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0と1のあいだに
福岡の海辺で小さな会社を営むおのっぴが、仕事や暮らし、そして時代の変化について、まだ答えの出ていないことを話すポッドキャストです。何かが始まる前の0と、形になった1。そのあいだにある迷いや試行錯誤も、そのまま言葉にしていきます。【毎週月曜日朝4時更新予定】
Episodes
0と1のあいだにカルピス原液と、avex会長noteのあいだ #191
avex会長・松浦勝人さんのnoteを読んでいて、生成AIで文章をつくる時代だからこそ、プロンプトを打つ前に何を持っているかが大事なんじゃないかと思った話。AIを使えば、文章を整えたり、構成をつくったりすることはできる。でも、その前にある経験や違和感、好きなこと、見てきたものまでAIが代わりにつくってくれるわけではない…
0と1のあいだに所ジョージと、履歴書的な価値のあいだ #190
学歴、肩書き、年収、実績、資格。人を説明するとき、僕たちはつい「履歴書に書けるもの」で、その人の価値を測ろうとしてしまいます。でも、所ジョージさんを見ていると、そういう尺度とは少し違うところに、人としての豊かさがあるように感じます。好きなものがあること。遊びを持っていること。誰に評価されなくても、自分なりに面白がれるこ…
0と1のあいだにM-1と、石の上にも3年のあいだ #189
M-1を見ていると、結果が出るまで何年も挑戦を続けている芸人の姿があります。一方で、「石の上にも3年」という言葉もありますが、ただ同じ場所で耐え続ければよいわけではない気もします。続けること自体に意味があるのか。結果が出ないとき、いつまで続けるのか。続けながら変わることと、惰性で続けることの違いは何なのか。今回は、年数…
0と1のあいだに『GTO』と、感性の土台ができる時期のあいだ #188
今回は、ドラマ『GTO』をきっかけに、10代の頃に触れた作品や音楽、ファッションが、その後の感性や価値観にどのくらい影響しているのかを話しました。大人になってから好きになったものと、まだ自分の輪郭が定まっていない時期に夢中になったもの。その違いや、感性の土台がつくられる時期について考えます。
0と1のあいだにボケ防止と、ゼロドロップサンダルのあいだ #187
ボケ防止の話から、ゼロドロップサンダルの話まで。頭や身体を使い続けることの大切さや、日々の習慣について考えながら、最近履いているゼロドロップサンダルの使用感や、歩くこと、身体の変化について話しました。
0と1のあいだにZ世代と、月9のあいだ #186
かつては、同じ時間に同じドラマを見て、翌日に学校や職場でその話をすることが当たり前でした。けれど今は、好きな時間に好きなコンテンツを選び、一人ひとりが違うものを見ています。月9を入り口に、世代によるテレビとの距離感、共通の話題が生まれにくくなった時代について話しました。
0と1のあいだにフレネミーと、真剣10代しゃべり場のあいだ #185
最近よく耳にする「フレネミー(Friend+Enemy)」という言葉をきっかけに、人間関係の距離感について話しました。かつて放送されていた『真剣10代しゃべり場』のように、異なる価値観を持つ人同士が本音で語り合う場は、今の時代にどれだけ残っているのでしょうか。SNSでは賛同する人とだけつながりやすくなった一方で、意見が…
0と1のあいだに海離れと、ナイトプールのあいだ #184
海離れが進んでいると言われる一方で、ナイトプールのような「都市型の水辺」は人気を集めています。危険や暑さ、準備の手間がある海と、安全性や利便性、写真映えが整えられたプール。人は水辺から離れたのではなく、求める水辺のかたちが変わっているのかもしれません。ライフセーバーとして感じる、海とプール、それぞれの魅力とこれからの水…
0と1のあいだにイチローと、ミニマリストのあいだ #183
独立したばかりの頃、僕は「経済的なミニマリスト」でした。大学時代に着ていた服や読んでいた本をメルカリで売りながら、限られたお金の中で暮らしを整えていました。その頃の自分にとって、ミニマリズムは「できるだけ持たないこと」や「お金を使わないこと」に近かったように思います。一方で、イチロー選手の姿を見ていると、ただ削るのでは…
0と1のあいだにTikTokと、ご機嫌のあいだ #182
TikTokを見ていると、次から次へと面白い動画が流れてきます。一方で、海辺を散歩したり、草刈りをしたり、地域の人と立ち話をしたりする時間も、なぜか同じくらい心地よく感じます。便利なアルゴリズムが機嫌をつくるのか。それとも、日々の暮らしや人との関係が機嫌をつくるのか。今回は、SNSとの距離感や地方での暮らしを通して、「…
0と1のあいだにトレランと、朝のラジオ体操のあいだ #181
トレイルランニングの大会を走ったあと、ふと子どもの頃の朝のラジオ体操を思い出しました。山を何十キロも走ることと、近所の公園で数分間身体を動かすこと。一見すると全く違うものですが、その根っこには共通するものがあるのかもしれません。[運営情報]空景旅行https://japan-drone-spot.site/Su…
0と1のあいだに朔日参りと、天気予報のあいだ #180
毎月一日に神社へ参る「朔日参り」。一方で、僕たちは毎日のように天気予報を確認しながら暮らしています。昔の人々は空を見て季節を感じ、月の満ち欠けを目安に生活していました。現代では気象衛星やスマートフォンの通知によって天気を知ることができます。今回は、朔日参りと天気予報を入り口に、自然観や暦との付き合い方についてゆるっと考…
0と1のあいだにライフセーバーと、ライバーのあいだ #179
スクリーン越しのコミュニケーション、配信文化、そして身体を使って海を見続ける行為。「ライフセーバー」と「ライバー」のあいだにある、孤独やさみしさについて話しました。[運営情報]空景旅行https://japan-drone-spot.site/Substackhttps://substack.com/@kuukei
0と1のあいだに東出昌大と、スクリーンのあいだ #178
スクリーン中心の時代だからこそ、人は反動のように、自然や身体感覚を求めているのかもしれない。[運営情報]空景旅行https://japan-drone-spot.site/Substackhttps://substack.com/@kuukei
0と1のあいだに幸福度と、SNSのあいだ #177
SNSは、便利になった。機能も増えた。でも、なぜか昔ほどワクワクしなくなった。「幸福度」と「SNS」のあいだにある感覚について話しました。情報を見ることと、満たされることは、少し違うのかもしれません。[運営情報]空景旅行https://japan-drone-spot.site/Substackhttps://subs…
0と1のあいだにデジタルデトックスと、トレランのあいだ #176
スマホを置いて山を走ることは、ただ健康のためだけではないのかもしれない。通知から離れること。情報から切断されること。そして、自分の身体感覚を取り戻していくこと。「デジタルデトックス」という言葉と、トレイルランニングのあいだにある感覚について話しました。[運営情報]空景旅行https://japan-drone-spot…
0と1のあいだにアップル世代交代と、ドラえもんのあいだ #175
今回のテーマは「アップル世代交代と、ドラえもんのあいだ」。スポーツや映画の“見方”の違いから、熱狂することの価値について考えつつ、かつて熱狂していたAppleの進化と世代交代へ。スティーブ・ジョブズからティム・クック、そして次のリーダーへと移る中で、AIではなくハードウェアに軸足を置くという“選択と集中”が見えてきます…
0と1のあいだにSubstackと、チェーンメールのあいだ #174
Substackのように“個人が直接届けるメディア”として進化したものと、かつて広がっていったチェーンメール。その構造には、どこか共通するものがあります。なぜ人は「転送」し、「共有」し、「誰かに届けたくなる」のか。そこにあるのは、情報というよりも、“感情”や“関係性”なのかもしれません。一斉送信から、個人発信へ。匿名の…
0と1のあいだに桃太郎電鉄と、地政学のあいだ #173
サイコロを振って、日本中を巡るあのゲーム。子どもの頃はただの遊びだったはずなのに、大人になって改めて見ると、少し違って見えてくる。なぜこの都市が強いのか。なぜこのルートが重要なのか。なぜ、ある場所に人やお金が集まるのか。桃鉄の中にある“地理のルール”は、現実の世界ともどこかでつながっている。地形、交通、資源、そして歴史…
0と1のあいだに日本本土最南端と、圏外のあいだ #172
日本本土最南端。そこは地理的な終わりでありながら、どこか始まりのような場所でもある。電波が届かない“圏外”という状態のなかで、普段あたりまえに繋がっているものが、ふと途切れる。そのとき、見えてくるものは何か。風景の中に立つこと。情報から少し離れること。そして、自分の感覚で場所を捉えること。今回は、日本本土最南端と圏外の…
0と1のあいだに電話オペレーターと、セルフレジのあいだ #171
生成AIの進化によって、「仕事がなくなるのでは」という不安が広がっている今。でもこの構造は、はじめてではありません。かつて存在した電話交換手という仕事。そして、いま当たり前になったセルフレジ。この2つを重ねてみると、仕事は消えるのではなく、形を変えてきたことが見えてきます。機械化の裏にあるのは、いつの時代もコストの合理…
0と1のあいだにランニングコアと、ハイロックスのあいだ #170
限界まで追い込むフィットネスレース「HYROX」と、日常を整える韓国発のランニングカルチャー「ランニングコア」。一見まったく違うこの2つの流れを通して、いまの運動とデジタルの関係を考えます。
0と1のあいだにバルスと、WBCのあいだ #169
AIが最適化する時代。それでも人はなぜ「同じ瞬間」を共有したくなるのか。バルス現象、デジタル広告の歴史、WBCのNetflixスポンサーから考える「リアルタイム」の価値。

0と1のあいだに応援ナビと、根性論のあいだ #167
マラソン30km地点で浮かんだ言葉は「根性」でした。でも、家族はスマホで“僕という点”を見ていた。応援ナビは、苦悶の表情ではなく「進行」を可視化する。それは、痛みを消費するテレビ型応援とは違う、新しい優しさかもしれない。マラソンを通して考える、テクノロジーと応援の現在地。
0と1のあいだに江戸走りと、やす子のあいだ #166
江戸の飛脚と、元自衛官芸人・やす子。一見つながらない二つの存在の「あいだ」には、日本人の身体を大きく書き換えた“あるアップデート”が隠れていました。ナンバ走り、玄米エンジン、兵式体操、そして駅伝。明治維新は、日本人の身体OSを書き換えたのか?生活に入り込んだデジタルを、今回は“身体”から考えます。
0と1のあいだにお坊さんと、カーボンプレートのあいだ #165
最新のテクノロジーで武装しながら、なぜ僕らはわざわざ山へ「苦しみ」に行くのか。2017年、ナイキの「Breaking2」以降、カーボンプレートシューズはランニングの常識を変えました。靴はもはや“守るもの”ではなく、“推進装置”になった。一方で、日本には千年以上前から、山を走り、歩き続ける修験道という文化があります。千日…
0と1のあいだに金栗四三と、東京マラソンのあいだ #164
走ることは、いつから「記録」になり、いつから「データ」になったのか。スマートウォッチで心拍や距離を当たり前のように確認しながら走る、現代のランニング。その一方で、日本のマラソンの原点には、根性と感覚だけを頼りに走っていた時代がありました。今回のエピソードでは、日本マラソンの父と呼ばれる…
0と1のあいだに【番組を移行します】この番組での配信は今回が最後になります #163
【TRIP OFF】Spotifyhttps://open.spotify.com/show/385FiVkTnYUGA2Zyj3HxzXAmazon Musichttps://music.amazon.co.jp/podcasts/45f79d0a-e215-4326-8ae9-b808f8c6d860/trip-o…
0と1のあいだにワーナー買収、インスタ有料化説。精神的シェルターはどうなる?
ワーナーの買収ニュース、インスタ有料化の噂。プラットフォームは、いつの間にか「居場所」から「ビジネス」に変わっていく。気づけばSNSは、承認やつながりを預ける精神的シェルターみたいな存在になっていた。でも、そのシェルターは本当に守ってくれるのか。ある日、料金表が貼られたらどうなるのか。今回のエピソードでは、「心の置き場…
0と1のあいだにAIが大学入学共通テスト満点の時代に
AIが共通テストで満点を取る、そんなニュースから。じゃあ人間は、何を考えて生きていくんだろう。生成AIを毎日使う立場だからこそ感じる、「できることが増えた時代」の、ちょっとした違和感。学歴やスキルよりも、何をつくりたいか、どう人と関わるか。そして、自分の中にある歪んだ視点とどう付き合うか。便利さに流されすぎず、それでも…
0と1のあいだに走ってるだけなのに、なぜか説明が必要になる
走ってるだけなのに、なぜか理由を聞かれることがあります。「なんで走ってるの?」「大会に出るの?」「何を目指してるの?」ただ体を動かしたいだけでも、少し説明が必要になる空気がある。飲み会や夜更かしは特に説明はいらないのに、早起きして走ることだけ、なぜか“目的”を求められる不思議。走ることが特別な行為になる場所で、日常と健…
0と1のあいだにモチベーションは、老後の姿からイマを考える
今のやる気を、気合いや根性で保とうとすると、だいたい長続きしません。ふと想像するのは、もしこのまま年を重ねたら、どんな日常を送っていたいか、ということ。走っている自分、働いている自分、人と関わっている自分。遠い未来の姿から逆算すると、今日やることが、少しだけ具体になります。今回は、老後のイメージを起点にしたモチベーショ…
0と1のあいだに決断って、結局ひとりでするものですね
共感してほしい気持ちはある。話を聞いてほしい夜もある。でも、いざ決める瞬間になると、なぜか誰にも相談しなくなる。正解を探しているわけでも、背中を押してほしいわけでもなくて、ただ、自分の中で静かに腹をくくる時間。今回は、ひとりで決めることの居心地について話しました。
0と1のあいだに気づいたら、ずっと働いてるフリーランスの話
自由なはずなのに、なぜかずっと仕事をしている。時間も場所も選べるようになったのに、「今日は休もう」と言う相手がいない。フリーランスになってから気づいた、働いているのか、生きているのか、その境目が曖昧になっていく感覚について話しました。
0と1のあいだに身軽でいるための分散思考
仕事、お金、人間関係、暮らし方。どれか一つに寄せすぎると、気づかないうちに重くなっていく。今回は、「身軽でいること」と「分散しておくこと」について話しました。15kmを走って温泉に行った日のこと。リュック一つ、手ぬぐい一枚で感じた軽さ。そして、自分にとって“心地いい状態”とは何か、という話。依存しないことは、冷たくなる…
0と1のあいだにSNSは、誰かに見せる前に自分のための記録だった
SNSは、誰かに見せるためのもの。いつの間にか、そんな空気が当たり前になっている気がします。でも、そもそもSNSって自分のための「記録」から始まったんじゃないかな、と思うことがあります。反応が少なくても、評価されなくても、あとから自分が振り返れたら、それでいい。今回は、「見せるため」ではなく「残すため」にSNSを使う、…
0と1のあいだにがんばらないために、がんばる話
がんばらないために、がんばる話。一見、矛盾しているようですが、最近はこれがしっくりきています。無理をしないために、先に整える。後でラクをするために、今は少しだけ動く。何もしない時間をつくるために、あらかじめ段取りをしておく。走りすぎないために、走る。疲れきらないために、休み方を考える。続けるために、力を抜く。そんな日々…
0と1のあいだに太鼓持ちのチャッピー
褒められると、ちょっと元気になる。肯定されると、もう一歩進める。この番組で話している僕も、そして、今これを読んでいるあなたも、案外「太鼓を叩いてほしい側」なのかもしれません。生成AIのチャッピーは、いつも優しく相槌を打ち、否定せず、話を聞いてくれる存在です。でもそれは、思考を止めるための太鼓持ちなのか。それとも、前に進…
0と1のあいだに走らなかった20代と、走り始めた今
20代のころ、まったく走っていませんでした。体力がないわけでも、時間がなかったわけでもなく、ただ「走る理由」がなかっただけ。30代になって、なぜか走り始めて。健康のため、気分転換、習慣づくり。理由はあとからいくらでも付いてきたけれど、走り続けているうちに気づいたのは、走ることそのものより、向き合い方が変わったということ…
0と1のあいだに30代ポンコツ、スマホをなくした夜
30代ポンコツ、スマホをなくした夜。博多の夜、気づけばポケットにないiPhone。位置情報、紛失モード、警察署、交番、日曜対応問題…。テクノロジーに助けられながら、アナログに右往左往する夜でした。スマホをなくして初めて気づく、「便利さ」と「依存」のあいだの話。ポンコツな一夜の記録です。
0と1のあいだに天神近辺の生活から、ローカル生活6年目
天神近辺での生活から、ローカルへ。気づけば、6年が経ちました。便利さやスピードが当たり前だった日々から、自然が近く、季節や天気に生活が左右される暮らしへ。時間の流れ方も、考え方も、少しずつ変わってきた気がします。このエピソードでは、都市部の生活とローカル生活を行き来して見えてきた、「暮らしてみて初めてわかる違い」を、6…
0と1のあいだに古民家に住んで、冬を甘く見ていた話
古民家に住み始めたとき、正直、冬を少し甘く見ていました。寒いとは聞いていたけれど、ここまで「身体にくる寒さ」だとは思っていませんでした。室温、結露、底冷え。数字ではわからない不便さが、毎日の生活の中にあります。でも、ストーブを囲む時間や、一枚多く着込む工夫、寒さと折り合いをつける暮らしのリズムも、少しずつわかってきまし…
0と1のあいだにポンコツが、毎日を記録する理由
うまくできないことの方が多い日々。だからこそ、毎日を記録しています。うまくいかなかったことも、何も起きなかった一日も、あとから振り返ったときに、ちゃんと「生きてた証」になるように。_TRIP…
0と1のあいだに男子10人しかいなかった高校生活の後遺症
男子10人、女子40人という少数派の環境で過ごした高校3年間。そこで身についたのは、社交性でも自信でもなく、少しだけひねくれた視点でした。集団の比率や空気が、人の性格や距離感をどう形づくるのか。「性格は生まれつき」というより、「配置で決まる」のかもしれない、という話。多数派の中で居場所を探していたあの頃の感覚が、いまの…
0と1のあいだに締め切りが、人を前に進める
ポンコツな自分は、締め切りに背中を押してもらうしかない。▼トピック失敗/経験/締め切り/フリーランス/ガイドブック/旅/旅行/福岡/九州/田舎/ポッドキャスト/ローカル/トレラン/ランニング_TRIP…
0と1のあいだに必死だった時間ほど、思い出資産価値が高い説
今回は車の中から話しています。▼トピック思い出/経験/必死/失敗/部活/フリーランス/ガイドブック/旅/旅行/福岡/九州/田舎/ポッドキャスト/ローカル/トレラン/ランニング/_TRIP…
0と1のあいだに50kmトレランのあとに残ったもの
筋肉痛が、いろいろ思い出させてくれています。▼トピック筋肉痛/フリーランス/ガイドブック/旅/旅行/福岡/九州/田舎/ポッドキャスト/ローカル/トレラン/ランニング/寒波/マラソン_TRIP…
0と1のあいだに身体感覚って、大事ですね
糖分不足で、少しグダグダになっています…。▼トピック習慣/フリーランス/ガイドブック/旅/旅行/福岡/九州/田舎/ポッドキャスト/ローカル/トレラン/ランニング/寒波/古民家_TRIP…
0と1のあいだに「違うこと」をしないこと
不安なときほど、「違うこと」をしないという選択について。▼トピック習慣/フリーランス/ガイドブック/旅/旅行/福岡/九州/田舎/ポッドキャスト/ローカル/吉本ばなな_TRIP…
0と1のあいだに海という言葉に、浮かぶ景色は人それぞれ
佐賀県伊万里市を訪ねてきました!▼トピック習慣/フリーランス/ガイドブック/旅/旅行/福岡/九州/田舎/ポッドキャスト/ローカル/地方/海/山/景色/風景_TRIP…
0と1のあいだにテレビをザッピングするように、ポッドキャストを聴く時代
最初から最後まで聴かなくていい。気になったところだけ、チャンネルを回すように耳を傾ける。そんなポッドキャストの聴き方について話しました!▼トピック習慣/フリーランス/ガイドブック/旅/旅行/福岡/九州/田舎/テレビ/ラジオ/メディア/ポッドキャスト_TRIP…
0と1のあいだにたかが漢字、されど意味。副業より「複業」という考え方
元気と元氣の違いみたいに、副業と複業にも、見えない方向性がにじんでいる気がします!▼トピック習慣/フリーランス/ガイドブック/旅/旅行/福岡/九州/元気/元氣/仕事始め/自営業/休み方_TRIP…
0と1のあいだに田舎の人間関係で、背筋が伸びた話
背筋がすっと伸びた出来事です!▼トピック習慣/フリーランス/ガイドブック/旅/旅行/福岡/九州/田舎/田舎移住/町内会/国勢調査/人間関係/明石家さんま_TRIP…
0と1のあいだにタイパやコスパより、ムダパなのか。
20代、キューバ旅行の当日。パスポートを失くしたことも、今となっては忘れられないムダなエピソードです!▼トピック習慣/フリーランス/ガイドブック/リラックス/年末年始/日記/旅/旅行/福岡/九州/タイパ/ムダパ/コスパ/失敗_TRIP…
0と1のあいだに半径5mmの幸せは、なぜ退屈に見えるのか
丁寧なコンテンツは、いつも「自分に余裕があるとき」に観ている。そんな言葉が、正月に残りました!▼トピック習慣/フリーランス/ガイドブック/リラックス/年末年始/日記/旅/旅行/福岡/九州/丁寧な暮らし_TRIP…
0と1のあいだにうまくいかない日を越えるための、小さな習慣
うまくいかない日を越えるために、静かに続けている小さな習慣の話です!▼トピック習慣/フリーランス/ガイドブック/リラックス/年末年始/日記/旅/旅行/福岡/九州_TRIP…
0と1のあいだにはじめない、という選択。2026年のはじまりに
あけましておめでとうございます!今年もよろしくお願い致します。▼トピックうつ /習慣/フリーランス/ガイドブック/リラックス/年末年始/健康/旅/旅行/福岡/九州/心身_TRIP…
0と1のあいだにポッドキャストを始めた2025年を、静かに振り返る
2025年ポッドキャストを聴いてくださり、ありがとうございます!▼トピック大晦日/フリーランス/ガイドブック/内省/年末年始/振り返り/旅/旅行/福岡/九州_TRIP…
0と1のあいだに「帰る場所」があるから、旅に出られる
帰る場所が、旅の背中をそっと押してくれる。▼トピック充電 /習慣/フリーランス/ガイドブック/リラックス/年末年始/副交感神経/旅/旅行/福岡/九州_TRIP…