いられる(ネヘミヤ記 4章)
城壁を築く者、もっこを担いで運ぶ者は、一方の手で作業をし、もう一方の手には投げ槍を取った。…「角笛の音を聞いたら、わたしたちのもとに集まれ。わたしたちの神はわたしたちのために戦ってくださる。」 (ネヘミヤ記4章11節、14節)…
リジョイス聖書日課多様な人びとが用いられる(ネヘミヤ記 3章)
またその傍らでは鋳物師ハルハヤの子ウジエルが補強に当たり、その傍らでは香料調合師のハナンヤが補強に当たった。彼らは広壁までエルサレムを修復した。 (ネヘミヤ記3章8節)…
リジョイス聖書日課律法には神の愛が示されている(マルコによる福音書 12章28-34節)
イエスはお答えになった。「第一の掟は、これである。『イスラエルよ、聞け、わたしたちの神である主は、唯一の主である。心を尽くし、精神を尽くし、思いを尽くし、力を尽くして、あなたの神である主を愛しなさい。』第二の掟は、これである。『隣人を自分のように愛しなさい。』この二つにまさる掟はほかにない。」…
リジョイス聖書日課神の御手により奮い立たされる(ネヘミヤ記 2章)
神の御手が恵み深くわたしを守り、王がわたしに言ってくれた言葉を彼らに告げると、彼らは「早速、建築に取りかかろう」と応じ、この良い企てに奮い立った。 (ネヘミヤ記2章18節)…
リジョイス聖書日課始まりは嘆きを共にすることから(ネヘミヤ記 1章)
「捕囚の生き残りで、この州に残っている人々は、大きな不幸の中にあって、恥辱を受けています。エルサレムの城壁は打ち破られ、城門は焼け落ちたままです。」 これを聞いて、わたしは座り込んで泣き、幾日も嘆き、食を断ち、天にいます神に祈りをささげた。 (ネヘミヤ記1章3節~4節)…
リジョイス聖書日課賛美と祝福を交わす(詩編 134編)
主の僕らよ、こぞって主をたたえよ。 夜ごと、主の家にとどまる人々よ 聖所に向かって手を上げ、主をたたえよ。 天地を造られた主が シオンからあなたを祝福してくださるように。 (詩編134編1節~3節)…

リジョイス聖書日課ダビデとヤコブの祝福を受け継ぐ者(詩編 132編)
主よ、御心に留めてください ダビデがいかに謙虚にふるまったかを。 彼は主に誓い ヤコブの勇者である神に願をかけました。 (詩編132編1節~2節) この詩編の冒頭で、「ダビデ」と「ヤコブ」は、神の救いの歴史における「契約」とその「祝福」を指しています。…
リジョイス聖書日課主に養われている者たちの平安(詩編 131編)
主よ、わたしの心は驕っていません。 わたしの目は高くを見ていません。 大き過ぎることを わたしの及ばぬ驚くべきことを、追い求めません。 わたしは魂を沈黙させます。 わたしの魂を、幼子のように 母の胸にいる幼子のようにします。 (詩編131編1節~2節)…
リジョイス聖書日課盲人バルティマイの癒し(マルコによる福音書 10章46-52節)
そこで、イエスは言われた。「行きなさい。あなたの信仰があなたを救った。」盲人は、すぐ見えるようになり、なお道を進まれるイエスに従った。 (マルコによる福音書10章52節)…
リジョイス聖書日課主に望みをおく(詩編 130編)
深い淵の底から、主よ、あなたを呼びます。 主よ、この声を聞き取ってください。 … わたしは主に望みをおき わたしの魂は望みをおき 御言葉を待ち望みます。 (詩編130編1節~2節、5節) 「わたしは主に望みをおき、わたしの魂は望みをおき、御言葉を待ち望みます」。…
リジョイス聖書日課思い起こしなさい(詩編 129編)
イスラエルは言うがよい。 「わたしが若いときから 彼らはわたしを苦しめ続けたが わたしが若いときから 彼らはわたしを苦しめ続けたが 彼らはわたしを圧倒できなかった。」 (詩編129編1節~2節)…
リジョイス聖書日課神を畏れつつ(詩編 128編)
いかに幸いなことか 主を畏れ、主の道に歩む人よ。 あなたの手が労して得たものはすべて あなたの食べ物となる。 あなたはいかに幸いなことか いかに恵まれていることか。 (詩編128編1~2節)…
リジョイス聖書日課主御自身が建てられる(詩編 127編)
主御自身が建ててくださるのでなければ 家を建てる人の労苦はむなしい。 主御自身が守ってくださるのでなければ 町を守る人が目覚めているのもむなしい。 (詩編127編1節)…
リジョイス聖書日課労苦は無駄にならない(詩編 126編)
涙と共に種を蒔く人は 喜びの歌と共に刈り入れる。 種の袋を背負い、泣きながら出て行った人は 束ねた穂を背負い 喜びの歌をうたいながら帰ってくる。 (詩編126編5節~6節)…
リジョイス聖書日課神が囲んでおられる(詩編 125編)
主に依り頼む人は、シオンの山。 揺らぐことなく、とこしえに座る。 山々はエルサレムを囲み 主は御自分の民を囲んでいてくださる 今も、そしてとこしえに。 (詩編125編1節~2節) 「山々はエルサレムを囲」んでいたとあるように、エルサレムに向かって旅をする人々には、険しい山々を越える危険がありました。…
リジョイス聖書日課あなたがたの中で偉くなりたい者は(マルコによる福音書 10章35-45節)
「しかし、あなたがたの間では、そうではない。あなたがたの中で偉くなりたい者は、皆に仕える者になり、いちばん上になりたい者は、すべての人の僕になりなさい。」 (マルコによる福音書10章43節~44節)…
リジョイス聖書日課神はわたしの味方(詩編 124編)
主をたたえよ。 主はわたしたちを敵の餌食になさらなかった。 仕掛けられた網から逃れる鳥のように わたしたちの魂は逃れ出た。 網は破られ、わたしたちは逃れ出た。 わたしたちの助けは 天地を造られた主の御名にある。 (詩編124編6節~8節)…
リジョイス聖書日課主よ、憐れんでください(詩編 123編)
わたしたちを憐れんでください。 主よ、わたしたちを憐れんでください。 わたしたちはあまりにも恥に飽かされています。 (詩編123編3節) 教会の歴史の中で絶えず歌われて来た賛美の歌(聖歌)に「キリエ・エレイソン」があります。いろいろなメロディで歌われましたが、言葉は同じです。「主よ、憐れんでください」を意味します。…
リジョイス聖書日課主の家に行こう(詩編 122編)
主の家に行こう、と人々が言ったとき わたしはうれしかった。 … わたしは言おう、わたしの兄弟、友のために。 「あなたのうちに平和があるように。」 (詩編122編1節、8節)…
リジョイス聖書日課目を上げる(詩編 121編)
目を上げて、わたしは山々を仰ぐ。 わたしの助けはどこから来るのか。 わたしの助けは来る 天地を造られた主のもとから。 (詩編121編1節~2節) この詩編は讃美歌(1954年版)301番のもとになった詩編としてよく知られています。完成されるであろう天の国を憧れつつ歩む信仰者を支えてきました。…
リジョイス聖書日課苦難の中で(詩編 120編)
都に上る歌。 苦難の中から主を呼ぶと 主はわたしに答えてくださった。 「主よ、わたしの魂を助け出してください 偽って語る唇から、欺いて語る舌から。」 (詩編120編1節~2節)…

リジョイス聖書日課神の国に入るのは誰か(マルコによる福音書 10章13-31節)
「はっきり言っておく。子供のように神の国を受け入れる人でなければ、決してそこに入ることはできない。」 (マルコによる福音書10章15節)…
リジョイス聖書日課キリスト者の倫理と楽しさ(コヘレトの言葉 11章)
妊婦の胎内で霊や骨組がどの様になるのかも分からないのに、すべてのことを成し遂げられる神の業が分かるわけはない。 (コヘレトの言葉11章5節)…
リジョイス聖書日課毎日の恵みを発見する(コヘレトの言葉 9-10章)
わたしは心を尽くして次のようなことを明らかにした。すなわち 善人、賢人、そして彼らの働きは 神の手の中にある。 (コヘレトの言葉9章1節) 善人にも悪人にもこの世では同じことが起こることが肉の目では観察されます。…
リジョイス聖書日課すべてを神の業として観察する(コヘレトの言葉 7-8章)
わたしは知恵を深めてこの地上に起こることを見極めようと心を尽くし、…神のすべての業を観察した。 (コヘレトの言葉8章16節~17節)…
リジョイス聖書日課幸福とは何か(コヘレトの言葉 6章)
短く空しい人生の日々を、影のように過ごす人間にとって、幸福とは何かを誰が知ろう。 (コヘレトの言葉6章12節) コヘレトは、「人間を大きく支配している」不幸を一つ一つ見つめます。…
リジョイス聖書日課神の賜物である生活を楽しむ(コヘレトの言葉 5章)
焦って口を開き、心せいて 神の前に言葉を出そうとするな。 神は天にいまし、あなたは地上にいる。 言葉数を少なくせよ。 (コヘレトの言葉5章1節) 今やコヘレトは、神との関係に基づいて私たちに「神を畏れ敬う」という根本から毎日の生活一つ一つを見つめ直すことを促します。…
リジョイス聖書日課虐げられる人の涙を見る(コヘレトの言葉 4章)
わたしは改めて、太陽の下に行われる虐げのすべてを見た。 見よ、虐げられる人の涙を。 彼らを慰める者はない。 (コヘレトの言葉4章11節) 神との「縦」の絆を結び直すとき、「横」の人の姿が改めてはっきり見え始めます。…


リジョイス聖書日課幸福の追求から神へ(コヘレトの言葉 2章)
わたしは顧みた この手の業、労苦の結果のひとつひとつを。 … 何をすれば人の子らは幸福になるのか。 (コヘレトの言葉2章11節、3節) コヘレトは、「短い一生の間、何をすれば人の子は幸福になるのか」を見極めようと、あらゆる労苦を惜しみませんでした(3節)。…
リジョイス聖書日課空しさの発見から神へ(コヘレトの言葉 1章)
コヘレトは言う。 なんという空しさ なんという空しさ、すべては空しい。 (コヘレトの言葉1章2節) 「天の下に起こることをすべて知ろうと熱心に探求し、知恵を尽くして調べた」(13節)というコヘレトの口から漏れるのは、「すべては空しい」という感情にほかなりませんでした。…
リジョイス聖書日課愛には恐れがない(ヨハネの手紙一 4章13-21節)
愛には恐れがない。完全な愛は恐れを締め出します。なぜなら、恐れは罰を伴い、恐れる者には愛が全うされていないからです。 (ヨハネの手紙一4章18節)…
リジョイス聖書日課わたしたちの内に示された神の愛(ヨハネの手紙一 4章7-12節)
神は、独り子を世にお遣わしになりました。その方によって、わたしたちが生きるようになるためです。ここに、神の愛がわたしたちの内に示されました。 (ヨハネの手紙一4章9節)…
リジョイス聖書日課愛にしっかりと立つ者(エフェソの信徒への手紙 3章14-19節)
どうか、御父が、その豊かな栄光に従い、その霊により、力をもってあなたがたの内なる人を強めて、信仰によってあなたがたの心の内にキリストを住まわせ、あなたがたを愛に根ざし、愛にしっかりと立つ者としてくださるように。 (エフェソの信徒への手紙3章16~17節)…
リジョイス聖書日課塩としてのキリスト者(マルコによる福音書 9章38-50節)
「塩は良いものである。だが、塩に塩気がなくなれば、あなたがたは何によって塩に味を付けるのか。自分自身の内に塩を持ちなさい。そして、互いに平和に過ごしなさい。」 (マルコによる福音書9章50節) 塩には腐敗を防ぐ働きがありますから、今日においても野菜を塩漬けにしたり、魚を塩漬けにしたりします。…
リジョイス聖書日課見上げてごらん夜の星を(エステル記 9-10章)
ユダヤ人が敵をなくして安らぎを得た日として、悩みが喜びに、嘆きが祭りに変わった月として、この月の両日を宴会と祝祭の日とし、贈り物を交換し、貧しい人に施しをすることとした。 (エステル記9章22節)…

リジョイス聖書日課聖書の歴史観(エステル記 7章)
「王よ、もしお心に適いますなら」と王妃エステルは答えた。「もし特別な御配慮をいただき、私の望みをかなえ、願いを聞いていただけますならば、私のために私の命と私の民族の命をお助けいただきとうございます。」 (エステル記7章3節)…
リジョイス聖書日課苦難の日々に神を仰ごう(エステル記 6章)
そのうちの知恵ある者もゼレシュも彼に言った。「モルデカイはユダヤ人の血筋の者で、その前で落ち目になりだしたら、あなたにはもう勝ち目はなく、あなたはその前でただ落ちぶれるだけです。」 (エステル記6章13節)…
リジョイス聖書日課神を知るには(エステル記 5章)
それから3日目のことである。エステルは王妃の衣装を着け、王宮の内庭に入り、王宮に向かって立った。王は王宮の中で王宮の入り口に向かって王座に座っていた。 (エステル記5章1節)…
リジョイス聖書日課この時のためにこそ(エステル記 4章)
「この時にあたってあなたが口を閉ざしているなら、ユダヤ人の解放と救済は他のところから起こり、あなた自身と父の家は滅ぼされるにちがいない。この時のためにこそ、あなたは王妃の位にまで達したのではないか。」 (エステル記4章14節)…
リジョイス聖書日課すべての人に仕え、受け入れる者(マルコによる福音書 9章30-37節)
イエスが座り、12人を呼び寄せて言われた。「いちばん先になりたい者は、すべての人の後になり、すべての人に仕える者になりなさい。」 (マルコによる福音書9章35節) マルコによる福音書は、主イエスの受難予告を理解できなかった十二弟子たちの一つの事件を記しています。彼らの地位争いです。…
リジョイス聖書日課ひざまずかず、敬礼しない(エステル記 3章)
王宮の門にいる役人は皆、ハマンが来るとひざまずいて敬礼した。王がそのように命じていたからである。しかし、モルデカイはひざまずかず、敬礼しなかった。 (エステル記3章2節)…

リジョイス聖書日課この神なき世界に(エステル記 1章)
ところが、王妃ワシュティは宦官の伝えた王の命令を拒み、来ようとしなかった。王は大いに機嫌を損ね、怒りに燃え、経験を積んだ賢人たちに事を諮った。 (エステル記1章12節~13節) ペルシアの帝国に生きるユダヤ人の少女が王妃となって同胞を絶滅の危機から救う物語、それがエステル記です。…
リジョイス聖書日課あなたの僕を探してください(詩編 119編)
わたしが小羊のように失われ、迷うとき どうかあなたの僕を探してください。 あなたの戒めをわたしは決して忘れません。 (詩編119章176節) 119編はいちばん長い詩編です。「長くて全部読めない」とあきらめないで、この機会にぜひ全節読み味わってください。…
リジョイス聖書日課主の家からあなたたちを祝福する(詩編 118編)
祝福あれ、主の御名によって来る人に。 わたしたちは主の家からあなたたちを祝福する。 (詩編118編26節) この詩編は特別な祝祭のときに歌われたもの。とくに捕囚から帰った主の民が神殿で礼拝するときに歌ったものだそうです。…
リジョイス聖書日課主を賛美せよ、ハレルヤ(詩編 117編)
すべての国よ、主を賛美せよ。 すべての民よ、主をほめたたえよ。 主の慈しみとまことはとこしえに わたしたちを超えて力強い。 ハレルヤ。 (詩編117編1節~2節) 117編はとても短い詩編ですが、その広がりは世界大です。「神の慈しみとまこと」はユダヤ民族に留まらず、すべての国、すべての民に及ぶと歌われています。…
リジョイス聖書日課主イエスの御あとに従う弟子の道(マルコによる福音書 8章27-38節)
それから、群衆を弟子たちと共に呼び寄せて言われた。「わたしの後に従いたい者は、自分を捨て、自分の十字架を背負って、わたしに従いなさい。」 (マルコによる福音書8章34節) フィリポ・カイサリア地方はヘルモン山麓、ヨルダン川の水源に近い場所です。偶像礼拝と皇帝礼拝が盛んな地です。…
リジョイス聖書日課わたしの魂をお救いください(詩編 116編)
主の慈しみに生きる人の死は主の目に価高い。 (詩編116編15節) この詩編は死に至るような重い病、あるいは危険から救い出された感謝の詩です。詩人は死の淵に立って恐れおののいていました。彼は肉体の命ではなく、魂をお救いくださいと祈ります。もはや地上で生きながらえることはできない、と思ったのかもしれません。…

リジョイス聖書日課主の民に与えられる祝福(詩編 114編)
イスラエルはエジプトを ヤコブの家は異なる言葉の民のもとを去り ユダは神の聖なるもの イスラエルは神が治められるものとなった。 (詩編114編1節~2節)…
リジョイス聖書日課日の昇るところから日の沈むところまで(詩編 113編)
わたしたちの神、主に並ぶものがあろうか。 主は御座を高く置き なお、低く下って天と地をご覧になる。 弱い者を塵の中から起こし 乏しい者を芥の中から高く上げ … 自由な人々の列に返してくださる。 子のない女を家に返し 子を持つ母の喜びを与えてくださる。 ハレルヤ。 (詩編113編5節~9節)…