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リジョイス聖書日課
リジョイスは「日本キリスト改革派教会 教育機関誌委員会」が毎月発行している機関誌です。リジョイスには聖書日課が用意されており、日替わりで聖書のみことばと解説が紹介されています。
Episodes

リジョイス聖書日課切り株から生まれる若枝(イザヤ書 11-12章)
エッサイの株からひとつの芽が萌えいで その根からひとつの若枝が育ち その上に主の霊がとどまる。 知恵と識別の霊 思慮と勇気の霊 主を知り、畏れ敬う霊。 (イザヤ書11章1節~2節)…
リジョイス聖書日課わたしたちのために生まれた主(イザヤ書 9章)
ひとりのみどりごがわたしたちのために生まれた。 ひとりの男の子がわたしたちに与えられた。 権威が彼の肩にある。 その名は、「驚くべき指導者、力ある神永遠の父、平和の君」と唱えられる。 (イザヤ書9章5節)…
リジョイス聖書日課神を畏れ、神に従う(イザヤ書 8章)
あなたたちはこの民が同盟と呼ぶものを 何一つ同盟と呼んではならない。 彼らが恐れるものを、恐れてはならない。 … 万軍の主をのみ、聖なる方とせよ。 あなたたちが畏るべき方は主。 御前におののくべき方は主。 (イザヤ書8章12節~13節)…
リジョイス聖書日課主が与えてくださる救いのしるし(イザヤ書 7章)
イザヤは言った。 「ダビデの家よ聞け。 あなたたちは … わたしの神にも、もどかしい思いをさせるのか。 それゆえ、わたしの主が御自ら あなたたちにしるしを与えられる。 見よ、おとめが身ごもって、男の子を産み その名をインマヌエルと呼ぶ。」 (イザヤ書7章13節~14節)…
リジョイス聖書日課暗闇に輝いた大きな光(マタイによる福音書 4章)
「ゼブルンの地とナフタリの地、 湖沿いの道、ヨルダン川のかなたの地、 異邦人のガリラヤ、 暗闇に住む民は大きな光を見、 死の陰の地に住む者に光が射し込んだ。」 (マタイによる福音書4章15節~16節)…
リジョイス聖書日課イザヤの召命(イザヤ書 6章)
そのとき、わたしは主の御声を聞いた。 「誰を遣わすべきか。 誰が我々に代わって行くだろうか。」 わたしは言った。 「わたしがここにおります。 わたしを遣わしてください。」 (イザヤ書6章8節)…
リジョイス聖書日課主にあって実を結ぶ(イザヤ書 5章)
イスラエルの家は万軍の主のぶどう畑 主が楽しんで植えられたのはユダの人々。 主は裁き(ミシュパト)を待っておられたのに 見よ、流血(ミスパハ)。 正義(ツェダカ)を待っておられたのに 見よ、叫喚(ツェアカ)。 (イザヤ書5章7節)…
リジョイス聖書日課エルサレムの残された者(イザヤ書 4章)
その日には、イスラエルの生き残った者にとって主の若枝は麗しさとなり、栄光となる。この地の結んだ実は誇りとなり、輝きとなる。そしてシオンの残りの者、エルサレムの残された者は、聖なる者と呼ばれる。 (イザヤ書4章2節~3節)…
リジョイス聖書日課頼みとしているものを取り去られる神(イザヤ書 3章)
見よ、主なる万軍の神は 支えとなり、頼みとなる者を また、パンによる支え、水による支えをも エルサレムとユダから取り去られる。 (イザヤ書3章1節)…
リジョイス聖書日課主がもたらしてくださる平和(イザヤ書 2章)
主は国々の争いを裁き、多くの民を戒められる。 彼らは剣を打ち直して鋤とし 槍を打ち直して鎌とする。 国は国に向かって剣を上げず もはや戦うことを学ばない。 (イザヤ書2章4節)…
リジョイス聖書日課心をご覧になる神(イザヤ書 1章)
お前たちのささげる多くのいけにえが わたしにとって何になろうか、と主は言われる。 雄羊や肥えた獣の脂肪の献げ物に わたしは飽いた。 雄牛、小羊、雄山羊の血をわたしは喜ばない。 (イザヤ書1章11節)…
リジョイス聖書日課キリストとの出会い(ヨハネによる福音書 1章)
その翌日、ヨハネは、自分の方へイエスが来られるのを見て言った。「見よ、世の罪を取り除く神の小羊だ。『わたしの後から一人の人が来られる。その方はわたしにまさる。わたしよりも先におられたからである』とわたしが言ったのは、この方のことである。」 (ヨハネによる福音書1章29節~30節)…
リジョイス聖書日課神の逆説(マルコによる福音書 8章)
「自分の命を救いたいと思う者は、それを失うが、わたしのため、また福音のために命を失う者は、それを救うのである。」 (マルコによる福音書8章35節)…
リジョイス聖書日課回復を与えてくださる神(マルコによる福音書 7章)
「この方のなさったことはすべて、すばらしい。耳の聞こえない人を聞こえるようにし、口の利けない人を話せるようにしてくださる。」 (マルコによる福音書7章37節)…
リジョイス聖書日課憐れみ深い飼い主(マルコによる福音書 6章)
イエスは舟から上がり、大勢の群衆を見て、飼い主のいない羊のような有様を深く憐れみ、いろいろと教え始められた。 (マルコによる福音書6章34節) 主イエスは弟子たちに休息が必要だと感じ、共に人里離れた所に行こうとされます。しかし主イエスを見失うまいと一斉に駆けつける人びとがいました。…
リジョイス聖書日課汚れた霊からの解放(マルコによる福音書 5章)
イエスがお許しになったので、汚れた霊どもは出て、豚の中に入った。すると、2千匹ほどの豚の群れが崖を下って湖になだれ込み、湖の中で次々とおぼれ死んだ。 (マルコによる福音書5章13節)…

リジョイス聖書日課神の御心を行う(マルコによる福音書 3章)
「見なさい。ここにわたしの母、わたしの兄弟がいる。神の御心を行う人こそ、わたしの兄弟、姉妹、また母なのだ。」 (マルコによる福音書3章34節~35節)…
リジョイス聖書日課これはわたしの愛する子(マタイによる福音書 3章)
イエスは、神の霊が鳩のように御自分の上に降って来るのを御覧になった。そのとき、「これはわたしの愛する子、わたしの心に適う者」と言う声が、天から聞こえた。 (マタイによる福音書3章16節~17節)…
リジョイス聖書日課安息日の主(マルコによる福音書 2章)
「安息日は、人のために定められた。人が安息日のためにあるのではない。だから、人の子は安息日の主でもある。」 (マルコによる福音書2章27節~28節)…
リジョイス聖書日課野獣と一緒におられた主(マルコによる福音書 1章)
イエスは40日間そこにとどまり、サタンから誘惑を受けられた。その間、野獣と一緒におられたが、天使たちが仕えていた。 (マルコによる福音書1章13節)…
リジョイス聖書日課分断を越えるために(創世記 11章)
主は彼らをそこから全地に散らされたので、彼らはこの町の建設をやめた。こういうわけで、この町の名はバベルと呼ばれた。主がそこで全地の言葉を混乱(バラル)させ、また、主がそこから彼らを全地に散らされたからである。 (創世記11章8節~9節)…

リジョイス聖書日課二度とすまい(創世記 8章)
主は宥めの香りをかいで、御心に言われた。 「人に対して大地を呪うことは二度とすまい。人が心に思うことは、幼いときから悪いのだ。わたしは、この度したように生き物をことごとく打つことは、二度とすまい。」 (創世記8章21節)…
リジョイス聖書日課新しい創造のための滅び(創世記 7章)
地上で動いていた肉なるものはすべて、…ことごとく息絶えた。乾いた地のすべてのもののうち、その鼻に命の息と霊のあるものはことごとく死んだ。地の面にいた生き物はすべて、…ぬぐい去られ、ノアと、彼と共に箱舟にいたものだけが残った。 (創世記7章21節~23節)…
リジョイス聖書日課キリストの豊かさ(エフェソの信徒への手紙 3章)
神は、その力を働かせてわたしに恵みを賜り、この福音に仕える者としてくださいました。この恵みは、聖なる者たちすべての中で最もつまらない者であるわたしに与えられました。わたしは、この恵みにより、キリストの計り知れない富について、異邦人に福音を告げ知らせており、 (エフェソの信徒への手紙3章7節~8節)…
リジョイス聖書日課神に従う無垢な人(創世記 6章)
これはノアの物語である。その世代の中で、ノアは神に従う無垢な人であった。ノアは神と共に歩んだ。 (創世記6章9節) 「神に従う無垢な人」とは非のうちどころのない高潔な義人というよりも、神に命じられるがまま、不器用なまでに従順に生きる人という感じではないでしょうか。…
リジョイス聖書日課人類の試練と希望(創世記 4-5章)
再び、アダムは妻を知った。彼女は男の子を産み、セトと名付けた。カインがアベルを殺したので、神が彼に代わる子を授け(シャト)られたからである。 セトにも男の子が生まれた。彼はその子をエノシュと名付けた。主の御名を呼び始めたのは、この時代のことである。 (創世記4章25節~26節)…
リジョイス聖書日課神を信じ切れない弱さ (創世記 3章)
蛇は女に言った。 「決して死ぬことはない。それを食べると、目が開け、神のように善悪を知るものとなることを神はご存じなのだ。」 女が見ると、その木は…賢くなるように唆していた。女は実を取って食べ、一緒にいた男にも渡したので、彼も食べた。 (創世記3章4節~6節)…
リジョイス聖書日課神が用意してくださったもの(創世記 2章)
神が用意してくださったもの (創世記2章16節~17節) 人は神によって、土の塵から造られました。それゆえ人間は、決して神と同じではありません。土の塵にすぎないものであって、高ぶってはならないのです。しかし人はまた、被造物の中で唯一、神のかたちとして造られた尊厳ある存在であって、「神に僅かに劣るもの」とさえ、聖書に示さ…
リジョイス聖書日課夕べがあり、朝があった(創世記 1章)
初めに、神は天地を創造された。地は混沌であって、闇が深淵の面にあり、神の霊が水の面を動いていた。神は言われた。 「光あれ。」 こうして、光があった。神は光を見て、良しとされた。神は光と闇を分け、光を昼と呼び、闇を夜と呼ばれた。夕べがあり、朝があった。第一の日である。 (創世記1章1節~5節)…
リジョイス聖書日課言が肉となった(ヨハネによる福音書 1章)
言は肉となって、わたしたちの間に宿られた。わたしたちはその栄光を見た。それは父の独り子としての栄光であって、恵みと真理とに満ちていた。…わたしたちは皆、この方の満ちあふれる豊かさの中から、恵みの上に、更に恵みを受けた。 (ヨハネによる福音書1章14節~16節)…
リジョイス聖書日課クリスマスの心・感謝(詩編 30編)
わたしの魂があなたをほめ歌い 沈黙することのないようにしてくださいました。 わたしの神、主よ とこしえにあなたに感謝をささげます。 (詩編30編13節) 今年を振り返りながら、神に感謝をささげましょう。…
リジョイス聖書日課アーメンを唱えつつ歩む(コリントの信徒への手紙二 1章)
(キリスト)において「然り」となったからです。それで、わたしたちは神をたたえるため、この方を通して「アーメン」と唱えます。 (コリントの信徒への手紙二1章20節) 「アーメン」。この小さな言葉を唱えつつ、私たちは祈りの道を歩んでいます。…
リジョイス聖書日課何でもかなえられるとは?(ヨハネによる福音書 14章)
わたしの名によって願うことは、何でもかなえてあげよう。こうして、父は子によって栄光をお受けになる。 (ヨハネによる福音書14章13節)…

リジョイス聖書日課全く聖なる者とされるとき(テサロニケの信徒への手紙一 5章)
どうか、平和の神御自身が、あなたがたを全く聖なる者としてくださいますように。…わたしたちの主イエス・キリストの来られるとき、非のうちどころのないものとしてくださいますように。 (テサロニケの信徒への手紙一5章23節)…
リジョイス聖書日課希望を誇り、苦難を誇る(ローマの信徒への手紙 5章)
そればかりでなく、苦難をも誇りとします。わたしたちは知っているのです、苦難は忍耐を、忍耐は練達を、練達は希望を生むということを。 (ローマの信徒への手紙5章3節~4節)…
リジョイス聖書日課主は私たちを憐れんでくださる(詩編 103編)
主はわたしたちを どのように造るべきか知っておられた。 わたしたちが塵にすぎないことを 御心に留めておられる。 (詩編103編14節)…
リジョイス聖書日課クリスマスの心・愛(ヨハネの手紙一 4章)
わたしたちが神を愛したのではなく、神がわたしたちを愛して、わたしたちの罪を償ういけにえとして、御子をお遣わしになりました。ここに愛があります。 (ヨハネの手紙一4章10節) クリスマスは、救い主イエスがお生まれになったことに思いを集中する時です。…
リジョイス聖書日課これからは、もう罪を犯してはならない(ヨハネによる福音書 8章)
イエスは言われた。「わたしもあなたを罪に定めない。行きなさい。これからは、もう罪を犯してはならない。」 (ヨハネによる福音書8章11節) ある朝、主イエスが神殿に行かれると、主を罠にはめようとする人々が女性を連れてきました。彼らは女性が姦淫の罪を犯したところを捕らえて、主に判定を求めました。…
リジョイス聖書日課憎しみから解き放たれる(ローマの信徒への手紙 12章)
「あなたの敵が飢えていたら食べさせ、渇いていたら飲ませよ。そうすれば、燃える炭火を彼の頭に積むことになる。」悪に負けることなく、善をもって悪に勝ちなさい。 (ローマの信徒への手紙12章20節~21節)…
リジョイス聖書日課主に赦されたゆえに人を赦す(使徒言行録 7章)
人々が石を投げつけている間、ステファノは主に呼びかけて、「主イエスよ、わたしの霊をお受けください」と言った。それから、ひざまずいて、「主よ、この罪を彼らに負わせないでください」と大声で叫んだ。ステファノはこう言って、眠りについた。 (使徒言行録7章59節~60節)…
リジョイス聖書日課神に赦されない罪はない(ヨハネの手紙一 1章)
自分に罪がないと言うなら、自らを欺いており、真理はわたしたちの内にありません。自分の罪を公に言い表すなら、神は真実で正しい方ですから、罪を赦し、あらゆる不義からわたしたちを清めてくださいます。 (ヨハネの手紙一1章8節~9節)…
リジョイス聖書日課7の70倍までも赦しなさい(マタイによる福音書 18章)
ペトロがイエスのところに来て言った。「主よ、兄弟がわたしに対して罪を犯したなら、何回赦すべきでしょうか。7回までですか。」イエスは言われた。「あなたに言っておく。7回どころか7の70倍までも赦しなさい。 (マタイによる福音書18章21節~22節)…


リジョイス聖書日課干ばつの年にも憂いがなく(エレミヤ書 17章)
祝福されよ、主に信頼する人は。 主がその人のよりどころとなられる。 彼は水のほとりに植えられた木。 水路のほとりに根を張り … 干ばつの年にも憂いがなく 実を結ぶことをやめない。 (エレミヤ書17章7節~8節)…
リジョイス聖書日課執り成しの祈りをささげるために(詩編 62編)
民よ、どのような時にも神に信頼し 御前に心を注ぎ出せ。 神はわたしたちの避けどころ。 暴力に依存するな。 搾取を空しく誇るな。 力が力を生むことに心を奪われるな。 (詩編62編9節、11節)…
リジョイス聖書日課主御自身が建ててくださらなければ(詩編 127編)
主御自身が建ててくださるのでなければ 家を建てる人の労苦はむなしい。 主御自身が守ってくださるのでなければ 町を守る人が目覚めているのもむなしい。 (詩編127編1節)…
リジョイス聖書日課「地球家族」の一人として平和を祈る(ヤコブの手紙 1章)
良い贈り物、完全な賜物はみな、上から、光の源である御父から来るのです。御父には、移り変わりも、天体の動きにつれて生ずる陰もありません。 (ヤコブの手紙1章17節)…
リジョイス聖書日課罪ある者が汚した世のただ中で祈る(詩編 104編)
彼らはすべて、あなたに望みをおき ときに応じて食べ物をくださるのを待っている。 あなたがお与えになるものを彼らは集め 御手を開かれれば彼らは良い物に満ち足りる。 (詩編104編27節~28節)…
リジョイス聖書日課祈りの優先順位(ペトロの手紙一 6章)
「だから、言っておく。自分の命のことで何を食べようか何を飲もうかと、また自分の体のことで何を着ようかと思い悩むな。命は食べ物よりも大切であり、体は衣服よりも大切ではないか。」 (ペトロの手紙一6章25節)…
リジョイス聖書日課クリスマスの心・希望(ペトロの手紙一 3章)
心の中でキリストを主とあがめなさい。あなたがたの抱いている希望について説明を要求する人には、いつでも弁明できるように備えていなさい。 (ペトロの手紙一3章15節)…
リジョイス聖書日課天においても地においても(詩編 103編)
御使いたちよ、主をたたえよ 主の語られる声を聞き 御言葉を成し遂げるものよ 力ある勇士たちよ。 主の万軍よ、主をたたえよ 御もとに仕え、御旨を果たすものよ。 (詩編103編20節~21節) 「御心の天になるごとく、地にもなさせたまえ」…
リジョイス聖書日課地上の務めでも御心を(コリントの信徒への手紙一 7章)
おのおの主から分け与えられた分に応じ、それぞれ神に召されたときの身分のままで歩みなさい。これは、すべての教会でわたしが命じていることです。 (コリントの信徒への手紙一7章17節) 「御心の天になるごとく、地にもなさせたまえ」 私たちは、それぞれ地上の生涯における務めを与えられています。…
リジョイス聖書日課神に委ねる(ローマの信徒への手紙 12章)
あなたがたはこの世に倣ってはなりません。むしろ、心を新たにして自分を変えていただき、何が神の御心であるか、何が善いことで、神に喜ばれ、また完全なことであるかをわきまえるようになりなさい。 (ローマの信徒への手紙12章2節) 「御心の天になるごとく、地にもなさせたまえ」…
リジョイス聖書日課キリストの苦しみを共にする(ルカによる福音書 22章)
「父よ、御心なら、この杯をわたしから取りのけてください。しかし、わたしの願いではなく、御心のままに行ってください。」 (ルカによる福音書22章42節) 「御心の天になるごとく、地にもなさせたまえ」…
リジョイス聖書日課何に従うのか(マタイによる福音書 16章)
「自分の命を救いたいと思う者は、それを失うが、わたしのために命を失う者は、それを得る。」 (マタイによる福音書16章25節) 「御心の天になるごとく、地にもなさせたまえ」…