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リジョイス聖書日課
リジョイスは「日本キリスト改革派教会 教育機関誌委員会」が毎月発行している機関誌です。リジョイスには聖書日課が用意されており、日替わりで聖書のみことばと解説が紹介されています。
Episodes
リジョイス聖書日課舌を制御する(ヤコブの手紙 3章)
馬を御するには、口にくつわをはめれば、その体全体を意のままに動かすことができます。…船も、舵取りは、ごく小さい舵で意のままに操ります。同じように、舌は小さな器官ですが、大言壮語するのです。 御覧なさい。どんなに小さな火でも大きい森を燃やしてしまう。舌は火です。舌は「不義の世界」です。 (ヤコブの手紙3章3節~6節)…
リジョイス聖書日課行いを伴う信仰(ヤコブの手紙 2章)
わたしの兄弟たち、自分は信仰を持っていると言う者がいても、行いが伴わなければ、何の役に立つでしょうか。そのような信仰が、彼を救うことができるでしょうか。…人は行いによって義とされるのであって、信仰だけによるのではありません。 (ヤコブの手紙2章14節、24節)…
リジョイス聖書日課主イエスの招き(マタイによる福音書 11章25-30節)
「疲れた者、重荷を負う者は、だれでもわたしのもとに来なさい。休ませてあげよう。わたしは柔和で謙遜な者だから、わたしの軛を負い、わたしに学びなさい。そうすれば、あなたがたは安らぎを得られる。わたしの軛は負いやすく、わたしの荷は軽いからである。」 (マタイによる福音書11章28節~30節)…
リジョイス聖書日課試練にあうとき(ヤコブの手紙 1章)
わたしの兄弟たち、いろいろな試練に出会うときは、この上ない喜びと思いなさい。信仰が試されることで忍耐が生じると、あなたがたは知っています。あくまでも忍耐しなさい。そうすれば、完全で申し分なく、何一つ欠けたところのない人になります。 (ヤコブの手紙1章2節~4節)…
リジョイス聖書日課目に見えるものに依り頼むのではなく(ホセア書 7章)
なんと災いなことか。 彼らはわたしから離れ去った。 わたしに背いたから、彼らは滅びる。 どんなに彼らを救おうとしても 彼らはわたしに偽って語る。 彼らは心からわたしの助けを求めようとはしない。 (ホセア書7章13節~14節)…


リジョイス聖書日課悟りなき民の末路(ホセア書 4章)
娘が淫行にふけっても 嫁が姦淫を行っても、わたしはとがめはしない。 親自身が遊女と共に背き去り 神殿娼婦と共にいけにえをささげているからだ。 悟りのない民は滅びる。 (ホセア書4章14節)…
リジョイス聖書日課赦しが先だつ神の愛(ホセア書 3章)
「行け、夫に愛されていながら姦淫する女を愛せよ。イスラエルの人々が他の神々に顔を向け、その干しぶどうの菓子を愛しても、主がなお彼らを愛されるように。」 (ホセア書3章1節)…
リジョイス聖書日課正しい反応(マタイによる福音書 11章16-19節)
「今の時代を何にたとえたらよいか。広場に座って、ほかの者にこう呼びかけている子供たちに似ている。 『笛を吹いたのに、 踊ってくれなかった。 葬式の歌をうたったのに、 悲しんでくれなかった。』」 (マタイによる福音書11章16節~17節)…

リジョイス聖書日課神の愛を示す預言者(ホセア書 1章)
主はホセアに言われた。 「行け、淫行の女をめとり 淫行による子らを受け入れよ。 この国は主から離れ、淫行にふけっているからだ。」 (ホセア書1章2節)…
リジョイス聖書日課平和の神を思い、祝福の祈りを献げる(ヘブライ人への手紙 13章)
永遠の契約の血による羊の大牧者、わたしたちの主イエスを、死者の中から引き上げられた平和の神が、御心に適うことをイエス・キリストによってわたしたちにしてくださり、御心を行うために、すべての良いものをあなたがたに備えてくださるように。栄光が世々限りなくキリストにありますように、アーメン。…
リジョイス聖書日課イエスを見つめる(ヘブライ人への手紙 12章)
こういうわけで、わたしたちもまた、このようにおびただしい証人の群れに囲まれている以上、すべての重荷や絡みつく罪をかなぐり捨てて、自分に定められている競争を忍耐強く走り抜こうではありませんか、信仰の創始者また完成者であるイエスを見つめながら。 (ヘブライ人への手紙12章1節~2節)…
リジョイス聖書日課信仰を抱いて死にました(ヘブライ人への手紙 11章)
この人たちは皆、信仰を抱いて死にました。約束されたものを手に入れませんでしたが、はるかにそれを見て喜びの声をあげ、自分たちが地上ではよそ者であり、仮住まいの者であることを公に言い表したのです。 (ヘブライ人への手紙11章13節)…
リジョイス聖書日課真心から神に近づこう(ヘブライ人への手紙 10章)
それで、兄弟たち、わたしたちは、イエスの血によって聖所に入れると確信しています。…更に、わたしたちには神の家を支配する偉大な祭司がおられるのですから、心は清められて、良心のとがめはなくなり、体は清い水で洗われています。信頼しきって、真心から神に近づこうではありませんか。 (ヘブライ人への手紙10章19節~22節)…
リジョイス聖書日課平和の大使(マタイによる福音書 10章34-42節)
「わたしが来たのは地上に平和をもたらすためだ、と思ってはならない。平和ではなく、剣をもたらすために来たのだ。」 (マタイによる福音書10章34節)…
リジョイス聖書日課新しい契約の仲介者(ヘブライ人への手紙 9章)
なぜならキリストは、まことのものの写しにすぎない、人間の手で造られた聖所にではなく、天そのものに入り、今やわたしたちのために神の御前に現れてくださったからです。…世の終わりにただ一度、御自身をいけにえとして献げて罪を取り去るために、現れてくださいました。 (ヘブライ人への手紙9章24節、26節)…
リジョイス聖書日課御子によって新しい契約を結ばれる神(ヘブライ人への手紙 8章)
神は「新しいもの」と言われることによって、最初の契約は古びてしまったと宣言されたのです。年を経て古びたものは、間もなく消えうせます。 (ヘブライ人への手紙8章13節) イスラエルの民は、神との間に契約を結んでいました。しかし、神は、新しい契約を結ぶと宣言なさいました。…
リジョイス聖書日課私たちの偉大な大祭司、神の子イエス(ヘブライ人への手紙 7章)
このように聖であり、罪なく、汚れなく、罪人から離され、もろもろの天よりも高くされている大祭司こそ、わたしたちにとって必要な方なのです。 (ヘブライ人への手紙7章26節)…
リジョイス聖書日課信仰と忍耐の秘訣(ヘブライ人への手紙 6章)
わたしたちは、あなたがたおのおのが最後まで希望を持ち続けるために、同じ熱心さを示してもらいたいと思います。あなたがたが怠け者とならず、信仰と忍耐とによって、約束されたものを受け継ぐ人たちを見倣う者となってほしいのです。 (ヘブライ人への手紙6章11節~12節)…
リジョイス聖書日課祈りを通して従順を学ぶ(ヘブライ人への手紙 5章)
キリストは、肉において生きておられたとき、激しい叫び声をあげ、涙を流しながら、御自分を死から救う力のある方に、祈りと願いとをささげ、その畏れ敬う態度のゆえに聞き入れられました。キリストは御子であるにもかかわらず、多くの苦しみによって従順を学ばれました。 (ヘブライ人への手紙5章7節~8節)…
リジョイス聖書日課大胆に恵みの座に近づこう(ヘブライ人への手紙 4章)
だから、憐れみを受け、恵みにあずかって、時宜にかなった助けをいただくために、大胆に恵みの座に近づこうではありませんか。 (ヘブライ人への手紙4章16節) こんな不信仰な歩みをしているわたしが礼拝に出ていいのだろうか、聖餐式にあずかって大丈夫だろうか、などと不安になったことはありませんか。…
リジョイス聖書日課まず神に近づき、人々の間へ(マタイによる福音書 10章5a、21-33節)
「人々を恐れてはならない。覆われているもので現されないものはなく、隠されているもので知られずに済むものはないからである。」 (マタイによる福音書10章26節)…
リジョイス聖書日課日々励まし合いなさい(ヘブライ人への手紙 3章)
兄弟たち、あなたがたのうちに、信仰のない悪い心を抱いて、生ける神から離れてしまう者がないように注意しなさい。あなたがたのうちだれ一人、罪に惑わされてかたくなにならないように、「今日」という日のうちに、日々励まし合いなさい。 (ヘブライ人への手紙3章12節~13節)…
リジョイス聖書日課私たちと同じように(ヘブライ人への手紙 2章)
それで、イエスは、神の御前において憐れみ深い、忠実な大祭司となって、民の罪を償うために、すべての点で兄弟たちと同じようにならねばならなかったのです。事実、御自身、試練を受けて苦しまれたからこそ、試練を受けている人たちを助けることがおできになるのです。 (ヘブライ人への手紙2章17節~18節)…
リジョイス聖書日課生きて働く言葉(ヘブライ人への手紙 1章)
神は、かつて預言者たちによって、多くのかたちで、また多くのしかたで先祖に語られたが、この終わりの時代には、御子によってわたしたちに語られました。 (ヘブライ人への手紙1章1節~2節) 「美しいこの空を 愛らしいこの花を 浮んでる白い雲 香りよき青草を じっと眺めるだけで ただ眺めているだけで ほら君もわかるでしょ…
リジョイス聖書日課終わりまで自分の道を行け(ダニエル書 11-12章)
「終わりまでお前の道を行き、憩いに入りなさい。時の終わりにあたり、お前に定められている運命に従って、お前は立ち上がるであろう。」 (ダニエル書12章13節)…
リジョイス聖書日課はじめから聞かれています(ダニエル書 10章)
「ダニエルよ、恐れることはない。神の前に心を尽くして苦行し、神意を知ろうとし始めたその最初の日から、お前の言葉は聞き入れられており、お前の言葉のためにわたしは来た。」 (ダニエル書10章12節)…
リジョイス聖書日課荒廃はどこに(ダニエル書 9章)
神よ、耳を傾けて聞いてください。目を開いて、わたしたちの荒廃と、御名をもって呼ばれる都の荒廃とをご覧ください。わたしたちが正しいからではなく、あなたの深い憐れみのゆえに、伏して嘆願の祈りをささげます。 (ダニエル書9章18節) ここにはダニエルの祈りが記されています。今日のわたしたちにとっても模範となる祈りです。…
リジョイス聖書日課収穫は多い、働き手を(マタイによる福音書 9章35節-10章8節)
「収穫は多いが、働き手が少ない。だから、収穫のために働き手を送ってくださるように、収穫の主に願いなさい。」 (マタイによる福音書9章37節~38節)…
リジョイス聖書日課ぼう然となってもいい(ダニエル書 8章)
わたしダニエルは疲れ果てて、何日か病気になっていた。その後、起きて宮廷の務めに戻った。しかし、この幻にぼう然となり、理解できずにいた。 (ダニエル書8章27節) ドストエフスキーの『罪と罰』の前書きにこんな言葉があります。…
リジョイス聖書日課希望はどこにある(ダニエル書 7章)
夜の幻をなお見ていると、 見よ、「人の子」のような者が天の雲に乗り 「日の老いたる者」の前に来て、そのもとに進み 権威、威光、王権を受けた。 諸国、諸族、諸言語の民は皆、彼に仕え 彼の支配はとこしえに続き その統治は滅びることがない。 (ダニエル書7章13節~14節)…
リジョイス聖書日課いつものとおり(ダニエル書 6章)
ダニエルは王が禁令に署名したことを知っていたが、家に帰るといつものとおり二階の部屋に上がり、エルサレムに向かって開かれた窓際にひざまずき、日に三度の祈りと賛美を自分の神にささげた。 (ダニエル書6章11節)…
リジョイス聖書日課壁に書かれた文字(ダニエル書 5章)
そのために神は、あの手を遣わして文字を書かせたのです。…書かれた文字はこうです。メネ、メネ、テケル、そして、パルシン。 (ダニエル書5章24節~25節)…
リジョイス聖書日課理性が戻る(ダニエル書 4章)
その時が過ぎて、わたしネブカドネツァルは目を上げて天を仰ぐと、理性が戻って来た。わたしはいと高き神をたたえ、永遠に生きるお方をほめたたえた。 その支配は永遠に続き その国は代々に及ぶ。 (ダニエル書4章31節)…
リジョイス聖書日課人間を救う神は、ほかにはいません(ダニエル書 3章)
「まことに人間をこのように救うことのできる神はほかにはない。」 (ダニエル書3章29節) ネブカドネツァル王は巨大な金の像を建て、それにひれ伏して拝むことをすべての者に強要します。しかし、シャドラク、メシャク、アベド・ネゴの3人のユダヤ人たちは命令に背きます。そのため、燃え盛る炉の中に投げ込まれてしまいます。…
リジョイス聖書日課行く道、キリスト(マタイによる福音書 28章16-20節)
「わたしは天と地の一切の権能を授かっている。だから、あなたがたは行って、すべての民をわたしの弟子にしなさい。…わたしは世の終わりまで、いつもあなたがたと共にいる。」 (マタイによる福音書28章18節~20節)…
リジョイス聖書日課試練の時を生きる(ダニエル書 2章)
ダニエルは家に帰り、仲間のハナンヤ、ミシャエル、アザルヤに事情を説明した。そして、他のバビロンの賢者と共に殺されることのないよう、天の神に憐れみを願い、その夢の秘密を求めて祈った。 (ダニエル書2章17節~18節)…
リジョイス聖書日課ダニエルの決心(ダニエル書 1章)
ダニエルは宮廷の肉類と酒で自分を汚すまいと決心し、自分を汚すようなことはさせないでほしいと侍従長に願い出た。神の御計らいによって、侍従長はダニエルに好意を示し、親切にした。 (ダニエル書1章8節~9節)…

リジョイス聖書日課真の救い主(テモテへの手紙一 3章)
信心の秘められた真理は確かに偉大です。すなわち、 キリストは肉において現れ、 “霊”において義とされ、 天使たちに見られ、 異邦人の間で宣べ伝えられ、 世界中で信じられ、 栄光のうちに上げられた。 (テモテへの手紙一3章16節)…

リジョイス聖書日課罪人のかしら(テモテへの手紙一 1章)
「キリスト・イエスは、罪人を救うために世に来られた」という言葉は真実であり、そのまま受け入れるに値します。わたしは、その罪人の中で最たる者です。 (テモテへの手紙一1章15節)…
リジョイス聖書日課どのような渇きであれ、神の御前で(ヨハネによる福音書 7章37-39節)
「渇いている人はだれでも、わたしのところに来て飲みなさい。わたしを信じる者は、聖書に書いてあるとおり、その人の内から生きた水が川となって流れ出るようになる。」 (ヨハネによる福音書7章37節~38節)…
リジョイス聖書日課人の悲しみに共鳴するヤベシュの住民(サムエル記上 31章)
ギレアドのヤベシュの住民は、ペリシテ軍のサウルに対する仕打ちを聞いた。戦士たちは皆立って、夜通し歩き、サウルとその息子たちの遺体をベト・シャンの城壁から取り下ろし、ヤベシュに持ち帰って火葬に付し、彼らの骨を拾ってヤベシュのぎょりゅうの木の下に葬り、7日間、断食した。 (サムエル記上31章11節~13節)…
リジョイス聖書日課分捕り物を気前よく分け合うダビデ(サムエル記上 30章)
「兄弟たちよ、…我々を守ってくださったのは主であり、襲って来たあの略奪隊を我々の手に渡されたのは主なのだ。…荷物のそばにとどまっていた者の取り分は、戦いに出て行った者の取り分と同じでなければならない。皆、同じように分け合うのだ。」 (サムエル記上30章23節~24節)…
リジョイス聖書日課人の思いを越えて働いてくださる神(サムエル記上 29章)
だが、ペリシテの武将たちはいらだってアキシュに言った。「この男は帰らせるべきだ。彼をもともと配置した所に戻せ。我々と共に戦いに向かわせるな。戦いの最中に裏切られてはならない。」 (サムエル記上29章4節)…
リジョイス聖書日課生きている者は生きておられる方に(サムエル記上 28章)
サムエルは言った。「なぜわたしに尋ねるのか。主があなたを離れ去り、敵となられたのだ。…主はあなたのみならず、イスラエルをもペリシテ人の手に渡される。…」 サウルはたちまち地面に倒れ伏してしまった。サムエルの言葉におびえたからである。 (サムエル記上28章16節、19節、20節)…
リジョイス聖書日課教会の始まり(使徒言行録 2章41-47節)
彼らは、使徒の教え、相互の交わり、パンを裂くこと、祈ることに熱心であった。 (使徒言行録2章42節) 使徒言行録には、聖霊降臨の出来事によって起こされた、新しい共同体において特徴的な事柄や、共同体の生活の様子が記されています。…
リジョイス聖書日課福音の告知(使徒言行録 2章14-36節)
「だから、イスラエルの全家は、はっきり知らなくてはなりません。あなたがたが十字架につけて殺したイエスを、神は主とし、またメシアとなさったのです。」 (使徒言行録2章36節)…
リジョイス聖書日課主の約束の実現(使徒言行録 1章3-11節)
「あなたがたの上に聖霊が降ると、あなたがたは力を受ける。そして、エルサレムばかりでなく、ユダヤとサマリアの全土で、また、地の果てに至るまで、わたしの証人となる。」 (使徒言行録1章8節)…
リジョイス聖書日課ほかに道はない(サムエル記上 27章)
ダビデは心に思った。「このままではいつかサウルの手にかかるにちがいない。ペリシテの地に逃れるほかはない。そうすればサウルは、イスラエル全域でわたしを捜すことを断念するだろう。こうしてわたしは彼の手から逃れることができる。」 (サムエル記上27章1節)…
リジョイス聖書日課罪人をご自身に立ち帰らせる神(サムエル記上 26章)
「主は、おのおのに、その正しい行いと忠実さに従って報いてくださいます。今日、主はわたしの手にあなたを渡されましたが、主が油を注がれた方に手をかけることをわたしは望みませんでした。」 (サムエル記上26章23節)…
リジョイス聖書日課御言葉の宣教と祈りの必要(テサロニケの信徒への手紙二 3章)
終わりに、兄弟たち、わたしたちのために祈ってください。主の言葉が、あなたがたのところでそうであったように、速やかに宣べ伝えられ、あがめられるように、…と祈ってください。 (テサロニケの信徒への手紙二3章1節~2節)…
リジョイス聖書日課キリストの栄光にあずからせるために(テサロニケの信徒への手紙二 2章)
神は、このことのために、すなわち、わたしたちの主イエス・キリストの栄光にあずからせるために、わたしたちの福音を通して、あなたがたを招かれたのです。 (テサロニケの信徒への手紙二2章14節)…
リジョイス聖書日課成長しているしるしの発見(テサロニケの信徒への手紙二 1章)
兄弟たち、あなたがたのことをいつも神に感謝せずにはいられません。また、そうするのが当然です。 (テサロニケの信徒への手紙二1章3節)…
リジョイス聖書日課復讐を止められる主(サムエル記上 25章)
ダビデはアビガイルに答えた。「イスラエルの神、主はたたえられよ。主は、今日、あなたをわたしに遣わされた。あなたの判断はたたえられ、あなたもたたえられよ。わたしが流血の罪を犯し、自分の手で復讐することを止めてくれた。」 (サムエル記上25章32節~33節)…
リジョイス聖書日課父が約束されたものを送る主イエス(ルカによる福音書 24章44-53節)
「わたしは、父が約束されたものをあなたがたに送る。高い所からの力に覆われるまでは、都にとどまっていなさい。」 イエスは、そこから彼らをベタニアの辺りまで連れて行き、手を上げて祝福された。そして、祝福しながら彼らを離れ、天に上げられた。 (ルカによる福音書24章49節~51節)…
リジョイス聖書日課善をもって悪に勝つ(サムエル記上 24章)
ダビデに言った。「お前はわたしより正しい。お前はわたしに善意をもって対し、わたしはお前に悪意をもって対した。お前はわたしに善意を尽くしていたことを今日示してくれた。主がわたしをお前の手に引き渡されたのに、お前はわたしを殺さなかった。 (サムエル記上24章18節~19節)…