Shows / XCrossing

XCrossing
テック業界で働く3人が、テクノロジーとクリエイティブに関するトピックを、視点を行き交わしながら語り合います及川卓也 @takoratta プロダクトマネジメントとプロダクト開発組織づくりの専門家 自己紹介エピソード ep1, ep2 関信浩 @NobuhiroSeki アメリカ・ニューヨークでスタートアップ投資を行う、何でも屋 自己紹介エピソード ep52 上野美香 @mikamika59 マーケティング・プロダクトマネジメントを手掛けるフリーランス 自己紹介エピソード ep53 XCrossingについてXCrossing(エックス・クロッシング)。英語で「スクランブル交差点」を意味します。趣味も、世代も、住んできた街も違う3人が、スクランブル交差点で出会うように、様々な話題を行き交わせる、おしゃべりの交差点です。今日のエックス・クロッシングであなたが出会うのは、どんな話題でしょう。Official X @x_crossing_ Website https://x-crossing.com
Episodes
XCrossingep134 AIに「残された運転期間」と言われた日と朝ご飯を相談する日常、パーソナライズが行き過ぎている問題
40年積み上げた保険等級が一瞬で6になってしまったものの、AIに相談すると残された期間のことしか言わずにげんなり。一方で朝食を何にするか、部屋の窓を開けるか閉めるかもAIに相談する日常。過度なパーソナライズが生むちょっと歪んだ便利さとまるで違う世界まで、AI時代のあるあるについて話しました01:19…
XCrossingep133 VCファンドを米国で始めるには?スタートアップ出身のVCが少ない日本の理由
VCファンドの基本構造から、日本とアメリカでのファンド立ち上げ環境の違いまで、実践を通じて見えてきた知見を話しました。またスタートアップからVCへの転身が多いアメリカと、思ったより少ない日本。その背景についても考えてみました00:58 VCファンドって何?−…
XCrossingep132 スター・ウォーズ セレブレーションの熱狂と、「期間限定」が人の心を動かす話
世界中のファンが集結したスター・ウォーズ セレブレーション ジャパン。その圧倒的な熱量と、スピンオフが広げるファン層の話題から、「期間限定」が映像コンテンツの魅力を高め、スタートアップの立ち上げを加速する話まで語りました01:11…
XCrossingep131 廃線になった高架の遊歩道で変わる街の景観と、燃費最悪のアメ車でアッシーした話
廃線前の首都高を歩けるレアイベントに参加。ニューヨークのハイラインのような遊歩道になったときの日本橋の景観を想像してみる。後半は、自動車の運転にまつわるエピソードから「アッシー」という死語まで飛び出しました00:55…
XCrossingep130 カバーバンドNORWAYが制作にかける情熱とAIの使い方
FIELD OF VIEWやGLAYのメンバーも参加するカバーバンド「NORWAY」。メンバーが会わずに楽曲を制作・配信できるのは「作りたい」という情熱があるから。一方、AIは「ツールとして便利に使えばよい」と割り切り、自分のエッセンスをどう加えるかが重要と考える03:49…
XCrossingep129 人間を疑うAIと依存する人間、機械だけが理解できる言語での会話
マイクロソフト研究者が発見したAIの人間不信、OpenAIとMITが明らかにしたAIとの会話による孤独と依存度、AI同士は人間の理解を超えた言語で話す…。AI時代の新たなコミュニケーション課題について話しました。00:42…
XCrossingep128 渋谷に偽基地局?通信傍受のリスクと、AI時代の情報の読み解き方
渋谷で発見された携帯電話の「偽基地局」にはインバウンド狙いのフィッシングや通信傍受のリスクがあるという話題から、サイバーセキュリティの注目動向、長い文章が読まれない問題や、AIの要約機能のバランスについて語りました03:12 渋谷のど真ん中で携帯の偽基地局の報告 −…
XCrossingep127 VC Labで学ぶベンチャーキャピタル設計の現場と、"次"のVCをつくる力
米国の投資家育成プログラム「VC Lab」に参加中。出資者向けに大量の資料作成や資金回収シミュレーションなど、実践重視の学びを通して見えてきた現場の生の声を語ります01:20 米国の投資家育成アクセラレーション・プログラム「VC Lab」に参加中02:57 VC…
XCrossingep126 「再生できない未来」ブルーレイ生産終了とデジタル継承のゆくえ
名作アニメ『バンパイアハンターD』のリマスター発売と同時に、ソニーがブルーレイの生産終了を発表。CD-R、DVD-R、USB、SSD——デジタル時代の“保存”はどこまで信頼できるのか?コンテンツ継承の課題と不安を語ります0:42 アニメ映画の名作「バンパイアハンター D」がリマスターされた(ブルーレイで)01:42…
XCrossingep125 妙に人間くさいChatGPTと、AI普及後のプログラマーの仕事のゆくえ
Apple Intelligenceがついに日本語対応。またChatGPTが四コママンガを作れるようになり、改めてAIの活用方法や今後のプログラミングについて考えてみました00:48 Apple Intelligenceが日本語で利用可能に。Image…
XCrossingep124 プライバシーは大丈夫?会話を記録するAIウェアラブル「Limitless Pendant」
対面での会話を録音・文字起こしできるAIウェアラブル「Limitless Pendant」をイベント会場で使った感想をシェア。録音ボタンとLED通知でプライバシーへ配慮。「tl;dv」の日本語文字起こし精度の進化や、簡単に書き換えられる人間の記憶の話まで02:18…
XCrossingep123 冬山デビューと、山の仕事の集大成「山屋」の世界
冬山デビューで見えてきた雪山の魅力から、山の仕事を支えるプロ集団「山屋(やまや)」の創業ストーリーなど、山登りの話題を中心に話しました00:41 及川さんが冬山デビュー - 森林限界を超えない範囲からスタート02:04 雪山ではゴツゴツした道が雪で隠れて一定角度の坂道になるので登り方が違う03:59…
XCrossingep122 「PR=広告」は日本だけ? Public Relationsを深堀りしたらGHQが出てきた
世界的にはPR(Public Relations)は広告とは異なる概念。しかし日本では「企業PR」や「自己PR」といった独自表現が定着し、「PR=広告」と誤解されがち。その背景を探ると、GHQの政策や日本電報通信社の影響が04:12…
XCrossingep121 朝7時からの収録が変えた生活リズム。衛星写真で場所を当てるクイズEarthGuessrに挑戦!
120回目にして初めて寝坊で収録を逃した上野が、朝型でない自分がどのようにして朝7時の収録を習慣づけたのかを語りました。後半は衛星写真を見て場所を当てるクイズゲームEarthGuessrの話など01:20 120回目にしてやらかして朝7:00の収録に初めての欠席(上野)02:12 OURA…
XCrossingep120 プレゼンやイベントの準備の仕方あれこれ
コロナ禍があけてリアル開催が増えているイベントや、イベントで話すときに欠かせないプレゼン資料の準備などについて語りました。1990年代を代表する技術エバンジェリスト「ガイ・カワサキ氏」の名前も01:58 プレゼンするとき、スクリプトは準備する?02:59…
XCrossingep119 オンライン決済とキャッシュレスの不都合な現実
オンライン配信の普及で、国を超えて日本の作品を見られるようになってきた。しかしオンライン決済やキャッシュレスには課題が山積み00:41 14年続いたイマーシブシアター「Sleep No More」が今年1月に終演01:25 ロングランできるのは凄いこと02:49 常設で上演中のDAZZLEの作品「Unseen…
XCrossingep118 執事の館から宿題とお便りが!そしてAIは『執事』を『羊』と聞き間違える
雑談から生まれた執事の館の回(ep113)をなんと執事の松原さんにお聞きいただき、全国の主向けの通信で2度取り上げていただきました。館の透明性の高い情報開示や働き方改革の話から、AIによる音声認識の誤変換、そして外国語における発音の面白エピソードへ。00:48…
XCrossingep117 マイナス50度の空の上で凍らない窓の秘密 − 巨大整備場で見た航空技術の粋
ANAの航空機整備場で見た圧巻の光景から、航空機の知られざる技術まで、普段は見られない航空の裏側。当たり前に乗っている旅客機には、安全を支える高度な技術と整備士たちのプロの仕事がありました。後半は、アメリカの航空博物館で見た戦闘機やアポロ11号の展示、そして今年オープンする大エジプト博物館について。00:43…
XCrossingep116 体験の賞味期限と(テック)カンファレンスのリアル参加の価値 - オンラインよりなぜ現地?
CES、アドビ主催カンファレンス、Google I/O、全米IR協会年次総会など、費用を払ってまで現地に行くことについて掘り下げました。現地参加することで得られる価値、思ってもいなかった収入、意外と知られていない奨学金制度や学生支援枠など。後半は、「今だからこそできること」の賞味期限と、世界一周航空券の意外な特典につい…
XCrossingep115 スタンプラリーとゲームのトロフィーから見る、人類の飽くなきコンプ欲
藤井風の紅白でのパフォーマンス場所がニューヨークの家の近くだった話から、プレステの「トロフィー」やマイクロソフトXboxの「実績」、そしてスタンプラリーや御朱印帳など人間の「達成感」を刺激する仕組みを話しました。00:44 藤井風がニューヨークから生中継で紅白歌合戦のパフォーマンス03:07…
XCrossingep114 黒ぶちメガネの向こうに浮かぶAI - 新スマートグラス「frame」実機レビュー
デザイン性の高いスマートグラス「frame」の実機をレビューしながら、活用場面や用途をあれやこれや妄想してみる。最近発表された「Halliday」はコミュニケーションでちょっと気になる部分も。00:55 AIと連動するARグラス「frame」03:19…
XCrossingep113 「執事の館」にご帰宅したら、ユニークな世界観とビジネスモデルが見えてきた
主(あるじ)と執事がともに作るコミュニティ「執事の館」に行ってみて、その一貫した世界観とビジネスモデルに驚嘆した話00:52 名古屋にある「執事の館」へ”ご帰宅”してきた01:23 全国4万人以上の「主(あるじ)」のための邸宅、であって事業体でもある(決算情報も開示されてる)03:14…
XCrossingep112 先行予約ガジェットの夢と現実
クラウドファンディングで興奮して支援しても、モノが届く頃には熱が冷めてしまうもの。開発の途中経過を見せる以外に熱気を維持する方法はないものか…00:43 IK MultimediaのiLoud Micro Monitor(PC用スピーカー)の音がめちゃくちゃパワフルでびっくり03:13…
XCrossingep111 XCrossingの2024年を振り返る
今年のXCrossingは「イマーシブ」の年⁉︎ 3人が2024年を振り返りました00:52 XCrossingが2年を超えて(!)111回目03:51 3人それぞれの2024年を振り返ってみる04:41 自分史上初めて日本に行かなかった年で、スーパーのお寿司が恋しくなった06:13…
XCrossingep110 ポッドキャストが映像化で「聴かれ方」に変化の兆し
米国ではYouTubeがポッドキャスト視聴プラットフォームのトップに躍り出た。ポッドキャストが音声から映像へ進化するトレンドや、リスナーの聞き方の変化などについて語りました04:11 (アメリカで)ポッドキャストの視聴プラットフォームとしてYouTubeがトップになったらしい05:22…
XCrossingep109 お酒やカフェインの楽しみ方は人それぞれ
アルコールやカフェインの耐性にまつわる意外な事実とは? 飲み方や楽しみ方の変化を深掘りしながら、意外な事実について語りました01:32 収録時間(日本の朝・ニューヨークの夕方)を変えると話者のテンションに影響するか?04:28 WHOのアルコールチェッカーで「すぐ医者に行け」判定が出た○川さん05:24 364日飲酒…
XCrossingep108 聞かれてる?見られてる?AIとデバイスがもたらす利便性と不安感
日常の会話や行動が記録され、AIに利用されるようになって「気持ち悪さ」を感じる場面が増えてきた。01:21 iPhoneでマイクが使用中になっている…でも何のアプリが使っているのか分からない!04:19 スマートフォンを通してユーザーの会話を密かに聞く”アクティブリスニング”を広告に使用していた事例06:03…
XCrossingep107 音楽が最も聴かれるのは土曜日!? ネット企業が、ある地域の習慣をグローバル化してしまう?
土曜、火曜、金曜の順で、トップアーティストの音楽が聴かれるのは何故? グローバル化が進んでも、独自の文化はなくならない01:52 Spotifyでトップアーティストの音楽が最も聴かれる曜日は、土曜日、火曜日、金曜日03:29 日本の音楽業界では水曜日の新曲配信が慣例?04:37…
XCrossingep106 重いゴーグルは必要ない! プラネタリウムでもできるイマーシブ体験
夜空をシミュレーションするプラネタリウムが、手軽にイマーシブ体験できるシアターになっていた01:16 プラネタリウムのドームスクリーンで堪能する声優による生朗読劇02:09 巨大なドームスクリーンに投影されるのは物語のシーン(タクシー内の様子)を描いた絵03:25…
XCrossingep105 あなたの癒やしコンテンツは何ですか?
リラックスする方法は三者三様。一口に癒やし動画や画像と言っても、人によって好みは大きく異なる02:02 「Power Wash Simulator」というゲームを15分やるとリラックスするという研究結果がでたらしい02:51 泥だらけの車や家を洗浄して自分のココロも浄化03:42…
XCrossingep104 何もかもがネットワークされている世界でのサイバーセキュリティの重要性
ランサムウェアによる業務の中断や、オンラインゲームの大会中の改ざんなどが次々と現実化するなど、サイバーセキュリティの重要性は今まで以上に高まっている05:10 6年ぶりのカリフォルニア出張で、移動はすべてUberで事済んだ05:21 カリフォルニアのカルトレインが全て電化されたのが話題だった06:50…
XCrossingep103 AIとの会話、店員との会話、クライアントとの会話
対話型AIが普及するにつれて、多くの場所で会話がAIに取って代わられている。今回はAIとの会話や、人間との会話について話しました01:15 ポッドキャストの(音声編集後の)作り方を変えてみた:NotebookLMで文字起こし(でも聞きどころ抜き出しは無理)04:04…
XCrossingep102 人の記憶を揺さぶる「音のチカラ」
ゲームの効果音が雰囲気を的確に伝えるように、音のチカラはバカにならない。音が与える効果を話題にしました00:51 任天堂が作った新しい目覚まし時計Alarmo - センサーと”あの”ゲームの音を使って起こしてくれる02:34 ゼルダの音だったら脳が反応して起きちゃいそう03:38…
XCrossingep101 声優さんからAI合成の音声まで、声の魅力を語りまくる
新しいChatGPTからお気に入りの「声」が消えた落胆や、初めて見たセリフに即興で声を当てる声優さんへの感嘆まで、声の魅力を語る回00:50 Advanced Voice Modeがローンチして、Coveの声色が消えた衝撃02:52…
XCrossingep100 祝100回! この2年で公私での変化や近況はあったのか?
開始当初は10回で終わるかも、と思っていたXCrossingが、なんと100回目のエピソード。XCrossingがキッカケになった出来事を振り返りました00:49 2022年から始めたXCrossing、今回でなんと100回目の配信!04:06 この2年での変化や近況 - 及川編(書籍、Jasmine…
XCrossingep99 人間の脳の不思議と、書き言葉や話し言葉、発音などのよもやま話
人間が他者とコミュニケーションする際に言語は欠かせない。しかし書き言葉や話し言葉を認識する人間の脳の仕組みは、まだまだ不思議だらけ01:16 論文がある資格取得試験を諦めようと思った理由 ー 漢字が書けない!04:29 手で書くことが減っている。こどもの鉛筆は2Bがデフォルト07:18…
XCrossingep98 AIが変えるメモや議事録と、再発見されるリアルの重要性
コロナでリモート会議が定着し、AIを活用した記録ツールも充実してきた。一方でリアルイベントが増えるなどリアルの良さが再認識されている01:35 リアルイベントが増えてきた感。対面でやるときの価値と体感を重視しているのかも03:21…
XCrossingep97 ARグラスやAI翻訳などで変わるコミュニケーション
海外で全編、日本語で上演される舞台など、技術がコミュニケーションを変えている。しかし時差を埋める技術はまだなさそう04:02 日本人のパスポート所有率が2割以下に05:10 エンタメを体験しに行く目的での旅行が多様化して、増えている07:08…
XCrossingep96 デジタルでは得られない、リアルならではのセレンディピティ
書籍の改訂をしている話から、デジタルかリアルということを超えたメディアから得られる体験の違いを語りました01:03 執筆していた本がまもなく出版。書き始めるときは浅はかな考えだった?!03:17 ダイヤモンドオンライン向けの記事を書くプロセス07:31 紙の書籍とオンラインの記事原稿、執筆者としてどう違う?09:44…
XCrossingep95 ヒトは「99%」をちゃんと「99%」と認識しているのか?
数字通りの確率でゲームを実装するとユーザーから不満が出るという話から、確率や数字の話を3人で語りました00:47 「ユーザーが確率を理解してくれない」というあるゲーム開発者の悩み01:03 ”確率50%でアイテムドロップ“はどういう状態のこと?01:38…
XCrossingep94 京都で広がるデジタル。建仁寺で楽しむデジタルアートと、公共交通機関を補完するマイクロモビリティ
音とプロジェクションを楽しむデジタルアート・イベントを京都最古の禅寺である建仁寺で体験し、歴史あるものと最新の技術の融合に心を揺さぶられる02:19 ケース買いしたら美味しくなかったビールと、さばくのが大変だったワニの爪肉03:46 建仁寺の夜間拝観で、脳に心地いい音楽とデジタルインスタレーション05:59…
XCrossingep93 パリ・オリンピックの公式サイトで、国によってスポンサー・ロゴが違っていた件
コロナのノンアルコールビールの名前がCorona Ceroの国だけ、オリンピック公式サイトに商品ロゴがあり、それ以外は親会社のロゴだった模様00:54 Garmin使ってます01:56 毎日2時間の酸素カプセル治療とネトフリ07:58…
XCrossingep92 録音ボタンを押し忘れた! 落ち込んだ気持ちを癒してくれたコンテンツとは…?
ポッドキャスト収録で、録音されてなかったことの教訓として、各自がローカルでも録音してみようと、アレコレやってみました00:49 大失敗!前回収録で録音ボタン押していなくて瀕死状態04:40 癒やし系コンテンツの大量摂取で回復05:36 治療薬その1:あざらし幼稚園のやさしい世界08:58…
XCrossingep91 環境音から声を分離するAIツール「Voice Isolator」を使ったら、日本語じゃない言語を話し始めた
生成AIで音声コンテンツが気軽に作れるようになった。しかし環境音などノイズの分離や、他の言語への翻訳などは便利な半面、注意も必要に00:47 ElevenLabsが公開した「Voice Isolation」(環境音バリバリの音源から人の声だけ分離する音声生成AI)を試してみた01:51 <Voice…
XCrossingep90 目を見張るバスの進化、アメリカに欲しい「レストランバス」
1階に厨房を備えたレストランバスや、ビジネスクラス並みの座席で快適な深夜バスなど、最近のバスの進化にビックリ00:43 「水曜どうでしょう」の名物企画サイコロの旅とキングはかた号01:53 キングはかた号の今を調べてみたら、深夜バスの進化にびっくり02:40…
XCrossingep89 気になる予約中のガジェット。AIウェアラブルのLimitless PendantやセパレートキーボードNAYAへの期待と不安
新しいガジェットは不安より期待が勝るもの。キーボードは毎日使うものなのに、新製品が出るたびにワクワクする。でもAI Pinのように期待とのギャップがあらわになることも00:40 関さんが予約しているウェアラブルAIデバイス「Limitless Pendant」は手元に届いた?どうだった?02:08…
XCrossingep88 何度行っても新しい発見があって飽きない「イマーシブシアター」。変わる舞台の表現方法とビジネスモデル
「イマーシブ」と聞くと「手法」に目が行きがちだが、舞台鑑賞を無数の視点で行えるため生まれる「リピーター」など、ビジネスモデルにもインパクトがありそう00:43 舞台「ハリーポッターと呪いの子」藤原竜也さんのハリー02:38 テクノロジー、人間の身体表現、舞台装置などが駆使され、その表現がすべて秀逸03:04…
XCrossingep87 NHK技研で見た次世代放送技術と、ネット系動画サービス体験の今
ネットサービスを見直すNHKが考える次世代の放送技術から、サブスクビジネスの今まで、徒然に話しました0:53 NHKの放送技術研究所の展示会で見た面白かったもの:8K映像からの自動切り出しと自動スイッチング05:50…
XCrossingep86 身の回りにあふれ始めたAIに感情移入できる?
人型ロボットが感情をリアルに表現する映画やアニメ、ゲームはたくさんあるけれど、AIが身近になった今、見返してみるとちょっと違って見えてくる00:42 ChatGPTにインターネット・ミームの意味と面白さを解説してもらう05:06 場所の写真の推定も精度が高い06:08…
XCrossingep85 「透明すぎるガラス」で本当にビックリする熱海・MOA美術館に行ってきた
頭をぶつけないようにガラスに目印を貼るほど映り込みがない「オプティビュー」に、ガラスを意識せず展示品を見られる体験のすごさを教えられる01:33 熱海のMOA美術館の展示室のガラスがスゴい - 存在を忘れるほどの透明度と映り込みの無さ02:09…
XCrossingep84 13年続く「Sleep No More」をはじめて見て、イマーシブシアターの楽しさを知る
2011年に始まったイマーシブシアターの草分け「Sleep No More」がいよいよ公演終了ということで初めて行ってみて思った、イマーシブの今とこれから00:49 ニューヨークで上演中の世界的イマーシブシアター「Sleep No More」にいってきた02:25 体験前にマクベスと見ておくといい?03:38…
XCrossingep83 話す相手がいないのでChatGPTとの会話が急増。ストリートビューの写真から国を特定してビックリ
ChatGPTをはじめ最近の生成AIは、画像や音声の読み取り能力が大幅に向上。「バーチャル賢人会議」もよりリアルに実現可能に02:31 Google I/Oの会場や渋谷交差点など、屋外に設置されている巨大スクリーンの輝度の高さがすごい04:48…
XCrossingep82 イマーシブフォート東京「ザ・シャーロック」からの、イマーシブシアター話題の4タイトル体験記
複数の場所で演劇が同時並行に進み、見た場所のストーリーに没入できる「イマーシブシアター」での体験を語りました。ネタバレはありません!01:10 イマーシブシアターとは? - 会場内がすべてステージの演劇で、同時並行に進むストーリーをどこで何を見てもOK02:44…
XCrossingep81 エゴサーチからマンガ「ハイキュー!!」購読に至ってしまった、やや特殊なユーザーフローとは
エゴサーチでマンガの登場人物の話を繰り返し読むことになり、気づいたら読み始めていた、という話から、スポーツとマンガについて3人でワイワイ話しました02:13 自分の名前をエゴサーチすると大半は(自分ではなく)「ハイキュー!!」の及川さん03:20 で、マンガ「ハイキュー!!」を読んでみたら面白い05:19…
XCrossingep80 技術が変える家電やアパレルのデザイン。ZOZOFITはアメリカで別サービスを立ち上げていた
新技術で今まで出来なかったデザインが可能に。まだ研究開発の段階で、いろいろ課題がありそうだが、美しい色やムダが生まれない洋服など、夢は広がる00:44 公演開始時にキャンセルが相次いだジョジョのミュージカルを倍速視聴で見たら…01:43 倍速視聴で得られる情報と得られない感覚06:18…
XCrossingep79 微生物で12年間シャワー要らず!? 人間が共生する小さい生物のお話
腸内細菌をはじめ、人類はさまざまな微生物と暮らしている。人類が花粉症に悩まされる理由の一つは寄生虫の根絶だったなどの小ネタを話しました03:05 アメリカにも花粉症がある04:00 アメリカでのアレルギー検査のやり方(針がたくさん付いた検査器を腕にぶっ刺す)09:24 寄生虫がいることによって出てくる物質が抑制される…
XCrossingep78 AI文字おこしツールを使った会議の効率化は、音声と文字を併用した情報整理がカギ
ポッドキャストでもオンライン会議でも便利な、音声からの文字書きおこし。特に会議では、構造化された議事録作成や共有、記憶補完に使えるツールであるFirefliesの実際の使い方に触れながら、音声と文字のうまい組み合わせについて話しました。01:25 Apple…
XCrossingep77 映画マトリックスの公開25周年を話題にしていたら、映画で覚えた英語表現がスラスラ出てきた
革新的な映像表現で一世を風靡した映画「マトリックス」が公開から25年。記憶に残る表現から、今になって気づいたものまでを徒然に話しました0:46 映画「マトリックス」が25周年04:25 マトリックスで覚えた英語表現:Gotcha05:28 普段書いているプログラムの世界に入っていく感じを映像化した衝撃06:05…
XCrossingep76 全会話を録音するウェアラブルLimitless Pendantが開く、生成AIの可能性とプライバシー問題
ウェアラブル生成AI端末AI Pinにより、どこでもAIに質問できるように。全会話を録音し、検索できる製品も今年末に登場。スマホで気軽に録画できる時代に、会話のプライバシーをどう変わるのか00:41 スーパー・ニンテンドー・ワールドが開業3周年00:58 マリオカートに7000回(!)乗った人03:24…
XCrossingep75 「他人がやるゲームを観るだけで何が楽しいの?」 ― デジタル体験が進化して変わるゲームの楽しみ方
ゲームのデジタル化が進み、スポーツのように、プレイヤーに加えて「観客」も「実況」を楽しめるようなった。一方で、観る側がプレイヤーにより近づくハプティクスやイマーシブ体験も進化している00:51 ハプティクスを体験するためにFinal Fantasy XVIをプレイした04:21…