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リジョイス聖書日課
リジョイスは「日本キリスト改革派教会 教育機関誌委員会」が毎月発行している機関誌です。リジョイスには聖書日課が用意されており、日替わりで聖書のみことばと解説が紹介されています。
Episodes
リジョイス聖書日課神の恵みの担い手として生きる幸い(創世記 26章)
その夜、主が現れて言われた。 「わたしは、あなたの父アブラハムの神である。 恐れてはならない。わたしはあなたと共にいる。 わたしはあなたを祝福し、子孫を増やす わが僕アブラハムのゆえに。」 (創世記26章24節)…
リジョイス聖書日課神の救いの確かさ(創世記 25章)
「二つの国民があなたの胎内に宿っており 二つの民があなたの腹の内で分かれ争っている。 一つの民が他の民より強くなり 兄が弟に仕えるようになる。」 (創世記25章23節)…
リジョイス聖書日課夜明けの出会い(マタイによる福音書 28章1-10節)
すると、イエスが行く手に立っていて、「おはよう」と言われたので、婦人たちは近寄り、イエスの足を抱き、その前にひれ伏した。イエスは言われた。「恐れることはない。行って、わたしの兄弟たちにガリラヤへ行くように言いなさい。そこでわたしに会うことになる。」 (マタイによる福音書28章9節~10節)…
リジョイス聖書日課主イエスの埋葬(ヨハネによる福音書 19章38-42節)
彼らはイエスの遺体を受け取り、ユダヤ人の埋葬の習慣に従い、香料を添えて亜麻布で包んだ。イエスが十字架につけられた所には園があり、そこには、だれもまだ葬られたことのない新しい墓があった。 (ヨハネによる福音書19章40節~41節)…
リジョイス聖書日課真理とは何か(ヨハネによる福音書 18章1節-19章37節)
そこでピラトが、「それでは、やはり王なのか」と言うと、イエスはお答えになった。「わたしが王だとは、あなたが言っていることです。…真理に属する人は皆、わたしの声を聞く。」ピラトは言った。「真理とは何か。」 (ヨハネによる福音書18章37節~38節)…
リジョイス聖書日課弟子の足を洗う主イエス(ヨハネによる福音書 13章1-17節)
イエスは、父がすべてを御自分の手にゆだねられたこと、また、御自分が神のもとから来て、神のもとに帰ろうとしていることを悟り…たらいに水をくんで弟子たちの足を洗い…ふき始められた。 (ヨハネによる福音書13章3節~5節)…
リジョイス聖書日課裏切りの予告 (ヨハネによる福音書 13章21-32節)
イエスはこう話し終えると、心を騒がせ、断言された。「はっきり言っておく。あなたがたのうちの一人がわたしを裏切ろうとしている。」 (ヨハネによる福音書13章21節)…
リジョイス聖書日課一粒の麦(ヨハネによる福音書 12章20-36節)
「人の子が栄光を受ける時が来た。はっきり言っておく。一粒の麦は、地に落ちて死ななければ、一粒のままである。だが、死ねば、多くの実を結ぶ。」 (ヨハネによる福音書12章23節~24節)…
リジョイス聖書日課ラザロとの食卓と葬りの備え(ヨハネによる福音書 12章1-11節)
過越祭の6日前に、イエスはベタニアに行かれた。そこには、イエスが死者の中からよみがえらせたラザロがいた。…ラザロは、イエスと共に食事の席に着いた人々の中にいた。イエスは言われた。「…わたしの葬りの日のために、それを取って置いたのだから。」 (ヨハネによる福音書12章1節~2節、7節)…
リジョイス聖書日課試練を乗り越える備え(マルコによる福音書 27章11-54節)
イエスは大声で叫ばれた。「エリ、エリ、レマ、サバクタニ。」これは、「わが神、わが神、なぜわたしをお見捨てになったのですか」という意味である。 (マルコによる福音書27章46節)…
リジョイス聖書日課神が合わせてくださる結婚(創世記 24章)
「天の神である主は、わたしを父の家、生まれ故郷から連れ出し、『あなたの子孫にこの土地を与える』と言って、わたしに誓い、約束してくださった。その方がお前の行く手に御使いを遣わして、そこから息子に嫁を連れて来ることができるようにしてくださる。」 (創世記24章7節)…
リジョイス聖書日課御国を受け継ぐ印(創世記 23章)
その後アブラハムは、カナン地方のヘブロンにあるマムレの前のマクペラの畑の洞穴に妻のサラを葬った。その畑とそこの洞穴は、こうして、ヘトの人々からアブラハムが買い取り、墓地として所有することになった。 (創世記23章19節~20節)…
リジョイス聖書日課主の山に、備えあり(創世記 22章)
「あなたがこの事を行い、自分の独り子である息子すら惜しまなかったので、あなたを豊かに祝福し、あなたの子孫を天の星のように、海辺の砂のように増やそう。…地上の諸国民はすべて、あなたの子孫によって祝福を得る。あなたがわたしの声に聞き従ったからである。」 (創世記22章16節~18節)…
リジョイス聖書日課子どもの泣き声を聞かれる神(創世記 21章)
神は子供の泣き声を聞かれ、天から神の御使いがハガルに呼びかけて言った。 「ハガルよ、どうしたのか。恐れることはない。神はあそこにいる子供の泣き声を聞かれた。…お前の腕でしっかり抱き締めてやりなさい。わたしは、必ずあの子を大きな国民とする。」 (創世記21章17節~18節)…
リジョイス聖書日課祈りの人にする訓練(創世記 20章)
アブラハムが神に祈ると、神はアビメレクとその妻、および侍女たちをいやされたので、再び子供を産むことができるようになった。主がアブラハムの妻サラのゆえに、アビメレクの宮廷のすべての女たちの胎を堅く閉ざしておられたからである。 (創世記20章17節~18節)…
リジョイス聖書日課20180319(創世記 19章)
ロトはためらっていた。主は憐れんで、二人の客にロト、妻、二人の娘の手をとらせて町の外へ避難するようにされた。…主は言われた。 「命がけで逃れよ。後ろを振り返ってはいけない。低地のどこにもとどまるな。山へ逃げなさい。さもないと、滅びることになる。」 (創世記19章16節~17節)…
リジョイス聖書日課このことを信じるか(ヨハネによる福音書 11章1-44節)
イエスは言われた。「わたしは復活であり、命である。わたしを信じる者は、死んでも生きる。生きていてわたしを信じる者はだれも、決して死ぬことはない。このことを信じるか。」 (ヨハネによる福音書11章25節~26節)…
リジョイス聖書日課執り成しの器となるために(創世記 18章)
主は言われた。 「わたしが行おうとしていることをアブラハムに隠す必要があろうか。アブラハムは大きな強い国民になり、世界のすべての国民は彼によって祝福に入る。…主に従って正義を行うよう命じて、主がアブラハムに約束したことを成就するためである。」 (創世記18章17節~19節)…
リジョイス聖書日課笑わせてくださる神(創世記 17章)
アブラハムはひれ伏した。しかし笑って、ひそかに言った。「百歳の男に子供が生まれるだろうか。90歳のサラに子供が産めるだろうか。」… 神は言われた。 「いや、あなたの妻サラがあなたとの間に男の子を産む。その子をイサク (彼は笑う)と名付けなさい。」 (創世記17章17節~19節)…
リジョイス聖書日課顧みられる神(創世記 16章)
ハガルは自分に語りかけた主の御名を呼んで、「あなたこそエル・ロイ(わたしを顧みられる神)です」と言った。それは、彼女が、「神がわたしを顧みられた後もなお、わたしはここで見続けていたではないか」と言ったからである。 (創世記16章13節)…
リジョイス聖書日課信仰義認(創世記 15章)
主の言葉があった。「…あなたから生まれる者が跡を継ぐ。」 主は彼を外に連れ出して言われた。「天を仰いで、星を数えることができるなら、数えてみるがよい。…あなたの子孫はこのようになる。」 アブラムは主を信じた。主はそれを彼の義と認められた。 (創世記15章4節~6節)…
リジョイス聖書日課神からの祝福のみで生きる(創世記 14章)
アブラムはソドムの王に言った。 「わたしは、天地の造り主、いと高き神、主に手を上げて誓います。あなたの物は、たとえ糸一筋、靴ひも一本でも、決していただきません。『アブラムを裕福にしたのは、このわたしだ』と、あなたに言われたくありません。」 (創世記14章22節~23節)…
リジョイス聖書日課東西南北縦横無尽に (創世記 13章)
「さあ、目を上げて、あなたがいる場所から東西南北を見渡しなさい。見えるかぎりの土地をすべて、わたしは永久にあなたとあなたの子孫に与える。…さあ、この土地を縦横に歩き回るがよい。わたしはそれをあなたに与えるから。」 (創世記13章14節~17節)…
リジョイス聖書日課起きなさい。恐れることはない(マタイによる福音書 17章1-8節)
イエスの姿が彼らの目の前で変わり、顔は太陽のように輝き、服は光のように白くなった。見ると、モーセとエリヤが現れ、イエスと語り合っていた。 (マタイによる福音書17章2節~3節)…
リジョイス聖書日課祝福の源となるために(創世記 12章)
「あなたは生まれ故郷 父の家を離れて わたしが示す地に行きなさい。 わたしはあなたを大いなる国民にし あなたを祝福し、あなたの名を高める 祝福の源となるように。 あなたを祝福する人をわたしは祝福し あなたを呪う者をわたしは呪う。 地上の氏族はすべて あなたによって祝福に入る。」 (創世記12章1節~3節)…
リジョイス聖書日課互いに重荷を担いなさい(ガラテヤの信徒への手紙 6章)
互いに重荷を担いなさい。そのようにしてこそ、キリストの律法を全うすることになるのです。 (ガラテヤの信徒への手紙6章2節) 聖書はキリスト者のことを「御霊の人」と呼んでいます(1節、新改訳)。決してお世辞ではありません。「アッバ、父よ」と祈る人は御霊の人なのです(4章6節)。…
リジョイス聖書日課聖霊によって歩みなさい(ガラテヤの信徒への手紙 5章)
わたしが言いたいのは、こういうことです。霊の導きに従って歩みなさい。そうすれば、決して肉の欲望を満足させるようなことはありません。 (ガラテヤの信徒への手紙5章16節)…
リジョイス聖書日課神から知られているのに(ガラテヤの信徒への手紙 4章)
しかし、今は神を知っている、いや、むしろ神から知られているのに、なぜ、あの無力で頼りにならない支配する諸霊の下に逆戻りし、もう一度改めて奴隷として仕えようとしているのですか。 (ガラテヤの信徒への手紙4章9節)…
リジョイス聖書日課新しい世界の宣言(ガラテヤの信徒への手紙 3章)
そこではもはや、ユダヤ人もギリシア人もなく、奴隷も自由な身分の者もなく、男も女もありません。あなたがたは皆、キリスト・イエスおいて一つだからです。 (ガラテヤの信徒への手紙3章28節)…
リジョイス聖書日課結果をだせなくても(ガラテヤの信徒への手紙 2章)
人は律法の実行ではなく、ただイエス・キリストへの信仰によって義とされると知って、わたしたちもキリスト・イエスを信じました。 (ガラテヤの信徒への手紙2章16節)…
リジョイス聖書日課もっとも大事なことを見分ける (マタイによる福音書 6章24-34節)
「だから、『何を食べようか』『何を飲もうか』『何を着ようか』と言って、思い悩むな。…あなたがたの天の父は、これらのものがみなあなたがたに必要なことをご存じである。何よりもまず、神の国と神の義を求めなさい。そうすれば、これらのものはみな加えて与えられる。」 (マタイによる福音書6章31節~33節)…
リジョイス聖書日課人を喜ばせるためでなく(ガラテヤの信徒への手紙 1章)
こんなことを言って、今わたしは人に取り入ろうとしているのでしょうか。それとも、神に取り入ろうとしているのでしょうか。あるいは、何とかして人の気に入ろうとあくせくしているのでしょうか。もし、今なお人の気に入ろうとしているなら、わたしはキリストの僕ではありません。 (ガラテヤの信徒への手紙1章10節)…
リジョイス聖書日課病を通して知ったこと(イザヤ書 38-39章)
見よ、わたしの受けた苦痛は 平和のためにほかならない。 あなたはわたしの魂に思いを寄せ 滅びの穴に陥らないようにしてくださった。 あなたはわたしの罪をすべて あなたの後ろに投げ捨ててくださった。 (イザヤ書38章17節)…
リジョイス聖書日課何に頼って生きるのか(イザヤ書 36-37章)
「ヒゼキヤに伝えよ。大王、アッシリアの王はこう言われる。なぜこんな頼りないものに頼っているのか。 ただ舌先だけの言葉が戦略であり、戦力であるのかとわたしは言う。今お前は誰を頼みにしてわたしに刃向かうのか。」 (イザヤ書36章4節~5節)…
リジョイス聖書日課よろめく膝を強くせよ (イザヤ書 34-35章)
弱った手に力を込め よろめく膝を強くせよ。 心おののく人々に言え。 「雄々しくあれ、恐れるな。 見よ、あなたたちの神を。 敵を打ち、悪に報いる神が来られる。 神は来て、あなたたちを救われる。」 (イザヤ書35章3節~4節)…

リジョイス聖書日課何を支えにして生きるのか(イザヤ書 31-32章)
災いだ、助けを求めてエジプトに下り 馬を支えとする者は。 彼らは戦車の数が多く 騎兵の数がおびただしいことを頼りとし イスラエルの聖なる方を仰がず 主を尋ね求めようとしない。 (イザヤ書31章1節)…
リジョイス聖書日課神の愛に生きる(マタイによる福音書 5章)
「しかし、わたしは言っておく。敵を愛し、自分を迫害する者のために祈りなさい。」 (マタイによる福音書5章44節) 敵を愛し、迫害する者のために祈ることは、決して簡単なことではありません。私たちは、日々の生活の中で、隣人を愛することに苦しむことがあります。…
リジョイス聖書日課静かにしているならば(イザヤ書 30章)
まことに、イスラエルの聖なる方 わが主なる神は、こう言われた。 「お前たちは、立ち帰って 静かにしているならば救われる。 安らかに信頼していることにこそ力がある」と。 (イザヤ書30章15節)…
リジョイス聖書日課神の驚くべき業(イザヤ書 29章)
「この民は、口でわたしに近づき 唇でわたしを敬うが 心はわたしから遠く離れている。 … それゆえ、見よ、わたしは再び 驚くべき業を重ねて、この民を驚かす。 賢者の知恵は滅び 聡明な者の分別は隠される。」 (イザヤ書29章13節~14節)…
リジョイス聖書日課慌てることなく(イザヤ書 28章)
それゆえ、主なる神はこう言われる。 「わたしは一つの石をシオンに据える。 これは試みを経た石 堅く据えられた礎の、貴い隅の石だ。 信ずる者は慌てることはない。」 (イザヤ書28章16節)…
リジョイス聖書日課堅固な信仰に生きる(イザヤ書 26-27章)
我らには、堅固な都がある。 救いのために、城壁と堡塁が築かれた。 城門を開け 神に従い、信仰を守る民が入れるように。 堅固な思いを、あなたは平和に守られる あなたに信頼するゆえに、平和に。 どこまでも主に信頼せよ、主こそはとこしえの岩。 (イザヤ書26章1節~4節)…
リジョイス聖書日課涙をぬぐってくださる神(イザヤ書 24-25章)
主なる神は、すべての顔から涙をぬぐい 御自分の民の恥を 地上からぬぐい去ってくださる。 これは主が語られたことである。 (イザヤ書25章8節)…
リジョイス聖書日課喜びに浮かれることなく(イザヤ書 22-23章)
騒音に満たされ、どよめく都 喜びに浮かれた町よ。 …お前たちは、都を造られた方に目を向けず 遠い昔に都を形づくられた方を 見ようとしなかった。 (イザヤ書22章2節~11節)…
リジョイス聖書日課和解への道(マタイによる福音書 5章)
「しかし、わたしは言っておく。兄弟に腹を立てる者はだれでも裁きを受ける。兄弟に『ばか』と言う者は、最高法院に引き渡され、『愚か者』と言う者は、火の地獄に投げ込まれる。」 (マタイによる福音書5章22節)…
リジョイス聖書日課解放の朝は来る(イザヤ書 20-21章)
見張りの者は言った。 「夜明けは近づいている、しかしまだ夜なのだ。 どうしても尋ねたいならば、尋ねよ もう一度来るがよい。」 (イザヤ書21章12節)…
リジョイス聖書日課撃たれて、いやされて(イザヤ書 19章)
主は、必ずエジプトを撃たれる。しかしまた、いやされる。彼らは主に立ち帰り、主は彼らの願いを聞き、彼らをいやされる。 (イザヤ書19章22節) 私たちは、神にいやされなければ、生きていけない存在です。それだけ深く傷つき、痛みを負っているからです。それは、何よりも罪によってもたらされたものです。…
リジョイス聖書日課造り主に目を注ぐ(イザヤ書 17-18章)
その日には、人は造り主を仰ぎ、その目をイスラエルの聖なる方に注ぐ。もはや、自分の手が作り、自分の指が作った祭壇を仰ぐことなく、アシェラの柱や香炉台を見ようとはしない。 (イザヤ書17章7節~8節)…
リジョイス聖書日課虐げられることなく(イザヤ書 16章)
まことに、地上から虐げる者はうせ 破壊する者は滅び、踏みにじる者は絶える。 そのとき、ダビデの幕屋に 王座が慈しみをもって立てられ その上に治める者が、まことをもって座す。 彼は公平を求め、正義を速やかにもたらす。 (イザヤ書16章4節~5節)…


リジョイス聖書日課光を輝かす(マタイによる福音書 5章)
「そのように、あなたがたの光を人々の前に輝かしなさい。人々が、あなたがたの立派な行いを見て、あなたがたの天の父をあがめるようになるためである。」 (マタイによる福音書5章16節) きょうの箇所には、「天の国」という言葉が繰り返されています。これは、主イエスを信じる一人一人に約束をされている場所です。…
リジョイス聖書日課主をどこで見いだすか(マルコによる福音書 16章)
若者は言った。「驚くことはない。あなたがたは十字架につけられたナザレのイエスを捜しているが、あの方は復活なさって、ここにはおられない。」 (マルコによる福音書16章6節)…
リジョイス聖書日課神の子の死(マルコによる福音書 15章)
百人隊長がイエスの方を向いて、そばに立っていた。そして、イエスがこのように息を引き取られたのを見て、「本当に、この人は神の子だった」と言った。 (マルコによる福音書15章39節)…
リジョイス聖書日課神の御心に従う(マルコによる福音書 14章)
こう言われた。「アッバ、父よ、あなたは何でもおできになります。この杯をわたしから取りのけてください。しかし、わたしが願うことではなく、御心に適うことが行われますように。」 (マルコによる福音書14章36節)…
リジョイス聖書日課目を覚ましていなさい(マルコによる福音書 13章)
「だから、目を覚ましていなさい。いつ家の主人が帰って来るのか、…あなたがたには分からないからである。主人が突然帰って来て、あなたがたが眠っているのを見つけるかもしれない。…目を覚ましていなさい。」 (マルコによる福音書13章35節~37節)…

リジョイス聖書日課小さい者を用いる主(マルコによる福音書 11章)
「もし、だれかが、『なぜ、そんなことをするのか』と言ったら、『主がお入り用なのです。すぐここにお返しになります』と言いなさい。」 (マルコによる福音書11章3節)…
リジョイス聖書日課幸いな者 (マタイによる福音書 5章)
「喜びなさい。大いに喜びなさい。天には大きな報いがある。あなたがたより前の預言者たちも、同じように迫害されたのである。」 (マタイによる福音書5章12節) 5章から始まる山上の説教で、主イエスは繰り返し幸いを語られます。ここで主が語られるのは、神を信じることの幸いです。…
リジョイス聖書日課小さい者に対する眼差し(マルコによる福音書 10章)
「子供たちをわたしのところに来させなさい。妨げてはならない。神の国はこのような者たちのものである。」 (マルコによる福音書10章14節)…