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リジョイス聖書日課
リジョイスは「日本キリスト改革派教会 教育機関誌委員会」が毎月発行している機関誌です。リジョイスには聖書日課が用意されており、日替わりで聖書のみことばと解説が紹介されています。
Episodes
リジョイス聖書日課3千人の受洗(使徒言行録 2章)
ペトロの言葉を受け入れた人々は洗礼を受け、その日に3千人ほどが仲間に加わった。彼らは、使徒の教え、相互の交わり、パンを裂くこと、祈ることに熱心であった。 (使徒言行録2章41節~42節)…
リジョイス聖書日課40日間の特訓(使徒言行録 1章)
イエスは苦難を受けた後、御自分が生きていることを、数多くの証拠をもって使徒たちに示し、40日にわたって彼らに現れ、神の国について話された。 (使徒言行録1章3節)…
リジョイス聖書日課憐れみの泉なるイエス・キリスト(ヨハネによる福音書 5章1-9節)
イエスは、その人が横たわっているのを見、また、もう長い間病気であるのを知って、「良くなりたいか」と言われた。…イエスは言われた。「起き上がりなさい。床を担いで歩きなさい。」 (ヨハネによる福音書5章6節~8節)…
リジョイス聖書日課御翼の陰に(詩編 57編)
憐れんでください 神よ、わたしを憐れんでください。 わたしの魂はあなたを避けどころとし 災いの過ぎ去るまで あなたの翼の陰を避けどころとします。 (詩編57編2節)…
リジョイス聖書日課神に依り頼めば恐れなし(詩編 56編)
神の御言葉を賛美します。 主の御言葉を賛美します。 神に依り頼めば恐れはありません。 人間がわたしに何をなしえましょう。 (詩編56編11節~12節)…
リジョイス聖書日課あなたの重荷を主にゆだねよ(詩編 55編)
あなたの重荷を主にゆだねよ 主はあなたを支えてくださる。 主は従う者を支え とこしえに動揺しないように計らってくださる。 (詩編55編23節) 詩人は襲いかかる災いと恐れの中で主に嘆き求め、「神よ、わたしの祈りに耳を向けてください」と、そこからの救いを祈り始めます(2節)。…
リジョイス聖書日課主はわたしの魂を支えてくださる(詩編 54編)
見よ、神はわたしを助けてくださる。 主はわたしの魂を支えてくださる。 わたしを陥れようとする者に災いを報い あなたのまことに従って 彼らを絶やしてください。 (詩編54編6節~7節)…
リジョイス聖書日課善を行う者はひとりもいない(詩編 53編)
神は天から人の子らを見渡し、探される 目覚めた人、神を求める人はいないか、と。 だれもかれも背き去った。 皆ともに、汚れている。 善を行う者はいない。ひとりもいない。 (詩編53編3節~4節)…
リジョイス聖書日課神への信頼と感謝(詩編 52編)
わたしは生い茂るオリーブの木。 神の家にとどまります。 世々限りなく、神の慈しみに依り頼みます。 あなたが計らってくださいますから とこしえに、感謝をささげます。 御名に望みをおきます あなたの慈しみに生きる人に対して恵み深い あなたの御名に。 (詩編52編10節~11節)…
リジョイス聖書日課あなたがたが互いに愛し合うならば(ヨハネによる福音書 13章31-35節)
あなたがたに新しい掟を与える。互いに愛し合いなさい。わたしがあなたがたを愛したように、あなたがたも互いに愛し合いなさい。 (ヨハネによる福音書13章34節)…

リジョイス聖書日課形式ではなく心から(詩編 50編)
「告白を神へのいけにえとしてささげ いと高き神に満願の献げ物をせよ。 それから、わたしを呼ぶがよい。 苦難の日、わたしはお前を救おう。 そのことによって お前はわたしの栄光を輝かすであろう。」 (詩編50編14節~15節)…
リジョイス聖書日課人を真に贖うのは神(詩編 49編)
陰府に置かれた羊の群れ 死が彼らを飼う。 朝になれば正しい人がその上を踏んで行き 誇り高かったその姿を陰府がむしばむ。 しかし、神はわたしの魂を贖い 陰府の手から取り上げてくださる。 (詩編49編15節~16節)…
リジョイス聖書日課神の都の城壁とは(詩編 48編)
城壁に心を向け、城郭に分け入って見よ。 後の代に語り伝えよ この神は世々限りなくわたしたちの神 死を越えて、わたしたちを導いて行かれる、と。 (詩編48編14節~15節)…
リジョイス聖書日課手を打ち鳴らして歌う(詩編 47編)
すべての民よ、手を打ち鳴らせ。 神に向かって喜び歌い、叫びをあげよ。 (詩編47編2節) 「ジュネーブ詩編歌」をCD化した「バッハ・コレギウム・ジャパン」の賛美で、心に残る賛美の一つと言われるのがこれです。歌い方にも理由がありますが、荘重で静かな印象のある詩編歌の中では、珍しいぐらいに動的だからです。…
リジョイス聖書日課主よ、来てください(コリントの信徒への手紙一 16章)
マラナ・タ (主よ、来てください)。 (コリントの信徒への手紙一16章22節) 「マラナ・タ(主よ、来てください)」は初代教会のユダヤ人たちの祈りの言葉です。そのままアラム語で聖書に保存されました。キリストの再臨による世の終わり、究極的な救いを待ち望む祈りです。…
リジョイス聖書日課あなたはわたしの羊なのか(ヨハネによる福音書 22-30節)
すると、ユダヤ人たちがイエスを取り囲んで言った。「いつまで、わたしたちに気をもませるのか。もしメシアなら、はっきりそう言いなさい。」イエスは答えられた。「…しかし、あなたたちは信じない。わたしの羊ではないからである。」 (ヨハネによる福音書10章24節~26節)…
リジョイス聖書日課死を滅ぼすキリスト(コリントの信徒への手紙一 15章)
キリストはすべての敵を御自分の足の下に置くまで、国を支配されることになっているからです。最後の敵として、死が滅ぼされます。 (コリントの信徒への手紙一15章25節~26節) いつの世でも、死は人間にとって解決不能の最大の問題です。愛する人の死ばかりでなく、自分にも必ず訪れる死という現実の前に、人間は無力です。…
リジョイス聖書日課預言の賜物を求めなさい(コリントの信徒への手紙一 14章)
愛を追い求めなさい。霊的な賜物、特に預言するための賜物を熱心に求めなさい。 (コリントの信徒への手紙一14章1節) コリント教会の混乱の要因の一つに、異言の問題がありました。異言によって集会が無秩序になったり、異言を語れる人が高慢になり、異言を語れない人を軽蔑することが起こっていたのです。…
リジョイス聖書日課愛によって賜物を用いる(コリントの信徒への手紙一 13章)
たとえ、預言する賜物を持ち、あらゆる神秘とあらゆる知識に通じていようとも、たとえ、山を動かすほどの完全な信仰を持っていようとも、愛がなければ、無に等しい。全財産を貧しい人々のために使い尽くそうとも、誇ろうとしてわが身を死に引き渡そうとも、愛がなければ、わたしに何の益もない。…
リジョイス聖書日課教会に生きる喜び(コリントの信徒への手紙一 12章)
一つの部分が苦しめば、すべての部分が共に苦しみ、一つの部分が尊ばれれば、すべての部分が共に喜ぶのです。 あなたがたはキリストの体であり、また、一人一人はその部分です。 (コリントの信徒への手紙一12章26節~27節)…
リジョイス聖書日課自分をよく確かめたうえで(コリントの信徒への手紙一 11章)
従って、ふさわしくないままで主のパンを食べたり、その杯を飲んだりする者は、主の体と血に対して罪を犯すことになります。だれでも、自分をよく確かめたうえで、そのパンを食べ、その杯から飲むべきです。主の体のことをわきまえずに飲み食いする者は、自分自身に対する裁きを飲み食いしているのです。…
リジョイス聖書日課悪霊の仲間にならず(コリントの信徒への手紙一 10章)
いや、わたしが言おうとしているのは、偶像に献げる供え物は、神ではなく悪霊に献げている、という点なのです。わたしは、あなたがたに悪霊の仲間になってほしくありません。…主の食卓と悪霊の食卓の両方に着くことはできません。 (コリントの信徒への手紙一10章20節~21節)…
リジョイス聖書日課使命の回復(ヨハネによる福音書 21章1-19節)
ペトロは、イエスが3度目も、「わたしを愛しているか」と言われたので、悲しくなった。…イエスは言われた。「わたしの羊を飼いなさい。」 (ヨハネによる福音書21章17節)…
リジョイス聖書日課福音のためなら(コリントの信徒への手紙一 9章)
福音のためなら、わたしはどんなことでもします。それは、わたしが福音に共にあずかる者となるためです。 (コリントの信徒への手紙一9章23節) パウロはここで、律法の下にあるユダヤ人、律法をもたない異邦人、教会内の弱い人に対する、キリスト者の自由の用い方について語ります。…
リジョイス聖書日課知識と愛(コリントの信徒への手紙一 8章)
偶像に供えられた肉について言えば、「我々は皆、知識を持っている」ということは確かです。ただ、知識は人を高ぶらせるが、愛は造り上げる。 (コリントの信徒への手紙一8章1節)…
リジョイス聖書日課一つの体として(コリントの信徒への手紙一 7章)
妻は自分の体を意のままにする権利を持たず、夫がそれを持っています。同じように、夫も自分の体を意のままにする権利を持たず、妻がそれを持っているのです。 (コリントの信徒への手紙一7章4節)…
リジョイス聖書日課主は体のために(コリントの信徒への手紙一 6章)
主は体のためにおられるのです。 (コリントの信徒への手紙一6章13節) 以前、自分が何のために働いているのかは明らかだ、それは御言葉を届けることであり、「霊」の糧を届けることだと語り、説教が終わるや否や自分の部屋に入って、それっきり出て来なくなった牧師がいると、聞いたことがあります。…
リジョイス聖書日課つきあって歩む(コリントの信徒への手紙一 5章)
わたしは以前手紙で、みだらな者と交際してはいけないと書きましたが、その意味は、この世のみだらな者…、また、人の物を奪う者や偶像を礼拝する者たちと一切つきあってはならない、ということではありません。 (コリントの信徒への手紙一5章9節~10節)…
リジョイス聖書日課私たちは王なのか(コリントの信徒への手紙一 4章)
あなたがたは既に満足し、既に大金持ちになっており、わたしたちを抜きにして、勝手に王様になっています。 (コリントの信徒への手紙一4章8節)…
リジョイス聖書日課信じる幸い(ヨハネによる福音書 20章19-31節)
イエスはトマスに言われた。「わたしを見たから信じたのか。見ないのに信じる人は、幸いである。」 (ヨハネによる福音書20章29節)…
リジョイス聖書日課植える者と水を注ぐ者とは一つ(コリントの信徒への手紙一 3章)
植える者と水を注ぐ者とは一つですが、それぞれが働きに応じて自分の報酬を受け取ることになります。 (コリントの信徒への手紙一3章8節) 「うちの牧師、頑張っているんだけど、もう少し○○だったらいいのに」と、心に思うことはないでしょうか。お気持ちはわかりますが、神の国では、牧師もまた人間であり、限りのある存在です。…
リジョイス聖書日課自然の人は受け入れない(コリントの信徒への手紙一 2章)
自然の人は神の霊に属する事柄を受け入れません。その人にとって、それは愚かなことであり、理解できないのです。 (コリントの信徒への手紙一2章14節) 私事ですが、わたしはかつて無神論者としてヨーロッパの街で暮らしていました。その街は、裏路地を百メートルも進むと教会があらわれる、そのようなところでした。…
リジョイス聖書日課恵みを数えて(コリントの信徒への手紙一 1章)
わたしは、あなたがたがキリスト・イエスによって神の恵みを受けたことについて、いつもわたしの神に感謝しています。あなたがたはキリストに結ばれ、あらゆる言葉、あらゆる知識において、すべての点で豊かにされています。 (コリントの信徒への手紙一1章4節~5節)…
リジョイス聖書日課主よ、御もとに(哀歌 5章)
主よ、あなたはとこしえにいまし 代々に続く御座にいます方。 なぜ、いつまでもわたしたちを忘れ 果てしなく見捨てておかれるのですか。 主よ、御もとに立ち帰らせてください わたしたちは立ち帰ります。 わたしたちの日々を新しくして 昔のようにしてください。 (哀歌5章19節~21節)…
リジョイス聖書日課主の憤りは極まり(哀歌 4章)
主の憤りは極まり 主は燃える怒りを注がれた。 シオンに火は燃え上がり 都の礎までもなめ尽くした。 わたしたちを苦しめる敵が エルサレムの城門から入るなどと 地上の王の誰が この世に住む誰が、信じえたであろう。 (哀歌4章11節~12節)…
リジョイス聖書日課主の慈しみは深く(哀歌 3章)
主は、決して あなたをいつまでも捨て置かれはしない。 主の慈しみは深く 懲らしめても、また憐れんでくださる。 人の子らを苦しめ悩ますことがあっても それが御心なのではない。 (哀歌3章31節~33節)…
リジョイス聖書日課苦しみから栄光へ(ルカによる福音書 24章13-49節)
そこで、イエスは言われた。「ああ、物分かりが悪く、心が鈍く預言者たちの言ったことすべてを信じられない者たち、メシアはこういう苦しみを受けて、栄光に入るはずだったのではないか。」 (ルカによる福音書24章25節~26節)…
リジョイス聖書日課葬り(マタイによる福音書 27章57-61節)
ヨセフはイエスの遺体を受け取ると、きれいな亜麻布に包み、岩に掘った自分の新しい墓の中に納め、墓の入り口には大きな石を転がしておいて立ち去った。 (マタイによる福音書27章59節~60節)…
リジョイス聖書日課なぜわたしをお見捨てに(マタイによる福音書 27章45-56節)
さて、昼の12時に、全地は暗くなり、それが3時まで続いた。3時ごろ、イエスは大声で叫ばれた。「エリ、エリ、レマ、サバクタニ。」これは、「わが神、わが神、なぜわたしをお見捨てになったのですか」という意味である。 (マタイによる福音書27章45節~46節)…
リジョイス聖書日課目を覚ましていなさい(マタイによる福音書 26章36-46節)
それから、イエスは弟子たちと一緒にゲツセマネという所に来て…言われた。ペトロおよびゼベダイの子2人を伴われたが、そのとき、悲しみもだえ始められた。そして、彼らに言われた。「わたしは死ぬばかりに悲しい。ここを離れず、わたしと共に目を覚ましていなさい。」 (マタイによる福音書26章36節~38節)…
リジョイス聖書日課最後の晩餐(マタイによる福音書 26章26-30節)
一同が食事をしているとき、イエスはパンを取り、賛美の祈りを唱えて、それを裂き、弟子たちに与えながら言われた。「取って食べなさい。これはわたしの体である。」 (マタイによる福音書26章26節)…
リジョイス聖書日課裏切り(マタイによる福音書 26章14-25節)
イエスはお答えになった。「わたしと一緒に手で鉢に食べ物を浸した者が、わたしを裏切る。人の子は、聖書に書いてあるとおりに、去って行く。だが、人の子を裏切るその者は不幸だ。」 (マタイによる福音書26章23節~24節)…
リジョイス聖書日課王なるキリスト(マタイによる福音書 1-11節)
そして群衆は、イエスの前を行く者も後に従う者も叫んだ。 「ダビデの子にホサナ。 主の名によって来られる方に、祝福があるように。 いと高きところにホサナ。」 (マタイによる福音書21章9節)…
リジョイス聖書日課悪いことをしていない方の死(ルカによる福音書 1-49節)
「我々は、自分のやったことの報いを受けているのだから、当然だ。しかし、この方は何も悪いことをしていない。」 (ルカによる福音書23章41節)…
リジョイス聖書日課なにゆえ、主は憤り(哀歌 2章)
おとめエルサレムよ あなたを何にたとえ、何の証しとしよう。 おとめシオンよ あなたを何になぞらえて慰めよう。 海のように深い痛手を負ったあなたを 誰が癒せよう。 (哀歌2章13節) 主の憤りの原因は、はっきりしていました。神のみを礼拝する場所が偽りの神々で埋め尽くされたからです。…
リジョイス聖書日課ああ、なにゆえ(哀歌 1章)
道行く人よ、心して 目を留めよ、よく見よ。 これほどの痛みがあったろうか。 わたしを責めるこの痛み 主がついに怒ってわたしを懲らす この痛みほどの。 (哀歌1章12節)…
リジョイス聖書日課信仰の目を上げて(申命記 34章)
ヌンの子ヨシュアは知恵の霊に満ちていた。モーセが彼の上に手を置いたからである。イスラエルの人々は彼に聞き従い、主がモーセに命じられたとおり行った。 (申命記34章9節)…
リジョイス聖書日課神の約束の歴史(申命記 33章)
この言葉を彼はユダのために言った。 主よ、ユダの声に耳を傾け その民のもとに彼を来させてください。 御手をもって彼のために戦い 苦しめる者からの助けとなってください。 (申命記33章7節)…

リジョイス聖書日課いつもあなたと共にいる(申命記 31章)
「強く、また雄々しくあれ。あなたこそ、わたしが彼らに誓った土地にイスラエルの人々を導き入れる者である。わたしはいつもあなたと共にいる。」 (申命記31章23節)…
リジョイス聖書日課ナルドの香油(ヨハネによる福音書 1-8節)
そのとき、マリアが純粋で非常に高価なナルドの香油を1リトラ持って来て、イエスの足に塗り、自分の髪でその足をぬぐった。家は香油の香りでいっぱいになった。 (ヨハネによる福音書12章3節)…
リジョイス聖書日課回復の予告(申命記 29-30章)
あなたの神、主のもとに立ち帰り、わたしが今日命じるとおり、あなたの子らと共に、心を尽くし、魂を尽くして御声に聞き従うならば、あなたの神、主はあなたの運命を回復し、あなたを憐れみ、あなたの神、主が追い散らされたすべての民の中から再び集めてくださる。 (申命記30章2節~3節)…
リジョイス聖書日課宝の民…既にあった約束(申命記 26-28章)
主もまた、今日、あなたに誓約された。「既に約束したとおり、あなたは宝の民となり、すべての戒めを守るであろう。造ったあらゆる国民にはるかにまさるものとし、あなたに賛美と名声と誉れを与え、既に約束したとおり、あなたをあなたの神、主の聖なる民にする」と。 (申命記26章18節~19節)…
リジョイス聖書日課神の升で量る(申命記 21-25章)
あなたは袋に大小二つの重りを入れておいてはならない。あなたの家に大小二つの升を置いてはならない。あなたが全く正確な重りと全く正確な升を使うならば、あなたの神、主が与えられる土地で長く生きることができる… (申命記25章13節~15節)…
リジョイス聖書日課神の民であるために(申命記 20章)
ヘト人、アモリ人、カナン人、ペリジ人、ヒビ人、エブス人は、あなたの神、主が命じられたように必ず滅ぼし尽くさねばならない。それは、彼らがその神々に行ってきた、あらゆるいとうべき行為をあなたたちに教えてそれを行わせ、あなたたちがあなたたちの神、主に罪を犯すことのないためである。 (申命記20章17節~18節)…
リジョイス聖書日課平和な生活(申命記 19章)
裁判人は詳しく調査し、もしその証人が偽証人であり、同胞に対して偽証したということになれば、彼が同胞に対してたくらんだ事を彼自身に報い、あなたの中から悪を取り除かねばならない。 (申命記19章18節~19節)…
リジョイス聖書日課全き者(申命記 18章)
あなたは、あなたの神、主と共にあって全き者でなければならない。あなたが追い払おうとしているこれらの国々の民は、卜者や占い師に尋ねるが、あなたの神、主はあなたがそうすることをお許しにならない。 (申命記18章13節~14節)…
リジョイス聖書日課父親の愛(ルカによる福音書 15章1-3節、11-32節)
「父親は僕たちに言った。『急いでいちばん良い服を持って来て、この子に着せ、手に指輪をはめてやり、足に履物を履かせなさい。それから、肥えた子牛を連れて来て屠りなさい。食べて祝おう。この息子は、死んでいたのに生き返り、いなくなっていたのに見つかったからだ。』」 (ルカによる福音書15章22節~24節)…
リジョイス聖書日課後戻りしない(申命記 17章)
王は馬を増やしてはならない。馬を増やすために、民をエジプトへ送り返すことがあってはならない。「あなたたちは二度とこの道を戻ってはならない」と主は言われた。 (申命記17章16節)…